温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >737ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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いやあーお湯も良くて料理も美味しかったですわ~!お風呂に入った後がずっと温かくて、急に寒くなったこの時期には調度よくて和みました!
で、私、お酒のみなんですけどお風呂に入った後に地ビール飲んだんですが火照った身体にこれが最高です!9人が参考にしています
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船で宿にアプローチします。送迎などもきちんとシステム化されていてロスがなく快適でした。
宿に着いてまず展望台に行き、帰りの途中で足湯に入りました。掛け流しで温度熱めですが、気持ち良かった。
宿のお風呂も、お湯も当たり前に良いですが、ロケーションが最高です。暗くなる前に堪能できて良かった。
ただ、海の側なのに夕食のお刺身がイマイチだったことが、?マークでした。たまたまでしょうか。2人が参考にしています
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熊野古道歩きの宿に利用しました。
川の温泉は冬場だけかと思っていたら、普通に皆さん掘って入っていました。水着を持ってくれば良かったです。川で遊ぶ家族連れも多くて皆さん楽しそうでした。
自分の感覚だと川の水が見たこともないくらいキレイで、自分の住んでいるところとの自然のレベルの違いに感激しました。魚がいるのも肉眼で見られるなんて凄いです。
宿は古いし設備も今時ではありませんが、木造で雰囲気がありますし自然環境とトータルで、居心地が良かっです。温泉もですが、そもそも水が良いのか、お肌がずっとすべすべしていました。
また、行きたい温泉のひとつです。
夕食後、宿の方に「露天風呂もありますが行かれますか?屋根もあるんですよ。」と言われ行ってみました。川原に(川湯温泉の共同?)露天風呂を作っているんですね。ただ、屋根しかない混浴で同行した妻にはハードルが高く足湯として利用し、自分だけ入浴しました。(←しばらくしてカップルと男性が入浴にいらして、女性も浴衣(?)で入浴されていましたが。)そもそもお湯が優しいし、開放的で気持ちが良かったです。
2人が参考にしています
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機会があれば一度は入りたいし、今入らなければ当分無理!と、和歌山旅行の際のルートに無理やり入れました。
土曜日だったこともあり、受付した時には一組30分だと軽く2時間を越える待ち時間でしたが、待っていた方に 1人旅の人が多かったからか、1時間少しで入浴できました。
色々な人が入れ代わり立ち代りでお湯の鮮度や温度も微妙だし、落ち着いて入っていられるような設備でもないですが、なんだか満足しました。
いつか一番湯にも入ってみたいと思わせるお湯でした。
共同浴場のどちらかのお湯にも入れるようしたが、時間切れでそちらは断念。いつかそちらにも入りたい。7人が参考にしています
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一泊しました。
山に囲まれおいしい空気をいっぱい吸いながらの入浴は、とても満足出来ました。
家族風呂は空いてても鍵がかかってて使い方がよく分かりませんでした。
着替えるところに浴衣の間違いが多くなっている、と書かれてましたが、宿泊客も有料の100円ロッカーを使用しなくてはならないのは不満です。
夕食は出来立てで美味しく頂きました。
朝食は普通です。
また熊野古道に行く際には、立寄りたいと思います。1人が参考にしています
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ひとり旅で、アドベンチャーワールドに行った帰りに立寄りました。
今月は岩盤浴が400円とお得になってて、岩盤浴も利用し2時間以上の滞在となりました。
岩盤浴は、5つの特徴ある浴室が広くて開放的でとても良かったです。0人が参考にしています
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近隣のホテルの温泉は、老朽化している施設が多くなかなか満足できる施設がなかったので、こちらに立寄りました。
とても静かで環境が良く贅沢な天然素材に拘った施設です。
空いている平日の午前中がおすすめです。5人が参考にしています
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国道311号線からトンネル経由で川湯温泉に入ると、一番最初に見えてくるのがこちらです。なかなかきれいなホテルでして、入り口付近には源泉が飲めるようになっています。硫黄の香りが香ばしい飲泉処です。那智勝浦町のホテル浦島の系列になっていまして、今回は同系列の「川湯まつや」に宿泊した縁で、こちらのお風呂を利用しました。まつやの利用者は、みどりやのお風呂も無料で入れます。
こちらは大きなホテルの浴場ということもありまして、きちんと豪華になっています。脱衣所は脱衣籠と貴重品ロッカーの併用式。浦島のタオルがご自由にどうぞと積まれています。
