温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >403ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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福岡市より犬鳴峠を超えた脇田温泉の高台に有る 露天風呂だけの入浴施設 施設は、綺麗で休憩所は、個室風になっているので他人に遠慮なく過ごせる感じがするが 個室数に限りがあるのでいつでも満杯状態のような感じがする。
露天風呂を売りにするだけあって 色々な露天風呂が並んでいるので面白いのだが 洗い場は、7名程の椅子しかない 温泉は、単純弱放射能冷鉱泉で無色透明 微妙に塩素消毒の臭気がある。風呂を雰囲気だけで楽しむことが出来るなら 周辺には、屋台風の店が立ち並ぶ食事処もあるので 家族で十分楽しめる施設だと思う3人が参考にしています
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一昨年の痛ましい事件により、前回訪問時は通行止めとなっていたが、事件は一応の解決を見、ゲートの封鎖も解けたようなので行ってみた。
鍋山の湯との分岐後はできれば対向車とすれ違いたくないかなりの悪路。前日から冬型の気圧配置が強まっていたせいか、日陰にはうっすら積雪もありハンドルを握る手も緊張する。
朝10時過ぎだったが駐車場には数台の車。沢音のする斜面を降りていくとヘビん湯が見えてきた。いつもながら野湯を発見するときのこの意外感がたまらない。
北風吹き降ろすなか、2人の先客が浸かっていたので軽く挨拶をし、誰もいない岩組みの風呂に入った。上から4つ5つ風呂が並び、上から下にかけて湯温が下がる仕組み。一番上で45℃くらいだろうか、ゆっくり入るには2番目か3番目がいい。地元の篤志家にしっかり管理されているのか、荒れた山中にもかかわらず浴槽内も脱衣所も思った以上にきれいだった。お湯は透明でにおいは感じられなかったが、野趣あふれる素晴らしい湯浴みができた。5人が参考にしています
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疲れが溜まると行きたくなる温泉です。ちょっと熱めのお湯にゆっくり浸かると全身癒されます。
19人が参考にしています
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鉄輪の温泉街はずれに位置する市営の共同浴場。源泉かけ流しで無料とはありがたい。私の中で別府を温泉地として別格たらしめているのは、単に湯量豊富、泉質多岐なだけでなくこういった懐の深さを感じさせる施設が存在しているからでもある。
先達のコメント通り、私が訪れたときも地元の元気な高齢者で賑わっていた。年期の入った施設だけにお世辞にもきれいではなく、素っ気無い脱衣所とタイル張りの浴槽だがなぜか安心感を覚える。お湯は透明だがかすかに白濁しているようにも見えた。分析書によれば弱酸性のナトリウム・塩化物泉。温度はやや熱めできりっとした浴感。他の浴客同様、私もからだが温まったところでさっと上がった。5人が参考にしています
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黒川にはもう何度もいってるのですが初めて奥の湯に泊まりました。ちょっと記念日ということで奮発して奥の湯を選びましたが。
料理がとにかく雑で、おお皿料理ばかり、それにただ量が多いというだけでバランスがとれていない。
それに朝は食べるのがないくらい。雑煮なんて出汁の味もしないし、ぬるいし。ご飯と海苔しか食べてない。旅行では料理を楽しむのに家族みんなガッカリして帰りました。正月料理にしては本当に残念。3万円の価値はないと思う。高い評価の宿だけどどうしてだろうって思う。
唯一従業員の人はみんな親切で丁寧だった。1人が参考にしています
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系列の湯宿清流に宿泊し、大正屋の大浴場を利用しました。というのも清流の大浴場が熱め(体感42℃)で子供が入れなかったため。清流の家族風呂は湯温も調節可能ですが、無料で1ヶ所のため2泊で1回しか予約取れず。部屋のバスタブも温泉だそうですが、ビジネスホテル並の浴槽なので、まず親が大正屋へ下見に。
システムとしては清流の浴衣掛けで行けば大正屋の客同様手厚く案内していただけるようです。フロントのところで館内スリッパに履き替え。最初は朝早くにに四季の湯へ。大正屋の方もこちらがおすすめとのこと。大浴場入り口でバスタオル+ハンドタオルを手渡され、ホテルロビーのような休憩室を通って四季の湯へ。鍵のかかる脱衣ロッカーに水切れの良い簾状の敷物と設備も完璧。
開放感のある庭園大浴場は露天ではありませんが植栽も良く手入れされており気持ちのいい大浴場。下が男湯、上が女湯の吹き抜け構造になっており、少なくとも男湯からは視界をあまり妨げず、かつ見えることがないように上手く設計されているようです。
湯温はやはり体感42℃。しかし右端の打たせ湯付近だけは「ぬる湯」表示がされ、体感39~40℃になっています。ここなら子供も入れるかな?
