温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >782ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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泊まっていたホテルがこの施設と提携していて優待割引がある(500円)ということで行ってきました。
ロケーションは東急ハンズ・生田神社・東門街の近くですので、文字どおり繁華街に隣接していて便利。
神戸という街に合ったエレガントな雰囲気で、基礎化粧品(化粧落としも有り)、ブラシなどのアメニティ、タオルに加え、バスローブも用意されていて、お仕事帰りでも気軽に利用できるように配慮されています。
お湯は単純冷温泉(27.4度)で成分合計0.55g/kg。それを加温循環で利用しているので、肌触りにしても、口に含んでみた感じにしても(←チャレンジャー)まったく白湯との区別がつかなかったです。けど、この類の施設で消毒薬のにおいが全然しなかったというのは評価に値するでしょう。
けど、こちらの売りはなんといってもローズの香りが心地よいローズテルマリウム(ミストサウナ)だと思います。
ローズの香りはちょっと間違うととんでもなく下品で不快なにおいになりますが、こちらのミストサウナはとっても自然でちょうどいい濃さのローズの香り。
しかも、サウナでのマッサージ用にローズの香りがするソルトも用意されているのです!四十を超えたおばちゃんでも姫気分.。.:*・゚+.。.:*・゚+.。.:*・゚+.。.:*・゚+。
基礎化粧品もローズの香りでしたし、ソープ類は自然なハーブの香り(ティモテを思い出しました!)と、ナチュラルな感じで統一されていました。
利用者のマナーも良かったですが、スタッフの方がこまめに浴室や脱衣所を整理整頓して、エレガントな雰囲気を楽しめるように心配りされていたのが好感が持てました。
髪も肌も、マッサージソルトとカラン・シャワーに使用されているイオン水的なもののお陰でしっとりスベスベになりました。
本物温泉の美肌・美髪パワーに比べれば見劣りするとはいえ、三宮の繁華街近くでこれだけ楽しめれば十分価値があると思います。
予算と時間の都合で1時間(通常1,500円)の利用となりましたが、もうちょっとゆっくり利用したかったなぁと思える施設だったです。8人が参考にしています
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大阪府南部お貝塚市にあり、少し狭い山道を上がると大きな看板が見えてきます。
近くに小さな滝があることから”滝の湯”のようですね。
浴槽は全部で3つ。 内湯が一つと半露天が二つ。
半露天というのは、露天ですが完全に屋根に覆われていて、川側の壁が大きく開いているので半露天と書きました。
その露天は左右に一つずつあり、左側がぬる湯、右側が熱湯となっています。 熱湯といっても恐らく41℃くらいで、私には丁度いい湯加減です。
ぬる湯のほうは源泉なのだと思われます。
内湯は少し薄暗く、小さなお子さんには注意が必要かと思われますが、私個人としてはリラックスできる明るさで好きです。
ラドン温泉ですので、お湯の特徴は感じられませんでしたが、お肌はつるつるになった気がします。
施設内のレストラン弁天でステーキ丼をいただきました。
ステーキの上にみょうがなどの薬味が乗っていて、さっぱり感がありました。 赤だしのお味噌汁にも柚子の皮が一かけら入っていて良い香りがしていました。
もう少し露天風呂に開放感があれば良いですね。
温泉に浸かれない方のためか、足湯もありました。
また行きたいです。3人が参考にしています
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ナノ・高炭酸泉の人工泉が内湯にできていました。入浴すると体に炭酸の気泡が付着し、肌が荒れるこの季節、肌がすべすべする効果を直ちに実感できました。外湯の源泉掛け流しの温泉と共に、素晴らしさがいっそう増しました。
1人が参考にしています
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建物内に色々な工夫がされ過ごしやすくなっている水春みたいにゲーセンや飲食店はないがイベントでヨガ教室を行ったり十分に楽しめる又温泉の温度が低温のため長く入浴できリラックスできる。
