温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >338ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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以前訪れた時の印象が良くなくて再訪は考えていなかったのですが、九州温泉道のスタンプを頂くために伺いました。
曇り空だったのであいにく由布岳は見えなかったのですが、平日の10時過ぎの訪問だったので、幸いしばらく貸切状態で楽しめました。
お陰でお湯は前回の訪問時(日曜午後)とは別物と思えるほどトロトロとした浴感。
湯船がだだっ広くても、利用者が少ないとこれだけ強い個性が感じられるお湯なのか!と思いました。
期待していなかったので、30分程度しか時間配分をしていなかったのが悔やまれました。
のぼせにくいお湯とのことでしたので、のんびりと湯浴みして、美肌効果を満喫したかったです。
このお湯なら九州温泉道対象施設に選出されるのも納得です。平日の再訪は正解でした。
脱衣所に浴場での写真撮影をしないようにとの注意書きがありましたので、画像は飲泉所のものです。
飲泉所のお湯もきれいなコバルトブルーでした。16人が参考にしています
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2、3年前に宿泊しました。
長湯温泉なのですが、
何故だか?ここの温泉には、長湯温泉名物の炭酸の泡が無くて不思議に思ったので、ここの施設のスタッフの番頭のおじいちゃんに、理由を聞いたら、「お湯を温めたら炭酸が消える」と言う何だか変な回答を貰いました。
確かに、他の長湯温泉の施設のお湯は、ぬるかったので納得はしましたが、不思議には感じました。
番頭のおじいちゃんに、せっかくの長湯温泉の炭酸勿体無いから源泉をそのまま入れたお風呂もあったらお客様も喜ぶのではと、かじか庵の番頭のおじいちゃんに言ったら、「それ言いですね。」
と言う返事を貰いましたが、
アレから三年経ちましたが、
炭酸源泉のお風呂は出来てますでしょうかね?
他の口コミの方々!教えて下さい。
※ネット調べたらこんな回答が書いいてました。
かじか庵の温泉は高濃度の炭酸を含んでいます。ただ、源泉の温度が高いため、体に泡はつきません。(泡がつく温泉に入りたい方は、歩いて2分ほどのところにラムネ温泉があります。)こちらの温泉では、お湯の鮮度を保つために「底入れ底だし方式」を採用しているそうです。そのため、お湯の表面には湯の花たたくさん浮いています。
と言うように、ここの名物は炭酸ではなくて、湯の花です。
朝一番のお風呂の湯の花は凄いですよ。
後、サウナも有りますが、朝は営業してないのが勿体無い。1人が参考にしています
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小さな浴槽が、4つ。内3つが貸切風呂。
貸切風呂は、空いてれば自由に使えます。
部屋数も9つ。
近隣には共同浴場もいくつかあり風呂が満室って心配は、ありませんでした。
こちらのお宿は、日本秘湯を守る会のお宿ですが、西日本によくあるクラシック旅館。
東日本の日本秘湯を守る会のイメージを期待して行くとガッカリします(笑)。
料理、サービスとも感心でき古い施設もセンスよくリフォームされており好きな人には、たまらない宿に仕上がってます。
最後に、日帰り入浴でゴチャゴチャ言う宿じゃありません。
大切な人とゆっくり宿泊して楽しんで下さい。1人が参考にしています
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日帰り入浴時間を過ぎてましたが、心よく入浴させて頂きありがとうございました。
コバルトブルーの色とツルトロの泉質。大露天風呂から見える由布岳。
感動的でした。
入浴料800円は、あまりに安い。
次回は、宿泊でお邪魔させて下さい。12人が参考にしています
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圧倒的なノスタルジックな共同浴場。
わびさび好きな人にたまりらないと思います。
温泉も建物も本物のもつ本物の強さに満たされてます。
併せて、デイリーで利用できる150円の入浴料金。
小浜の皆さんが本当に羨ましい。4人が参考にしています
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本館から下ること三分。川沿いの下の湯。
東北あたりの共同浴場のイメージをそのまんま残します。
脱衣場から更に下がり六名程度の浴槽。
泡付きだけなら「日本一の炭酸泉」の看板に偽りなし。
変わり種温泉として楽しむならば、お薦めです。4人が参考にしています
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こちらの温泉は、日帰り入浴では今一つ物足りなく感じました。宿泊して部屋、料理、サービス等トータルで楽しんだほうがよさそうです。
いい旅館でいい露天風呂なので(笑)。0人が参考にしています











