温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >621ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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瀬の元高原マラソン大会に参加後、疲れを癒しに行ってきました。内湯に入るなり圧倒される屏風岩風呂、なんと2つもある露天風呂など大勢で入浴してもゆっくりくつろげる温泉でした。
露天風呂に浸かっていると、疲れもいやなことも全部忘れてしまいそうなリラックス気分。それは・・・
湯船の中の段に腰掛けてみると、何ともすわり心地のよい岩の配置(角度)でずっと浸かっていられます。(本当に入浴客のことを思って造ったなと感心しますよ。)
入浴後、待合室に行ってみましたが、なーんとなく居心地が悪く、すぐ出てしまいました。(山みず木は、喫茶部があって寛げるのになー)4人が参考にしています
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夏休みの土曜日の午後とあって非常に込み合っていましたが、泉質はPH7.8で42℃の少々緑がかった「ながの湯(長湯温泉)」に似た結構柔らかい泉質の温泉でした。
露天風呂からの眺めもよく、満天の湯となっていましたが、あいにく今日は曇りで満天の星を眺めることはできませんでした。
食事も値段の割には美味しかったです。ひとつ言わせてもらえば、地産池消にもう少しこだわってほしかったです。
部屋はコテージというだけあって、バンガロー(山小屋)風でしたが、ベッドが板張りのせいか少々硬くて寝起きは背中が痛かったです。また、せっかくすばらしい環境の空気がおいしいホテルなのに、部屋中タバコ臭かったのが残念でした。1人が参考にしています
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パイプからボコボコっと新鮮なお湯が湧き出て、とっても温泉入浴気分にはなりましたが、うわさに聞く炭酸の泡付きはほとんどありませんでした。
少々緑がかったお湯で、42℃の源泉掛け流しだそうです。
こんな温泉が近所にあったらいいなという温泉でした。2人が参考にしています
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数年ぶりに訪れました。
前回のヌルヌル&硫黄臭に感動し、再訪したのですが、今回はちょっと印象が変わりました。
カラン・シャワーからは相変わらず、ヌルヌル&硫黄臭!これは相変わらず最高でした。気持ちよくいつまでもシャワーしてしまいました。
ただ、浴槽は、内湯露天とも・・・イマイチ。ギシギシしているし硫黄臭も感じません。お湯の使い方が変わったのかな?
脱衣所は以前は綺麗でしたが、壁紙のはげ等目立ち、手入れが足りない印象でした。
350円でこの施設なら○だと思いますが、期待して行っただけにちょっと残念でした。5人が参考にしています
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温泉にたどり着くまでに、野菜の市があったり、バーベキュー場があったり、ウサギがいたりします。受付の女性は元気よく挨拶をしてくださり、暖かい気分になれました。
浴場に入ると、平日の昼間のせいか、お年寄りばかりでしたが、雑談をたのしんだり、ゆっくり浴槽の淵に腰を下ろしておられたり、地元の皆さんに愛されている施設なのかなあ、と思いました。
施設は全体的に老朽化が進んでおり、昔ながらの雰囲気です。
お湯は、全て掛け流しと言うことで気持ちよく入ることが出来ましたが、あまり温泉っぽさ?は感じませんでした。7人が参考にしています
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手入の行き届いた庭園を眺めながらの湯浴みは最高。お湯の温度がちょうどよく、結構長湯が楽しめる。湯船はそう大きくなく、大人が4人も入れば身動きが取れないほど。二人でゆっくりと湯に浸かりながら、緑の庭園を見ていると体の芯まで緩んで、癒されること請け合い。
大浴場はアツ湯とぬる湯に分けられており、アツ湯は源泉を加温し、循環されている。ぬる湯がこの宿自慢の砂湯。砂の下の岩盤の割れ目から単純アルカリ泉が自噴している。温度は37度ぐらいで、長湯が楽しめる。
ここは立ち寄り客を大事にしているらしく、朝の早い時間から夜まで入浴を受け付けている。貸し切り風呂も2500円出せば入浴が可能。自噴泉を持つのはこの宿だけだからかもしれない。新館の部屋からの眺望は、これまたすばらしいものがある。13人が参考にしています
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博多に行ったときはいつも天神の湯の華に行くのですが、それでは芸がないのでこちらに行きました。ここも100円払って入会すると、ポイントをためることができるようです。ただしポイントは最終利用日より1年間有効なので、千葉に住む私にはチト厳しいかも・・・利用の記念として入会しました。
湯殿のラインナップ
内湯
洗い場(カラン22席)
シャワー(1席)
軟水つるぬる湯(41℃)
高温サウナ(90℃、テレビあり)
露天
ぬる湯(38℃)
あつ湯(43℃)
ぬく湯(41℃)
つぼ湯(41℃、3席)
出来たばかりのようでかなり施設が綺麗で雰囲気も良いです。落ち着いたシックな雰囲気でした。お盆明けの平日だったのでお客さんも少なく空いていました。湯船は温度が少しだけ違ういくつかの浴槽があり、比較的広いのでのんびりできます。
温泉の泉質としては塩気のある湯になっていました。海が近いからかもしれません。サウナは1つしかないですが、湯殿の雰囲気が良いので印象は良かったです。また行きたいなと思うような施設でした。駅からは遠いのですが、バスが出ているので天神や博多駅前からも難なく行くことができます。2人が参考にしています