浴室は大小の浴槽が各1つ。小浴槽はぬる目で40℃、大浴槽は熱めで42℃といったところ。ただ、大きな違いはないと思います。微つるつる感がありまして、すがすがしい浴感があります。ただ、季節の問題か加水しているためか薄い印象はありました。アメニティーは花王の3点セットです。
そしてこちら名物の河原露天風呂。ホテル裏手の大塔川の河原に、岩風呂を設えていまして、男女各浴室から入ることができます。こちらは混浴となっていまして、女性は湯浴み着を着る形になります。夜だったので、大抵の御婦人はすっぽんぽんでしたが。38℃ほどのぬる湯となっていまして、湯口付近では微硫黄臭がしていました。
設備のよさとロケーションのよさが最大のポイントかなと思います。湯質は悪くないのですが、周囲に実力派が多いことを考えると評価は難しいかもしれません。河原露天を満喫できましたので、星は5つとしておきますが、ちょっと薄い印象が気になりましたので4か5か迷うところではあります。4人が参考にしています
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川湯温泉に向かうトンネルを出て右手に「みどりや」「きのくに」「まつや」と3軒旅館ホテルが並んでいるのですが、すべて浦島系列です。以前きのくには浦島ではなかったのですが、いつの間にか系列になっていました。今回、料理は別のところでお呼ばれしましたので、素泊まりだけで安価に済むまつやさんに宿泊です。ちなみに宿泊すると「みどりや」「きのくに」のお風呂も入れますが、当日はきのくにはお休みしていました。
こちらはワンルームマンションみたいなお部屋があるタイプでして、階によっては和室もあるようですし、ツイン部屋もあるようです。お風呂はフロントと同じ階である3階にあります。木の浴槽で、お世辞にもきれいとは言えない浴室内、蜘蛛の巣があったりしますし、小さな浴室で言葉は悪いのですが「みすぼらしい」感じもします。ただ、ここの湯が絶品でして、みどりやと同じ「川湯温泉浦島湯」を使っているのですが、硫黄臭が弱いながらもしっかり感じられます。微つるつる感もありまして、存在感がしっかりした湯ですね。湯量を絞って浴槽に投入し、42℃という浴槽内温度を作っています。源泉はナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉で65.0℃、200L/minというスペック。かけ流しで利用しています。白い湯の華が見られ、嬉しい湯浴みとなりました。アメニティーはPHOENIXの3点セットです。
もちろん施設の充実ぶりはみどりやに軍配が上がりますが、湯の質はこちらが上かもしれません。経営は同系列ですし、同じ源泉を使用しているのですが、明らかに浴槽内の状態が違う不思議。熱交換器を通す通さないで違うという話も聞きましたが、やはりそのあたりが原因でしょうか。温泉好きなら、みどりやに宿泊しても、こちらの湯も試してほしいところです。2人が参考にしています
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吉野町から国道169号線を南下して川上村に入ります。川上の道の駅を超えてしばらく行きますと、大迫ダムというダムがありますので、そこの堰堤上の道に入ります。国道とはダム湖を挟んで対岸の道をしばらく走りますと、入之波の集落にたどり着きます。民宿とかありますが、間違いなく寒村です。そんな集落の最奥に山鳩湯があります。駐車場は店の前と、手前の道路を折れたところに数台分。それ以外は路上駐車になりますが、もともと最奥なのでこちら目当ての人以外は来ようもないところですから、端に寄せて停めればいいかと。当日は平日ということもありまして、ガラガラでしたから店舗前に停めました。
そこから階段を下りて受付へ。このフロアでは食堂もやっていまして、簡単なお食事が頂けます。そこから再び階段を下りて行きお風呂に到着するのですが、途中に休憩所があるのと、ロッカーも途中にあります。100円ノーリターン式なのでご注意を。
お風呂は建物の最下部になります。内湯は結構大きめで、露天は大きな木の切り株のような形です。温泉成分が固まってしまっていて、茶色くコーティングされているのでよく分かりませんでした。泉質は炭酸水素塩泉で39.6℃、4.139g/kgとなっています。成分表以上にインパクトを感じるのはその色の面でして、見事に茶色く色づいた濁り湯となっています。内湯で39℃ほど、露天で37℃ほどでした。訪問したのが暑くて暑くてたまらない時期でしたので、最初は露天でぬる湯を楽しみました。こちらは不適切かもしれませんが「気の抜けた」印象のある湯でして、ちょっと薄いようにも思います。色はしっかりついているのですが、「こんなに薄かった?」というのが第一印象。もともと湯口は内湯にありまして、そこから露天側に湯が下り落ちてきますので、露天はフレッシュ感は今一歩ですが。そこからあふれ出した湯は、ダム湖に自然放流されています。眺めはなかなかのものです。
最後の30分ほどは内湯を堪能。滝のような湯口からの湯から出てくる香りを楽しみました。湯口から離れたところの湯は水面に幕が張ったようになっています。カルシウム成分あたりが膜となっているみたいです。金気臭も少しだけ感じられましていい湯でした。浴後は意外にほっこりした感じでして、芯から温まるとはこのようなことかもしれません。汗引きが悪くて大変でしたが。4人が参考にしています






