温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >740ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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高速道路の無料区間が開通してから走らなくなった国道区間となりますがJR那智駅の脇に道の駅が出来ていて、その二階部分に温泉が造られていました。和歌山県なのに、なぜか三重県津市から温泉成分分析に来て、温泉と認定されています。
大きな内湯が一つだけで、湯出し口と底から湯を供給していました。打たせ湯の設備らしき穴が見えましたが、頭上からは湯を落としていませんでした。
風呂の窓からは、JRのホームとその奥に広がる大海原を望むことが出来ました。
シャンプー.ボディソープ付き600円。100円バック式無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂無し。7人が参考にしています
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青春18切符で行く大阪旅行の二日目、この日は朝から市営地下鉄の一日乗車券で大阪市内を散策してきました。市内観光を楽しんだ後、汗を流そうとやってきたのがこちらです。地下鉄駅から徒歩5分程度の場所にあります。区画的にはすぐそばなのですが、この辺りは臨港地区で建物が全体的に大きく、近くにあるはずなのに意外と歩いたような印象が。こちらの施設は入館料が平日大人600円でした。大阪市内のスーパー銭湯施設としてはやや安いほうです。湯殿はどうやら週替りで男女入れ替え制になっているようです。この日は竹林の湯でした。
湯殿のラインナップ(竹林の湯)
内湯
洗い場(カラン40席程度)
主浴槽(41℃、深湯エリアあり、電気1席)
アイテム風呂(39℃、6種10席)
水風呂(18℃)
乾式サウナ(90℃、テレビ有)
露天(竹林の湯)
スチームサウナ(70℃、テレビなし)
塩サウナ(75℃?テレビあり)
温泉浴槽(41℃程度)
ねころびの湯(41℃、6席、水流少なめ)
湯あそび広場(34℃)
夢床(34℃、2席)
寝転び縁台(4席)
比較的きれいな館内、脱衣所で脱衣して、いざ湯殿へ。初めていく施設はいつも緊張しながら湯殿に入ります。湯殿は入って左手に「イベント風呂」がありました。イベント風呂というのは、いわゆるジェットバスや寝湯などの事なのですが、ジェットバス、寝湯、ボディバスなど6種類の水流系の風呂が一つの浴槽の中に納まっていました。
右手には内湯の主浴槽があります。一部のエリアは深湯になっていて、そのほかは普通の白湯。また一部電気風呂もあります。温泉浴槽らしいですが、雰囲気は普通の浴槽のようです。その先に洗い場エリアがあり、こちらはかなりカランが多く、40席以上はありそうでした。
右手から一度左に折れて少し行くと奥に水風呂とサウナがありました。水風呂は18℃程度でやや水温は冷たいです。サウナは広く、テレビなどもありました。
露天は竹林をイメージした湯で、一望しても全体像がよく分かりませんでした。手前には大きめの浴槽があり、奥には湯あそび広場の浴槽がありました。大きめの浴槽は大人の浴槽、湯あそび広場の浴槽は子供たちがはしゃいでいました。棲み分けをしている浴槽は非常に珍しいです。湯あそび広場浴槽は夏場はややぬるめ、冬は熱めの温度設定にしているようです。
湯あそび広場の浴槽の近くには塩サウナとスチームサウナがありました。塩サウナ室にはテレビもありました。その他、露天はテレビが各所に設置され、どこにいてもテレビが見られる位、テレビだらけでした。
露天の充実振りには本当に驚きました。またサウナが3つもあるスーパー銭湯はそうそうありません。のんびり浸かって、1時間半くらい入浴していました。13人が参考にしています
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初めて行きました!随分前から噂は聞いてました。
お湯よし料理もよしサービスもよしでした。
ランチの日帰りのプランで行きました。
屋上の露天風呂や地下の薬師の湯に入りました。
岩盤浴もありました。
ぜひまた行きたいです。5人が参考にしています
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神戸市内から1時間半ほどでドライブがてらにはちょうど良い施設で、兵庫と京都の県境付近にあります。かなりの山奥に突如として現れる施設はグラウンドゴルフ場とも隣接しており、かなり広い敷地があり、ゆったりとしています。さてさて、一昔以上前のホテルのようなロビーの券売機で入浴券を購入しますが、期間限定で回数券が安く販売しており、カウンターでそちらを購入しました。
