温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >217ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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彼女と行ってきました。
数ある黒川温泉の宿よりこちらを選んだ理由は。
・2万円以下で部屋風呂付きもある。
・秘湯スタンプの宿であること。
・温泉郷の中心部から離れており静かそう・・
・湯も良さそう。
で決めました。湯布院を出発し途中やまなみファームという牧場にて昼飯を食べた。ここの地鶏定食は中々の味。彼女は馬に乗って喜んでいた。
そしてチェックイン30分前に宿に到着しました。
駐車場から入り口までのアプローチの庭は綺麗に手入れがされており、木漏れ日の日差しが柔らかく気持ちがいい。
通された部屋は8畳間であるが洗面やトイレが別のスペースにあり思ったより広い。内湯タイプの部屋風呂は1.5M四方位の石組みの風呂で窓を開けると山が見える。
堰堤に流れ落ちる水の音が豪快である部屋からの景色は最高とは言えません。しかし前日予約にて、この宿泊費であれば仕方ありません。。満足度は高いです。早めに予約すれば景色の素晴らしい部屋もありそう。
部屋風呂の湯は2種類の温泉をブレンドしているそうで結構な金属匂いがし、石の内側は茶色に変色しています。飲んでみると甘く鉄臭い良い湯です。もちろんかけ流しですし。館内には予約制の貸切風呂が3ヶ所あるのですが、一番気に入ったのは「六尺桶の湯」直径180センチの桶にはブレンドされた湯がかけ流されており景色もよろしく、風通しも良いので気持ちが良いです。ここは絶対に入湯されることをオススメします。
そして夕食。味や盛付けもよろしいです。ただ・・・
係の方の人数が足りていない様子で待ち時間やタイミング的にはどうなのかな?
いっそのこと、部屋食はなしにして別部屋などで供してくれると個人的にはよろしいと感じ段取り的にはいいのでは?と思いました。朝食は大広間にて戴きまして外国の方も数組居られました。
帳場から少し上がったところにある源泉口を宿の方に許可をもらい飲泉してみました。神様が奉られている扉を開けると、熱いナトリウム泉と温い硫黄泉(鉄泉とよべるほど鉄臭い)の注ぎ口が2箇所ありました。どちらも美味♪
総合的にレベルが高い宿です。
あとは部屋のドライヤーを乾きやすいものに代えて欲しいくらいかな・・・4人が参考にしています
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高台の地域No.1ホテルか大いに迷った末の選択、大正解でした。ゆったりスペースの「デラックスツイン」でも、ずっとお手頃価格。高級な格式や周囲の静寂はありませんが、大きな窓真正面の桜島はこのうえない贅沢。展望風呂からも満喫できます。
食事も大変結構でした。2泊目の夕食は市内有名活魚店へ出向きましたが、初日と同じくホテル内でとれば良かったと家族一同後悔しきり。
サービスにも施設にも全く不足はないのですが、あまりに桜島に圧倒され冷静な判断に自信が持てないこと、全部5点なのもウソ臭いことからとりあえず4点ずつ。2人が参考にしています
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ほっと出来ます。
前回投稿した去年の4月以降、11月に2泊 今年の5月のGWに3泊、そして今回の7月に1泊しています。
初めて訪れた時より 回数を重ねるごとに馴染んできて 私たち夫婦の旅行の中でも大きな存在になりました。
前回のお部屋係さん(山みず木は 最初から最後まで1人の担当者が お部屋のことから食事のことまで担当してくれるので安心です)は年配の気さくな方で 滞在中 いつも私たちを笑顔にしてくれました。今回のお部屋係さんは 何度か担当してくれているかわいらしいお嬢さんで 食事の際 いくつか質問しましたが いつもきちんとした答えがかえってきて 私たちは驚くことばかりです。彼女の顔を見ると 山みず木に帰ってきたんだなぁとうれしくなります。
