温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >785ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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癒しの温泉施設とは違う感じの温泉です。
水着を無料でレンタルできる水着着用の混浴風呂(バーディーゾーン)がかなり特殊で面白かったです。
プールで泳いでいろいろあるお風呂で楽しみました。
内湯のみでは特徴のない内湯2つのみのさみしいお風呂です。
お湯としては無色透明でした。6人が参考にしています
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何度か利用しましたが、最終利用日のレビューです。
時間が出来たので1人で利用。
値段は少し高めですが、各種特典の利用で他店と同程度になります。
アメニティは全て店内で揃っているので、手ぶらで利用できるのは最高です。ゆったりできる館内着も着心地良いです。
タオルは微妙な肌触り+バスタオルとハンドタオルが1枚ずつのみ。使い放題にして欲しいところ。
ここは新しい温泉を掘ったり、炭酸泉を導入したり、寝湯を深くしてみたり色々と改良しようという気持ちを感じます。
ただ浴室自体があまり綺麗とはいえないのが残念です。
2種類ある温泉のうち、片方は硫黄の香りと茶褐色でまさしく温泉といった印象。
また、ここのサウナは使い捨ての個人用サウナマットが置いてあり、サウナ好きな自分としては大変うれしいです。
ロウリュサービスも気持ちいい。
休憩施設部分は、他のレビュアーのおっしゃるとおり、びわ湖の見える休憩イスや無料のマッサージチェアなど大充実しています。が、場所取りが多くてイライラすることもしばしば。
スタッフさんにも頑張って欲しいですが同じ料金を払った客同士ゆずり合いましょうよ、いい年したおじさんおばさん・・・
食事処は珍しく3種類の店が独立しているタイプです。(たぶん厨房も別)。ラーメンチェーン天下一品の経営ということで、どの店もハズレは無いとのこと(友人談)。自分はもっぱら焼肉店です。
長時間滞在時のコストパフォーマンスは最高だと思います。短時間でも手ぶらで行けるのでぎりぎりの価格帯かな。
来年大幅増築するらしいので、そのときまたレビューしてみます。1人が参考にしています
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以前から気になっていたので家族に内緒で1人で行って来ました。
オープンしたてなのでやはり綺麗です。でも下足ロッカーは少しチープな感じ。
平日早目の到着のためそれほど人は居ませんでしたが、土日祝の混雑の噂が本当なら、この脱衣所は狭いんじゃないでしょうか。
露天エリアは広く開放感は十分。欲を言えばびわ湖に面していればよかったのに。
炭酸泉や寝湯、TV付きメインの浴槽などなど充実していました。
続いて追加料金で楽しめる岩盤エリアへ。こちらはどこにでもある岩盤エリアといった印象です。休憩所はすでに占領されていましたので利用できず。併設の漫画コーナーはかなり綺麗でした。
全体的な印象としては、チェーン店らしく無駄なくまとまった造りだなとの印象。特別なウリは無くとも期待は裏切らない施設です。
でもここが人であふれかえっているとなると、行きたくはありません。4人が参考にしています
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場所は発着本数の多いバス停がすぐ近くにありますが、和歌山市駅からならば歩いていける距離。
ビルの地下にテナントとして入居している都合、頭上がすっきりとはしませんが、スペースに余裕をもっと作られておりロビー部分はあまり狭苦しさは感じませんでした。
それに対して浴室はこじんまりとしており、お湯も花山温泉程のすごさはありませんが、浴室の環境を考えるとこちらの方が良いのではと思います。
日曜日に行ったため源泉浴槽は混雑していましたが、浴槽の形があまり良くなく、何人浸かっていても狭そうに見えていました。
1000円は安くはない価格ですが、タオルや雰囲気を考えると十分なものだと思います。7人が参考にしています
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日本一長いといわれる鉄線の吊り橋「谷瀬の吊り橋」を見たついでに立ち寄った後、十津川村に入り 直ぐに目に入ったのが南部老人憩の家「憩の湯」外観からでは温泉とは思えないが 湯のれんが入り口に 受付で 叔母ちゃんが顔を覗かせる 愛想の良い叔母ちゃんだ 料金300円を支払い 狭い階段を下りたら 脱衣場だったがかなり狭い 浴室も小さく洗い場の椅子は3個、浴槽は3人ほどが入れるタイル貼りの浴槽が1つあるのみ 身動きが取れないと思われるほど狭いが 入浴した時間帯が、ちょうど昼飯時であったので京都から来た先客が一人だけだったので のんびりと入浴できた 温泉は、源泉掛け流しで75度以上 浴槽にもかなり熱め湯だったが 必要であれば水で埋めても入浴できるのだが 熱い湯に気合で入った。 穴場的・・・泉質の良い温泉を見つけた。
5人が参考にしています
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嫁に那智勝浦の洞窟風呂行ってみるか?と問いかけると 即断即決!で行くことになった。自宅から那智勝浦までは、車で約7時間ぐらいかなと安気な気持ちで突っ走る 予定通り7時間でホテル浦島駐車場に到着 無料送迎バスに乗り込む 運転手が本日の宿泊者数は2400名となっております この時間帯ですと夕食の時間は、午後7時半頃からとなりますので 宜しくお願いします。・・・・ほ~~~~ん 世の中、暇人が決行居るものだと感心しながら 次は、桟橋から船で宿まで渡船に乗る キャラクターの付いた船は、子供の喜びそうな船ではあるが冷房が無く 歳を取った人たちには大変かなと思っていたら10分?ぐらいで到着 嫁に受付を頼み 周辺を散策 1000円の貸し竿で釣する人を見かけるが 何も釣れていない様子なのでロビーに戻る それから部屋まで 何km歩いただろうか それほど広い 部屋はそれなりに清掃されており気持ちの良いお出迎えといった感じ 早速風呂に出掛ける・・・これまた歩く