更衣室はかなり年期が入っていますが、広々しているうえ、人があまりいないので、急かされることなく着替えることができます。
浴室に入るとすぐ右手に内湯の源泉浴槽と奥に白湯の大きな浴槽があります。露天も源泉浴槽となってます。この日は平日のお昼前とあってか、全体で先客が4名ほどいらっしゃいました。内湯の源泉は体感40℃弱ほどで心地よく、茶褐色のお湯は透明度10センチほどでした。露天の源泉浴槽は41~42℃程で、元々温まりやすい泉質と相まって、5分浸かっては10分は休憩と繰り返しました。この時期は特にですが、非加温の源泉浴槽か水風呂が欲しいものです。露天源泉の方も一見、茶褐色ですが、ほとんど濁っておらず、赤い湯の華が無数に舞っていました。
蝉時雨を聴きつつの露天風呂はなかなか風情を感じましたが、もう少し、周りの景色も見れたらいいと思います。
先日、訪問すると平成26年10月までに観音湯は建て替えるとの張り紙が…。地域振興施設も併設するとのことで、どんな施設に生まれ変わるのか今から楽しみです。10人が参考にしています
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湯村でイチバンのお宿です♪納得です!!黒豆茶のサービスや近くに足湯できる川湯があったり温泉たまごが作れたりとか情緒あふれるイイ温泉地です(^O^)
2人が参考にしています
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リニューアルオープンしてから初めて行ってきました。もともとから充実した内容の施設でしたが、ところどころにやや くたびれ感が見られたので今回のリニューアルは嬉しい限りです。一番に嬉しいのは炭酸泉が導入された事でしょうか。こちらは温度が36℃とかなりぬるめの設定なので長湯する人が多く混み合う事が必至です。
1人が参考にしています
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平成23年に開業したスーパー銭湯です。銭湯天国大阪のど真ん中、日本一のコリアンエリア鶴橋にあります。鶴橋駅からは徒歩10分程度で、パチンコ店の裏手にありました。
湯殿のラインナップ
内湯
洗い場カラン(40席程度、仕切りタイプ)
シャワー(2席)
主浴槽(40℃、白湯)
薬湯(39℃程度、薄い薬液)
腰掛け湯(39℃程度)
ソルトサウナ(50℃程度、湿式、テレビなし)
半露天
寝転び座敷(8席程度)
水風呂(14℃程度)
乾式サウナ(90℃程度、テレビあり、ロウリュウあり)
露天
炭酸泉(37℃程度)
立ち湯(38℃程度、源泉掛け流し)
壷湯(38℃程度、2席)
岩風呂(39℃程度、源泉?)
施設は先ず靴を脱いで靴を靴箱ロッカーにいれ、その靴箱のキーをフロントで預け、ロッカーキーを受け取るタイプでした。またロッカーキーのバーコードが財布の代わりになっていて、館内での清算は全てこのバーコードで管理されているそうです。そのため、このロッカーキーは肌身離さず身に付けていて欲しい、と若葉マークのお姉さんに言われました。
湯殿は2階にあります。ちなみに3階は岩盤浴や休憩ルームなどがあるようですが、岩盤浴利用者以外の人間がこれを利用できるかどうかは分かりませんでした。結局3階には行きませんでしたが、次回は行きたいと思います。
2階の湯殿ですが、これも出来たばかりでかなりきれいです。先ず内湯は洗い場が完全仕切りとなっていて、シャンプーなども完備。内湯の浴槽は白湯と薬湯、腰掛湯に湿式のサウナなどがありました。湿式サウナは入り口が狭く、室内は塩が置かれていました。ソルトサウナとしても楽しめますが、塩を身体にすり込まないでスチームサウナとしても利用できます。
露天は屋根付きの半露天エリアと、屋根が小さく開放的な露天エリアとで区別しました。半露天エリアには寝転び座敷がありますが、水で流すことが出来ないのに汗などがべちゃっとして湿っているので利用にはためらいが生まれます。清潔な人は絶対に利用できないと思います。また水風呂がありますが、これが全国のスーパー銭湯の中でも最高クラスの冷たさで、14℃程度の水温しかありませんでした。
サウナは比較的大き目の乾式サウナですが、なんとここはロウリュウのサービスがあり、滞在中3回も利用してしまいました。うち1回は薬草のようなものを提供されました。これを身体に当てることで発汗や消毒の効果があるというもので、全員ではないですが、何人かがこれでパサパサと身体に葉っぱを打ち付けてました。もちろん私も利用しました。一日のうち何回もやらないサービスなので、これを体験できるときは是非体験したら良いと思います。
