温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >152ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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長崎県でよい温泉は、何処かな?っと聞かれたら 迷わず答えるのが雲仙小地獄温泉 雲仙地獄から少し離れた高台に位置する 雲仙温泉も悪くはないのだが 個人的感覚でどうしても白濁した温泉がすきなのだ 雲仙随一の乳白色温泉 小地獄温泉 皆に愛された共同浴場なのだが 人目につきにくい場所にある今回も迷ってしまった。
洋風じみた古びた感じの建造物で独特な雰囲気がある 温泉は、白濁しており 源泉が施設裏にあり硫黄の臭いも強く 個人的には、なんともたまらない
湯は、適度な温度が管理の人で保たれており 白濁した温専表面には 湯に馴染めなかった湯の華が塊となっている その湯に浸る
硫黄泉ながら刺激は少ない 湯気を思い切り吸い込むと ふぁ~~~つ 背筋を自然と伸ばしたくなる
何もかも忘れさせてくれる~ ええ温泉やぁ~
浴槽から溢れ出す 温泉も半端な量じゃなく気持ちがいい いつも新鮮な温泉だな~
○源泉名:雲仙温泉(小地獄)
○泉質:単純硫黄泉[硫化水素型](低張性・弱酸性・高温泉)
○知覚的な特徴:微黄混濁 微酸味 微硫化水素臭
○溶存物質:0.426g
○湧出量:-L/min 自噴
○ph値:3.85
○源泉温度:63.5℃
○分析年月日:21年10月29日
○加水 無 加温 無 循環ろ過 無 消毒 無 添加剤 無
○備考:ナトリウムイオンNa+ 6.8mg カルシウムイオンCA2+ 7.1mg マグネシウムイオン MG2+ 2.3mg
炭酸水素イオンHCO3- 0mg 硫酸水素イオンHSO4- 0mg 塩素イオンCl- 4.4mg
硫酸イオン SO42- 72.1mg 硫化水素イオン HS 0mg
※完全放流式
9人が参考にしています
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美肌の湯で名高い嬉野温泉。初の入浴は ここ嬉泉館(きせんかん)
最近の我が家の定番夕食が 嬉野温泉湯豆腐。食べてばかりじゃなく 是非温泉にも! ということで出掛けました。
土曜日のお昼過ぎ ということで 混みあっているかな と思いきや なんと嬉しい貸切状態!
さすが嬉野 リンスインシャンプーとボディーソープは お茶の香りで癒されます。
内湯2つの岩風呂で シャワーも温泉 源泉は50℃以上あるので コップで冷まして飲んでみました。全くクセのない 飲みやすい温泉です。
言うまでもなく 重曹泉のため キュルキュル感がすごく 湯上がり後の髪の毛のふんわり手触りと 化粧水いらずのモチモチ感は最高です。
塩分もありますので 湯冷めしにくく 大量の汗が出ます。
女将さんが ここは自家源泉で 毎日お湯を入れ替えています とおっしゃっていました。
トロトロ フワフワの温泉豆腐 重曹はたんぱく質を溶かす働きがあるので 豆腐も溶けて豆乳に 肌の汚れも取れるのか~と 納得しながらの湯豆腐でした。11人が参考にしています
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26日金曜日の夕方に入浴しました。
駐車場はほぼ満車、入り口付近から休息所、浴場まで高齢者を中心にえらくお客さんが多いなと思っていましたら、
本日は風呂の日、との事で利用者に次回無料入浴券(有効期限1ヶ月)を配っていました。
なるほど。
ここは入り口看板から源泉掛け流しを謳っているだけあり、シャワーから温泉使用、ほんのり硫黄の匂いがします。
内湯は透明、露天は少々茶色でヌルヌル感有り、ガチの温泉です。
浴槽が小さめですので、閉館前など空いてそうな時間を狙って再訪するつもりです。
満足できるお湯でした。14人が参考にしています
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何度も訪れているが、宿泊は今回が初めて。お気に入りは内湯。ほのかなイオウの臭いがたまらない。残念ながら貸切風呂は入れたためしがない。
宿泊したのは本館だったが、広くて落ち着く部屋だった。
食事は食事処でいただいたが、一品一品が工夫され、食欲をそそるものばかり。おかげで完食。それとここは寝具がよく、ぐっすりと寝ることができた。8人が参考にしています
