温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1079ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10477 -
宿・ホテル数
15165 -
温泉口コミ数
160945
九州・沖縄地方の口コミ一覧
-

<元 湯 6:30~24:00>
しばらく前までは、湯船の縁にお婆さん達が寝そべり
井戸端会議をしている光景が名物でしたが、苦情が来たらしく
「ねそべり禁止」のポスターが貼られる様になりました。
それ以来、名物のマグロショーはお目にかかれません。
お湯は二種類あり、熱いほうは主に地元の人達が入っています。
シャンプー、リンス、ボディーソープは設置されておらず
入り口か売店で購入します。
シャワーは定期的に止まるタイプです。
同じく洗い場に貼ってある、武雄温泉アピールらしき歌の
歌詞が笑えます。
きっと街の有力者が作詞したけど、温泉協会としては断れずに
採用したんだろうなぁー。という内容です。
湯船につかり、それをよんで顔が綻んでいる人達を見るのも
悪くありません。
<蓬莱湯 6:30~21:30>
こちらは熱めのお湯一つしかありません。
しかしシャンプー、リンス、ボディーソープが用意されており
シャワーもプッシュ式ではなく、心置きなく浴びることができます。
上記どちらとも、バリアフリーではないため
車椅子の方はどうするのかしら・・・と思う造りです。2人が参考にしています
-

露天風呂から眺める景色が、壮観としか言えない「隠れ家」的場所です。
料理も世知原の山を越えた所にある、平戸の牛肉、田平の鮮魚。
まさに海の幸も山の幸も堪能出来る贅沢な宿でした。
地元の食材を、しかも選び抜かれた食材を供してくれる心遣いが嬉しいですね。
レストランのスタッフの方も、料理の説明が上手く
フロントの方もこちらのワガママを快く承諾して下さり
本当に快適な時間でした。
下記コメントにある虫の件ですが、山の中だもん。
虫ぐらいいます。
いない方が不自然かと。
言い方を変えれば、虫の家に人間が勝手に温泉施設を造ったのだし
そこを利用する側としては、虫くらいいても当たり前なのでは?
よほど虫がお嫌いならば、原子力実験が行われた場所付近なら
虫は全くいませんわよ♪
最後に「浅草の住人さま」へ。
詳細にわたりご報告されて圧巻です!
素晴らしい!!
まさに私の言わんとしたことを。。。感謝です。6人が参考にしています
-

この場所から車で約一時間圏内には多数の日帰り湯(立ち寄り湯)や公衆銭湯、温泉宿などが多数点在しています。泉質も様々、値段も色々あります。その中でもここは、温泉らしいと思える匂い、白濁でやや塩っぱい(ナトリウム塩化物泉)です。湯舟は私的には家族皆が入るにはやや小さいと思います。近くの所は貸しきり時間五十分が多い所ここは一時間と少し長いので上がった後ばたばたしなくてもいいです。
13人が参考にしています
-

「い~湯プラン」で利用
部屋は部屋風呂なし(実際使うことはない?)、和式トイレ、窓際に良くある椅子もなし。古いけどきれいにしてあった(寝るだけなので問題なしか)
食事は大食漢ではないので、ビール飲んでちょうど良いくらい。オリジナルの鍋料理がでた。朝食は麦飯も選べた
目的の「温泉」は、雲仙の共同浴場「湯の里」にも入ったが、雨だったので宿の方が良く感じた。露天、貸し切り湯ともに満足。肌がつるつるになり、時間がたっても硫黄のにおいが残った。朝は透明で時間がたつと白濁してくるようだ0人が参考にしています
-