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鹿児島から宮崎へと高速バスにて向かい、降りてすぐに向かったのがこの施設です。前から行きたいと思っていましたが、2年前に宮崎を訪問した時には極楽湯宮崎店に行ってしまったので、満を持しての登場です。
湯殿のラインナップ…トトカ(男女入れ替え制)
洗い場(カラン10席、剃刀等完備、持ち込み禁止)
熱湯(43℃、電気風呂1席、ジェットバス2席、寝湯4席、テレビあり)
ぬる湯(39℃、寝湯4席、白湯エリアあり、テレビあり)
水風呂(25℃程度、浅い部分あり)
遠赤外線サウナ(80℃程度、テレビあり、サウナ用マットあり)
露天浴槽(光明石使用、42℃)
ロウリュウサウナ(70℃、ロウリュウ時間帯のみ入室可、口含み用氷あり)
ホテル併設の施設です。平日は500円、休日は600円でタオルセットが付いてきます。今回は何よりロウリュウを体験できるということで、過去埼玉県戸田市にあるスーパー銭湯ではロウリュウ時間に居なかったので体験できなかったのですが、今回は是非とも体験したいと思い、19時の開始時間まで粘りました。
ロウリュウですが、開始時間数分前まではロウリュウ用のサウナへの扉が開きません。開始5分前位に係りの人が湯殿全体に対してアナウンスするので、扉へと向かいます。扉をはいると少し廊下があり、廊下の途中には口に含んで涼を得るための一口サイズ氷がありました。常連と思しきおじさんが皆に氷を配っていました。
ロウリュウは時間丁度に始まりました。最初に説明があり、それから石に水をかけ蒸気を発生させます。そのままタオルを独特な巻き方で手に巻いて、さあブーメランブーメラン!ホワンホワンと熱風が身体にかかり、汗がばっと噴き出してきました。その後で全員に個別の送風を行い、これを2セット繰り返しました。その後も数分間はサウナ内にとどまることができるので、ツワモノは最後まで粘っているようでした。私も少し粘りましたが、さすがに15分以上は入っていられませんでした。その後サウナ室は閉じられます。
アメニティも豊富で、完全に手ぶらでも問題なく入浴できます。むしろ持ち込みは禁止みたいです。トトカは浴場内、湯船に入りながらテレビを見ることもできるなど、ホテルの浴場らしい高級感のある施設になっていました。日曜日夕方に行ったのでかなり混雑していて、洗い場が渋滞していました。9人が参考にしています
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大分より夜行バスに乗り、鹿児島中央駅に着いたのが早朝6時。この時間には何もやっていませ・・・と思ったら、鹿児島中央駅付近には数店舗の”朝から温泉”が元気に営業中です。鹿児島中央駅付近には3施設ほどあるようです。こちらはその中からは比較的距離のある、しかし充実している施設でした。
湯殿のラインナップ
2階
洗い場(カラン23席)
シャワー(1席)
主浴槽(41℃、バイブラエリア、座湯1席、打たせ湯1席、電気2席、ジェットバス2席)
高温湯(42℃、主浴槽の上に架かる橋を渡る)
寝湯(41℃、2席)
薬草湯(41℃、蓬莱薬湯)
ミニプール(30℃)
中3階
冷水浴(17℃程度)
水風呂(20℃程度)
蒸気サウナ(50℃程度)
遠赤外線サウナ(90℃弱、テレビあり)
湯殿はそれほど広くないのですが、なんと2階のメイン浴場以外に中3階が存在し、そこに水風呂とサウナが2つあるという、非常に高機能な浴場となっています。狭いながらも湯船がたくさんあり、遊び心も満点です。360円の公衆浴場料金でありながら、サウナ2つに水風呂、薬湯やジェットバスも楽しめるんだから、鹿児島市民が非常にうらやましい限りです。後で知りましたが、鹿児島市は人口に対する温泉公衆浴場の数が日本一なんだそうです。
朝から沢山の人が入浴していて、地元のご隠居さんがのんびりと楽しんでいました。1時間半くらい湯殿にいましたが、まだまだ入りたいなと思うほど居心地の良い施設でした。入浴後は受け付け横のロビーで、テレビを見ながらゆっくり湯あがりの余韻を楽しみました。追加料金を払えば座敷で更にゆったりできます。11人が参考にしています
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大分旅行に来て、午前中はDプラザにあるスーパー銭湯に入りましたが、またまた入っちゃいました。今度は大分川を越えた、中心市街地から郊外へと向かっていく途中にありました。
湯殿のラインナップ
内湯
洗い場(カラン24席、シャンプー&リンスあり)
シャワー(2席)
主浴槽(41℃、噴水みたいに湧出していた)
座湯(40℃程度、6席、背面ジェット)
ぬる湯(35℃くらい)
寝湯(42℃、5席、電気風呂1席)
冷水浴(15℃、かなり冷たい)
塩サウナ(74℃、テレビ無し、塩はカップで体に付けるタイプできめ細かい)
サウナ(90℃、テレビ有り)
露天
露天浴槽(43℃、天然温泉)
壺風呂(40℃、水とお湯の蛇口あり、狭くくっついている)
打たせ湯(2席、ボタン押下式)
露天ベンチなど
入浴料金が350円と公衆浴場並の良心的価格。それでいてこれだけ浴槽がたくさんあり、しかも天然温泉!更にサウナまであるという、もう至れり尽くせりです。大分市民がうらやましいくらいです。そういえば、この浴場は観光客よりも地元住民の方がほとんどであるようです。
温泉の泉質は黄土色に濁り気のある湯質で、同じ市内にあるスパリゾートsamasamaに近い泉質でした。家族風呂が別料金になっていて、いくらか支払えば家族でのんびり貸切風呂を楽しむこともできます。またドクターフィッシュなどもあり、イベント盛りだくさんでした。
昔からある施設のようなので全体的に古く、サウナなどちょっと臭いましたが、そういったところも含めて黎明期のスーパー銭湯らしいなと思いました。3人が参考にしています







