温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3ページ目
-
掲載入浴施設数
22866 -
掲載日帰り施設数
10466 -
宿・ホテル数
15166 -
温泉口コミ数
160565
九州・沖縄地方の口コミ一覧
-

景色が最高!ゆったりできますあ
0人が参考にしています
-
地元の方や温泉ファン推しの激安食堂温泉
宮之城温泉の中心地にひっそりと佇む、食堂に併設された自家源泉かけ流しの鄙びた湯処。なんと、九州温泉道の対象施設でもあります。平日の午前中、利用してみました。
入浴料100円は、玄関右側の調理場で。廊下を奥へと進んだ右側に男女別の浴室があり、男湯は手前です。
100円返却式ロッカーと棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーなし。浴室に入ると、右側と奥に4人分の水蛇口がある洗い場。公衆浴場の扱いなのか、石鹸などのアメニティはありません。
左側に4人サイズのタイル張り木枠内湯があり、緑がかった透明のアルカリ性単純硫黄温泉(源泉名: 宮之城9号)が源泉かけ流しにされています。泉温45.9℃を加水・加温なしで、42℃位で供給。PH9.1で、肌がツルツルする浴感です。循環・消毒なし。パイプの湯口(以前はライオンの湯口だったのだとか)の湯を口に含むと、玉子臭がして少しエグい味がします。
窓を開けると、民家の景色。先客が上がられた後、しばらく貸切状態でまったりできました。
この時は時間がなくて寄れなかったのですが、次回は是非食堂も利用してみたいですね。
主な成分: リチウムイオン0.2mg、ナトリウムイオン97.2mg、アンモニウムイオン1.2mg、カルシウムイオン1.1mg、フッ化物イオン4.2mg、塩化物イオン8.8mg、水酸化物イオン0.2mg、硫化水素イオン4.7mg、硫酸イオン7.1mg、炭酸水素イオン164.8mg、炭酸イオン34.2mg、メタケイ酸52.8mg、メタホウ酸5.0mg、遊離二酸化炭素0.2mg、成分総計382.6mg10人が参考にしています
-

銭湯内には半身浴しかなく、全身浴は露天風呂のみです😭あと海沿いだからでしょうか、露天風呂が寒すぎてサウナに入ったあと外気浴しようと外に出ましたが、すぐ寒〜!と感じました。内装も少し古く感じました。1,000円出せばもっと良いところは他にあるかな😔リピはなしです💦でもお食事処のメニューはすごく豊富でした!
0人が参考にしています
-

1ヶ月間の出張中に数件温泉巡りをして来ました。
こちらの海人の湯は3500円と高いのですが公式HPよりweb前売り購入すれば1000円オフでお得です。入浴客が多いと癒されないのでそれを求める方には清潔さもあり、非常に良い施設だと思います。
内湯も露天も含ヨウ素ーナトリウムー塩化物泉で入浴後はお肌ツルツルすべすべです。
外気の風は感じられますが、目隠し用の高い壁板と、虫除けの黒いネットがゆらゆらしているので景色は期待しないほうが良いです。ゆったり目を閉じながら湯浴みするなら問題ないです。
メイクルームのドライヤーはダイソンでした。アメニティは自前で持参しているので使っていませんが揃っています。施設の新しさはないですが騒がしくないので良かったと思います。0人が参考にしています
-