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父母、主人と私の4名で憧れの山みず木さんへ宿泊させてもらいました。予約の時に母の足が少し不自由なんですと伝えると、出来るだけ足に負担がかからない部屋をとこころ良い返答をして頂きました。案内してもらった部屋は、1階で食事処と露天風呂も近く母はとても喜んでいました。なんと部屋にはかけ流しの内湯まであり父と母二人で久しぶりにゆっくりと、至福の時を過ごせたようでした。
父の誕生お祝いとして、記念写真やフルーツのサービスまでしていただき最高の誕生祝いで、父はもちろん私たち家族も皆大満足の宿でした。
追伸 私たちのお気に入り両親は内湯、主人は露天風呂、私は食事と部屋のコーヒーでした。FさんTさんお世話になりました。車が見えなくなるまでのお見送り有難うございました。またお世話になりたいお宿でした。7人が参考にしています
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先日連休の始めに、友人といって参りました。
ランチと入浴と休憩のコース(?)だったのですが、
食事も美味しく、自称大食いの私でも満足な量でした
温泉は連休初日で昼間だったせいか、利用者が少なく貸切状態でゆっくりできました。
お湯は温めで、
アメニティもいろいろあり
とても楽しめました。
写真にもあった、薔薇を浮かべた露天風呂にも行ったのですが、
花に付いてたのか
蟻に噛まれました。
それだけがマイナス点です10人が参考にしています
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やっと七里田の泡つきを体験する機会がやってきた。入るからには極力芋洗い状態は避けたいので、土日ではなく月曜の午前中に行くことにした。折りしも東シナ海を台風が北上中だったため、雨風強いなか、来る人はさらに絞られるだろうと期待しつつ車を走らせた。
ナビに導かれるまま着くと、施設駐車場には車がいっぱい。受付に入ると、湯上り後の休憩や食事をする人がたくさんおり、やっぱり甘くはないなと思いつつ、下湯の鍵を借りた。
木の葉の湯から下湯までは徒歩で1~2分。施設周辺は普通に民家や畑があり、思ったよりも秘湯感はない。扉を開け、左手の男湯の脱衣所に入ると3人の先客、うち一人が上がろうとしていた。脱衣所から数段下に見える浴槽は元がどのような素材なのかわからなくいくらい鉄錆色の固着物で覆われている。詰めれば6人くらいはいけそうだが、せいぜい4人くらいまでに留めておきたい大きさのお風呂。茶色く変色した浴槽に年季を感じるのに対して、無粋な壁や天井のせいか浴室内に鄙びムードはあまり感じられず。
軽く挨拶して浴槽に入ると、39℃くらいだろうか、温めのお湯だった。泡つきは予想していたよりも激しく、湯に手足を入れて1分もすると大きな泡でびっしりとなる。並みの炭酸泉ではない。湯を口に含んでみると、期待していた爽快感はなかったが軽い鉄苦味に炭酸の感触を覚えた。
隣の女風呂からはいつも大きな話し声が聞こえたが、男風呂は一時は独り占め状態となった。そういえば、受付でも客は女性の方がずっと多かったように思う。後から入ってきた熊本から湯治で来ているという老人と七里田や周りの他の温泉について話をした。話の途中、老人は湯床に刺してある湯抜きの杭を抜き、湯を半分くらいに減らし、こうすれば新鮮な湯に入れ替えられるという。湯は二箇所から投入されており(写真)、下からはかなりの量が入っているので、15分くらいすれば元通りに浴槽は満たされる。
そうこうしているうちに60分をかなりオーバーしていた。名残惜しいが、次に向かうことにした。私が体験した中で最も凄まじい泡つきの炭酸泉であった。9人が参考にしています
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レンタカーのナビではたどり着く事が出来ずに苦労して到着!着いてみますと一足違いでこの日入浴できる浴室は埋まってしまったとの事!仕方なく空くの待って楽しませて頂きましたが、私の後もすぐ一組待ちが出来て凄い人気だな~と感心しました。
さて、こちらは貸切風呂のシステムで露天風呂付きが1つに内湯が2つありまして、この時は木造湯小屋の向かって右側(道路側)の内湯に案内して頂きました。利用時間は1時間ですが熱めのお湯で40分程で切り上げ!お湯は予想以上に濃厚で良く暖まる印象!夏場はどうかな?と少し感じましたが、「待ってでも入る価値あり」と感じられる良いお湯でした。10人が参考にしています







