温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >218ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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別府市営の共同湯ですが、お昼休みがないところが県外入浴者にとっては嬉しいです。
お寺のような風情のある外観ですが、平成3年に立て替えられているので、新しく清潔感があります。
脱衣所・浴室一体型で、浴槽は半地下部分にあるのが嬉しいです。
カラン・シャワー・椅子はなし。洗面器も数が少なかったので自前のものを使いました。
無色透明の癖のないお湯はピリッと熱めでしたが、柔らかい浴感なのでいったん入ってしまえば熱さはさほど気になりませんでした。新しくて快適な浴室は、窓が大きく取られているのでとても明るくて清々しく、風格のある高い天井を眺めながらの湯浴みは気持ち良かったです。
市のHPでは「単純泉」となっていますが、脱衣所に掲げていた温泉分析書では「炭酸水素塩泉」となっていて、浴後は肌がモチっとしました。
別府八湯温泉道№6。スタンプは建物外観です。4人が参考にしています
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彼女といってきました。
鹿児島から途中色々と立ち寄り湯をしながら15時に到着しました。
ここを選んだ理由は秘湯の会スタンプが貯まる事と翌日阿蘇へ向かうため、そしてこの宿名物「漬物」を喰うためです。
駐車場に車と停めて館内に入りますとテキパキした女性が部屋に案内してくれました。焦げ茶色の柱や梁に白壁・・・ 岐阜の古民家風です。九州にてこのような建築物に出会うとは思いませんでした。
通された部屋は綺麗に掃除がされており窓からは川が見えます。
宿泊費は確か13,000円くらいでした。
部屋数に対しての貸切風呂数が4(深夜は外の貸切利用できなくなり建物内の3ヶ所)、その他男女別風呂2等となっていましたので満室にも関わらず、貸切風呂は入りたいときに入ることができました。全ての浴槽はかけ流しされており
湯は無色透明でかすかに温泉の匂いがしなめらか、湯の花もポツポツと漂っています。アルカリ性単純温泉で中々に良い湯だと思います。当然かけ流しされています。
敷地内には火の入った囲炉裏小屋もあり居心地感はよろしいです。
そして期待の夕食・・・
夕食は囲炉裏プランを選びましたので当然に囲炉裏のある部屋へ移動し頂きます。
まずは、小皿に綺麗に盛られた約30種類の漬物をバイキング形式にて選び自分の卓へ運びます。おかわり自由。その他の食事も野菜の温泉蒸や和牛焼き~山菜料理から「手作りおはぎ」から、だご汁から・・・焼きニジマスから それはもうとてつもない量の品が運ばれてきます。味もおいしい。
この宿泊費でこの食事内容。漬物と米をもりもり食べた。ビールもリーズナブル価格でしこたま飲みまくった。とても満足。
次の日の便通はこれまたスゴかった・・・漬物効果はすごい・・
指摘には超オススメできる宿だと思います。難をいうならアイスクリームが入っている冷蔵庫に頑丈なカギをかけていることです。客を信用していないのか不明ですが気分的には嫌なものです。
それ以外は大変に満足できましたので、
九州に来ることがあれば再訪したいと思います。。3人が参考にしています
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小浜温泉の次に行ってみました、立ち寄り利用です。 玄関でごめんくださーい。と叫ぶとご主人らしき方が出て来て、立ち寄り利用の希望を告げたところ、奥の様子を見られて「いいですよ」とのこと。
浴室は昭和時代という感じで年期が入っているが、湯は白濁して硫黄臭がただよい期待度満点、これほど濃い硫黄泉は初めての経験だ。
肌には意外とやさしい感じでゆっくりと浸からせて頂きました。
高速1000円を利用して佐世保・長崎・小浜・雲仙と駆けめぐった旅でしたが、ここはいつかまた泊まりでゆっくりと訪れたいと思います。2人が参考にしています
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旅行会社に薦められ宿泊料金も安かったので決めましたが、聞いたことがない温泉の為若干不安でした。(本心は期待薄でした)
場所も分からず困っていたら、旅館のご主人がお忙しいのに、土砂降りで暗がりの中迎えに来ていただき助かりました。
【料理に感動】
地産地消を見事に演じたといってよいのか、料理が素晴らしかった。どこの料理屋さんへ行っても、あれだけ拘った食材による料理にはお目にかかれません。
朝食にいたっては、他の旅館では早朝の為手を抜いた面も見られるが、「志美津」旅館さんは、きっちりと提供してくれその真心に感動しました。
写真は朝食を掲載しますが、夕食はそれ以上と思って頂きたいです。
