温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >215ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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旅行会社に薦められ宿泊料金も安かったので決めましたが、聞いたことがない温泉の為若干不安でした。(本心は期待薄でした)
場所も分からず困っていたら、旅館のご主人がお忙しいのに、土砂降りで暗がりの中迎えに来ていただき助かりました。
【料理に感動】
地産地消を見事に演じたといってよいのか、料理が素晴らしかった。どこの料理屋さんへ行っても、あれだけ拘った食材による料理にはお目にかかれません。
朝食にいたっては、他の旅館では早朝の為手を抜いた面も見られるが、「志美津」旅館さんは、きっちりと提供してくれその真心に感動しました。
写真は朝食を掲載しますが、夕食はそれ以上と思って頂きたいです。
泉質はまったりと地肌に馴染むようなお湯を堪能し、翌日雨で濡れた風景に清々しさを感じ、施設やお湯で点数を下げましたが、足の痛みがある私にとって階段の多さと、浴室の足場の悪さと暗さは不便でしたが、それがクリアでしたら5点をつけさせていただきたかったです。
すみません<(_ _)>
来年もまた今度はゆっくり伺いますのでよろしくお願いします。4人が参考にしています
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昨年の6月、初めて泊まった時は同窓会の集まりでした。私は宴会のサポート側だったので、正直自分自身が愉しむ余裕はありませんでした。
その時の印象は
①お湯は凄くいいなと感じた
②建物自体はかなり老朽化が進んでいるのではと思っした。
③外観~フロントはいい意味レトロなイメージ。ちょうど品をはじめ、館内の至る所に昭和の香りが残っていた。
④従業員の皆さんの接客はとても丁寧で、気持ちが良かった。
そんな感じでした。
同窓会の友人達からは『食事は大満足』『お風呂が凄く気持ち良かった』と喜んでもらえました。
そして先週、一年ぶりに今度は夫婦で訪れました。
外装からエントランスががらりとリニューアルされ
かなり奇麗になっていたのにはビックリ。
お聞きしたらつい最近大がかりな改装をされたそうです。
今回は宿泊ではなく食事+お風呂。
福岡市内に在住の私達夫婦は一昨年辺りからph値の高い“トロトロのお湯”を求めて、武雄・嬉野~平山・山鹿・植木~原鶴・筑後川・久留米と温泉に入りまくってきました。
“博多の奥座敷”二日市温泉は最初からあまり頭に入れてませんでした。
“近すぎる”という理由だけで。
ところが昨年、20数年振りに入った二日市温泉に浸かってビックリ!
ここまでトロトロとは予想して無かったので正直驚きました。
まさに灯台もと暗し。
近場(福岡市周辺)にこんなにいいお湯が有る事にもっと早く気が付くべきでした。
上記に並べた有名温泉にも負けないグレードだど思います。
もちろん、掛け流しでした。
これからもちょくちょく行きたいと思いました。5人が参考にしています
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とても有名ですよね、最近よく取り上げられています、期待して行きました。
外観も素敵でした。
スタッフの方も丁寧でした。
説明書を読んでからお入り下さいと、渡された物を読んでから入りましたので、より一層楽しめました。
内風呂である程度温まったら、露天へ行きましょう。
源泉そのままのぬるいお湯、炭酸泉が待っています。
けっこう冷たい?と最初の印象から、我慢して入っていると、だんだん無数の泡たちで体が覆われていきます。
そうすると、だんだんじんわりと体が温まるのを感じてきます。
この泡、本当にすごい。はらってもはらってもついてくる。
それから、浴室に行く途中に飲泉所がありますから、忘れずに飲んで帰りましょう。
けっこうお客さんがいましたが、湯船が広いので、混雑している印象はうけませんでした。
何より500円で、この温泉に入れるなんて、近隣の皆さん、うらやましすぎます。
帰り、何時間かは、足の先がじんじんと血液が通っている感覚がありました。
普段は冷え性なのに。
素晴らしいお湯でした。5人が参考にしています
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東海地区より、車で14時間・・・九州大分への旅。
メインは温泉。悩んだ結果、珍しい緑ばん泉の山田屋旅館さんを選択。
酸性のお湯とは一体どんなものか?乾燥肌の私には合うのか?
離れにある温泉場は二つに分かれており、今は宿泊のみが利用できるそうです。いわば、貸し切りというわけです。
泡がたたないと聞いていましたが、本当にたちません。
しかもしみる感じがまたすごい。
けっこう熱いので、いっぱいかけ湯して、浴槽に入ってみたら、意外と下のほうはそれほど熱くなく、よく混ぜて入ればまったく問題ないです。
常に熱い源泉が流れ、とても気持ちの良い温泉でした。
髪も洗いました(目にしみたけど)。翌朝、さらさら。
かかとのガサガサがスベスベになっていました。
すごい!本当にすごい!
