温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >333ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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ホテルと温泉旅館の、いいとこ取り的感じがして。上手く長所を融合させています。短所を融合させているホテルが多い中が、鹿児島でこんなホテルに出逢えるとはお思いませんでした。従業員もみなさん、素晴らしい人ばかりで。
温泉も、広く清潔で素晴らしいです・・・難点は、サウナの掃除を頻繁にやりすぎで、それも長いので・・使えないときに何度も当たりましたが・・まぁ、清潔は良いと言うことで。
また、鹿児島を訪れる際にはお願いします。8人が参考にしています
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少し前に宿泊したのですが、ここに書いてあるとおり、まずは料理が素晴らしかったです。連れはいろいろの有名どころも行ってはいますが、絶賛でした。一日目の夕食のバリエーションも何品でてくるの?といった感じでしたが全て美味しくて平らげてしまいました。
食事は食事どころでお願いしたのですが、ここも個室になっていていい雰囲気ですし、部屋が散らかっていたりを気にしなくていいのでおすすめです。
それと夕食ばかりではなく朝食の「たまごご飯」はたまりませんでした(涙)二日目も食べたかった・・
二日目は「河豚コース」で私も下関や知多などで食べましたが、量もすごければ、味もGOODで何故これがぜんぜん言われないの?というくらい・・是非二泊していただきたいと思います。
部屋は確かに廊下・玄関など寒いのは確かですが、部屋はホットカーペットなどで暖かくしてくれていますし、布団が敷いてあるのが二階なのも良かったです・・離れといっても他の旅館では「どこが離れ???」というところも多いのですが、一つの家みたいな気がしてゆっくりできました。
なによりも食事だけではなくタオルを部屋に忘れて大浴場に入ったらいやな顔どころか「ニコニコ」してタオルを持ってきてくれたり、全てのスタッフの皆さんが笑顔でもてなしてくれました。
お風呂も他のところでいいところはないですか?と考えると少し失礼なことも聞いたりしたのですが「夢想園さんが有名で・・」と丁寧に教えてくれました。
どちらかというと私はあちこち行きたい方なのですが、もう一度行きたいと思える宿でした。0人が参考にしています
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湯の花採取のわらぶき屋根を眼下に、そして湯煙があちこちで立ち昇る別府を見ながら入る硫黄泉は文句の付けようが全くありません。
また風呂上りに蒸卵を50円で飼いましたが黄身までしっとりとしたとても印象に残る味でした。1人が参考にしています
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私は平成16年8月にバイクで行きました。フェリーが着く本村から細い島内道路を湯向方面に走行し、恐ろしい急坂を下ったところにある湯治小屋で2泊しました。温泉は湯治小屋から100メートル程いった海っぺりに建てられており、中は一応男湯と女湯に分けられていますが、温度差のある男湯と女湯を交互に入ったりしていました。湯治客や地元の人も同じようにして入っており大らかさを感じました。湯は白濁した硫黄泉で玉砂利が敷き詰めれて、その間から沸々と湧き上がっており、二日間入っただけで水虫が治ってしまいました。また温泉小屋からは東シナ海を挟んで噴煙を上げる硫黄島を眺めることができ、私は朝に夕に入浴してはその絶景を眺めておりました。湯治小屋は上屋久町の口永良部の出張所に連絡を入れて、本村のガソリンスタンドで鍵を受け取ります。料金は1泊600円程でその他LPガス代が別途かかります。小屋は6畳程度の広さで炊事場や食器、TV、冷蔵庫等生活するには十分な装備が揃っており不自由はありませんでした。ただこの小屋は海沿いにあるため非常にたくさんのフナムシが遊びに来ており、何をするわけでもありませんが虫嫌いの方には・・・ちょっとという感じですが、それを差し引いてもお勧めの温泉です。只秘境中の秘境であるため食料は事前にご用意をお願いします。島内のJAや商店でも調達はできますが・・・
また歩いては行くことは困難度が高い為、屋久島で原付バイクか軽自動車のレンタルをお勧めします。ちなみに寝待温泉まで大阪からバイク持参で3泊かかりました。2人が参考にしています
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まずはなかなか場所が判らず苦労しました。
まさか二軒の温泉が並んでいるとは思いもよらず。
それでまた、ここは入り口は温泉の看板こそ出ているものの中は雑貨屋さん。
男性の私にとっても多少本当に大丈夫?と一抹の不安を隠せない雰囲気です。
泥湯の250円を支払い左手のドアから入っていきましたが、細い廊下には沢山の脱衣籠が!