1人が参考にしています
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国道168号線を南下していくと右手に役場、その隣にこの道の駅がある。警察署の向かい側。
駐車可能台数が20数台と道の駅としては、かなりこじんまりとしたところ。
その入り口に足湯が設けられている。
当然のことながらここのお湯も源泉掛け流しで
この近くにある共同湯の滝の湯、泉湯の源泉が同じなので
非常に良質な泉質でほんのりと芳しい硫黄臭がする。
また、とてもよく温まるので、足湯から出る人の足はみな
湯に浸かっていたところまできれいなピンクに染まっている。
ほんの5分~10分ほど浸かっているだけで
ここまでのドライブの疲れもとれ、
とてもいいリフレッシュができる。
また休日にはこの足湯の横にテントが設営され
「おやき」や十津川名産の「こんにゃく」を煮たものが販売されている。
道の駅1Fの販売コーナーでは数多くの十津川村名産のものが
販売されているが、「しめじ」「えのき」「えりんぎ」「しいたけ」などの
キノコはびっくりするほど大きく新鮮でおいしいので、
私たちはここを通ると必ずと言っていいほど購入して帰る。
そのほかにも蒟蒻、めはり寿司、うどんなどもオススメです。
販売コーナーの窓側には、川を見下ろせるようにカフェコーナーも設置されている。
2Fにはそば処「行仙」(11:00~15:00)があり、ここの「おろし蕎麦」は
その「おろし」がすごく辛くてうまい!!蕎麦にぴったり♪0人が参考にしています
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舞鶴・若狭自動車道、丹南篠山口ICを降りて、山間のとてものどかな田園風景を楽しみながら約30分。
この観音湯は多紀連山の麓、丹波の自然に恵まれた草山盆地にある日帰り温泉施設。
この温泉は寛永年間からの歴史を持つと言われる茶褐色の濁り湯で海水の1.5倍の塩分を含む強塩泉。
先日の3連休の中日に、どこか混んでなさそうな温泉はないものかと考えた末、ここに行ってきた。
そこに着いてみると、それまでののどかな田園風景とは、異質な近代的な外観の建物。
そして入ってみると、日帰り温泉施設というよりホテルのロビー&フロント。
受付前の自動販売機で入浴券を購入し、受付に「ゆらんガイドブック」と共に渡すと
シールを貼ってくれ、スタンプを押してくれ、記念品のタオルをくれた。
下駄箱と更衣室のロッカーがそれぞれ100円(返却方式)必要だと教えてくれる。
広い駐車場には50台を越える車が停まっていたので、混雑しているのかなと不安を抱きながら
浴室へ入ると、すごい湯気の中に見える人影はまばら。当初の期待通り空いている♪
内湯には大きな浴槽(温泉ではない)と小さな浴槽(温泉)があり、
外に露天浴槽が1つ。
それぞれに3人ほどが入っている程度とうれしくなった。
それともうひとつの心配事が塩素臭。
ここは源泉掛け流しではなく、加水はないものの、加温、循環、消毒処理アリの温泉。
内湯の大きい浴槽には、まったく見向きもせず、茶褐色の湯がはられている小さい円形の浴槽に入る。
見た目は有馬温泉の金泉に非常によく似ている。
香りはすこーしだけ金気臭がするが無臭と言えるほど。
塩素臭もしない♪
味はかなり塩辛くて苦味がある。
強塩泉独特の肌あたりでとてもよく温まる。
露天は内湯より若干温度が低く、41℃でこの時期の冷たい空気の中では
のんびりと浸かっているのに非常に快適であった。
こちらも塩素臭を感じることがなく
私の苦手な「混雑」と「塩素臭」に悩まされることなく幸せなひと時を過ごすことができた。
設備もよく手入れされていていいのだが、残念なのは
ここまでの道のりで楽しんだ美しい自然風景とは打って変わって、
近代的な建物、囲い込まれた露天風呂、その囲いの上には周りの建物
森の木が見えるのは一方向の一角だけと
「風情」が皆無であったことだけ。
ロビーに入って左手にはドライブインのような広い売店コーナーやレストランがある。
この温泉をネットで調べていると、やたら「オムライス」のクチコミが出てくる。
非常に評判がいいようだったので、食べてみることに。
「オムライス・キッチンあんらく」で注文をし、
少し離れた休憩用の座敷の横のテーブル席で待っていると運ばれてきたオムライス。
「神戸でも名の知れたオムライス」と言われるオムライス。
食べてみると美味い!
