温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >124ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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温泉博士で入りました。
源泉掛け流しがかなりよかった!
休憩室も綺麗で広いです。2人が参考にしています
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砂蒸し風呂とのセットでは1080円ですが、温泉だけ入ることが出来ます。観光ガイドブックに載っているような有名砂蒸し風呂では、沸かし湯のような風呂ですが、ここは薄い緑褐色の酸性泉でナトリウムも豊富に含まれています。
脱衣場だけで無く、浴室も全面畳が敷いてありました。
内湯は、大きな湯船の中央からコンコンと湯が供給されています。湯出口は、茶色く変質していました。
露天風呂は、鹿児島湾へのスライドを全開放していて、雄大な湾を眺めることが出来ました。こちらは、湯船の端から湯を供給していました。
レストランも一般開放されています。刺身定食は捕れた刺身を使っているようで、ネタの説明がありました。デザートも日替わりで異なるそうです。
馬油シャンプー,馬油トリートメント,馬油ボディソープ付き510円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。15人が参考にしています
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湖畔を見下ろす場所に建つ温泉です。露天風呂からも、大自然を見渡すことが出来ます。
内湯は、大きな湯船に一ヶ所電気風呂が作られていました。内湯の方は、あまり特徴の無い湯でした。
露天風呂は、二つの四角形を繋いだような形になり、大きな四角形の方は湖畔へ向かってのテラスが付けられて底から泡のバイブラにしてありました。小さい四角形の方は、囲まれた空間に弱いジェット水流にしてありました。露天風呂の方は、ph8.1なのに何故かヌメリ気を感じる湯になっています。
レストラン棟へも棟続きで行くことが出来ました。宮崎名物のチキン南蛮が有りました。ナイフとフォークを使ってカットする大きさのチキンステーキは、メニューの写真よりも大きなものでした。
シャンプー,ボディソープ付き510円のところJAF会員証提示で410円。100円バック式無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。7人が参考にしています
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こんな温泉、初めてです。nifty温泉の評価点が5点までしかありませんが、6点以上の実力があります。日本温泉協会での評価の如くピンポイントの源泉湯1つだけですが、浸かっている内に炭酸でホロ酔い加減になってしまいそうでした。驚いたことに、ガイドブックに載っているような有名温泉では無く市の健康交流センターなのが温泉県大分のおそろしいところでした。
内湯は、大きな湯船が一つ有り、小さな円形の湯船はバイブラのジャグジーにしてありました。仕切った所には打たせ湯が有り、強い勢いで湯を落としていました。
露天風呂には、大きな岩風呂が有りますが、四人サイズ位の小さな源泉掛け流しの風呂も二つ有り、この源泉湯がかなりヤバイです。冷鉱泉の湯は、黄土色褐色の湯で、長湯する泉温でした。マジにヤバイのは銀褐色の温泉の方です。二酸化炭素を含む炭酸水素塩泉ですが、湯出口から噴き出す湯に間欠的に混じる炭酸ガスの濃度が半端で無くクラクラときます。浸かっている内に、全身が炭酸漬けになったような感じでした。隣に飲料水と書かれた蛇口が有りましたが、これまた高濃度の炭酸泉。サイダーを飲んでいるようでした。
シャンプー,ボディソープ付き300円。100円バック式無料貴重品ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。24人が参考にしています
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衛生面において、清掃がかなり行き届いていて、いつも気持ちよく利用させていただいております。ただ、深夜1時まで営業なのはホントにありがたいのですが、土日祝日など特別料金で高めの設定なので、なかなか利用させてもらうにも敷居が高すぎます。平日と同一料金にしていただきたいですね。
5人が参考にしています
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みどり池の畔に建つ、吹上温泉に明治45年創業した老舗宿。斎藤茂吉ら文人にも愛され、日本秘湯を守る会会員の宿でもあります。平日の午後、日帰り入浴してみました。
趣ある屋敷門をくぐると、左手に受付の建物。入浴料600円は券売機で。緑豊かな敷地には、離れの客室などが点在します。奥へと池沿いに遊歩道を進んで、先ずは男性用の露天風呂へ。
棚にプラ籠が並ぶ脱衣小屋で、ドライヤー完備。カランはなく、かけ湯槽があります。アメニティは、秘湯熊笹系。6人サイズの石造浴槽には、うっすら緑がかった透明の単純硫黄温泉(源泉名:吹上23号)が、源泉かけ流しにされています。泉温59.6℃を、42℃強位で供給。PH9.0で、肌がツルツルする浴感です。口に含むと、硫黄臭がしてエグイ味。池を眺めつつ、貸切状態でまったりできました。
続いて、手前の男性用大浴場へ。棚に籐籠が並ぶ脱衣場で、ドライヤーも完備。浴室に入ると、両サイドと手前に6人分のカランがある洗い場。アメニティは秘湯熊笹系。窓際に、12人サイズの石造内湯があり、微かに緑がかった透明の単純硫黄温泉(源泉名:吹上21号と共同源泉を混合)が、源泉かけ流しにされています。自家源泉の泉温が36.4℃と低く、町の共同源泉と混ぜて使用(宿の公式HPに記載)。湯温も42℃強位と絶妙。自家源泉はPH9.0ですが、こちらも肌がツルツルする浴感です。口に含むと、やはり硫黄臭がしてエグイ味。黒い湯の花も舞っています。目の前には、大きなガラス窓越しに、池を望む景色。露天に続き、ここでも貸切状態でのんびりできました。
是非泊まって、部屋や料理、静けさに包まれる夜の露天風呂など、楽しんでみたい宿です。
源泉名: 吹上23号
主な成分: リチウムイオン0.3mg、ナトリウムイオン82.3mg、アンモニウムイオン1.3mg、カルシウムイオン2.6mg、フッ化物イオン12.0mg、塩化物イオン30.7mg、水酸化物イオン0.2mg、硫化水素イオン30.1mg、チオ硫酸イオン1.0mg、硫酸イオン0.4mg、炭酸水素イオン123.3mg、炭酸イオン21.0mg、メタケイ酸45.3mg、メタホウ酸6.8mg、遊離二酸化炭素0.2mg、成分総計360.3mg
源泉名: 吹上21号
主な成分: リチウムイオン0.3mg、ナトリウムイオン68.5mg、アンモニウムイオン1.0mg、マグネシウムイオン1.7mg、カルシウムイオン7.1mg、ストロンチウムイオン0.2mg、マンガンイオン0.2mg、第一鉄イオン5.9mg、フッ化物イオン7.7mg、塩化物イオン18.6mg、水酸化物イオン0.2mg、硫化水素イオン12.1mg、チオ硫酸イオン1.4mg、硫酸イオン33.5mg、炭酸水素イオン103.7mg、炭酸イオン15.0mg、メタケイ酸36.2mg、メタホウ酸3.3mg、遊離二酸化炭素0.2mg、遊離硫化水素0.1mg、成分総計318.6mg
なお、共同源泉の分析書は掲示がありませんでした。37人が参考にしています
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仕事で素泊まりする事に成ったので泊まりました。食事も美味しくて温泉も良かったです。シャンプー・リンスも有りサウナ・水風呂、温泉も熱いの少し温めの温泉で露天風呂はなかなか良かったです!!
