温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >945ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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南海難波駅のほぼ駅前にある銭湯です。大阪府立体育会館の裏手にあります。駅のすぐそばですが、ここは繁華街のエアポケットのようになっていて、やや閑静なエリアになります。建物はビル型、となりにはランドリーがありました。早速入ってみると、フロントがあり、ロビーにはソファとテレビが置かれていました。
湯殿のラインナップ
洗い場カラン(17席程度、2階にもあり)
シャワー(1席)
主浴槽(42℃程度、電気1席)
座湯&寝湯(座湯2席、寝湯2席)
水風呂(18℃程度)
ラドンサウナ(50℃程度、テレビなし)
2階有料エリア(有料200円)
洗い場カラン(4席程度)
水風呂(18℃程度?)
サウナ(テレビなし)
安楽椅子(2席)
入ってみて、なんとなく懐かしい感覚を覚えました。もしかしたら入ったことがあるかもしれません。難波駅すぐそばなので、旅行の途中でフラフラしていたとき、入浴していたのかも・・・記憶は定かではありませんが、そんな懐かしさがありました。
湯殿はなんと階段があり、中2階が存在します。大阪や京都ではたまにありますが、東京でこのタイプの銭湯はほとんどありません。洗い場は手前にあり、銭湯としてはやや少なめ。奥に浴槽がありますが、アミューズメント系の浴槽が多く、主浴槽と言える浴槽は特にありませんでした。
奥に行くと階段とスチームラドンサウナがあり、ラドンサウナは無料で入ることができますが、階段の上は有料エリアとなっています。階段を上がってみると水風呂とサウナがあり、ガラス扉の向こう側に安楽椅子が2脚置かれていました。
2013年の4月現在、女性用の2階サウナは故障中だそうです。脱衣所トイレは和式、ドライヤーは有料でした。いろいろと古臭い雰囲気もありますが、面白い銭湯でした。18人が参考にしています
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こちらは町の温泉銭湯です。
一応露天もありますが、眺望があるわけでもなく、狭いし、お湯も循環式でおまけに中程度の塩素臭ありといい事なし。
ここは内湯の源泉浴槽でお湯を楽しむのがいいです。内湯にはいくつか浴槽がありますが、源泉浴槽以外は循環式です。源泉浴槽はお湯がぬるいので、これが源泉浴槽だとすぐにわかります。
無色透明の湯はヌメリ感もなく特徴の薄い湯ですが、源泉湯口ではほのかな硫黄臭と微弱な金気臭が感じられます。ヌメリ感がないといっても浴感は白湯とは明らかに異なり、お湯のやわらかさが感じられ、けっこう気に入りました。
口に含むとほとんど無味なのですが、わずかに甘みを感じました。
源泉温度が37℃なので少し加温して、浴槽内の温度は38~39℃くらいでした。湯のコンディションから循環は加温の為と思われます。
源泉の投入量はあまり多くありませんが、ぬるめの温度が気持ちよかったので再訪はありですね。
単純泉(成分総計0.303g/kg、pH7.8、37.0℃)2人が参考にしています
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今日行ってきました。あまり期待せずに行きました。
受付の対応も好感がもてました。ハキハキトとしてました。
料金は帰りに精算する事やリストバンドの利用の事など男湯には100円式のリタ-ンロッカ-のことなどよかったです。
お湯はナトリウム・カルシウム塩化物温泉です。あとは井戸の水を使ってます。
サウナなも3種類あり堪能しました。
ただ1つだけ熱い湯と普通の湯があるんだけど、ぬるめの源泉風呂があればもう少しゆっくりできますね。
34℃~37℃のお湯に3時間ぐらい入る持続浴と言う入り方があります。血圧、心拍数など体の負担が軽く副交感神経を刺激するので体が温まります。また機会があれば行きます。19人が参考にしています
