温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >606ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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日帰り湯(個室・食事・温泉プール付き)で利用しました。
施設そのものはそれなりにキレイでしたが、そこで働く従業員の接客があまりにもお粗末。
とくにレストランの接客がひどかったです。
あんまりだったので、私達は食事途中で退座しましたが、
清算時にフロントでなんらそれに対する言葉もないまま、正規の代金を払って帰りました。
こちらからは何も言わなかったので、仕方ないのかもしれませんが、従業員同士の申し送りがあってもいいような気がします。
レストラン側にとってあれは大したことではなかったのでしょうね。
大浴場も外から丸見えなので、あまりオススメできません。
プールも夏休みだというのに人が殆どいません。
でも、監視の方が気さくに話しかけてくれるのでそれはそれで楽しかったです。
クチコミ評価が高かったので利用したのですが、あまり当てにならないと感じました。7人が参考にしています
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別府の高台にある新興住宅地に2008年にオープンした共同湯です。
入湯料が¥300と別府にしては高めでしたが、脱衣所に無料のロッカーやドライヤーがあったり、小上がりの休憩スペースがあったりと快適だったので、割安感がありました。
浴室はシンプルに岩風呂が1つ。外観から想像するよりずっとこぢんまりした感じです。
浴室の壁は木製。女湯は採光窓の下にミニ石庭があって、あたたかい和の雰囲気が漂っていました。
お湯は45~49度の源泉を湯量の調節のみ(加水無し)で温度調節しています。8月初旬にお伺いしたので、湯温はかなり熱めでしたが、ツルヌル感のある炭酸水素塩泉のお湯は肌当たりが柔らかくて思いの外入りやすかったです。さすがに湯上がりは滝のような汗がなかなか止まりませんでしたが(^^;
こちらは析出物がとても個性的で、浴槽の湯面付近は茶色、湯面から下は真っ黒に変色していていました。何の成分でこのような変化があるのでしょうか?見ていてすごくワクワクしてしまいました♪(画像)
ただ、こちらは行きも帰りも激しく道に迷いました(-.-;。下記リンクの説明を読んで、予習の上お出掛けになることをお勧めします。
「とんぼの湯」を経営している株式会社加美屋さんのページ↓↓↓
http://aztv.jp/index.php?action_townInfo_page=1&id=42&pid=8
別府八湯温泉道№167。スタンプはとんぼです。可愛いです(^^)。1人が参考にしています
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別府駅から西へ約1kmの住宅地にある、ご夫婦できりもりされているこぢんまりとしたお宿です。建物は周囲の住宅の雰囲気に違和感なく溶け込んでいて、「旅館」というより「民宿」というイメージです。
お風呂は趣が異なる内湯が2室。1つは和の雰囲気の大きめの浴室、もう1つは旅館が出来た時から変わらないタイル貼りの「自宅のお風呂」といった雰囲気のものです。その日の状況によって男女別に分けたり、家族湯として利用出来たりと柔軟に対応されているようです。
この日ごんごんはタイル貼りの浴室を利用させていただきました。
暑い日ということもあり、お湯が相当ぬるめに調整されていたので、少し源泉(54度)を足させて頂きました。それでもぬるめだったのですが、数分浸かっただけでとても体がよく温まり、なかなか汗が引きませんでした。無色透明のお湯は少しツルツルとしたやさしい肌触りで心地良かったです。かおりも特に感じませんでしたが、湯面付近の岩には白い析出物が付着していました(画像)。
備え付けのシャンプー・リンスがシャワランだったのが、ピンクレディー世代のごんごんには密かにツボだったです(^^)。
平日限定でランチ営業もされていて、¥700前後とお手頃価格でご主人手作りのおいしい定食も頂けます。女将さんの応対もとても心がこもっていて、お風呂、お食事、雰囲気、すべて楽しめました。
別府八湯温泉道№98。スタンプは滝です。0人が参考にしています
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ジェットバスやバイブラバスなどいわゆるスーパー銭湯に、天然温泉もあるといった施設です。泉質はナトリウム塩化物泉。ただ温泉は一つの浴槽だけであとは、沸かし湯です。
どうしても本州の温泉施設と比べてしまうと、1200円払ってこれか・・・という気分になってしまいます。(平日は980円)
でも温泉の少ない沖縄で、国際通り近くという立地を考えるとしかたないのかと思います。でももう行かないかな、という感じです。38人が参考にしています
