温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >615ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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今年の年越しは別府温泉、年の始めの温泉はここに決めました
施設に入りこの施設が始めてだと告げると、受付のおばちゃんが
懇切丁寧に蒸し風呂について説明をしてくれます。
浴衣を借りて蒸し風呂の中に入ると、薬草の良いにおい
サウナは好きですけど、蒸し風呂って物足りなくてあまり好きじゃない私ですが
これはキツイ、最初8分じゃ物足りないと思っていたがとんでもない
途中から薬草の熱さと全身から出る汗で、8分がとても長く感じられました
温泉は湯船もそれほど広くなく、露天風呂もありませんが
温泉の新しい発見がありました。ここは別府を訪れた際は外せない施設ですね。7人が参考にしています
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お湯は湯の花がいっぱい浮いていて 硫黄の香りもいっぱいでリラックスできました。
展望は天気が曇りという事もあり うっすらとしか桜島が見えなかったのが残念でした。0人が参考にしています
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朝から振り出した雨は、昼前には雪混じりとなって、ひどくなってきました。別府湾SAに向かう途中、このまま帰るか迷うところ、明礬でもう一度硫黄泉に浸かって帰ろうと豊前屋に立ち寄りました。
飾り気の少ない温泉旅館というかんじで、通された風呂場も至ってシンプル。滲みこんだ硫黄が浴槽の木枠を白く変色させています。あるのはお湯だけといった潔さを感じました。湯の花舞うややぬる目の湯をしばし独り占めし、何も考えない贅沢な時間。隣の風呂から老夫婦が湯を楽しむ音が時折聞こえてきます。
極上の白濁湯を心ゆくまで堪能し、漸く東京までの十数時間のドライブに向かうふんぎりがつきました。5人が参考にしています
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数年前に改築されて、きれいな施設になり、利用しやすくなった。JR二日市駅から歩いて10分程で、源泉掛け流しの温泉に入れるのはすばらしいです。わたしは、近くの天拝山とセットにしてよく行きます。最大20人しか入れないので、待つこともありますが、2階に無料の畳敷きの部屋があるので、そこで寝ころんで待っていれば、程なく入れます。
15人が参考にしています
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前日、神丘温泉を目撃した際、あまりの廃れ具合にそのときは入る勇気がありませんでした。
でも、別府最終日、どうにも忘れられず行くことにしました。\100だし、ハズしてもいいやと。ところが、これがとんだめっけもんでした。
駄菓子屋さんの扉を開けると、店のおじいさんが泥湯はないよと言ってきましたが、それは知っていたので\100円を渡して脱衣所へ。狭い廊下が脱衣所でもあります。
中に入ると3、4人の先客がいました。女湯側の壁の効能などが記載されたボードに「特効 原爆症」とあるのを見て、時代を感じました。
近くの豊山荘と湯元が同じらしく、色は同じように気持ち青みを帯びています。しかし、ぬるすべ感はこちらの方が断然強いです。配湯過程の違いとかが影響しているのでしょうか。期待値が低かった分、非常に得した気分。とにかく気持ちの良いアルカリ湯でした。
泥湯があったらさぞ気持ちよかったでしょうねぇ。1人が参考にしています
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2011年の元旦に入りました。
その日は佐賀県地方は大雪。
指の第一関節くらいまでしっかりと入るくらい積もっていました。
表門も雪化粧してとてもきれいでした。
見た感じは観光者向けの温泉かと思いましたが、
400円という価格や、元湯の内装から共同湯のにおいを感じました。
あつゆとぬるゆが選べるのはとてもいいです。
お湯自体はそれほど特徴が無く感じましたが、
あつゆの方が鮮度が良く、ぬゆるはややカルキ臭がしました。
石鹸類などのアメニティもよく、ひとつの温泉の完成系と思います。
新年の温泉入り染めとしては上々の滑り出しです。5人が参考にしています
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宿の人から年末年始の無料開放の話を聞き、利用させてもらいました。
ナトリウム・炭酸水素塩泉とのことですが、クセの少ないさっぱりしたお湯の印象を受けました。
建て替え後間もないらしく、建物も浴室も非常にきれいです。浴槽は2つあり、あつ湯(写真奥)とぬる湯に分けられています。
湯に浸かりながら、近隣住民の方々が、当たり前のようにからだを洗い、湯を浴びてささっと出て行くさまを見ていましたが、毎日こんないい温泉に入れるあなた方が羨ましいよと心の中でつぶやいておりました。
3人が参考にしています
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初めての別府からほぼ一年、二度目の別府湯めぐりができました。
前回は鉄輪中心でしたが、今回は白濁・硫黄をキーワードに明礬中心で回ることに決め、その最初が鶴寿泉でした。
岡本屋でプリンを食べ、脇の湯の花小屋を下るとすぐ見つかりました。年季の入った木造の湯小屋にお賽銭を入れ、中に入ります。
地元の方が既に二人入っていたので、軽く挨拶して、掛け湯しました。んー、別府の湯はおしなべて熱いですが、ここも例に洩れずアツ湯です。万座の湯ほどではないですが、色は白く濁り、素直なかんじの硫黄の臭いを感じました。これ、これに入りたかったんだよと思い、浸かりましたが、熱くてせいぜい3分ぐらいしかいられず、出たり入ったりの繰り返し。スネやふくらはぎがとにかく痛くなるほど熱い。
地元の先客に東京からクルマで来たと話したら、えらく驚かれましたが、そのあと別府の温泉についていろいろ解説してくれました。なんか和めるいい時間でしたよ。
竹瓦、鉄輪、明礬などタイプの異なる温泉に、殆どただみたいな料金で入れる市営の湯や共同湯がある別府はやっぱり西日本で格別の存在ですね。
ちなみに、鶴寿泉のすぐ隣に山田屋の緑礬の湯がありますが、こちらは宿泊でないと入れないとのことで、残念ですが次回以降トライしたいと思います。12人が参考にしています
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道の駅有明に寄ったついでに、入浴することにした。というのもヤマザキデイリーストアで売っている「天草満喫チケット」に入浴券(数施設から選べる)がついていたから。
マイナス面は脱衣場のロッカーが有料100円なこと、露天風呂できついというほどでもないが塩素臭を感じること。(入浴中に水質検査のサンプル取水に来たから、衛生面での管理に気を配ってはいるのだろう)
プラス面は露天風呂からの景観。当日は寒かったのだが、それでも海を眺めながらの入浴は気持ちいい。また、地元の人々も気さくで、子連れだったせいか話しかけられたりする。但し方言のため、内容は半分も解らないのだが。3人が参考にしています








