温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >920ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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初めて利用させて頂きました。
雑誌や漫画も豊富にあったので、あっという間に時間が経ち日常を忘れる事が出来た時間でした。駐車場も6時間無料はありがたいです。
日曜日に利用したので、岩盤浴が混んでた為待ち時間がありました。14人が参考にしています
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以前の尼崎高原ロッジの時から利用させてもらってます。以前に比べ男湯・女湯が逆になり、露天風呂が出来ました。
お湯がというより環境の良さを楽しむところです
午前中は掃除で入れないので注意してください。4人が参考にしています
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ここは何と言っても静かなのが気に入ってます。週末は賑わうのでしょうが、平日は子どもちゃんたちもいないし、空いてるし、快適に過ごせます。チムジルバンは別料金にはなりますが、施設内は大変充実していて、長時間過ごすこともできます。
これで天然温泉だったらいうことなしです。31人が参考にしています
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花博通沿い、近くに鶴見緑地の駅があります。スポーツジムを併設していまして、お風呂以外にもあれこれと充実したところです。
お風呂は2階です。内湯はサウナと水風呂、それから大人気のぬるゆ浴槽、シルク風呂、ジェット系のアイテムバス群が並んでいます。アメニティはmomorimoの3点セット。かなり珍しいところを使っています。
露天風呂はちょっと高いところに源泉の岩風呂。4人くらいのサイズです。泉質はナトリウム-塩化物泉で3.810g/kgというスペック。茶色の濁り湯で消毒臭は普通レベル。42℃くらいの温度設定で、温まり感はいいです。下には循環の浴槽もありまして、こちらは薄い茶色。源泉とはかなり雰囲気が異なります。それ以外には白湯の壺湯や腰かけ浴、こちらも人気の炭酸泉と続きます。
メインは露天の源泉かと思いますが、やや温度が高めで季節的には冬場の方がいいのかもしれません。今回はやや消毒臭が気になりました。常時ではないと思います。ぬるゆは大人気で10人くらいでぎっしりでした。2人が参考にしています
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黄金の蒸し風呂に興味を持ち訪問しました。
露天風呂の岩風呂の金泉は源泉かけ流しであり、
一度体感する価値あり、温度も適温でまったりできます。
もう少し広ければなおよいと思いました。
内湯の金泉と銀泉のブレンドされた天下の湯はまろやかで長湯ができてかなり癒されました。
黄金の蒸し風呂はサウナが苦手な方でしたが、
スチームサウナで、金泉、銀泉の蒸気を同時に
浴びれて、暑さによる辛さもなく、ゆっくり
体感でき、個人的にはかなり満足しました。
四席しかないので、混み合ってると待つ事になるのかしら。
お湯が良く【個人的には天下の湯が好み】リフレッシュできました。また再訪したいと思います。46人が参考にしています
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久々にスパディオでの一泊。
大阪に引っ越した当初、度々訪れた、良い思い出のある肌ツルツル系の温泉です。
今回は真面目に温泉分析書を読みます。単純温泉で炭酸水素多めも成分量は300mg弱。あれ、単純温泉としてもかなり少ない・・・?
気を取り直して入浴。あれ?ツルツル感はどこなの!?過去の素直に喜んでた私に対し温泉勉強済みの今の私がそっと囁きます。
「ほらみろ、やっぱり成分薄い。循環に消毒もあるし、それは気のせい!」
・・・と。温泉はそんなもんとして、ラドン温泉へ。もうすぐ三朝温泉に行くので放射能泉になれる意味合いも実は今回ありました。
これも実はお気に入りでして当時はこう思ってました、ラドンの香りがして落ち着く!と。しかし今は分かってしまいます。これは立ち込める塩素の香りです。ラドンに香りはありません!オゥorz
幸いなのは今回が一泊3000円のカプセルホテルってこと。さすがにこれだけ安いと、コスパベースの私の評価ではそんなには悪くなりません。むしろこの値段で温泉ありがとう、なんです。
でも、日帰り1000円だとまた来るかなあと言われると…うーむ、無知ゆえのよい思い出はそのままにしといた方が良かったかもしれません。6人が参考にしています
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国道24号線から1つ北、JR笠田駅の東に位置する施設です。お風呂を中心に、お土産や食事など、色々と観光系の施設を運営しているようです。お風呂は岩盤もついてきて1000円くらい、JAF会員ですと200円引きになります。館内着やバスタオル、フェイスタオルなんかもついてきますので比較的お得なところかもしれません。
まず岩盤ですが、こちらではモンゴルサウナという名称になっています。やや低温で、気温ベースで40℃くらい。ですから発汗まで時間がかかります。負担なく長居できますが…。
次にお風呂です。第2~第5の源泉を使って、それぞれ個性的な浴槽となっています。内湯ですが小さなあつ湯が透明の44℃、大きなぬる湯が茶色で41℃ほどです。塩気ありますし、オーバーフローもしっかりと取られています。サウナもあり、隣にある2基の壺湯は水風呂ですがこちらも源泉。露天は浅風呂が1つでこちらもかけ流しです。どの浴槽も気持ち良く入浴できたのがさすがです。