ここで着替えるの?と思いながらも服を脱ぎ去りまずは単純泉の温泉に入りました。熱めの湯はとても気持ちが良いきれいな湯でした。そして、泥湯へ、ここに他人であったら2人入るのはちょっと抵抗がありそうな広さでは有りますがクリーミーな泥湯は多少赤茶色をしていました。
のんびりと浸かりながら3回出入りをして、また単純泉に戻りましたが泥湯との愛称が良いのやらとても気持ちが良い温泉でした。多少の勇気はここでの入湯には必要ですが・・・。2人が参考にしています
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おせいじにもきれいと言えない場所で、着替えの場所も風呂も特に男性の方は気にしなくても見えてしまいます。
渋の湯初心者の私にここの入り方を一から説明して頂きの入湯でした。
入り口の狭い所に有る木の扉を開けると石菖なる青草の香りが漂い気分をリラックスさせてくれます。
(出たときに聞いたのですが、今日、草を変えたのでよく汗も出るとか??関係が良く解かりませんが、それより毎日変えていないの?)
ほとんど真っ暗の中10分程度入っていましたが、サウナに無い心地よさには思わず寝てしまいそうになりましたが、もしも寝たら大変でしょうね。
ビシャビシャの体を外に出たときに草を取る様命じられ、その後汗を風呂で流し出てきました。
外には2組のカップルが待っておられ、私男性1人の為に待っていて頂いたのか嫌だったのか・・・。
とにかく良い表現をすれば大草原の中、悪く言えば馬小屋の中で草の香りを楽しみながら地熱を楽しめる素晴らしい場所です。1人が参考にしています
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鍋山の湯は未舗装道路をひたすら登り、行き止まりにある鍋山温泉郷の門をまた今度は徒歩でひたすら登ります。
途中川あり、岩ありで多少大変ですが5分程度登ると左手にほこらが有りますのでこれが目印になると思います。
野湯ですので当然脱衣場も無ければ何もありません。
幸い、私がいた時にはどなたも入湯されておらず、最高の湯、最高の景色を堪能できました。
温度が高いので水を入れてになりますがそれでも最高です。
そして別府市外を一望出来る素晴らしい眺め・・・。
文句が無いです!0人が参考にしています
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PH1.4はさすがにだてでは有りませんでした。
けっしてそんなに広くない室内浴槽は譲り合いながらの入湯ですが、黄色がかった泉質は高濃度さが感じられるとても良い湯でした。
玄関左手の山の煙や硫黄で黄色くなっている岩肌を見るとまた格別に効き目がありそうでよかったです。9人が参考にしています
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昼間の入湯はよほどの自信!?があるか水着以外はさすがに一般人の入湯は無理でしょう!
前後左右全ての位置から見ることが出来、みんな覗いて行きますし、私は手足だけにしておきました。
今度は夜中にでもゆっくり入りたいです。
でもやはり野湯は最高です。3人が参考にしています
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マグネシュウム・ナトリウム・炭酸水素塩泉からなる木乃葉の湯とラムネの湯と呼ばれる下ん湯の2つの構成です。
私はまず、赤茶色の木乃葉の湯に入ったのですが、露天は2つ有り一つは打たせ湯がありました。
浴槽には升が用意されておりかけ流しの浴槽に豊富に注がれる源泉を堪能できました。
ここの湯はとてもあたたまりリラックスできる良い湯だなと思っていましたが、それ以上の感動がその後に訪れるとは思ってもみませんでした。
下ん湯に入湯した瞬間から大粒の気泡がそれはそれは体中にびっしりです。
そして源泉を飲んで見ると温かい炭酸水そのものでした!
なにしろ絶句です。最高です。
若干温めですので30分でも一時間楽しめると思います。
百聞は一見にしかずです。5人が参考にしています