お部屋は前回から気に入っているお風呂付のお部屋。前日の「野の花」さんの 手入れの行きとどいているものの閉塞感のある露天風呂とは違い、内湯とは言え窓を開けると 空が見え、風が通り、あるがままの自然をそのまま感じられ心躍ります。 5月には 山ふじが楽しませてくれましたが 今回は花がない分 ドングリの青い実が夜には白く見えて綺麗でした。
強いて欲を言うなら お料理にもう少し力が欲しいと思います。
多少の野暮ったさは 安心に繋がりますが 一品一品もう少し繊細で 手をかけた感じが欲しいですね。 決して悪い訳ではなく普通に美味しいのですが 他のもののレベルが高いと思うだけに 料理の埋没感は否めません。
それでも ほっとしたくて また11月に3泊で再訪の予定です。3人が参考にしています
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前から気になっていたロウリュウを体験させて頂きました。
女湯でしたが、ロウリュウ担当の方は男性でした。
なので、ロウリュウの入り口で大判のバスタオルを配られます。
そのタオルを身にまとい、入り口で氷をもらって
ロウリュウ担当の方を待ちます。
私を含め参加者は4人でしたが、
1人1人に丁寧に熱風を送っていただきました。
私が参加したときは、サンダルウッドの香りでした。
とても癒されました♪
宮崎に再度訪れるときはまた行きたいです。
(※ロウリュウ参加費は100円です)
ロウリュウサービスは、土日祝日の夕方のみらしいです。
宿泊者は、温泉に無料で入り放題です。
今回宿泊で利用させていただいたのですが、
2日間で合計4回入らせていただきました♪7人が参考にしています
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別府で普通の温泉ではない”むし湯”なるものに引かれて行ってみました 相変わらず別府と言うところは素晴しい いたるところに温泉!そして到着 一応着替えの浴衣を借り(有料でしたが濡れてもよいTシャツなどあれば無料だとか)説明を受け蒸し部屋のなかに入り薬草を敷き詰めた上に横になって蒸気に蒸される いわばスチームサウナの感じかな・・でも温度はかなり熱めです!薬草の香りも効きそう・・私はサウナ大好き人間で15分程入らさせてもらいました!まだ居りたかったんですが ”そろそろ出て下さい”といわれました~ 出た後、館内の温泉(こちらも掛け流しのいいお湯)でからだを洗い浸かって ゆっくりさせていただきました。なんか体が軽~くなった感じが~清められたというか・・初体験でしたが ここに完全にはまってしまいました~ また必ず行くでしょう!
5人が参考にしています
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別府・北浜地区にある大きなホテルです。
大きな洋風ホテルの展望風呂(地上20m)ということで温泉は期待していなかったのですが、いい意味で期待を裏切ってくれました。
6Fの大浴場は内湯・露天風呂・サウナ・飲泉所(女湯のみ)という構成。
周囲に別の大型旅館が林立しているので、露天風呂は残念ながら壁に囲まれていますが、内風呂は壁一面が窓になっているので別府湾を見渡すことが出来ます。
眺望だけでも素晴らしいですが、こちらはお湯も本格的です。
内湯も露天風呂もホテルの規模の割にこぢんまりしているのですが、そのお陰かこの手のホテルにしてはお湯の個性がはっきりしていて、特に内湯は気持ちの良いツルツル感がよく出ていました。
そして驚いたのが土類の析出物!湯口とその付近には析出物が付着していて、特に内湯の湯口は彫刻のようで、最初の形が判らないぐらいでした(写真)。
従業員さんたちの応対も素晴らしく、繁華街にも近いので、泊まっても満足度の高いホテルだと思います。
別府八湯温泉道№26。スタンプは松です。
レストランでランチ(¥1575~)を頂くと入浴が無料になります。4人が参考にしています
