温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >332ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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ガイドブックを見て一度は入りたいと思っていました。
小浜には過去数回行ったことはありましたが、土日ばかりで、混雑してそうだったので、入る機会がありませんでした。
今回は平日に休暇取って行ってみました。当日は天気も良く無風で、昼下がりで貸切状態!目の前は大海原!最高のロケーションです。
番台のおじさんのアドバイスとおり、湯口付近はめちゃくちゃ熱く、湯口から一番遠い場所でも、時折熱めの湯が押し寄せて来ます。間違っても飛び込んだりしないで下さい。確実に火傷します。
大村湾を眺めながら、次回は夕日を見ながら入りたいと思いました。5人が参考にしています
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知人S・Hさんの紹介で行ってきました。北九州から出発し夜の到着ですぐに夕食でした。料理の一つ一つが丁寧に造られており見た目もキレイでと~ってもおいしかったです♪もみじのお部屋に宿泊しましたが、離れですので小さい子供がいても周りを気にする事なくのびのびと過ごせました。清流が流れるそばでの露天風呂でのひとときはとても贅沢な時間でした。敷地内も素敵で田舎の家に来たような景観でしたよ。日常に戻って思い出すとさらにまた行きたいなぁという気持ちになります。おかみさんを始めスタッフの方々も感じがよくて和みました。
0人が参考にしています
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誹謗中傷以外の何物でもないと思います。半年前ダニにさされたのを今頃ここで言いふらすなんて。直接旅館にいうべきでしょう。それに少ない人数のドタバタサービスよりゆっくりサービスしてもらったほうがはるかにいいと思う。私は旅行人山荘にはもう何回も宿泊して、そのたびに社員の皆さんの暖かい笑顔に感動しています。その旅館が気に入るか入らないかはその人によります。人がいい旅館だと満足している所になんで「違う」と議論をふっかける必要があるでしょうか。
9人が参考にしています
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誕生日のお祝いに、レゾネイトに行きました。
最高の食事(豊後牛のもものステーキ)と美味しいワイン。
夜のピアノのコンサートが終わり、図書コーナーから一冊の
エッセイ集を借りて部屋にもどりました。その中の「レゾネイトの夜」というエッセイを読み感動しました。
来年もまた、必ず行きたいと思います。0人が参考にしています
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特に岩盤浴が!
市内の岩盤浴は人が多すぎたりすると嫌なんでつ。
岩盤浴の石の種類も多くて休日が「嬉しい休日」になります。
普段は「夢工房 桜庵」というところの
「桜の癒」という入浴剤で自宅のお風呂でゲルマニウム温浴していますが、
ここは自然が多くて「裸で外を歩く」ことに癒される気がします。
でも、薬仁湯?というのは、何だかアソコがヒリヒリするような・・・???
友人や彼氏も同じことを言っていました。
薬が効いているせいでしょうか?2人が参考にしています
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二本の葦束には、全部で8棟の離れだけ。各棟には露天風呂や温泉がついている。どの棟も全く個性の違う建物で、我々一行3人は「我不歳月」という建物に通された。この宿の中では一番大きなものという。部屋は10畳の和室2つ、大きなリビングに書斎、寝室、中2階の和室に土間、広い廊下、全部で何室あるのかというくらいの建物だ。リビングにはオーディオセットが置かれ美しい音楽を聴きながら由布院の町が美しく見下ろせるという最高の贅沢を味わい、この大きな空間を3人だけで堪能できたのは、素晴らしい体験だった。部屋つき温泉以外に山の中の二つの露天風呂と7つの棟続きの露天風呂が全て貸しきり。贅沢を味わうには最高の宿だと思う。料金もリーズナブルだ。料理やスタッフのもてなしもこの宿独自の個性を出していて、オーナーのこだわりを強く感じることができる。
0人が参考にしています
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露天からの景観やお風呂については、皆さんの言う通り。あえて付け加えることもありません。
では、何をいまさら伝えたいかと申しますと、この施設を取り巻く「360度」の環境の素晴らしさです。
露天からはほぼ反対側の風景になりますが、そこには一面の柑橘畑が広がっています。特に秋から冬にかけては、鮮やかな黄やオレンジに心まで奪われそうです。売店では、これらの柑橘や絞りたてジュースが手ごろな値段で販売されています。
他にも山間部側には味のある史跡や寺刹が点在しており、30-40分程度の程よいドライブで山を越えると、そこはもう熊本市の中心街です。すなわちこの山間部の反対側からは、海側の大自然とはうってかわって、熊本城などの文化的な町並みも眺望することができます。
熊本市方面からこの施設に至るルートは主に、露天側の海岸線ルート、そして柑橘畑側の山間部ルートがあります。片道は遠浅の海を眺めながら、そして片道は山の緑に揺られながら、そしてまた城下町へ戻ってお茶を、といった贅沢も楽しめてしまうのが、私がこの施設を愛してやまない理由です。2人が参考にしています
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