温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >612ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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立地は宮崎市の中心地付近にある総合レジャー施設『エースランド』内にあり、駐車場は施設内のいずれかのサービス利用で4時間無料になる。アクセスは非常に良好。2007年4月25日営業開始とあって脱衣所や設備もまだ新しく清潔感有り。ロッカーも100円玉の準備が必要だが使用後返却されるので実質無料。
お風呂の種類は豊富で館内にジェットバスが2種、電気風呂、天然温泉の浴槽。
露天には天然温泉として檜風呂、壺風呂、岩風呂(岩風呂は少しぬるめな感じ)、それとサウナ、水風呂、温鉱石の間(岩盤浴っぽい)といろいろ好みに合わせて選択できる。
営業時間が翌日AM2時まで開いているので、いつでも行ける安心感がある。立地と相まっていつ行っても人が多い印象。初めて行ったのは日曜の23時頃だったがそれでも10数人は滞在していた。翌日月曜というのになかなかの盛況ぶり。
洗い場は一人当たりのスペースが狭く真後ろの人のシャワーが背中に当たることも有り。訪問した時の客層によって雰囲気が左右されるのは、こういうスーパー銭湯にとってはやむを得ないといったところでしょうか。混雑に目を瞑れるかどうかがポイントかと。
あまり温泉っぽい感じはしないですが、自宅から近く遅くまで開いていて便利ということもあり、ちょくちょく利用しています。9人が参考にしています
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10ヶ月ぶりに訪れた。前回の雪降る中での湯浴みと違い、今回は紅葉に包まれた中での入浴。4つの露天はそれぞれに色づく木々が違い、野趣も格別だった。今回はそれぞれの湯船の温度が高く感じた。しかし、いつ訪れても、満足できる施設だ。
1人が参考にしています
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紅葉に包まれた露天は素晴らしかった。6度目の訪れは昼食休憩で。やや緑がかった露天と薬師の湯の2つを堪能したが、単純硫黄泉の薬師の湯は、貸し切り状態で、40分間独占。塩化物泉の露天は適温で、結構長湯が楽しめた。ここのいいところは丁寧な応対だろう。すごく気分がいい。
5人が参考にしています
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かなり前になりますが、2009年の年明けに入浴しました。その日は、とても寒い日で、外の水着ゾーンに入っている人は2人だけでした。私も、寒かったので入りませんでした。
ジャングルの中のお風呂というより、ジャングルの横の温泉って感じでした。
浴室は小さめで、温度は適温でした。露天は少し、寒かったです。
お土産は、イリオモテヤマネコの絵が描かれている、西表島温泉タオルがいいのではないでしょうか(^^)2人が参考にしています
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ここのお風呂が建つ前のプレハブ小屋のときから行っています。
たしかにこのごろ温泉が薄くなった気はしますが、それでもこの辺では塩素臭もなく少し茶色のとても良い温泉です。
受付から見て左のお風呂は大露天風呂+小さな露天風呂が二つあり温度調節が少しできます。外に小さなサウナもあり歩行用の風呂で体温を下げてまたサウナや露天風呂へと行ったり来たりして楽しんでいます。源泉の内湯は人でごったがえしますが、ぜひ入って低温のお湯を堪能してください。
残念なことがひとつ。ここにはポイントカードがありますが、有効期限を自分で確認していないと、期限切れのポイントカードにもポイントの印をどんどん押されます。そして一杯にたまった時に受付のおじさんがにっこり顔で「有効期限切れてます。残念ねー。早くくれば良かったのに」だって。気を利かせて早く知らせてくれればいいのですが・・・。みなさん有効期限(小さく書いてあります)には気をつけましょう。サービスは一事が万事そんな感じです。それでも私は受付のおじさんにもめげずまた入りに行ってます。それほどお湯がいいんです。4人が参考にしています
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今まで行きたいと思っていた那珂川清滝へ行って来ました。携帯クーポンも準備OK。りっぱな入り口から入り受付へ。会計は後払いのため、靴箱の鍵を渡して「えーと、どっちへ行けば」としばらくキョロキョロ。やっと受付の方が「突き当たり右です」だって。だって初めてだからわからないんです。階段登っていざお風呂へ。「内湯、サウナ、塩サウナ、露天ぶろ。上には露天の寝湯。こんなはしっこに打たせ湯。おーすごい滝だ。とこれだけかな?ぐるぐるまわってこれだけ?これ人が多かったら狭いぞ。お湯はなんだか塩素の臭いが・・・。でも館内まだなにかあるかも。」風呂から上がって自販機の横から奥へ。「おーここは!桟敷と書いてあるが・・・。」みんな床暖房の畳の上でお昼寝している。私も30分ほどグッスリさせてもらった。籐の枕が高くて
首が痛いがゆったりできました。
建物の作りはりっぱで、休憩所も縁側がありとても良いのですが、温泉はこれといって・・・。通常の値段ではちょっときびしいです。6人が参考にしています
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温泉貧県と呼ばれる我が福岡県ですが、
光泉のぬるっとしたお湯は自信をもっておすすめできると思います。
http://onsenbashi.blog5.fc2.com/blog-entry-153.html2人が参考にしています
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今回、幸運なことに貸切状態で鶴寿泉さんを利用出来ました!
