温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >233ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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施設の細部にわたって私なりのチェック項目をクリアした数少ない施設。
おまけに無人券売という自信の現れ。
平日の午前中、パラパラの入浴客。
モール泉ではなかれ、お湯の効能はそれ以上とキッチリ説明書きが誇らしげ。
ありがとうございました。7人が参考にしています
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平日の昼下がり、静まり返った湯船に。
落ち着きます。新しいけど、懐古を上手に表現されていて満足です。
お湯は言わずと知れた山鹿の湯!
メタケイ酸たっぷりにラドンも入ったアルカリの湯。
今も肌よいです。12人が参考にしています
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携帯は当然繋がらないし、こんなとこに丸一日いたいね。
目上から岩を伝わり落ちる内湯の岩肌に真っ白の湯の花が付着。思わず手をやると、指が数センチ陥没。すげー!これ初体験。
個人まりした湯船には、ご年配がお一人。こんにちはの挨拶もしんみり風情あり。女湯の相方としきりに上がるタイミングを掛け合っておられる。
暫し、完全貸切になった平日の昼時。
30分にしとくれとの張り紙、ウルサいんだけと濃いからイイよ!
露天に移動。この位置、茶目っ気があって最高。レトロのジョークって表現がピッタシ。両内湯の入り口に陣取ってるんだから……、笑い止まらねー。
ナヌナヌ?露天は15分くらいで……、
ばーか。
最高の余韻。28人が参考にしています
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古湯温泉の奥まったところに佇む、和の情緒漂う宿。日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。帳場で入浴料1000円を払い、階段を下りると地下1階の浴室。脱衣場から更に数段階段を下りたところに、耐水畳を敷いた洗い場と2つの内湯があります。「先に体を洗い、砂湯からお入り下さい」と書かれた表示に従って、早速奥の10人サイズの石造り浴槽「砂湯」へ。底に砂が敷き詰められ、その下から温泉が湧き出ているのだとか。正に足下湧出なのですが、どこら辺から湧いているのかさっぱりわからず…。でも、砂に指を埋めてみると、ブクブクと泡が浮かび上がりました。うっすら青みを帯びた透明な、アルカリ性単純温泉[源泉名:富士町第二源泉(鶴霊泉)]がかけ流し。源泉は36℃ながら、湯温38℃位に感じます。PH9.28で、肌に優しい浴感。竹筒の湯口からも湯が投入されていて、飲泉してみると微かに甘味がしました。循環と表示されているのは、手前の浴槽のことでしょうか?5人サイズのタイル張り内湯は、湯温41℃位に加温。塩素臭はしません。交互に入っていたら、かなり温まりました。是非一度泊まって、自慢の庭園を眺めつつ、のんびりしたいものです。
34人が参考にしています
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炭酸泉巡りしてきました。ここの温泉は、離れがあって歩いて5分ほど。4人で満員。しかも300円。スプライト(古い?コカコーラのジュース)に浸かっている気分でした。源泉飲んだけどちょっと鉄分がきつい。人数的にはあまり入れないじぇどシュワシュワ感があって非常にいいと思います。スーパー銭湯の炭酸水泉なんて月とすっぽんってとこでした。
19人が参考にしています
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人見知りなので地元の方に話しかけられてかなり驚きました。ラムネ?っていう割りには、少し微妙でした。仕切り板がされ、上流はシュワシュワで下流は何も・・・。雨でもテントがあり大丈夫でした。入浴後には名物?のラムネを飲みました。味の無い炭酸水って感じ。炭酸水泉としてはポピュラーかもね!!
9人が参考にしています
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大正10年開業の「古湯温泉館」が昨年リニューアルした、古湯温泉の中心地に佇む共同浴場。日曜日の午後、温泉博士の特典でタダで(通常は入浴料300円)、利用して来ました。100円鍵付きロッカーのある脱衣場も、すでに大にぎわい。浴室には2分割された内湯があり、それぞれ別の源泉が注がれています。まず左側に、15人サイズのタイル張り浴槽。こちらには、「英龍泉」(源泉名:富士町第一源泉)が満ちていて、源泉29.3℃を39℃位に加温。PH9.22で、肌がツルツルする浴感です。口に含むも、無味無臭。透明ですが、ちょっと青みがかって見えました。次に、右側の5人サイズの石造り浴槽。こちらには、「徐福泉」(源泉名:富士町第四源泉)が注がれています。源泉39.5℃を42℃位に加温。PH9.76で、肌がスベスベする浴感でした。こちらは透明で、無味無臭。いずれもアルカリ性単純温泉なのですが、極端な違いは感じられません。でも、ぬる湯とあつ湯を行ったり来たりしながら、地元の人達に混じって、ついつい長湯してしまいました。
38人が参考にしています
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熊の川温泉に佇む、地元の人が集まる共同浴場。日曜日の午後、寄ってみました。車は、30m位手前の専用駐車場(富士建設の前)へ。入浴料700円(15時以降は500円)を券売機で支払い、100円返却式ロッカーが並ぶ脱衣場に向かいます。浴室には、窓に沿って石造り内湯が3分割。いずれも、無色透明のアルカリ性単純弱放射能温泉(源泉名:熊ノ川荘源泉)が満ちています。左側の2人サイズの浴槽は、源泉30.8℃を湯温40℃位に加温。左奥の10人サイズの浴槽は、湯温38℃位。そして右側の8人サイズの浴槽は、36℃位のぬる湯です。底の4ヶ所の湯口から、大量にお湯が投入されています。さらに、それが大量にオーバーフロー。PH9.29で、肌に優しい浴感。口に含むと、かすかに温泉臭がしました。窓の外には、川のせせらぎ。シャンプーやボディソープは無いので、お風呂セット持参のお客さんが、後からたくさん来ていました。ドライヤーがないのは、不便かな。
26人が参考にしています
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1両編成の黄色いかわいい電車が走るJR筑肥線。その田園地帯にある佐里駅から徒歩3分。佐里温泉に佇む、大正4年開業の一軒宿「登栄荘」。日曜日の午前中、まっとうな温泉西日本版の特典でタダで(通常は入浴料600円)、日帰り入浴して来ました。帳場から真っ直ぐ奥に廊下を進み、突き当たりに男女別大浴場。10円ロッカーが並ぶ脱衣場から浴室に入ると、12人サイズの石造り内湯があります。無色透明のアルカリ性単純温泉(源泉名:佐里温泉)が満ちていて、源泉36.9℃を湯温40℃位に加温。白や茶色の小さな湯の花が舞っています。PH9.45で、肌に優しい浴感。循環ながら、塩素臭はしません。アーチ型の窓がおしゃれです。続いて、外の露天風呂へ。屋根の付いた8人サイズの木造り浴槽で、湯温は38℃位。綿状の茶色い湯の花が、たくさん沈殿。口に含んでみましたが、無味無臭でした。苔むした日本庭園を眺め、しばしまったり。さらに奥に進むと、黒塗りの木戸。開けてみると、「肌香の散歩道」と書かれた小路があり、突き当たりに露天風呂「木漏れ陽の湯」があります。屋根の付いた8人サイズの石造り浴槽で、底に敷き詰められているのは備長炭。湯温は、こちらも38℃位。囲まれていて景色は見えませんが、樹木が多く植えられ、風情があります。露天風呂は、完全かけ流し。空いていたので、ゆっくりできました。
20人が参考にしています