ローションに浸かっているよう、とはまさにこのお湯のことですよ。
さらに、素敵な女将さん。料理に相当なこだわりを持っており、
野菜をたくさん使った料理、とってもおいしかったです。
今まで、こんなに気さくな女将さんって、いなかったな・・・。
女性としても、とても憧れます。
本当に素晴らしいお湯&女将さんでした。12人が参考にしています
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GWに行ってきました
とにかく硫黄の匂いがすごかった
着ていたTシャツにも染み付き、選択してもとれないと嫁さんに怒られました^ ^
これぞまさに秘湯中の秘湯です
http://onsenbashi.blog5.fc2.com/blog-entry-170.html3人が参考にしています
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下湯と木乃葉の湯の両方に入ってきました。
下湯は皆様おっしゃられるように圧巻の炭酸泉
http://onsenbashi.blog5.fc2.com/blog-entry-168.html
木乃葉の湯も濃いにごり湯と九重大船山の眺め、期待してなかったけど意外とよかったです
http://onsenbashi.blog5.fc2.com/blog-entry-169.html
一気に七里田温泉ファンになった1日でした!!5人が参考にしています
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人吉で泊まりたくて旅館を探していたところ、大正2年創業という芳野旅館さんが目に留まりました。
創業当時は料亭で、その後人吉相良藩の御殿医のお屋敷として使用されたという由緒のある建物。これはお湯も期待出来そう!と思い、宿泊を決めました。
到着してみると、建物は川沿いに美しい白壁が続く広いお屋敷。人吉の中心部にこれだけの広さ。旧相良藩御殿医という位の高さが伺えます。
お部屋は古いお屋敷には珍しく天井が高くて圧迫感がありません。うぐいす色の土壁、柔らかな白さの障子、欄間のデザイン、どこを見ても、当時の大工さんたちの思い入れが感じられます。
さらに、窓からは手入れの行き届いたお庭を眺めることが出来ます。鮮やかな緑の苔で彩られた古木や灯籠はこちらの建物の歴史を物語るようです。
ここでお部屋のお茶が安っぽい味だと興ざめなのですが、芳野旅館さんはとても美味しい球磨茶を用意してくださっています。香りの良いお茶を頂きながら、お庭やお部屋を眺めているととても豊かな気分に浸れました。
そしてお風呂は温泉ファンには嬉しい半地下構造です。(写真)
内湯は石風呂、露天風呂は岩風呂で、コンパクトながらお宿に相応しい落ち着いた感じです。特に露天風呂の石垣はとても立派で石組みに見とれてしまいました。
お湯は、薄い黄緑色で爽やかなモールの香りが漂い、ツルツルとした肌触りです。メタケイ酸が160mg/kg含まれているためか、保湿効果が強く、髪がなかなか乾かないぐらいでした。
源泉は100年近く利用していたものから新しく掘ったものへ昨年切り替えたとのことで、湯量が豊富で温度も安定しています。湯舟は豪快な掛け流しですし、シャワー&カランも温泉使用なので、お湯の良さが実感しやすいと思います。
大浴場の他にこぢんまりとしたタイル貼りの貸切内湯が1室有り、空いていれば宿泊者はいつでも利用することが出来ました。
古き良き雰囲気を残している一方で、お手洗いをウォシュレットにしていたり、浴室などに手すりが設置されていたり、適宜手が加えられていて、古い建物の不便さを解消する心遣いが感じられました。
このような歴史ある由緒正しい建物に宿泊出来て、その上素晴らしいお湯を愉しめるところは、人吉以外にそう数は多くないでしょう。
これまではスルーしてえびのにばかり行っていましたが、人吉に立ち寄ることが多くなりそうです。5人が参考にしています
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半年前に予約して、宿泊してきました。
部屋にお風呂がついているCタイプでしたが、部屋のお風呂の雰囲気、景色がすばらしく感動してしまいました。
予約する時は、あんなにすばらしい混浴露天風呂があるから部屋の風呂はいらないかなぁと迷いましたが、結果からいうと、あった方が、より楽しめました。また、吐水口からでるお湯の音が、いい感じで、隣の声などを遮って、プライバシーも確保されていて、感心しちゃいました。
朝一に家族で、混浴露天風呂へ行って、貸切状態で入浴できたので、すごくラッキーでした。
夕食は、女性向けのヘルシーな内容で地のものを使った料理でおいしかったのですが、男性には、少し物足りない感じだと思いました。朝食は、逆に食べきれない程あって、残してしまいました。
当日は、満室だったのですが、ほとんど他のお客さんと会うこともなく、館内はずごく静かな雰囲気で、接客も良くてくつろぐことができました。
また、いつか必ず再訪したいと思います。3人が参考にしています