浴室に入って、まず感じたこと。
…綺麗!
正方形の湯舟に満ちている灰色のにごり湯は、神々しいまでの美しさで、しばらじっと見入ってしまうほどでした。
前に入った人が余程あつ湯が苦手な人だったのか、加水された上、源泉投入量も絞られていたので、ぬる湯好きのごんごん好みの湯温になっていました。
何とも言えない柔らかな肌触り。
同じ明礬温泉にある豊前屋旅館さんの白濁した上品な硫黄泉も素敵でしたが、それとは全然違う感触です。
灰色の細かい湯の花が舞うお湯は、今まで他では体験したことのない、なんとも心地よい柔らかさのあるお湯でした。
ぬるめとはいえ、本物温泉なので身体は芯からじわ~っと温まってきます。
せっかくの貸切状態なので、洗い場で身体を冷ましながら何度も何度も入浴させて頂きました。
上がろうと服を着ていると、地元の女性がいらっしゃり、加水用のホースが出しっぱなし(写真右手前)なのと、洗面器が床に置きっぱなし(写真左奧)なのを注意されました。
ホースも洗面器もごんごんが入った時点でその状態であったこと、今回鶴寿泉さんにお邪魔するのが初めてだったのでホースと洗面器の定位置が判らず、そのままにしておいたことを説明して、どのように片付ければよいかお伺いしたところ:
加水用ホースは、加水が終わったら蛇口に2回程度巻き付けて水を切っておく。
洗面器は脱衣所の洗い場へ近いところへ逆さに置いておく。
が正解だということで、早速ご指示どおり片付けました。
すると、女性の態度も一気に軟化してお話が弾み、色々と役立つ情報も頂きました。
いきなり身に覚えのないことで注意されて最初は面食らいましたが、地区外の人間にもきちんと指導してくれる人がいらっしゃるからこそ、無人・お賽銭の共同湯が維持出来ているんだろうな、と思いました。
今後も大事に入らせて頂きたいお湯です。
別府八湯温泉道№57。スタンプは鶴です。10人が参考にしています
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鉄輪から15分ほどバスに乗って、地蔵湯前で下車。目の前の坂道を上がったところに山の湯さんがあります。玄関脇のコスモスがとても綺麗です。
ちょこっとの坂なのに、息はハァハァw
バツが悪いので、受付の人に「息切れしちゃって~」とか言い訳しながら料金を払ってスタンプを押して頂きました。
男女別内湯のみのシンプルな施設です。お湯は、強烈な個性の湯がオンパレードの明礬温泉にあってかなりあっさりめ。ドライヤーと石けんはあるけどシャンプーは無し。そして料金は¥500…。
良いお湯ですし、施設も広々として清潔感もあっていいんですが、ここは別府。
どうしても割高感は否めません。そのせいか、10:00頃に行きましたが1番湯でしたし、男湯も女湯も全然お客さんが来る気配がなかったので、明礬大橋と霞んだ高崎山を眺めながら、20分ぐらいボケ~~~ッと湯浴みを楽しませて頂きました。
上がって服を着ていると、やっと次の入浴客登場。夫婦で来られていたようで、浴室に入るなり男湯にいらっしゃるご主人に向かって、「お湯、乳白色じゃないよ~~~~!」と仰ってました。
乳白色のお湯がご希望の方は、少し先の湯の里へどうぞ。。。
別府八湯温泉道№61。スタンプは明礬大橋です。3人が参考にしています
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