とにかく湾を一望できる眺めと泉質が良かったです。
0人が参考にしています
-
鄙びきった感じの昭和レトロな公衆浴場
さつま町柏原地区の川内川沿いにひっそりと佇む、昭和60年(1985年)にオープンしたかなり鄙びた公衆浴場。平日の午前中、利用してみました。
入浴料200円は、奥の母屋の受付で。母屋の手前に湯小屋があり、男湯の入口は左側です。
棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーなし。浴室に入ると、左右に4人分のシャワー付カラン(カランも温泉)がある洗い場。公衆浴場なので、石鹸などのアメニティはありません。
窓際に13人サイズ石造り内湯があり、無色透明の炭酸水素塩泉(源泉名: かしはら温泉)が源泉かけ流しにされています。泉温45.5℃を加水・加温なしで、42℃強位で供給。PH8.1で、肌がツルツルする浴感です。循環・消毒なし。湯口の湯を口に含むと、ほんのりと芒硝臭がしてまろやかな味。赤茶色の湯の花も舞っています。
女湯との仕切り壁上にある丸い電灯が、レトロで何ともエモいです。窓からは、木々の景色。湯の流れ落ちる音に癒されつつ、ずっと貸切状態でまったりできました。
家族風呂もあるようなので、次回はそちらも利用してみたいです。
主な成分: フッ素イオン3.2mg、塩素イオン221.6mg、硫酸イオン0.5mg、炭酸水素イオン674.2mg、炭酸イオン68.4mg、蒸発残留物1.208g
ラドン含有量: 0.3X10ー10(Ci/kg)
※なお、昭和61年の手書きの古い分析書で、しかも何故か陰イオンの方しか無かったので参考までに。11人が参考にしています
-
鹿児島の地産地消を推進する温泉旅館
紫尾温泉街の少し高台に佇む、昭和感が懐かしい木造2階建ての温泉旅館。平日に、一泊二食付で利用してみました。
この日は、2階角部屋の8畳和室「千鳥」の間に宿泊。電気が蛍光灯で、紐を引っ張って付ける懐かしいやつ。また扉は襖ですが、ちゃんと鍵が掛かります。トイレ別ですが、すぐ隣。窓から、裏山を望む景色です。
早速浴衣に着替えて、1階にある男女別の大浴場へ。玄関からだと、左手に廊下を進んだ奥に男女別の浴室があり、男湯は左側です。
棚だけの脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左側に3人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、固形石鹸とシャンプーのみです。
右側に6人サイズのタイル枠石造り内湯があり、少し緑がかった透明のアルカリ性単純硫黄温泉(源泉名: 紫尾1号)が、源泉かけ流しにされています。泉温50.4℃を加水・加温なしで、43℃位で供給。PH9.5で、肌がツルツルする浴感です。循環・消毒なし。湯口の湯を口に含むと、玉子臭がして少しエグい味がします。
続いて、外の露天風呂へ。2人サイズの岩風呂で、こちらも湯温は43℃位。柵越しに森の景色を眺めつつ、貸切状態でまったりできました。
夕食は部屋で、地産地消の薩摩の郷土料理に舌鼓。お品書きはなく、春大根の白和え・鯖と胡瓜の酢の物・煮締め・地鶏のタタキ・鮎の塩焼き・野菜や海老、キビナゴの天ぷら・グレードアッププランの鰻の蒲焼・かやくご飯と青さのりの吸物・香の物・茶碗蒸しが一膳で運ばれます。生ビールと焼酎「さつま島美人」のお湯割をグビグビ飲み、お腹いっぱいになりました。
翌朝も、朝風呂を堪能。エメラルドグリーンのツルツル湯を存分に満喫します。
朝食も部屋で。鯖の塩焼き主菜の和定食。ハムエッグ・筍煮・山芋たんざく・納豆・海苔・豚汁・山盛り御飯で満足しました。
主な成分: リチウムイオン0.2mg、ナトリウムイオン99.0mg、アンモニウムイオン0.7mg、カルシウムイオン1.6mg、フッ化物イオン2.7mg、塩化物イオン8.6mg、水酸化物イオン0.5mg、硫化水素イオン15.2mg、硫酸イオン1.1mg、炭酸水素イオン134.1mg、炭酸イオン45.9mg、メタホウ酸イオン4.0mg、メタケイ酸71.4mg、成分総計387.6mg
※なお、神の湯と同じ源泉ですが、令和3年の分析書なので若干成分が違いました。12人が参考にしています
-

お湯は気持ちいい温かさで、露天風呂もすごく良いです。静かに過ごされている方が多く、とてもリラックスできます。何回でも来たいです😊
1人が参考にしています
-

朝早くから営業している温泉が複数あるエリアですが、その中でも一番熱い湯船があります。冬場の朝のぬるいお湯は地獄ですからね。時期によっては、ここ一択。ただ更衣室やトイレは古いままです。脱衣ロッカーは10円ですので、小銭を用意していきましょう。
0人が参考にしています
-

大衆浴場ではありますが、お湯は良くて、無くなると困ります。
希望を言うと‥コインランドリーとか隣接であると、助かります。0人が参考にしています

、性別:女性
、年代:50代~





