温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >465ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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小国にある人気豆腐屋さんがやっている温泉です。平日お昼頃いったのですが、2つしかないため1時間弱待ちでした。ちょうどお昼もまだだったので、豆腐定食をいただきました。作りたてでとっても美味しかったです。
そうしてるうちにお風呂の順番が回ってきました。先程食事のお会計をしたところで入浴料を払い、車で200m程山へ入ったところまで移動します。とても雰囲気のある建物で中に入った第一印象は「広っ!」といった感じです。泳げそうな位に広い露天風呂です。お湯は少し熱めですが、贅沢にたっぷりと掛け流されています。午後の柔らかな光の中で、静かな山間の露天風呂にゆったりと浸かる…贅沢ですね~。とてもリフレッシュ出来ました。1人が参考にしています
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とにかく大量の源泉注入量。ホテルの裏手には蒸気の上がる源泉地が広がります。巨大な体育館みたいな大浴場は好き嫌いがあると思われるが、特に中央部の深さ1.4mの濁り湯はとにかく大きい。広いので端の方へ行けばお湯が鈍ってぬるくなるものの、滝のように源泉が注がれる湯量はなかなか壮観。また湯の新鮮さは周りにある小さい浴槽の硫黄泉がとにかくよかったです。硫黄泉は蒸発残留物500mg/kg程度のあまり濃くない温泉ですが、新鮮さと源泉の供給量を考えれば希有な温泉であることは確か。広さや豪快さはよいと思います。混浴は賛否分かれるでしょう。
12人が参考にしています
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人吉駅から歩いて徒歩10分くらいの場所にある。人吉には共同湯が多数あるが、こちらは駅から近い方。
建物内部に入ると少々薄暗く感じたものの、浴室は大きなガラス張りで日光が入り込んで明るい。
岩がたくみにはりめぐらされた浴槽。弱アルカリでツルツル感がする。
湯はやや熱め。岩の湯口から源泉が注がれている。
岩風呂の造形や日光の明るさが良かった。2人が参考にしています
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09年4月17日現在では、足湯・温泉スタンドときちんとした内湯が
整っています。足湯100円、内湯400円で浴槽は広々石作りです。
泉質は、ネットリ系で41℃くらいでしたが(17時頃で外気温19℃くらいの環境下)ポカポカ感が持続します。
有田から伊万里への県道沿いの、案内板にいざなわれて行ってみましたが、個人的にはお得感が「ありあり」の日帰り施設でした。
まだ、あまりメジャーになっていないので、今がおすすめかも・・・。21人が参考にしています
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情報誌の中から悩みに悩んで
離れ、部屋食、内風呂露天つき、という贅沢なハードルを
クリアした竹ふえを選びました。
待ちきれずネットにて口コミを見てみると
「サービスが…今ひとつ」との声がちらほら(苦笑)
一抹の不安を抱えながらも「自分の目で確かめないと」と
思い直す日々でした。
ようやく行って参りました、竹ふえに。
私たちが泊まったのは雄町庵。
フロントから一番遠い離れでした。
ほんとに噂通りの段差!
夜は足を踏み外し見事にコケました(笑)
でもいいんです。
気をつければいいだけの話です。
カップルで行く場合、もしくはご年配の方がいらっしゃったら
手を引いてあげればいいと思います。
ゆっくりと石段を昇降しながら聞く野鳥の声は最高でした。
宿に到着して初めてその声を聞いたときは、
「え、これ本物ですか?」
と聞いてしまったほど…(笑)
アホ…。
お部屋の中もさまざまな場所に遊び心がはり巡らされ
楽しめました。
「なぜこれがこんなところに…まぁ、いいか。」
と笑顔がこぼれます。
夜は竹林の湯、奥の湯と貸切洞窟風呂&部屋の露天を堪能し、
翌日は朝日がさんさんと注ぐ中笹舟の湯へ…。
まさに温泉天国!
その間、だ~~~れにも会いませんでした。
お部屋は埋まってたそうなんですが…。
自然を生かした竹林と、温泉、お部屋をぜ~んぶ貸切に
出来たみたいな贅沢な気分を味わえました。
今回入った温泉でお気に入りは
・竹林の湯(広い!)
・奥の湯(狭いけど情緒があって好き)
でした。
部屋食もおいしく量も充分。
ご飯はおかわりしましたがw
コーヒー党の私は石臼挽きのコーヒーが大変気に入りました。
こういう「ご自由に」加減がまた遊び心をくすぐり
仕事ですさんだ心に余裕が生まれますわ。
けして家ではしないであろう石臼挽きコーヒー!
帰り際も内風呂、露天風呂とぎりぎりまで温泉三昧、
天気にも恵まれ、最高の旅行でした。
また是非足を運びたいと思います。
0人が参考にしています
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初めて訪れると、なかなかいい構えの玄関に心が躍る。いい温泉があると聞いて、4月11日、宿泊した。
「うちにはいろいろな湯船があります。楽しんでみてください」--仲居さんの声に押されて、到着後、すぐさま温泉に。一番奥が洞窟風呂。黒川温泉の新明館の洞窟風呂を模したのではないかと思えた。くりぬいた砂岩の岩がそっくりなのが、連想のきっかけだった。
大浴場も露天も析出物がすごく、下手をするととがった析出物で怪我をするほど。成分がすごく、洗い場は棚田のようになっている。
湯船の種類は、最初女性用になっているほうが多い。ただ、湯船自体がおおざっぱで、しっくりと心を癒す面がないのが気になった。いい温泉だけに、もう一工夫が必要ではないのか。それが感想。
それは料理にも言えた。地の魚がこれでもかというほど出てくるのだが、くどすぎの感がする。ほんの少し工夫すれば、感動ものなのに、うんざりしてしまうのはいささか残念だった。たとえば料理に渡り蟹が一杯出たが、これが少し鮮度が落ちていたのだろう、少し匂った。このホンのちょっとが我慢ならない場合もある。3人が参考にしています
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めったにないほどの好条件で日が落ちるさまを堪能できた。4月10日、国崎旅館に宿泊。午後6時45分が日没と聞いて、午後6時15分に波の湯・茜にはいった。
ここは温泉の温度が高いと聞いていたが、以外に適温だった。ゆったりと足を伸ばして落ち行く日を見ていた。この日、風がなく、海はべたなぎ。鏡のような海面に黄金の矢が走り、すこぶる満足の一時が楽しめた。
石鹸やシャンプーは使ってはいけないなどの厳しい決まりも、海を汚さないためのもの。透き通った海を見ると、自分も協力しないといけないな、と思ったものだ。6人が参考にしています
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小さくて家族的な宿という評判を聞いて、行ってみた。わずか10室という確かにこじんまりとした宿だが、よく手入れされた建物がなんとも心地いい。
貸し切り風呂は露天を含め3つ。それに大浴場が付いている。すごく工夫されていると感じた。露天は3階にあり、坪庭の風情がたっぷりの湯船。ここの源泉は90数度と高いのだが、加水せず、適温に下げてあるのがうれしい。
到着後、一番に入ったのが、露天。背伸びをすると周囲が見渡せるようになっているが、それよりも小さな植え込みを見ながら野趣を味わうほうがいい。
この宿は料理もなかなか。刺身は地の物がほとんどだが、マグロの漬けが添えられていたのだけは感心しなかった。地の魚だけで十分。マグロがないと文句を言う人が中にいるからからだろう。前もって電話で聞くなどして、好みを調べる一工夫があるといいと思った。4人が参考にしています
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