夜は家族風呂利用後、子供を寝かせて滝の湯へ。こちらは美しい庭園を流れ落ちてくる小さな滝と錦鯉をガラス越し(ガラスは非常にきれいに清掃されていました)に愛でながら入浴できる中浴場といった感じ。係員はいますがタオル類は自分で取るシステム。脱衣場はやや手狭。ロッカーでなく脱衣かごですが、部屋の鍵等を入れておく入浴可の鍵付き引き出しあり。サウナがあるせいか意外に利用客は多め。湯温は四季の湯より低めで体感41℃。ぬるめですが、浴槽が大きくないため湯温は均一ですので、もし入れないと逃げ場がありません。
結局翌朝に子供を連れて四季の湯のぬる湯エリアへ。運良く打たせ湯を使う人も無く、シャワーで体を慣らせてやると何とか入浴することができました。大正屋さん、できればぬる湯エリアをもう少し広げてもらえないでしょうかね。
なお、温泉は「温度調整のため加水」しており、またいわゆる「循環掛け流し」ですが、揚水量は十分あるようで、程よい重曹泉といったところです。塩素臭もほとんど感じませんでした。
6人が参考にしています
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向かいのお土産屋さんで買い物を済ませ、足湯に入ったら猫がお出迎え。黒と白のブチ。黒白ブチ猫っておとなしく愛想がいいんだな。ここの猫もそう。足湯に入っていると濡れた足で膝に上がってくる。普通は猫って足が濡れるのは嫌がると思うけど、こいつは平気みたい。おかげでいくら濡れないよう注意してもズボンが濡れてしまう。でも可愛いから許してやるよ。
オスかメスかは確認するのを忘れたので、大将なのか女将なのかはわからないが、今日も足湯の客をお出迎えしているのかなあ。首輪つけてるので飼い猫ではあるようです。お土産屋さんによると少し前から来る様になったとのこと。
おっと、温泉について書くのを忘れていた。体感では40℃ってところかな。ちょうどいい感じです。濡れた足湯の縁に座るため、小さい木のすのこが置かれており、非常に助かるのですが、いくつかは猫の足で濡らされいます。猫大将(または猫女将)何とかしてください。6人が参考にしています
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特に計画があるでもなく、昼下がりのいでゆ坂を上っていました。からだも冷えてきたし共同湯でも借りますかということで、上人湯に入ってみることにしました。
外来者が上人湯に入るには、入浴札を借りる必要があります。向かいのまさ食堂に100円を支払って借り受けました。先客には外国人が一人出ようとしているところでした。構造的には地獄原と似ており、脱衣所も浴室も清潔に維持されています。
お湯はクセのないさっぱりしたものですが、毎日入るにはこういうお湯の方が飽きが来なくていいのかもしれません。留学生らしき先客がかなり加水したのか、思っていたほど熱い湯ではなかったので、源泉のコックを捻り熱い湯を少しだけ注ぎ込んでみました。4人が参考にしています








