温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >376ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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大丸旅館 外湯
○源泉名:ラムネ1号泉
○泉質:含二酸化炭素-マグネシウム・ナトリウム・カルシウム-炭酸水素塩泉(低張性中性低温泉)
○知覚的な特徴:緑茶褐色濁り湯 炭酸味
○溶存物質:2.282g
○湧出量:184L/min 自然湧出(日本温泉協会看板)
○ph値:6.5(日本温泉協会看板)
○源泉温度:32.3℃
○分析年月日:19年4月24日
○加水 無 加温 無 循環ろ過 無 消毒 無 添加剤 無
○源泉名:大丸外湯「高温ラムネ温泉」
○泉質:マグネシウム・ナトリウム・カルシウム-炭酸水素塩泉(低張性中性温泉)
○知覚的な特徴:緑茶褐色濁り湯 炭酸味
○溶存物質:3.417g
○湧出量:184L/min 自然湧出(日本温泉協会看板)
○ph値:-
○源泉温度:41.2℃
○分析年月日:19年8月2日
○加水 無 加温 無 循環ろ過 無 消毒 無 添加剤 無
完全放流式の温泉で 日本一銀色の泡が着くといわれる?温泉なのだが 浴槽の場所により相違がある 温泉の泡着きを楽しみたいのであれば この温泉の湯の入れ替え直後(午前10時)で温泉湧き出し口が一番泡が着くので覚えておくと良いと思う 泡着き温泉は、露天風呂になるが 雨の日でも長湯できるようにタープが張られているので 昔のように傘を持つ必要はない 休みの日などは、大変込み合い 狭い脱衣場は、大混乱になるので どちらかというと平日にのんびりと楽しむほうが非常に無難ですよ
うちゆも3つの湯船で構成されて 非常に良い炭酸泉 こちらも良い湯です また、高温室が増設され 泉温の低い露天とサウナを往復するも楽しみの一つかもしれません7人が参考にしています
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○源泉名:大丸旅館
○泉質:マグネシウム・ナトリウム・カルシウム-炭酸水素塩泉(低張性中性温泉)
○知覚的な特徴:茶褐色濁り湯 炭酸味
○溶存物質:3.745g
○湧出量:450L/min 堀削自噴(日本温泉協会看板)
○ph値:6.8(日本温泉協会看板)
○源泉温度:46.8℃
○分析年月日:19年10月2日
○加水 無 加温 無 循環ろ過 無 消毒 無 添加剤 無
○感想
男湯は、川沿いの対岸から丸見えになるが 気にする人も居ない 男の裸見たって喜ぶ人は少ないからね また、宿泊客も外湯であるラムネ温泉に出かける為か 川のせせらぎ聞きながらゆったりと浸れた。ラムネ温泉と違い 温度が高い温泉では、肌に気泡は着かないのだが 炭酸の浸透効果は、同様に有るらしい いい湯だよ0人が参考にしています
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別府湾岸に建つホテルで温泉仲間3人で朝食付きプラン(1人約4500円)にてお世話になりました。
①建物
8階建の東館・10階建て西館からなる総部屋数131室の大型のホテルになります。私達が利用した激安プランは東館になりまして簡単に言うと旧館でありました。一般的なプランは西館になると思われます。
②部屋
和室8畳でトイレ洗面付きで不自由はありませんでした。
③食事
朝食のみの口コミになります。朝食はバイキングスタイルで海の見渡せる展望レストランで頂く形になります。味・品数は普通でした。
④お風呂
西館にある大浴場と東館の屋上にある展望露天風呂と2箇所ありまして、泉質・成分等殆ど同じではありますが別源泉利用となっておりました。泉質は含塩化土類-食塩泉で大浴場は併用の湯使いで露天は掛け流しで利用されておりました。大浴場も併用の湯使いではありますが悪い印象は無く、別府湾を眺めながらの湯浴は楽しめました。次に露天ですがよくあるパタンの屋上に造られた物で船の形をした主浴槽と桶風呂があり、冬場は完全な掛け流しでなかなか良かったです。
⑤まとめ
ビジネスホテルより安い、激安プランで少々心配でしたが部屋も古いなりに適度に手直しされており思ったより好印象でしたし、お風呂も2つ楽しめましたので値段からするとお得感はありました。
※立ち寄り湯だと大浴場しか利用できないようです。
※画像は露天の桶風呂です。丸い窓からは別府湾が見られますが手前に西館があるので微妙な印象でした。5人が参考にしています
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明礬温泉街の国道から少し奥まった場所にある比較的小さな温泉旅館です、少々レトロな建物は、旅館というより田舎のおばあちゃんの家という感じで、何だかとても落ち着けました。おそらく家族経営なのでしょうか?宿の方の対応もとても親切でした。浴室は3人程度で一杯になる内湯が一つのみのとてもシンプルな造りで、そこに白濁した弱酸性硫黄泉がこうこうと掛け流されていました。湯温は42℃程度の適温で、十分な硫黄臭と酸性泉ならではの清涼感が感じられる温泉です。別府市内に数多く存在する温泉旅館の中でも、隠れ家的な良い旅館だと思います。