ロウリュウ本番は、先ず専用の薬剤を入れた水をサウナ室内にある石にかけることで熱気を出し、それをウチワで仰ぐことでサウナ室内の温度を急上昇させます。その状態で一人ひとりにウチワで風を送り、それを2回繰り返して終了です。所要時間は大体5分程度ですが、この熱気がかなり熱く、これまでに体験したロウリュウの中でも最強の熱さでした。熱いと言うよりも「痛い!」と言う位に熱く、それだけでギブアップしてしまう人も続出しているほどでした。
露天は炭酸泉や岩風呂、壷湯とちょっと珍しい立ち湯があり、そのうちいくつかは温泉の源泉をかけ流しにしているようです。温泉の泉質は、特に変わったものではなく、いわゆる単純泉のような感じでした。やや色が濁っていたか・・・程度です。
居心地が良かったので混雑にもかかわらず3時間も居てしまいました。どの浴槽もぬるめで、夏の暑いときなどは良いかと思います。7人が参考にしています
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祇園祭も開催されていた三連休に京都旅行に行ってきました。友人はホテルに、お金が勿体無い私はネットカフェに泊まり、翌朝日曜日の朝風呂が行われているこちら白山湯にやってきました。午前7時数分前に行ってみると既にお客さんが来ていました。しかも結構な盛況っぷりです。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン15席程度、シャンプー等あり)
バイブラバス(42℃程度)
白湯(44℃程度)
電気風呂(40℃程度、強い)
薬湯(40℃、座湯2席)
水風呂(18℃、井戸水使用)
サウナ(110℃程度、テレビ&砂時計&手持ちシート有)
フロントタイプの銭湯で、民家タイプのようです。上階あるいは施設の隣に民家がある様子。フロント横にはロビーがあり、テレビなどが置かれていました。脱衣所はやや広いです。
湯殿はちょっと変わった感じでした。洗い場は壁に沿ってあり、入って左手手前には電気風呂が。こちらは電圧が強めでした。湯殿の中央にはバイブラバスと白湯がありますが、どちらも温度が高め、特に白湯は京都銭湯としては珍しい44℃の高温で、入っている人は殆どいませんでした。
左奥には薬湯の座湯があり、その右となりには水風呂がありました。水風呂は天然井戸水を利用しているようで、ペットボトルで水を汲んでいる人が何人かいました。以前テレビで見た「京都の井戸水は美味い」が本当なんだなあとやや感動しました。
サウナは乾式サウナで110℃近くあるかなり熱いサウナでした。テレビがあり、砂時計もありますが砂時計は人気で「コロコロコロコロ忙しい!」と砂時計自身は思っているはず。またビニールマットの座布団があり、皆さんこれを敷いてサウナ室に入っていました。
設備が充実していて、水も良い水を使っているとくれば、そりゃあ人気も出ると言うもの。満員御礼の中、1時間弱入浴を楽しみました。8人が参考にしています
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餃子の王将本店の裏に位置する銭湯です。念願かなって餃子の王将本店でたらふく食べた後で、ほろ酔いのちょっと危ない状態で入浴しました。休日の初日で午後7時頃、混雑しているかな?と思ったら、駅そばであるにもかかわらず比較的空いていました。
湯殿のラインナップ
洗い場カラン(各種16席)
シャワー(1席)
電気風呂(41℃程度、電気強い)
深湯(41℃、背面ジェットあり)
白湯(41℃、浅い)
座湯(41℃、2種各1席)
水風呂(18℃)
サウナ(90℃、砂時計あり、演歌BGM、テレビなし)
大通りの裏路地にあります。知っている人でなけれぼちょっと分かりにくい場所にあります。建物はビル型のようです。戸を開けると表番台タイプで昔かたぎな雰囲気です。脱衣所にテレビが置いてあり、それを見ることが出来ます。ドリンクの販売などもありました。
湯殿は狭く、男湯は向かって右側に浴槽が並び、左側にカランがあるタイプです。湯殿の狭さならば、東京銭湯のそれよりももっと狭いのですが、浴槽が色々とあるので満足度はこちらのほうが高いです。浴槽ですが、先ず脱衣所側には電気風呂があり、その隣に深湯があります。真ん中に白湯があり、左端に座湯があるタイプ。脱衣所から奥の左手にはサウナがありますが、サウナの手前には水風呂があります。サウナは狭いですが、追加料金は特に要らない様子です。サウナ室内はずっと演歌のBGMが流されていました。
サウナ→水風呂→サウナ・・・の繰り返しをして、たまに浴槽に浸かってみたりして、電気風呂は電圧が強すぎるのか脚までしか入れませんでしたが、そんなこんなで1時間と10分程度入浴を楽しみました。結構良い銭湯でした。2人が参考にしています