休憩処もテレビ付きのリクライニングチェアがあったりして、長く居れるのがうれしいところかと思います。じっくりと入浴を楽しむ感じで利用するといいかもしれません。温泉の湯使いもいいですし、お勧めできますね。13人が参考にしています
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京奈和道の橋本東インターを下りて、北にちょっとだけ行ったところにあるスーパー銭湯さん。平日ですと、食事処の定食類とセットで980円という爆安のメニューがあります。時間帯も融通が利くのでお勧め。畳敷きの寝転びスペースもあります。
浴室は日の湯と月の湯の2種類が男女交替制です。当日は月の湯の側でした。
内湯はジェット系と水風呂で、あまり浴槽のキャパは大きくありません。アメニティはメーカー不詳の「自然にやさしい」の2点セットです。サウナは大きいといいますか、上下の高低差の大きなスタジアムサウナです。店では「マウンテンサウナ」と称していました。段によって温度もいろいろらしいので、好みの温度が見つかりやすいかもしれません。
露天風呂には大きな主浴槽があります。浅い部分と深い部分がありまして、40℃くらい。白湯です。消毒臭は弱かった。屋根もあるので雨の日でも大丈夫かと。それから、こちらの浴室だけかと思いますが、無料で楽しめる岩盤浴があります。小さな小屋の中に岩盤浴が10人くらい楽しめるようになっています。50℃くらいです。大判のバスタオルも無料で貸し出ししてくれているのでありがたいです。
価格の割にはいろいろとサービスがついてくるのでお得感あります。980円で食事にお風呂に岩盤浴まで楽しめるなら、文句なしですね。名古屋クラスのサービスの良さに脱帽でした。5人が参考にしています
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なんばのど真中にある大東洋より直送された温泉浴槽が売りのサウナです。
つまり、大東洋とは常に比較され温泉という意味では一歩劣る事は否めません。
タンクローリーで運べるお湯には限界があるので、かけ流されていない、浴槽が狭いという事になってしまいます。あと、大東洋では味わえる生っぽい香りはアムザではあまり味わえません。
しかし、アムザにはアムザなりに大東洋より勝るところはあります。
たとえばプールと申し上げてよい位広い水風呂とか、ロッカーやカプセルの綺麗さとか、ロウリュウの強さとか。
ただ、温泉浴槽のこじんまりさ、というデメリットを補いきれるほどではないです。大東洋もそれなりに水風呂の広い所ですし、他のサウナに比べるとロウリュウの威力があります。そもそも同じグループです。ニュアンスは似ています。
ですから大阪に行きました、大東洋とアムザどっちに行きますか?という質問だと大東洋一択としかいえないのです・・・。
但し、なんばに行きましたが予算はあまりありません、どこに泊まりますか?という質問になるとトップクラスのコスパです!と自信を持ってお勧めできます。8人が参考にしています
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聖徳太子ゆかりの朝護孫子寺の近く、大門池のほとりに佇む、昭和38年に創業した温泉旅館。瓦屋根の風格ある建物が印象的な、和風旅館でもあります。平日の午前中に入浴、その後ランチを楽しんで来ました。
入浴受付は、玄関を入って正面のフロントで。日帰り入浴のみはできず、レストランでの食事か喫茶利用時のみ入浴可というシステムです。食事と入浴のどちらが先でもよいとのことで、11時スタートの温泉から入ることに。「入湯料前受券」なるものを1000円で購入し、食事精算時にこの券をレジで出すと、500円が戻るとのこと(喫茶利用だと200円)。ちなみにフロントは3階で、そこから左手奥の専用エレベーターで1階の大浴場へ向かいます。
男湯は、左側の「星乃湯」。棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。一面ガラス張りの浴室に入ると、手前と両サイドに14人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、リーブルアロエのボディーソープと、馬油系かPOLAのアロマ系シャンプーの組合せです。中央に16人サイズの石造り内湯があり、無色透明の温泉法第二条該当泉(源泉名: 信貴山温泉)が満ちています。メタケイ酸の項で該当。泉温23.8℃を、加温して42℃位で供給。PH7.6で、やや肌がスベスベする浴感です。湯口の湯を口に含むと無味無臭ですが、浴槽内の湯はほのかな石膏臭がしました。
続いて、外の露天風呂へ。手前に5人サイズの岩風呂があり、湯温は41℃位。奥には、狸の湯口が付いた1人サイズの陶器風呂があります。こちらは冷泉とのことですが、湯温は思ったほど冷たくなくて35℃位でしょうか。小さな白い湯の花も舞っています。すぐ近くに桜の木がありましたが、この時はまだ蕾。とはいえ、生駒連山の緑と赤い橋脚の開運橋を眺めつつ、貸切状態でまったりできました。
脱衣場に温泉の使用状況表示が無かったのでフロントで確認すると、循環・かけ流し併用なのだそう。確かに、露天風呂の底から冷泉が注がれています。湧出量3100L/Hなので、加水もありでしょうか?塩素臭は、冷泉の湯口で少し感じた程度でした。
湯上がりに、フロント右側の食事処「おはし」で信貴山弁当を頂きます。二段重ねで、見た目にも色鮮やか。茶碗蒸しも付いて、奈良漬も旨い。値段の割に、満足しました。
主な成分: ナトリウムイオン31.2mg、アンモニウムイオン0.2mg、マグネシウムイオン19.0mg、カルシウムイオン35.5mg、ストロンチウムイオン0.1mg、鉄(II)イオン1.4mg、フッ素イオン0.5mg、塩素イオン3.8mg、チオ硫酸イオン0.2mg、硫酸イオン0.5mg、硝酸イオン0.1mg、炭酸水素イオン268.3mg、メタケイ酸130.9mg、メタホウ酸1.2mg、遊離二酸化炭素11.9mg、成分総計0.5136g25人が参考にしています
、性別:女性
、年代:40代




