温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >612ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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立ち寄りで伺いました。これまで私が経験した中でも有数のヌルヌル度合いです。浴室は内湯のみですが、木製の湯槽が1つありました。相当なプリミティブ具合で、消えかけの字で「日本一1126 特別ヌルヌルします」と書いたありました。脱衣所には施錠できるロッカーが有りませんでしたので、フロントに貴重品を預けてから入浴しましょう。
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前日から杖立に宿泊、この日は前日からの大雪でかなり寒い朝でしたが冷えた体が一瞬でポカポカになりました(^^)無色透明やわらかな評判どうりの温泉でした。
3人が参考にしています
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温泉と言うより銭湯に近いでしょうか。
建物の大きさから言って無料は言えませんが、もう少し飲食関係が充実すれば良いのですが・・・6人が参考にしています
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大旅館なのに、立ち寄り湯にも丁寧な応対だった。大浴場は5階にあり、すごく広い。弱アルカリ性単純で、フッ素を微量に含有する。この温泉は飲用できる。ややヌル湯で長湯が楽しめるのがいい。高いところにあるだけに展望性は抜群だが、冬場はものすごい湯気でガラスが曇り、外ははっきりとは見えない。
露天は階段を上った屋上にある。岩組みの5,6人も入れば一杯になる大きさの湯船。ここも同じ温泉が掛け流され、いい気分の湯浴みが楽しめる。
すぐ近くを旧豊後街道が通っており、歴的建造物も多く、宿泊のついでにいろいろと楽しめるのもまたいい。3人が参考にしています
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不知火海を一望できる宿。大浴場はそう大きくないが、やや高温のナトリウム―炭酸水素塩泉(含食塩重曹泉)がとうとうと注がれ、すこぶる気分のいい湯浴みが楽しめる。ドアを開けると露天の庄助風呂があり、暖かい季節になれば杯を傾けながら潮騒を聞けるようになっている。建物は古いが、落ち着く宿である。女将の気持ちのよい応対が嬉しい。
2人が参考にしています
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冬の寒い夜、薬師温泉を後にして天満温泉を目指しました。
地図を見ると、住宅街の中にあるようなので見つけられるかどうか不安でしたが、薬師温泉さんと同じく施設が近づいてくるに連れ温泉のにおいが漂ってきますし、何よりも背の高い源泉井戸(基本情報トップの画像)からシューシューと蒸気を出しているのが遠くからも確認出来たので、全然迷わなかったです。
湯煙は別府名物ですが、この辺りの地区では珍しいものだと思います。
外観は鄙びていますが、中は比較的最近改装されたようで、脱衣所・浴室一体型、シャワー・カラン・椅子無しという別府の共同湯共通のスペックではあるものの、かなり新しい感じで清潔感もあります。地元の方にも人気のようで、訪問時も10人ほどの人で賑わっていました。
小判型の湯舟には無色透明の入りやすいお湯。訪問時は適温でした。
中心にある正方形の鉄格子が源泉投入口のようで、みなさん浴槽の縁に沿って入浴なさっていました。
別府八湯温泉道№92。スタンプは「別府大仏」。残念ながら、老朽化により平成元年に取り壊されたそうです。
【2011年8月9日 10:30 a.m.頃再訪】
2011年2月にNHKの「ふだん着の温泉」に紹介されていた際に、肌がキレイになるという評判とのことでしたので、今回は午前中に伺うことにしました。
平日の午前中ですので「今回は湯船の撮影が出来るかも」と皮算用をしていたのですが、浴室には常に6~7人いる人気ぶりで驚きました。
共同湯としては広くて利用しやすいですし、現管理人さんが元左官職人ということで、建物のメンテナンスがしっかりとされていて清潔で快適ですから、地域の方に本当に愛されているのだと思います。
そしてお湯も期待していたとおり、夜に利用した時より浴感が強くてずっと印象が良かったです。
言葉では表現しにくいのですが、無色透明無臭ながら肌を通して温泉ならではの湯の力がビシビシ伝わってくる感じでした。
今回は洗面器をお借りしたので、お返しする時に管理人さんに「『ふだん着の温泉』の見ましたよ」とお声かけしましたら、素敵な笑顔を返してくださいました。
共同湯の管理というとても大変なお仕事にも関わらず、観光客のごんごんにも気持ち良く応対してくださる管理人さんも天満温泉の大きな魅力だなぁと思いました。4人が参考にしています
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朝見川沿いに点在する共同湯の1つです。
山田温泉を出た後、別府八湯温泉本の地図とにらめっこしながら、「次の角を曲がったところかなぁ?」と思っていると、まさにその角から洗面器を持ったステテコ姿のおいさん登場!
そのおいさんが来た方向に歩いていくと、難なく見つかりました。
ごんごん単独の時は徒歩で温泉巡りをしているので、住宅街にある共同湯に行く時には道に迷いそうになるのですが、何故かいつもグッドタイミングで洗面器を持ったおいさんが登場してくれて、目的地に辿り着けるのです。
もしかして共同湯の妖精?
さて、八幡温泉さんですが、別府共同湯の定番の脱衣所・浴室一体型なのですが、珍しくシャワー・カランが5基ぐらいありました。けれど、3人いらっしゃった先客はどなたもそのシャワーは使わず、当たり前のように湯舟からお湯を汲んで、髪や身体を洗っていらっしゃいました。何か暗黙の了解があるのかもしれません。ごんごんも地元の方に従って、湯舟のお湯だけを使わせて頂きました。
お湯は無色透明でにおいや肌触りの癖もなく入りやすかったです。
掲示されていた温泉分析書は意外にも「茶房たかさき」さんと同じものでした。
「茶房たかさき」さんのお湯はもっとツルツル感が強いので別源泉のように感じましたが、湯舟の大きさ、加水の有無、利用者数の違いなどで同じ源泉でも浴感が異なるようです。
画像は玄関先にある温泉タンクです。
別府八湯温泉道№140。スタンプはお茶碗(おちょこかも?)。1人が参考にしています
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色々なレジャー施設はないですが、とっても好きです
ただ、以前は水曜日女性は岩盤浴が無料だったのですが、、、
最近行ったらなくなっていてガッカリでした5人が参考にしています