でも驚くほどではないし、どちらかというと「ふつうに美味い」
ちょっと期待はずれかな?4人が参考にしています
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阪堺の神明町駅から西に100mほど歩くと見えてくる銭湯さんです。店舗の隣に10台分ほどの駐車スペースが確保されています。ここはほぼ満車になっていました。皆さん粘られるのか、なかなか空きがないのが現状です。
下駄箱のところに券売機があり、そちらで入浴券を購入して番台に出すシステムです。脱衣所は狭く、ドリンク冷蔵庫、一般紙、スポーツ紙なんかが置かれています。
浴室はメインの浴槽がどんと奥にありまして、右脇に増設部分かジェットバスのところがあります。脱衣所側にサウナ、浴室に入ってすぐのところに水風呂です。ここの目当ては温泉ですので、かけ流しの主浴槽を中心に、時折水風呂でクールダウンという形で利用しました。うっすら硫黄臭がしますが、以前来た時と比べて薄くなったかもしれません。まあ印象の問題なのでよく分かりません。湯温は上で43℃、下で41℃ほどとやや高めですが、このくらいなら下段でじっくり入ることも可能かなと思います。しっかり温まれるところですから、特に冬場にお勧めです。
あと、これは余所の銭湯との違いですが、常連さんの長湯が常態化しているようで、2時間超えが当たり前みたいになっているようです。この湯温の高さを考えるとちょっと驚きですが、折角の温泉なので長く楽しもうということなのでしょうね。3人が参考にしています
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今年の夏は仕事が忙しく、盆休み(夏季休暇)返上で働きづめ!奥方と娘に夏休み終わっちゃうよ!とブーブー言われて、何とかやってきたのが奥方達お気に入りの勝浦(白浜の次らしい)!夏休み始まってすぐにも、同じく1泊2日で遊びに来た時には越の湯さんでお世話になりましたが、その時「今度はあそこ!」と娘が指さしたのが、こちらの中の島さんになりまして、なんとか約束は守れた形になります。
前置きが長くなりましたが、こちらは完全な島になりまして専用の定期船にて渡る形になります。ちなみに車の場合は桟橋近くと勝浦駅の近くに専用駐車場がありまして、送迎してくれますが荷物が多いと結構不便に感じます。(コンパクトにまとめた方が無難です)
さて、大人2名・子供1名で30000円弱のスタンダードプラン(ネット予約)でお世話になりましたが、部屋は海側の広めの和室でトイレ・洗面台付きで掃除不足等も感じられず思ったよりも良い印象でした。
次に食事ですが、夕食は広めの食事処にて懐石料理となっておりました。これがよくあるホテルの料理と言った感じであまり良い印象ではありませんでした。お造りは長い事放置されていた感じ、焼き物・煮物も冷めた状態!見栄えだけといった印象でした。私的にはこんな料理を出すなら、中の島さんを含めて勝浦御三家と言われた浦島さん・越の湯さんと同じくバイキング方式にした方がよっぽど良いんじゃないかと感じました。ちなみに、中の島さんの場合はちゃんとしたプランもある様でそちらは美味しいらしく評判らしいです。(勝浦出身の知人の話)
朝食はバイキングスタイルで品数等は標準的な感じで悪くは無かったです。
最後にお風呂ですが大浴場と有名な紀州潮聞之湯(露天)ありまして、大浴場はガラス越しに海は見渡せますが、よくあるホテルの大浴場といった雰囲気になります。湯使いも掛け流し・循環併用で冬場は加水なしらしいですが、夏なので加水されているようで露天と比べるとかなり違う印象でした。まあ、露天の紀州潮聞之湯は憧れの露天でもありましたので、入れただけで十分に満足できました。ちなみに洞窟の中が熱め(43~44度)ではありますがお湯の状態は1番良くてあつ湯好きであればお勧めです!ちなみに源泉の投入は底入れ方式で「ボコボコ」と結構な音を立てながら多めに投入されており、良い雰囲気を出しておりました。
まあ、夕食に関しては料理内容に不満も感じたり、給仕に関しても不手際な面もありまして少々不快な思いもしました。でも、給仕の際の不手際もちゃんとフロント伝わっており、チェックアウトの際には責任者から謝罪もありましてサービス業として組織が出来てるなと感心しました。(ちなみに、不手際に対して怒った訳ではないです!不手際をした人の自己申告でしょう多分?)
そんな事もありましたが、私的には結構気に入りましたので、また泊まりたい思います。4人が参考にしています
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死海風呂入ってきました。どんなものなのか気になってたので満足。確かに浮きます。一々服を着なくても、浴室周りに休憩室や喫煙室があるので便利。のんびりできました。
24人が参考にしています