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このホテルで温泉に入るには本来なら、宿泊するか食事付き入浴しかなかったのであるが、日帰り施設である「箕面温泉スパーガーデン」がリニューアル工事中につき、工事期間中のみの期間限定で日帰り入浴(6:00~23:30)を受付ています。入浴料は1,500円です。スパーガーデンの入場券でも入浴できます。
今回、私は金券ショップでスパーガーデンの入場券を500円で買って行ってきました。
土曜日の夜の7時頃に行きましたが、入浴者は5~6人程度とすいていました。
浴場は8階にあるため眺望はいいです。
内湯浴室の二面がガラス張りで大阪の夜景がよく見えました。洗い場は窓に向かって座るように配置されており、体を洗いながら夜景を見ることができます。これはなかなかいいなと感じた。
露天では更に良く夜景が見れます。湯船に浸かった状態でも夜景が良く見えました。これまで大阪で夜景の見える温泉は「ホテル京阪 ユニバーサル・タワー」の温泉が一番かと思っていましたが、夜景に関してだけは箕面観光ホテルのほうが良く見えます。
温泉はオーバーフローなしの完全循環式で、中程度の塩素臭が感じられました。無色透明の湯ですが、肌触りがヌルヌルツルツルとかなりのヌメリを感じました。
ヌルヌルとツルツルを合わせもつ温泉は大阪では摂津峡の「祥風苑」が有名ですが、ここの湯は祥風苑に少し及ばない程度のヌメリだと感じました。
少し塩分を含むようで、弱塩味を感じました。
露天の湯は全くヌメリを感じなかったので、温泉ではないものと思われます。
温泉の利用方法は残念ですが、夜景の見れる温泉ということで一度は行く価値ありと感じました。
評価を4点にしたのは夜景のすばらしさに対してです。
炭酸水素塩泉(旧称:含食塩重曹ホウ酸泉)9人が参考にしています
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尼崎北部にあるつかしんショッピングセンター内の温浴施設です。ショッピングセンター併設の施設とは思えない本格的な施設で、いい湯が使われているところです。
内湯は白湯中心の浴槽で、アイテムバスやら代わり湯やら、こちらでも大人気の人工炭酸泉やらありますが、もちろん目当ては露天の温泉浴槽です。こちらにも白湯を使った浴槽がいくつかあるのですが、温泉使用のあつ湯、大きな岩風呂、そして壷湯はこちらの一番の売りかと思われます。ナトリウム-塩化物泉で明確な塩気と鉄分由来と思われる褐色の濁りが嬉しい湯でして、壷湯だけはフレッシュなため鉄分がまだ酸化されておらず、うっすらと白濁した状況で楽しめます。湯温も高く、また泉質的にぽかぽかした感じが特徴的なため、寒い時期に有難味が増すような温泉でして、木枯らし吹き荒れる季節が最もいいかと思います。ちょっと露天に出るまでは根性がいるのですが、入ってしまえば極楽ですので、そのあたりもお楽しみいただければと。1人が参考にしています
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日帰りプランで利用しました。
入浴のみはありませんので6500円のコースで。
5000円相当のミニ会席はいかにも業務用素材ぽくて大したことなかった
(10000円以上のコースだとまともな会席なのでしょう)
ミニサラダバーがついています。
会席自体は3800円位なら納得の内容。
言うなれば入浴料が2700円かな(笑)
バスで10:20に有馬に着きすぐに行ったら、11:00からのコースなのにチェックイン出来入れて貰えた。フェイスタオル付きで貸しバスタオルもあり
手ぶらで行けます。クロークも利用出来ます。
接客態度はとても良いです。
大浴場の設備も良く何よりとても綺麗に清掃されていて、気持ちよく利用出来ます。
金泉としては三の湯の露天が有馬らしいお湯に感じました。
湯上がり処は無いですがソファーが置いてあり休憩しながら何度か入浴出来ます
