温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >371ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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この宿の特徴は接客「おもてなし」のレベルが高い事です!
フロント、中居さんの対応が心地よかった事が印象的でした。
もちろん、温泉、食事も良かったです、料理長さんの姿は見えませんが、心を込めた仕事が伝わりました!
再度、指宿を訪れた時は迷わず秀水園を指定したいと思います。
あえて注文を付けるとすれば、部屋のある階へ行く為に
エレベーターに乗りますがその前に、階段がある、温泉に行く までに階段がある事でしょうか。1人が参考にしています
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質素な建て屋が良く、落ち着けます。
温度は高めですが、泉質はかなりいいです。
癒されますね。
立ち寄る価値は大いにあると思います。19人が参考にしています
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由布岳にチャレンジする前夜泊まりました。しかし、雪がひどく鶴見岳に変更しました。何も個性のない施設でした。
1人が参考にしています
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保養ランドからタクシーで。 細い湯の花が舞う温泉でよく温まる。 ぬるかったら源泉を入れてと地元の人にアドバイスをいただいた。 別府の共同湯は、源泉を入れて温度を上げることは入浴者に任されているようだ。
北浜のホテルに戻ろうとバス停で待ったが、本数が少ない。 客を乗せて上に向かうタクシーの運転手とアイコンタクトが取れた。
GWに別府に4泊もすると、荷物を持ってホテルを日々移動することになる。
照湯温泉 単純温泉 加水
98.1度 pH6.5 ナトリウム 14.7 カリウム 2.1 アンモニウム 1.5 マグネシウム 0.5 カルシウム 3.5 鉄(Ⅱ)0.1 塩化物イオン 160 硫酸イオン 10.0 炭酸水素イオン 24.0 メタケイ酸 0.9 メタホウ酸 25.9 遊離二酸化炭素 14.1 酸化還元電位 (ORP) 107 (2012.5.3)7人が参考にしています
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鶴寿泉の向いの宿。 アルミニウムとメタケイ酸が多い。
湯元屋旅館 酸性ーアルミニウムー硫酸塩泉
81.9度 pH1.8 溶存物質 2040 水素 15.9 ナトリウム 21.6 カリウム 8.4 アンモニウム 1.2 マグネシウム 13.1 カルシウム 37.3 マンガン 0.8 鉄(Ⅱ)13.9 アルミニウム 64.3 塩素イオン 3.0 硫酸水素 515.7 硫酸イオン 975.2 チオ硫酸水素 0.2 メタケイ酸 338.2 メタホウ酸 0.4 遊離硫酸 20.4 遊離二酸化炭素 19.8 遊離硫化水素 0.2 酸化還元電位 (ORP) 509 (2012.5.3)6人が参考にしています
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入浴後によく汗が出たので外のベンチで休んでいると、2台のカップルバイクが近づいてきて、「明礬温泉はどこですか?」と尋ねてきた。 こんなライダーもいるのか。
鶴寿温泉 酸性・含鉄(Ⅱ・Ⅲ)ー硫酸塩泉
61.8度 pH1.7 水素イオン 20.0 ナトリウム 24.7 カリウム 10.9 マグネシウム 6.9 カルシウム 20.2 鉄(Ⅱ)10.0 鉄(Ⅲ)18.0 マンガン 0.5 アルミニウム 33.2 塩化物イオン 3.0 硫酸イオン 1225 メタケイ酸 209.7 メタホウ酸 0.2 酸化還元電位 (ORP) 420 (2012.5.3)14人が参考にしています
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明礬温泉行きのバスは本数が少ない。
電話で確認したら15時ぐらいまでなら外来入浴可能というので、タクシーで一番奥の豊前屋まで出かけた。 車から降りた途端硫黄の臭いが鼻をつく。
酸性でありながら、ORPマイナスの新鮮かつ還元力のある湯だった。
トビ温泉 単純硫黄泉(硫化水素型)
66度 pH5.1 溶存物質 152 ナトリウム 6.9 カリウム 1.4 マグネシウム 3.9 カルシウム 9.8 アルミニウム 0.5 鉄(Ⅱ) 0.2 塩化物イオン 2.8 硫化水素 0.7 チオ硫酸イオン 1.7 硫酸イオン 39.1 炭酸水素イオン 17.1 メタケイ酸 68.1 酸化還元電位(ORP) マイナス62 (2012.5.3)11人が参考にしています
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温泉街をぶらぶらしていたら、偶然発見し、引き寄せられるように入ってしまいました。 平日午後の立ち寄りです。ある意味、黒川にはあまり似つかわしくない、素朴で可愛らしい佇まいです。
先客は1名。ごあいさつして湯船へ失礼しました。湯は少々熱めで42度ぐらいでしょうか。舐めてみると結構酸味があります。先客の地元の方とお話すると、この日は清掃したばっかりで、湯のコンディションがよいが、昔は個性があって、もっと良い湯だったとのこと。いやいや、今でも充分に良い湯だと思います。その方曰く、湯は日によって表情を変えるとのことですが、この日は無色透明でした。 尚、湯殿の中に脱衣所があるタイプの湯屋なので、女性にはハードルの高い混浴です。
当初は入る予定のなかった温泉でしたが、旅の最後の最後にも、良い温泉に入ることができました。やっぱり、こういう素朴な共同湯は肌に合います。5人が参考にしています
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初めての黒川温泉で、どこに入ろうか迷ったんですが、温泉街の中心にあり、カリスマ経営の宿ということで、こちらへお邪魔することにしました。日帰り入浴での感想となります。川崎市に後藤氏が監修した施設がありますが、なるほど、場所と環境は違えど、造りには共通するものを感じます。
まず、洞窟風呂へ失礼しました。岩山を掘り抜いて造ったということで、苦労が偲ばれますが、湯気のこもりと圧迫感が気になってしまったので、短時間で露天の岩戸風呂へ移動しました。洞窟風呂から岩戸風呂への移動は、腰タオルでOKです。この岩戸風呂は、黒川温泉らしい温泉情緒を感じる造りです。ただ、構造上、やむを得ないのでしょうが、コンクリートむき出しの太い柱が気になりました。また、湯船のデカさに対して、投入量が見合っていないのか、湯が少々なまっているようにも感じました。温度に関しては、いずれの湯船も、やや熱めのいい塩梅に調節されています。
掛け流しを維持してるようなので、その点は高く評価できると思いますが、こと日帰り入浴では、こちらの良さを存分に感じられなかったというのが、正直な感想です。5人が参考にしています
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九州旅行の大きな目的の一つでありましたこちらへ、平日の昼頃に立ち寄りました。利用は下ん湯のみになります。
駐車場は混雑していたので、風呂もさぞ混んでいると思いきや、先客は1名のみ。浴室の窓はおろか、脱衣所との間のドアまで全開の状態です。そして、湯船へ失礼すると、あっという間に全身アワまみれ。これまで、ニセコ薬師、金湯館、韮崎旭、熊谷旅館などのアワ温泉に浸かりましたが、即効性は群を抜いています。また、アワの量や粒の大きさも、これまで経験したことのないもの。ここまで凄まじい湯だと、風情に欠けるのは、どうでもよくなります。湯の温度が温度なんで、いつまでも浸かっていたかったんですが、先の予定があるので、仕方なく小一時間ほどで湯殿を後にしました。
当然、伺う前に予備知識はあって、期待大での訪問だったんですが、ここまでとは。まるで造りものような超絶湯でした(もちろん天然ものですが)。7人が参考にしています










