温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >738ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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時間があれば羽曳野まで車で40分かけて行きます。
岩盤浴+お風呂を楽しませてもらいます。
私個人はすごく気に入っています。
駐車場が大きいのですが、パチンコ屋さんと一緒なので、置く場所が少ないです。
お風呂とパチンコとで駐車場を分けてほしいですね。
でもいつも3時間は遊んでいます。3人が参考にしています
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国道428号線の平野交差点を西に入りまして、橋を渡って1本目を右折します。少し狭い住宅街の中を進みますと橋の手前に見えてきます。店舗前と付近に駐車スペースが数台分あります。
うだるような暑い日の訪問でしたが、こんな日はここの源泉水風呂が目当てになります。浴室内の一番手前の浴槽がそれでして、金属的な匂いといいますか、鉄錆系の香りと硫黄臭がミックスされた雰囲気の良い香りが際立ちます。水風呂代わりに使えるひんやりとした浴槽でして、他の加温浴槽との交互浴をじっくり楽しむことができました。加温浴槽は黄土色の濁り湯で、源泉浴槽は透明。湯の鮮度の違いと思われます。もちろん湯あがり直前は源泉で。これも夏場ならではの楽しみようですね。旬を逃さず是非お試しを。11人が参考にしています
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内湯にジャグジーと炭酸泉、露天に変わり湯や塩サウナ(熱風風炉)などがあります。塩サウナが毎時30分に自動でロウリューが行われます。普通のサウナのほうでロウリューが行われるのは良くあるが、塩などのミストサウナのほうで行われるのは珍しいので、時間と席に余裕があれば体験してみるといいでしょう。
変わり湯は全国各地の温泉を再現している……との事。この日は草津温泉でした。日本地図に温泉地がマーキングされているので、全部制覇できるよう頑張ってくれ……てことでしょうか?
この辺なら地下1500m位まで掘れば化石海水にぶち当たる可能性が高かったでしょうけど……?0人が参考にしています
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内湯の炭酸泉の炭酸ガスの濃度がかなり高めで重宝するのですが、ガラの悪い常連客に占拠されて入るのも難しいでしょう。粘れば入れるのでそれほど気にしなくてもいいかもしれませんが30分ぐらいは占拠しているので長時間滞在する気の無い人はあきらめたほうがいいです。
ここの源泉は化石海水を薄めたようなもので、塩味がします。源泉の温度が高いので冬に行くのがいいでしょうね。ちなみに此処の岩盤浴はクールダウンできる部屋が無いので外で涼むことになるのと、車使えない人は駅から歩いて行くことになるので汗ダラダラになるので。(JR堺市からでも15分近くかかる)
過去に3回訪れていますが、必ず4~5人くらいの中高生のグループがあちこちで悪行三昧ですし、たまたま近くにスタッフがいたものの見てみぬふり。中高生が幼児と違っておとなしく入ることは無いにしても対策くらいは立ててほしい。こういった輩に注意しても聞く耳持たないのは分かるけど…。7人が参考にしています
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山手幹線の将軍通交差点から北に上がったところにあります。阪急六甲駅から徒歩圏です。付近は住宅街になっていまして、銭湯さんの多いエリアです。
こちらの温泉はナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉で、源泉浴槽内は30℃くらい、似たような温度のとこに灘温泉の六甲道店や水道筋店もありますが、この篠原温泉の源泉の方が冷たく感じます。焦げ茶色の湯で、析出物を認めます。肌はうっすらとつるつるしてきまして、浴後感もいいですね。このあたりの感覚は灘区にある冷たい源泉を使用している他の施設にも言えることです。この源泉と、露天の加温浴槽を交互に楽しむことで、結構長居できますね。ちなみに白湯の浴槽もありまして、湯あそび系列のアイテムバスも豊富です。ただ、こちらは消毒が強いのであまり入っていません。やはり夏場はこちらの源泉を中心に楽しむのがベストかと。1人が参考にしています
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JR六甲道から少しだけ南に行ったところにあります。阪神の新在家駅からも近いです。街中の銭湯さんですが、駐車場もあります。店舗北側にあるのですが、付近に似たようなコインパーキングが多いのでご注意ください。
こちらは30℃ほどの涼やかな源泉が魅力でして、やはり夏場になると恋しくなりますね。2~3人用の小さな源泉浴槽と、少し大きめの加温浴槽の交互浴がお勧めです。もちろん最後は源泉で締めて、おまけに源泉かぶりで発泡著しい源泉をしっかりかぶって出てきますと、夏の暑さもどこへやら。そんな感じで楽しんでいました。金気臭のしっかりとしたお湯で、特にかぶり湯側では泡がきっちりとみられます。願わくは、この泡泡した感じを源泉浴槽でも楽しめればいいんですが。1人が参考にしています
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有馬の中でこちらの施設はまだ未入湯だったので、口コミを見ていつかは訪れたいと思っていた施設。念願が叶いました。平日といえどもさすがは天下の有馬温泉。多くの観光客がいましたが、こちらはそういった喧噪とは無縁です。
立ち寄りは午後3時からですが、少し早く着いたので待たせてもらうことに。準備ができ次第声をかけていただきました。浴場は玄関脇の階段を上がり、通路を通って奥まったところ。宿の方が案内してくださいました。貴重品はフロントに預ける形になります。
脱衣室から階段を下り浴室へ向かいます。窓はありませんが天井が高いので、湯気は多くありません。さてこちらの金泉は、宿のすぐ裏手にある天神泉源から引いたもの。高温のお湯が、細長い樋を通り、その途中にある多くの穴から下に流れ落ちる形になっています。湯口に近づくとほんのり金気臭があり、加水も循環もない源泉が浴槽にあふれています。
お湯の特徴はその色にあります。金泉は普通赤茶色っぽいのが多いですが、こちらはどちらかというと黒茶色っぽい感じ。透明度もほとんどなく、手ですくうと湯の花が一杯でまるで泥湯のような印象を受けました。有馬の金泉にもいろいろな違いがあると思いました。もちろん、一度はこの貴重な源泉掛け流しを体験する価値があると思います。
天神源泉:含鉄-ナトリウム-塩化物強塩泉(97.0℃、pH6.5、湧出量80L/m、成分総計45.02g/kg)13人が参考にしています