有馬の日帰りでは入浴一度だけという所が結構多いので
何度も入れて良かったです。1人が参考にしています
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2/18の2時から翌日10時まで温泉三昧でした。
入館後、ます忘帰洞へ。早い事もあり、浦島の代名詞でもある忘帰洞でゆっくりくつろぎました。男湯の4湯とも少しづつ違いを楽しみました。そのあと玄ブ洞へ。男湯は2湯で硫黄泉と透明な湯でしたが、女湯の一番海側の湯はコバルト色ですかっり感激していました。(妻は翌朝再度行きましたがコバルトの湯は無色だったようです。)
大きくは男女6ヵ所の湯があり、ナトリウム硫黄泉ですが、少しづつ泉質が異なり、温泉好きにはたまらない温泉です。
自分たちはどちらかと言うと部屋数の少ないこじんまりした山奥の温泉宿が好みですが、マンモスで団体客相手の温泉旅館はハズレが多いのですが、浦島は料金も含め、満足のできる温泉旅館でした。遠距離ですが、また行きたいと思っています。4人が参考にしています
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地元のテレビ局の番組で、ここの温泉が復活したと知りました。口コミのタイトルはそこから取ったものです。60代ぐらいの人達が中心になって、復帰を果たしたそうです。インタビューで、管理する人が、「神戸から来た人に、よくぞ復帰してくれた」と言われたと、番組で紹介されてました。他にも廃業後、復帰を望む声がたくさんあったとのことで、今回営業を再開したそうです。
以前と違う所は、①営業は土日祝のみ(平日は貸切で利用可とのこと)②料金が1000円から700円に下がったこと。③内風呂の小浴槽が檜風呂になっていたこと。④サウナがなくなっていたこと。⑤露天の壁が青竹になっていたこと です。あとは以前のままだと思います。
お湯は内風呂・露天とも加温はしてますが、100%掛け流し、内風呂の小浴槽は44℃で、あとの2つは42℃ぐらいでした。黄褐色の湯は健在です。
あと露天風呂にいたら、カラオケが聞こえてきます。これも以前と変わっていません。2人が参考にしています
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リニューアル以前のことは全く知らないが、温泉雑誌に2012年3月にオープンしたとあったので、一度は行かないといけないと思い訪問した。
玉川峡という所にある温泉だが、そこに行くまでの道が良くない。片道一車線分ぐらいしかない道がずーっと続いており対向車が来たらかなり難儀をする。山道なので上ったり下りたりを結構繰り返すので、アクセス面だけを考えたら、再訪し辛いところがある。
アクセス面が良くないから秘湯と言えるかもしれないが、着いてみて施設を見た第一印象としては、新しいだけあってなかなか良いものに感じた。車も何台か止まっていて、立地場所にしては来客数は少なくない方であった。
更衣室にはロッカーが10個と、籠が9個と、こじんまりしたものである。浴場は露天が2人分ぐらいのスペースとこちらもこじんまりとした感じである。内風呂はまあそれよりは入れるだろうといった広さだろうか。カランは6つあった。
ここは内風呂は循環で、露天は掛け流しとのこと。どちらも42℃程であった。内風呂は循環湯とはいえ、結構ヌルヌル感があったが、消毒臭が結構したので惜しい気がする。露天が掛け流しなので、ここはもっと広く造ってほしかったなあという印象がある。
あと特徴としては、更衣室と露天風呂の壁に、この辺に生息する生き物について説明されたものがあり、蛙やサワガニ・蛍は当然のようだが、中にはニホンカモシカやツキノワグマなどといった動物の説明書きも見られた。
入浴後は、中のレストランで橋本産の「ひね鶏」のつくね丼を食べたが、おいしかった。他に猪肉を使った料理もあるそうで、もしまた行ったら食べてみたいなと思った。
アクセス面だけを除けば、自然に囲まれた綺麗な、なかなか良い施設だとは思います。4人が参考にしています