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福岡の友人夫婦(3度目)と私達夫婦(初めて)とでお世話になりました。。
まだまだ肌寒い黒川温泉。温泉街外れの一軒宿。お宿内からの眺めに人工的なものは一切入ってこない環境っていいですね。。
自然に溶け込んでる佇まいにもお料理にも工夫がなされています。盛り付けをはじめ器等も繊細かつ可愛く女性志向の感が強いですね。また、しっかりと土地の素材も使用されていますし、お味の方も量的にもまずまずでしょう。
案内されたお部屋は10畳程のスタンダードタイプでした。決して豪華とはいかないのですが、多少の上品さと清潔感も感じられます。
落ち着いた佇まいなのでのんびりとでき、静けさも手伝ってか手足を思いっきり伸ばして寝転びます^^畳のお部屋ならではです
ね。
お風呂は付いてなかったのですが、お宿内にはたくさんありますので私達には何ら不満なんてありません。。
その温泉ですが、お宿のHPや他の口コミをご覧になればお分かり頂けるとは思います。ここにも女性志向の感が強く、清潔感のありますお風呂はバラエティに富んでいます。
リニューアルされ風人の湯となってたお風呂からは、小滝を眺めながらの入浴です。特に夜のライトアップには感動そのもの^^
お友達共々、素敵な演出の余韻にふけってました。
こちらのお風呂と渓流沿いのお風呂が裸の散歩道で結ばれています^^辺りはとても静かで川のせせらぎをBGMにとロケーション的には最高だと思います。お湯も良く開放感もあり、まったりと入ることができました。。
さすがに混浴の露天は無理だったのですが、本当にいつお伺いしても満足できるお風呂ですね♪♪
思ってた通り素敵なお宿山みず木さんでした。お宿の皆さんの対応もいいですよ。人気宿ゆえの宿命でもあります賛否両論は仕方のないことですが、私的にはとっても癒されました^^
なにか後ろ髪を引かれるような思いで次の宿泊地、湯布院へと友人夫婦の車にて向かいました。。
おしまい。。3人が参考にしています
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基本的に会員制の共同湯なので、普段は鍵が掛かっています。外来入浴者は角にある「河野たばこ店」で入浴料を払い、鍵を開けて頂いて利用させて頂くシステムです。
1時間ほど前に伺った時はあいにく店主さんが不在だったので、近くにある山田温泉・八幡温泉・朝見温泉をはしごしてから再訪しました。朝見温泉からは下り坂ということもあり、徒歩でも数分しかかかりませんでした。
お伺いしたのが16時頃だったので、常連の方が入れ替わり立ち替わりいらっしゃっていたこともあり、店主さんは鍵を開けた後、「帰りは(鍵を)開けたままでいいよ」と仰ってお店に戻られました。
こちらも典型的な別府の共同湯で、脱衣所・浴槽一体型でカランと椅子はありません。珍しくシャワーがありましたが、どなたも使っておられませんでした。
水色のタイルが美しい長方形の浴槽は成分による変色もなくとても綺麗。お湯も無色透明で癖のないちょっと熱めのお湯でした。インパクトは大きくありませんが、毎日こういうお風呂に入れたら気持ちがいいだろうな、と思いました。
同浴者の方々は特に話し掛けては来られませんでしたが、帰り際に挨拶をすると、「鍵は開けておいていいよ」と声を掛けてくださり、ごんごんが出た後、すぐに施錠してくださいました。ちょっとの間でも開けっ放しになるのが心配だったので嬉しかったです。
常連さんの出入りがちょこちょことあったので今回は写真撮影を遠慮しました。
今度は早い時間に来ようっと(^^)
別府八湯温泉道№17。スタンプは扇。演技が良さげな柄なので、2巡目の1湯目はここでもええなぁ、と思いました(^^)
…∞…∞… 2011年4月8日再訪 …∞…∞…
浴槽の形は長方形ではなく正方形でした。
前回の訪問時は湯当たりで頭がぼーっとしていたと思われます(^^;
たばこ屋さんで鍵をお借りするときに、「2回目です」と言うと、「たいしたもんやね!」とお褒めいただきました(*^^*)。