福岡空港の飛行機までの間、博多駅で退屈していたが、
なんと、博多で温泉があると、駅の案内板にあるではないか。
早速、歩いてみた。
ここは、博多の都会の中にある施設で、博多駅から徒歩圏。
お湯は、大変に塩気が強い。しかし、残念なことに強い塩素臭がある。
水風呂は冷たく気持ちがいい。
都会のサウナっぽい、やや怪しげな雰囲気があるし、そのような客層もみかける。
一方、常連のご老人のご婦人もいるようだ。
食事や横になって休憩をできるところはない。
受付の方の対応は丁寧で気持ちがいい。
汗を流したいときに、銭湯のつもりで、ふらっと寄るにはいい。1人が参考にしています
-
黒川紀章氏の設計の宿、山暖簾に宿泊した。
「源泉の湯」という名前の浴槽があり実に素直だ。
看板の通りここが一番濃く、淡い褐色で、だし汁+塩のような味。
ガソリンか灯油のような匂いが特徴的。もちろん湯に油は浮いていない。
温度は低いのに、なんてあたたまるお湯だろう。
湯船や宿の窓からは、何も無い山々の風景が堪能できる。
この景色は田舎以外のなにものでもない。美しい風景だ。
都会に生活するものには、感動さえ覚えるくつろげる景色。
目線に雲がゆっくりと流れる。夜は、ほぼ真っ暗。
浴衣で施設内を移動できると聞いて不安だった。
日本旅館を除いて、浴衣でうろつけるようなホテルの多くは、
三流の雰囲気を覚悟をしなくてはいけないからだ。
ところが、ここは違った。
和と洋を研ぎ澄まされた感性で合わさっている。
洗練された都会的な雰囲気と旅情を感じられる清潔感ある洒落た宿だ。
女性の一人旅にも安心してお奨めできる。
食事も、かなり美味しい。調理の方の気持ちが感じられる。量も多すぎない。
山暖簾会席はお奨め。霜降り平戸牛がたいへん美味しい。
http://www.yamanoren.co.jp
の料理の写真と寸分たがわぬ配置の料理が出る。(飾らず良心的といえる。)
驚くことに実際は写真よりずっと綺麗でおいしい。(写真として失敗といえる。)
日替わりで、石風呂とヒノキ風呂が男女で入れ替わるので、
一泊の際は、チェックイン日のお風呂と、チェックアウトの日の
朝のお風呂で両方楽しめる。夜更かしせず早起きしよう。
特に早朝のお風呂は、人が少なく、お奨め。
(私は貸切状態だった。九州は夜明けが遅い。夜明けの露天風呂は最高だ。)
【アクセス】
佐世保駅から
山暖簾の目の前に止まる路線バス(西肥バス)があります。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
正直言うと、ここは、
内緒にしたい素敵な宿だ。だから、「絶対に行くな!!」
-------------------------------------------------------------------------
西肥バス
---------------------------------------------
佐世保バスセンター → 旧国見山荘(山暖簾)
9:32 → 10:46
11:32 → 12:46
15:32 → 16:46
(↑チェックインは15時です。)
---------------------------------------------
旧国見山荘(山暖簾)→ 佐世保バスセンター
8:59 → 10:13
10:59 → 12:13
(↑チェックアウト10時ですからお奨め。
周辺を散歩したりロビーで待ちましょう。))
12:59 → 14:13
16:59 → 18:13
(時刻の変更もありますから、
事前に西肥バスへお確かめください。)6人が参考にしています
-

まず、なによりも値段が高いこと。次に接客態度がなってないこと。料理もあれだけ高い料金だしているのに、いまいちだったこと。お風呂の内容もいまいちで、とても裏切られた気持ちで一杯です。もっと改善すべきところは沢山あると思います
0人が参考にしています
-

-

先週宿泊しました。源泉かけ流しに惹かれて出かけたのですが、あまり快適とはいえませんでした。本館はいっぱいで別館に泊まったのですが、部屋の臭いが気になりました。建物が古いのは気にならないのですが、この臭いは対策をとるべきだと思います。お湯はいいのですが、脱衣室もきれいとはいいがたい。鏡台の前の椅子のカバーは破れているし、風情もありません。
でも、食事はかなりおいしかったです。特に焼き立てで出された鮎の塩焼きは絶品でした。お料理を作っていらっしゃる方はがんばってくださっているのだと思います。
せっかくの源泉ですし、お料理もおいしいのですから、浴室設備の改善(浴室の天井もかびが気になる)をすれば、宿泊客の満足度はかなり高くなると思います。5人が参考にしています
-