泉質はまったりと地肌に馴染むようなお湯を堪能し、翌日雨で濡れた風景に清々しさを感じ、施設やお湯で点数を下げましたが、足の痛みがある私にとって階段の多さと、浴室の足場の悪さと暗さは不便でしたが、それがクリアでしたら5点をつけさせていただきたかったです。
すみません<(_ _)>
来年もまた今度はゆっくり伺いますのでよろしくお願いします。4人が参考にしています
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昨年の6月、初めて泊まった時は同窓会の集まりでした。私は宴会のサポート側だったので、正直自分自身が愉しむ余裕はありませんでした。
その時の印象は
①お湯は凄くいいなと感じた
②建物自体はかなり老朽化が進んでいるのではと思っした。
③外観~フロントはいい意味レトロなイメージ。ちょうど品をはじめ、館内の至る所に昭和の香りが残っていた。
④従業員の皆さんの接客はとても丁寧で、気持ちが良かった。
そんな感じでした。
同窓会の友人達からは『食事は大満足』『お風呂が凄く気持ち良かった』と喜んでもらえました。
そして先週、一年ぶりに今度は夫婦で訪れました。
外装からエントランスががらりとリニューアルされ
かなり奇麗になっていたのにはビックリ。
お聞きしたらつい最近大がかりな改装をされたそうです。
今回は宿泊ではなく食事+お風呂。
福岡市内に在住の私達夫婦は一昨年辺りからph値の高い“トロトロのお湯”を求めて、武雄・嬉野~平山・山鹿・植木~原鶴・筑後川・久留米と温泉に入りまくってきました。
“博多の奥座敷”二日市温泉は最初からあまり頭に入れてませんでした。
“近すぎる”という理由だけで。
ところが昨年、20数年振りに入った二日市温泉に浸かってビックリ!
ここまでトロトロとは予想して無かったので正直驚きました。
まさに灯台もと暗し。
近場(福岡市周辺)にこんなにいいお湯が有る事にもっと早く気が付くべきでした。
上記に並べた有名温泉にも負けないグレードだど思います。
もちろん、掛け流しでした。
これからもちょくちょく行きたいと思いました。5人が参考にしています
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とても有名ですよね、最近よく取り上げられています、期待して行きました。
外観も素敵でした。
スタッフの方も丁寧でした。
説明書を読んでからお入り下さいと、渡された物を読んでから入りましたので、より一層楽しめました。
内風呂である程度温まったら、露天へ行きましょう。
源泉そのままのぬるいお湯、炭酸泉が待っています。
けっこう冷たい?と最初の印象から、我慢して入っていると、だんだん無数の泡たちで体が覆われていきます。
そうすると、だんだんじんわりと体が温まるのを感じてきます。
この泡、本当にすごい。はらってもはらってもついてくる。
それから、浴室に行く途中に飲泉所がありますから、忘れずに飲んで帰りましょう。
けっこうお客さんがいましたが、湯船が広いので、混雑している印象はうけませんでした。
何より500円で、この温泉に入れるなんて、近隣の皆さん、うらやましすぎます。
帰り、何時間かは、足の先がじんじんと血液が通っている感覚がありました。
普段は冷え性なのに。
素晴らしいお湯でした。5人が参考にしています
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東海地区より、車で14時間・・・九州大分への旅。
メインは温泉。悩んだ結果、珍しい緑ばん泉の山田屋旅館さんを選択。
酸性のお湯とは一体どんなものか?乾燥肌の私には合うのか?
離れにある温泉場は二つに分かれており、今は宿泊のみが利用できるそうです。いわば、貸し切りというわけです。
泡がたたないと聞いていましたが、本当にたちません。
しかもしみる感じがまたすごい。
けっこう熱いので、いっぱいかけ湯して、浴槽に入ってみたら、意外と下のほうはそれほど熱くなく、よく混ぜて入ればまったく問題ないです。
常に熱い源泉が流れ、とても気持ちの良い温泉でした。
髪も洗いました(目にしみたけど)。翌朝、さらさら。
かかとのガサガサがスベスベになっていました。
すごい!本当にすごい!
ローションに浸かっているよう、とはまさにこのお湯のことですよ。
さらに、素敵な女将さん。料理に相当なこだわりを持っており、
野菜をたくさん使った料理、とってもおいしかったです。
今まで、こんなに気さくな女将さんって、いなかったな・・・。
女性としても、とても憧れます。
本当に素晴らしいお湯&女将さんでした。12人が参考にしています
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GWに行ってきました
とにかく硫黄の匂いがすごかった
着ていたTシャツにも染み付き、選択してもとれないと嫁さんに怒られました^ ^
これぞまさに秘湯中の秘湯です
http://onsenbashi.blog5.fc2.com/blog-entry-170.html3人が参考にしています





