温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >462ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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行ってきました。やっぱり良かったです。泉質は、ウナギ系までとはいかないヌルヌル系。しかも、掛け流し状態。若干、ポンプ(湯船に入湯させる為)はゴボゴボとうるさめでしたが、目の前のロケーションとあいまって最高!日帰りでお世話になりましたが、宿泊で美味しい魚を味わって、何度も入ってみたい湯です。久しぶりに、漂白剤(塩素系)の香りのない新鮮なお湯でした。
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今までの口コミで、あまりにボロクソに書いているので確認に行ってきました。上等です。最高です。受付のお父さんの客あしらいもあれなら上等。エレベ-タ-もあれなら上等。脱衣場もあれなら上等、特にク-ラ-が男女の境の壁をまたいで兼用になっている所なんか上等。風呂からの眺めもあれなら上等。お湯は皆さんが認めるように上等です。入浴料500円も上等です。
最近売り出した七山から佐賀向けの途中の○の○温泉なんか偽黒川といいたいくらい、温泉としての風情なし、雑木を家の周りに植えただけで風呂は狭い、眺望はない、設備は悪い、タオルは貸さない。それで800円のぼったくり。 平戸のきしょう亭なんか100人くらいは入れそうな大展望風呂、眺望は眼下に平戸の漁港(観光客に優しい、駐車は24時間無料)、その向こうに平戸城と平戸大橋、フロント嬢がタオルを貸してくれ風呂まで案内
。これで600円 平戸の人はやさしくていいです。0人が参考にしています
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木のつくった建物は圧巻。温泉も風情があって、あれで500円はものすごく安いと思う。
5人が参考にしています
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付近を探しまわって、ようやく発見。
建物には上側からと横側からアプローチできそうだが、上から行くことにして、道の横に車を寄せて停めておく。
建物に入るとすぐ左右に分かれ、左が男湯、右が女湯。料金は中に入ってから銀色の箱の中に入れる。
男湯と女湯は隙間だらけの壁で仕切られており、2つある浴槽の一つも女湯とつながっているため混浴感覚になりそう。
先客は地元の方がひとり入っておられたので、声をかけたが返答はなし・・・まあ、いろいろな人はいるだろう。
湯は透明で、温度はぬるい。ボディソープやシャンプーはない。カランもないが、浴槽の湯を使うことはできる。
たまにみかけるショボい地元専用の温泉をもっとショボくしたようなところで、これは褒め言葉のつもりなのだが、それだけに期待してしまったので、いまいち満足できなかったのが残念。
あまり詳細な位置を誰も書かれていないようなので、温泉探しのゲーム感覚で行ってみられるのもいいかもしれない。6人が参考にしています
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駐車場から建物までの途中で、観光客向けの何地獄といったか、泡のぶくぶくした池のようなものが見えて、あれが温泉ならいいが、そうでないならあまり興味はない。
ここは近代的できれいなどちらかというとファミリー向けの温泉施設。
内湯と露天、そして展望の湯という高い位置に浴槽を作られたものがあり、庭の木々を眺めながら温泉に浸かれる。
温度が高いためか、人が少なめなのが良さのひとつかもしれない。
カランで隣の人が湯を出すと、こちらのシャワーの水量が極端に少なくなるのにちょっとイライラさせられた。
マニアックなところがなく普通なのでインパクトは少ないものの、温泉地でない地域でこのクラスの温泉施設であれば、良い部類になるのだろうと思う。3人が参考にしています
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国道500号線の坂を上がり明礬温泉付近のヘアピンカーブのところで左折してそのまま坂を上がっていくと、道は未舗装の林道に変わる。かなりのでこぼこ道。
途中の分かれ道では、左へ行くとヘビん湯、右へ行くと鍋山の湯に至る。この辺りから別府市街や別府湾の眺めが良い。
鍋山の湯方面へ向かうと、行き止まりに数台駐車できるスペースがあり、そこからは徒歩で登っていく。ひらけたところに出たら、左側に沿って登って行けばよい。
私は夜明け前の真っ暗な中、ひとりで行ったが、山中の闇を恐れる方や初めてであれば昼間に行く方が安心ではある。
茂みの奥にある黒い湯の温泉と、さらに上の方には白い泥の温泉、2種類の湯を楽しめる。
最初は上の温泉に入り、下の温泉で泥を洗い流すというのがいいのではないかと思う。
あるいは帰りに透明な湯のヘビん湯とハシゴして泥汚れを落とすという手もある。
上の白色の泥の温泉は浴槽が2つあって、温度はぬるめ。
奥にフェンスがあってこれは女性用か?その陰で脱衣できるようになっている。湯に濁りがあるので、暗い時間を選べれば、混浴の敷居も低いかもしれない。
下の温泉は浴槽ひとつに透明感のある黒い湯。源泉が火傷しそうな程熱いので、加水されている。
闇から少しずつ空が明るんでいくなか、周囲の山と湯気の立ち昇る別府の町を眺めて入ることができた。
この別府の宝にこれ以上なにも手を加えるものはない。今のままであれば素晴らしいところだと思う。
浴槽の縁にたばこの吸い殻が残されていたが、こういった類の温泉では、しばしばみかける現象ではある。
大切に維持されている方々を悲しませることにならないかと思うと、切なくなる。1人が参考にしています
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九州大分県、九重の山中にある温泉。標高1303メートル、九州では最高所の温泉らしい。
林道は通っているようだが、一般車では行くことができないため、いちおう登山装備を要する。
「坊がツル」の草原を見渡せる場所にあるので景色がすばらしい。
宿泊もできるが、テント場もある。
温泉は内湯のみだが、バルコニーのようになったところがあって景色を見ながら涼むことができる。
山では環境への負荷を考え、石鹸類を使うことができないのは仕方ないところ。
九重は有名な山域であり、山というのは団体で登られることも多く、そういった客にぶちあたると、考えようによっては最低の環境になり下がる可能性がなくもないので注意を要する。
登山の後、温泉に入り、ビールを飲む瞬間がたまらない。2人が参考にしています
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総合的には満足。温泉旅館はあまり経験がなかったのですが、のんびりできて、これからはまりそうです。
場所:山間にあるので静かです。なお、GWに行ったのですが、途中から大渋滞を回避できたのは大きなメリットでした(駅の近辺だったらいつ到着したことやら...)。
風景:由布岳も見えますし、田んぼも見える風景が個人的には気に入りました。敷地内は新緑が美しくて満足。秋は紅葉がとてもキレイだそうです。
食事:普通に美味しいですが、「感動した!!」というところまではいきませんでした。なお、早い時間に夕食を指定したためか、席に着くなり料理がどんどん出てきました。もう少しゆっくりでもよいかと。お酒の種類はそれほど豊富ではないですね。Barは趣があってよかったです。梅酒が美味しかった。ただ、上の階や階段の足音が意外に大きくて一寸うるさいな、という感じです。
部屋:離れはこじんまりとしていますが、古民家を移築したということもあってか、縁側のある生活を知っている者には懐かしく落ち着く感じ。ただ、一部障子を開けると通路が丸見えというのは何とかしてほしいところです。談話室はソファーに座ってゆっくりくつろげます。コーヒーとお水はサービスですが、お茶もあるとなおよいのにな、と思いました。
接客:親切な対応で、特に不満はありませんでした。
風呂:離れに付設している露天風呂はこじんまりとしていますし、風景は庭の紅葉くらいです。足湯にはちょうど良いかな、という位です。大浴場はそれほど大きくないですが、宿泊客が少ないのでいつも貸しきり状態。体重計がないのが印象的。0人が参考にしています