叉、そちらに行く機会遭ったら叉寄りたいです!!0人が参考にしています
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砂風呂に入りました。100㎏越えのため、浴衣の心配がありましたが、大きいサイズもあり女性だけなので、少しくらいはだけても大丈夫でした。
従業員の方がとても感じがよく、おどおどする事なく砂風呂をまでたどり着けます。
指定の場所に横になると声をかけながら砂をかけてくれるので安心できました。
10分間だけなので、料金が少し高いように感じますが、親切に対応してくれて、とても満足できました。12人が参考にしています
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鹿児島港からフェリーみしまで、竹島を経由し約3時間40分。指宿と屋久島の中間にある硫黄島。ところが屋久島方面からは行けず、鹿児島港からフェリーか、鹿児島空港からセスナ機でしか行けません。でも、無理してでも行きたい、温泉ファン憧れの秘湯。シーズンオフの平日に、訪れてみました。
セスナは高いので、必然的にフェリー利用でしたが、週に数便しかありません。しかも、天候次第で欠航になる為、旅行日程には余裕も必要。また、島には民宿が数軒しかなく、宿泊先確保も大切です。更に、島での足もないと、温泉に歩いて行くのも大変。民宿で車を借りられるかも、大切なポイントとなります。
少し船酔い気味になりながら、フェリーが硫黄島に近づくと、海底から湧き出た温泉の成分で、港付近の海水は真っ茶色!! こんなすげぇ島が日本にあるのかと、興奮で胸が高鳴ります。ジャンベ演奏による島の方々の歓迎を受け、いよいよ島へ上陸。そして、真っ先に車で東温泉を目指します。
途中、看板がいくつか出ているので迷わず到着。海岸へ下りる手前に、5台分位の駐車スペースあり。ここに車を停め、ワクワクしながら坂道を下って小道を歩いて行きます。すると間もなく、波打ち際に3つ並んだ石造り露天風呂が出現。それは、いつか写真で見た、憧れの風景そのものでした。
脱衣場は、山側に石を積み上げた囲いのようなものがあり、そこを利用。岩の上に置くと、風で飛ばされます。まずは、3段になった、一番下(海に向かって左)の8人サイズの浴槽から。いずれも、ちょっぴり緑がかった透明の硫黄明礬泉が、源泉かけ流しにされています。野湯なので、源泉名等は不明。泉質も、三島村のHPに出ているものを参考にしました。源泉温度も不明ですが、こちらは湯温42℃強位。肌がスベスベする浴感です。
続いて、中段(真ん中)の15人サイズの浴槽へ。こちらは、湯温43℃位。岩の間からも注がれ、口に含むと硫黄臭がして酸っぱい。浴槽内は、波飛沫や潮風の影響か、塩化物臭がします。
最後に上段(海に向かって右)の2人サイズの浴槽へ。湯温はおそらく45℃以上あり、熱過ぎて数秒しか入れません。
結局戻って、真ん中と左を交互に入浴。背後に硫黄岳、目の前に大海原と東ノ立神という絶景が広がり、波が間近に打ち寄せるワイルドな野湯。天気は曇り時々晴れで、竹島がぼんやり見えます。潮風に吹かれ、ずっと貸切状態でまったりできました。
ダイナミック過ぎて、とても一言では言い表せない、自然と温泉のスペクタクル。それはもう感動です。なかなか行けないけれど、是非また訪れたい、素晴らしい温泉でした。45人が参考にしています
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施設の隅々まで、掃除がいきとどいていて
スタッフのみなさんも、とても親切な上に、
料金の安さに感激。
家内が変形膝関節症で、湯船に入る時に
介助が必要な為、家族風呂のだけの利用
でしたが、とてもゆっくり利用する事が
出来ました。
温泉の効能かどうか判りませんが、帰りに寄った
宇佐神宮の長い参道の階段を杖なしで、上り下りし
翌日も、膝の痛みが出ませんでした。
また、利用させて頂きたいと思います。7人が参考にしています
、性別:男性
、年代:30代