5巡、6巡されている方もたくさんいらっしゃるので、そんなに大したことではないのですが、こういうふうに声掛けして頂くと嬉しいものです。4人が参考にしています
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別府市南側の静かな住宅地・朝見地区にある共同湯で、周囲の住宅に馴染んでしまっているので建物の前に行かないとそれと判りません。けれど、お昼休みがないので県外入浴者にとっては嬉しいです。
受付は無人で、自販機の小銭投入口のようなところに入浴料を支払うシステムなので小銭の用意が必須です。
昭和33年から続く共同湯ですが、2007年にリニューアルされたとのことで、脱衣所も浴室も新しくて快適です。造りは典型的な別府のシンプルな共同湯で、脱衣所・浴室一体型でシャワー・カラン・椅子無しです。
この日は7ヶ所の共同湯にお邪魔しましたが、こちらでご一緒になったご婦人たちは一際フレンドリーで、「棚の下に置いてる洗面器、使っていいからね」とわざわざ手渡してくださったり、「石けん持ってる?」と確認してくださったり、「熱くない?」と加水してくださったりと、本当に良くしてくださいました。
つい1時間ほど前に他の温泉で体を洗っていたので、こちらでは湯に浸かるだけのつもりでしたが、せっかく石けんの持参の有無を確認してくださったので、マイ石けんで体を洗いました。
体を洗う前に掛かり湯をした段階ではあまりお湯の特徴を感じなかったのですが、身体を石けんで洗った後洗い流すと、にわかに肌のツルツル感が増してきました。洗面器で2杯、3杯と身体をすすぐにつれ、更に増すツルツル感!嬉しくなって同浴のご婦人たちに思わず「すごくツルツルになりますね~!」と言うと、ご婦人たちも「わざわざ福岡から来てくれて私たちの温泉を褒めて貰って嬉しいわ!」と喜んでくださったようでした。
きっと洗髪しても髪がツルツルになるんだろうな~、と思ったのですが、この日はあと2ヶ所入浴した後、別府市観光協会に行って7段の段位認定して貰いたかったので、泣く泣く体を洗ってちょこっと浸かっただけで後にしました。
加水のお陰でお湯はちょっと熱めという状態。アルカリ単純泉ですが、単体ではそんなにツルツル感が強い訳ではないので、是非こちらでは髪や身体を石けんで洗った後の感覚を楽しんで頂きたいです。
訪問しやすい施設なので、ごんごんも次回訪問では髪と体を両方洗って、髪も肌もツヤツヤ・スベスベになりたいです。
別府八湯温泉道№138。スタンプは山田太郎@ドカベンです。個人的にはかなりツボでした(^^)。2人が参考にしています
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「路地裏の旅情」とのキャッチフレーズですが、前が更地になっていたので表通りからも確認出来ました。けれど味のある共同湯であることには間違いありません。
受付の方に入浴料¥100をお支払いすると10枚集めると1回無料で入浴出来る入浴券が頂けます。入浴料¥100ってだけでも嬉しいのに、なんだか大盤振る舞いです!
こちらは脱衣所と浴室が分かれていますが、その他は典型的な別府の共同湯という感じで、カラン・シャワー・椅子はありません。
こちらは無色透明で癖のないお湯の永石温泉から100m弱しか離れていないのですが、お湯は少~し白濁していて、とろっとするほどの濃度ではないものの、ちょっと濃い感じのする肌触りでした。浴室タイルも、温泉成分のせいか、いい感じに茶色っぽく変色していました。湯温は、運が良かったのか、適温で入りやすかったです。
隣にはマッサージ店ががあって、浴室にも温泉との併用を勧める掲示がありました。次に来る時は利用して身体をほぐしたいなぁ。
効果抜群と評判の飲泉も試してみたかったのですが、柄杓しかなかったのでちょっと躊躇してしまいました。残念。¥100/2リットルで販売しているので、ペットボトルや水筒の持参をお勧めします。
別府八湯温泉道№11。スタンプは飲泉する人です5人が参考にしています