8人が参考にしています
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別府市の西側の高台。別府IC近くにある日帰り温泉施設です。まだできてからそれほど年月が経っていないようで、とてもきれいでした。ここは複数ある貸切の家族風呂がメインようですが、今回は大浴場へ入浴しました。脱衣所も大変ゆとりあるスペースで大型ホテルを彷彿させられ、内湯、露天風呂共にゆったりとした立派な造りです。泉質は無色透明の単純泉ですが、大量に掛け流され、湯温は適温、際立った特徴はありませんが、よく温まる上品な温泉でした。
2人が参考にしています
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以前から行きたいと思っていた壁湯温泉にやっと立寄ることができました。宿のフロントで入浴料金300円を払うと、名物の露天風呂は再度玄関を出て少し川の方へ下った所にありました。ここは日本秘湯を守る会の会員宿で、なかなか風情がある造りです。左側に川が流れ、通路を隔てて右側が浴槽で、その名の通り壁をくり抜いたように岩場に囲まれた温泉でした。混浴で奥に小さな脱衣所があるのみ、浴槽の底も天然のままの岩ででこぼこ状態です。お湯の注ぎ口が見当たらないのに多量の温泉が流れ出ていることを考えると、おそらく岩場の隙間から湧き出るいわゆる足元湧出型の温泉であると思われます。無色透明で約37~38℃の湯温はほのかな香りがして、しばらくすると体に細かい泡がまとわり付きました。お湯には木の葉や枝などが沢山浮いていましたが、それがまた野湯気分でテンションが上がりました。真冬には寒くて入ることができないでしょうが、この季節にゆっくりと長湯を楽しむには最高の温泉です。
13人が参考にしています
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天ケ瀬温泉には玖珠川沿いに複数の町営露天風呂が存在するが、今回は薬師の湯へ入浴しました。簡単な囲いと脱衣用の籠はありましたが、すぐ上の道路の歩行者や川向かいのホテルの客室からは丸見えのため、一応混浴ですが女性にはちょっと厳しいと思います。ほのかな硫黄泉が感じられる温泉と川と一体感がある開放感を楽しむことができました。
19人が参考にしています
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本来は筌の口第二浴場に向かう予定でしたが、場所が分からず、県道沿いに炭酸泉の看板が目に留まり、ここ「山里の湯」へ立ち寄りました。それほど大きくない内湯のみの湯小屋と素泊まりのみの宿泊棟があり、受付で入浴法の説明を受けました。正直言ってあまり期待しないで脱衣所へ向かうと、結構な人数の先客がありました。まず浴室の扉を開けた瞬間、かなり強い金気臭、床に視線を落とすと茶色の堆積物も有り、どうやらカランから出るお湯もうっすらと茶色掛かって金気臭を感じました。浴槽は2~3人用の小浴槽と4~5人用の大浴槽に仕切られ、小さい方に大量のお湯が掛け流されていました。湯温は38℃程度と炭酸泉の定番らしく温め、最初小浴槽に入ったところ、何と数秒後には全身が泡でびっしり、まるで炭酸ガスのボンベを直接お湯に吹き込んだかのような豪快さでした。この泡付きの勢いは、最近都市部のスーパー銭湯でよく見かける人工炭酸泉の比ではなく、今まで私が入浴した中で最高の泡付きであった七里田温泉下湯を凌ぐものでした。次に下流となる大浴槽に移ったところ、こちらは更に温く35℃程度、泡付きは小浴槽と比較すると幾分マイルドに感じましたが、それでも1分後にはびっしり。このように浴槽を仕切ることでより豪快な炭酸感を堪能できるように工夫されているようで、七里田温泉下湯は静寂の時を送りながら泡付きを楽しむ温泉であるのに対して、ここは強烈なインパクトを感じるグレートな温泉でした。
16人が参考にしています
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初めて湯平温泉を訪れました。湯平温泉街は比較的近くの湯布院温泉街とは対照的で、少々懐かしさを感じる雰囲気、石畳が敷かれた坂をゆっくりと登ると、子供の頃にタイムスリップしたような錯覚になりました。湯平温泉には5つの共同湯があり、今回はその中で最も坂の上に位置する金の湯に入浴しました。入浴料金200円を箱に入れ中に入ると、数人用の脱衣所、更に浴室も数人用のカランと内湯が一つのみの極めてシンプルな造りです。やや熱めのナトリウム塩化物泉がたっぷりと掛け流されていました。すべてが地域に密着した共同湯の典型でした。
3人が参考にしています