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最近暑い事もあって下ん湯に行ってきました。
けど以前はもう少しぬるめだったのに今日は少し水温が高めに感じました。たぶん前回は秋だったからかなぁ~。
今日は日曜という事で待ち時間もあり混んでいました。けどやはり泉質はいいですね。お湯は透明でプツプツ音をたてていました。
帰りにロビーにある新鮮野菜を買って家に戻りました。また行きたいと思います。5人が参考にしています
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念入りに計画して夏休みシーズンの7月後半に彼女と利用させて頂きました。
街中とは違い山間にほんの少し入った10室ほどのこぢんまりとした宿でしたが、落ち着いた演出が随所に施されていてセンスの良さや懐かしさを感じました。お部屋の露天風呂からは由布岳を臨むこともでき、野鳥のさえずりを聞きながら涼しくゆったりとした時間を過ごせ彼女も満足していました。
食事内容は価格に見合った良い内容でした。量も多く、彼女の分も手伝ったのでかなり満腹で大満足になりました。
スタッフのみなさんも笑顔で親切に対応して頂きました。
特に担当の仲居さんらしき方が、とても親切丁寧でした。
多くの宿へ行ったわけではないので、他の宿と比べてない分、相対的な評価は難しいですが、また泊まりたいと思える宿でした。1人が参考にしています
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まず、レジオネラが2回出た時点で致命的かな。
あと、中の設計がイマイチです。
導線が考えられていない設計になってます。
お湯はいいはずなのに残念な施設です。
八代市はもっとお金をかけるべきでしたね。
とにかく残念!という感じです。8人が参考にしています
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的ヶ浜公園SPAビーチに隣接した中規模の和風温泉旅館です。
最近改装をされたようで、アプローチ、玄関、ロビー、大浴場は清々しい和の雰囲気に統一されてスタイリッシュな印象でした。
こちらのお風呂は屋上露天と2F内湯の2ヶ所があり、2F内湯は日によって男女が入れ替わりになります。
ごんごんがお伺いした時は生憎雨模様だったので、屋根無しの屋上露天風呂は諦め、2Fの「なごみの湯」という内湯を利用させていただきました。
浴室はシンプルに内湯の湯舟が1つ。ちょっと変わっていたのが、窓側に「転寝(うたたね)の湯」という温泉を流した床に横たわるスペースがありました。
ここのお湯の大きな特徴はのぼせないこと。この日は既に5湯目で湯当たり状態だったのですが、何分入っていても全然のぼせず気持ちがいいのです。純重曹泉(「冷えの湯」「清涼の湯」とも言われる)という泉質のおかげかもしれません。別府では珍しいタイプのお湯だと思いました。
ただのぼせない泉質だと、「転寝(うたたね)の湯」のような工夫は特に必要ないような…(^^;。
このお湯、見た目には透明ですし、肌触りもツルっとする程度で大きな特徴は感じられないのですが、湯の排出口は成分で黒く変色していて、秘めた力を見せつけているかのようでした(写真)。
大浴場の前には広くて清潔感のある小上がりがあり、ウォーターサーバーの冷たい水を飲みながら一息つけて気持ち良かったです。
あと、売店で販売されているオリジナルのアメニティや食品などがお手頃価格だったので、お土産として気軽に買えたのも嬉しかったです。
別府八湯温泉道№29。スタンプはホテル名です。別府八湯温泉道高段者優遇入湯無料券対象施設です(2010年6月現在)。2人が参考にしています
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彼女と行ってきました。
前回の九州の旅でお世話になりまして、
費用対効果が抜群の宿と感動しましたので再訪しました。
今回も13,000円囲炉裏プランとしましたが、
11,000円で食事の量を控えめにするプランも新たに出ていました。
熊本・大分を探索する際のベース基地決定です。2人が参考にしています
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彼女と行ってきました。
七里田温泉に入りたかったのですが、
到着してみるとものすごい人で、1時間は待たないと無理そうでした。そんなわけでニフティGPSを駆使しこちらを発見。
草原の中にぽつりと仕出し屋さんみたいな和の建物があります。
中に入ると綺麗に掃除がされているペンション風な感じで、
奥様らしき方がお風呂について説明してくれました。
金500円×2名を支払い、男子用へ・・・
内湯・露天共に源泉かけ流しで茶緑色?に変色しています。
成分総計2600グラムと書かれていました。
同じような配合でも色や臭いが変わるから温泉は奥深いですなぁ~
ここは宿泊料金も良心的で感じが良かったので、次回は宿泊候補にしてみたいと思いました。4人が参考にしています






