温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >157ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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先日連休の始めに、友人といって参りました。
ランチと入浴と休憩のコース(?)だったのですが、
食事も美味しく、自称大食いの私でも満足な量でした
温泉は連休初日で昼間だったせいか、利用者が少なく貸切状態でゆっくりできました。
お湯は温めで、
アメニティもいろいろあり
とても楽しめました。
写真にもあった、薔薇を浮かべた露天風呂にも行ったのですが、
花に付いてたのか
蟻に噛まれました。
それだけがマイナス点です10人が参考にしています
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やっと七里田の泡つきを体験する機会がやってきた。入るからには極力芋洗い状態は避けたいので、土日ではなく月曜の午前中に行くことにした。折りしも東シナ海を台風が北上中だったため、雨風強いなか、来る人はさらに絞られるだろうと期待しつつ車を走らせた。
ナビに導かれるまま着くと、施設駐車場には車がいっぱい。受付に入ると、湯上り後の休憩や食事をする人がたくさんおり、やっぱり甘くはないなと思いつつ、下湯の鍵を借りた。
木の葉の湯から下湯までは徒歩で1~2分。施設周辺は普通に民家や畑があり、思ったよりも秘湯感はない。扉を開け、左手の男湯の脱衣所に入ると3人の先客、うち一人が上がろうとしていた。脱衣所から数段下に見える浴槽は元がどのような素材なのかわからなくいくらい鉄錆色の固着物で覆われている。詰めれば6人くらいはいけそうだが、せいぜい4人くらいまでに留めておきたい大きさのお風呂。茶色く変色した浴槽に年季を感じるのに対して、無粋な壁や天井のせいか浴室内に鄙びムードはあまり感じられず。
軽く挨拶して浴槽に入ると、39℃くらいだろうか、温めのお湯だった。泡つきは予想していたよりも激しく、湯に手足を入れて1分もすると大きな泡でびっしりとなる。並みの炭酸泉ではない。湯を口に含んでみると、期待していた爽快感はなかったが軽い鉄苦味に炭酸の感触を覚えた。
隣の女風呂からはいつも大きな話し声が聞こえたが、男風呂は一時は独り占め状態となった。そういえば、受付でも客は女性の方がずっと多かったように思う。後から入ってきた熊本から湯治で来ているという老人と七里田や周りの他の温泉について話をした。話の途中、老人は湯床に刺してある湯抜きの杭を抜き、湯を半分くらいに減らし、こうすれば新鮮な湯に入れ替えられるという。湯は二箇所から投入されており(写真)、下からはかなりの量が入っているので、15分くらいすれば元通りに浴槽は満たされる。
そうこうしているうちに60分をかなりオーバーしていた。名残惜しいが、次に向かうことにした。私が体験した中で最も凄まじい泡つきの炭酸泉であった。9人が参考にしています
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レンタカーのナビではたどり着く事が出来ずに苦労して到着!着いてみますと一足違いでこの日入浴できる浴室は埋まってしまったとの事!仕方なく空くの待って楽しませて頂きましたが、私の後もすぐ一組待ちが出来て凄い人気だな~と感心しました。
さて、こちらは貸切風呂のシステムで露天風呂付きが1つに内湯が2つありまして、この時は木造湯小屋の向かって右側(道路側)の内湯に案内して頂きました。利用時間は1時間ですが熱めのお湯で40分程で切り上げ!お湯は予想以上に濃厚で良く暖まる印象!夏場はどうかな?と少し感じましたが、「待ってでも入る価値あり」と感じられる良いお湯でした。10人が参考にしています
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近くの寺尾野のあと、奴留湯に行ってみた。いずれも温めの良泉だ。
日曜の夕方なので混雑のピークは越えていたようだ。やや青みがかったお湯が美しく見えた。硫黄泉とのことで寺尾野より強めのタマゴ臭が感じられたが、恐山や万座のようなコテコテの硫黄泉とは異なる。
見ての通り、湯床には丸石が敷き詰められ、そこから湯が湧出している。温めの湯でも新鮮さが感じられる。若干の泡つき、ぬるぬる感もあったように思う。何より、外気が優に30度を超えるなか、38℃の湯はストレスなく長い間浸かっていることができ気持ちがよい。
日田のあたりから来た人と一緒になり、周囲のお気に入りの湯を幾つか教えてもらった。道の駅やまぐにに併設されているアルカリ泉の中摩温泉を推されていたが、今度行ってみることにしよう。
帰り際、日田の人に裏手の集会所のところで飲泉できると言われ飲んでみたが、まろやかなタマゴ味のする胃腸に効きそうな味がしていた。12人が参考にしています
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8月末の中部九州3泊湯めぐりの前半のハイライトにしていた寺尾野湯。私が時折参考にさせてもらっている温泉文化研究所が伏字扱いで最大級の評価をしていたので、いつかは入湯したいと思っていた。
確かに探すのが難しい。細い山道を下り、寺尾野の小さな集落を過ぎて、さらに下っていく途中にあるのだが、最初は見過ごしてしまった。待てよ、さっき車が一台路駐してたなと思い、折り返すと田んぼの向こうにそれらしい湯気抜きを設えた建物が見えた。
佇まいが素晴らしいとの意見があるが、まったく同感。共同湯ファンは遠巻きに湯小屋を発見したら感動するだろう。薬師湯と名づけられた共同湯は集落の人たちにより管理されているとのことだが、建物は外見も内部も清潔に保たれており、地元の人たちが大切にしているのがわかる。
中に入るとそこはかとなくタマゴ臭が漂い、青いタイル張りの浴槽が見えた。脱衣所と浴室が一体化した構造。湯口からは結構な量(効用書には344L/min.)の湯が投入されており、より強いタマゴ臭が感じられる。浴槽は2つに分けられ、湯口側が41℃くらいで脱衣所側が39℃くらいだろうか。温いほうは夏場には大変心地よい。
入口の効用書には硫化水素泉と書いてあったが、細かな成分は不明。しかし、そんなスペック以前に、この上ないありがたみを覚えた湯であった。10人が参考にしています
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長湯に行くと、たまに立ち寄りする温泉です(^^)駐車場も隣にあって◎かなり高温ですが泉質もよく鄙び具合も良い感じで個人的に好きな温泉です、アチチが苦手な方は冬にオススメ、百円です。
2人が参考にしています
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日本一は嘘じゃない。てか世界一です!!半端ないアワアワでしゅわしゅわ泡で感動しました。
また絶対に行きます。7人が参考にしています