2400人も宿泊しているんだから混雑しているのだろうと覚悟を決めて洞窟温泉玄武洞の湯のれんをくぐる さほどでもない まあまあ広めの脱衣場 鍵付きのロッカーもある 張り出した岩ノ下には、緑掛かった色のお湯 神秘的な気分を 泉質も塩化物泉だからしょっぱいだろうと思いながら 入浴 確かにしょっぱい感じがするが 泉質もヌルヌル感があり goodな感じでした。それからそれから またひたすら歩き このホテルの看板でもある大洞窟温泉忘帰洞へ 玄武洞の倍はあるか?海から打ち付ける波 ここの温泉は、なかなか良かった。 又行きたくなる温泉でした。2人が参考にしています
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世界遺産に登録されている温泉で温泉好きから温泉にあまり興味のない一般の方まで幅広い層の方の利用がある温泉です。湯の峰温泉公衆浴場の方でつぼ湯券700円を購入して30分程度の貸切利用となります。公衆浴場から少し歩いた所に位置していて入浴中の札をかけて入ります。
泉質:含硫黄-Na-炭酸水素塩泉・掛け流し・任意加水。
湯船は岩が突き出ており2人で入ると窮屈に感じるだろうが1人では丁度良い大きさ。中に入るとつぼ状の浴槽に少し青みがかった青白い湯が注がれており、入る前から気分が高揚してきた。
加水コックもあるが問題ない温度だったので丁寧にかけ湯をして入湯。
入ると硫化水素臭が漂っており硫黄泉好きな方にはたまらないだろう。
古い時代から今日まで注がれている湯に浸かっていると悩み事など吹き飛んで行って生き返りの伝説のある湯という事であるが確かに生き返ると言えるかも。歴史に思いを馳せながら30分程の湯浴みを堪能した。4人が参考にしています
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和歌山の世界遺産群と温泉をぐるっと一周旅の最終日は兼ねてより泊まりたいと思っていたあづまやさんに宿泊した。
【値段】
二食付き¥19000 電話予約 1人泊。1人だと正規料金+3000円。
【部屋】
六畳和室+二畳程のラウンジT付。液晶TV(デジタル入ってました)
飲料入り冷蔵庫。auは圏外でした。
【料理】
二食とも部屋だしでほぼすべての料理に温泉が利用されている。
これでもかと言うほどの温泉攻めであるが、まろやかな味わいで箸が進んだ。温泉牛しゃぶが特に美味しかったです。
【接客】
細かな気遣いや女将さんみずから食事時に部屋に挨拶に来てくださったり、
フロント始め仲居さんも親切に応対してくださるので気持ち良く過ごせました。逆にほったらかしが良いという方には嫌に思えるかも。
【温泉】
含硫黄-Na-炭酸水素塩・塩化物泉の掛流しで、13時~翌9時まで利用可。0時より男女入れ替え。
申し訳程度に露天もあるが此方の旅館は高野槇を使った内風呂メインでしょう。話によると50年は持っているとの事。落ち着いた佇まいの中で入る湯はこれまでの旅の疲れを癒してくれる。
一人用の高温のさまし湯と加水可能な大浴槽が男女ともあるがさまし湯の方でのんびり入った。
しかし夕食後の入浴ではあづまや荘組に占拠され落ち着く事が出来なかった。22時には鍵を閉めていたので、落ち着いて入りたいなら22時以降が良いかも。自分としては珍しく朝食後にも入浴して掃除時間まで堪能した。
【まとめ】
13時からin出来るので非常に助かった。実は一人で泊まった湯宿が此方で丁度50軒目。落ち着いた雰囲気と温泉を大切に扱っている旅館で何度でも訪れたい宿です。
日帰り入浴も開放しているが泊まってこそ真価が発揮する宿という物がありますがあづまやさんはそれに該当する良い旅館なので来年また泊まろうと思っています。5人が参考にしています
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和歌山の世界遺産群と温泉をぐるっと一周旅の3泊目は南紀勝浦温泉の代表的な宿の中の島に宿泊した。
【値段】
朝食付¥9600 1人泊
【部屋】
10畳和室BT付で海の見える部屋に通された。勝浦湾を見渡す事ができる。自動清算冷蔵庫でした。
【接客】
リゾートホテルらしくホテルマンがお出迎え。
フロント・仲居さんは訓練されているなあと思った。
布団敷きの人が時間より一時間程遅れたのだけ悪かったかな。
一人客だから忘れてたのかと思ってしまいました
【温泉】
泉質は含硫黄-Na-Ca-塩化物泉で硫黄分は19mg程含んでいる。
掛流し浴槽内循環装置あり夏季加水で清掃後湯張り時塩素消毒ありと書いてあった。
ここは露天風呂の男性用の紀州潮聞之湯が有名であり紀の松島を眺めながら湯浴みできる。露天は洞窟内が熱め(透明)、真ん中が適温(薄白色)、外側がぬるめとなっていた。硫黄臭漂う湯に浸かりながら朝の湯浴みは景色と相まって気分の良いものであった。
【食事】
夕食は桟橋近くのマグロ料理屋で食べた。朝食はレストランでバイキング。
品数は30~40位あった気がする。一人で食べているのが自分だけでした。
郷土色は茶粥とマグロぐらいで他は一般的な物かな。
【その他】
遊歩道があり展望台まで行けたり釣り場があったりする。
【まとめ】
基本的に積極的に一人でくる所ではないとだけ言えるでしょう。平日だけ1人で泊まれるそうです。5人が参考にしています








