温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >534ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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最初、湯温がぬるいと思ってたのですが、体の内側からポカポカしてとても気持ち良かったです。
お子様連れで、お休みの日に播磨中央公園で遊んだ後、寄ってみてはいかがですか?
充実した、休日になると思います。0人が参考にしています
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湯の峰に着いたのが日曜昼の3時前。この時間だと結構待たされるだろうからと、翌朝行くことに。
翌朝券を売っている公衆浴場前に着いたのが5時半。しばらくすると浴場の管理者らしき方が現れ、5時45分から風呂に入れていただく。
湯は熱いとの評判でしたが、山中の早朝ゆえ肌寒く、熱い湯がちょうどいい心地に。
前日地元のケーブルテレビか何かでつぼ湯を取り上げていて、そこで小栗判官の伝説~一旦は毒殺されるが閻魔大王によってこの世に話すこともできない餓鬼として戻され、つぼ湯で49日かけて湯治して元に戻った~が紹介されていたんですが、その番組で使われていた餓鬼の絵が妙にこころに残り、湯につかっているとその絵が何度も頭の中にリフレインしてきました。
一日に七回湯の色が変わると言われていますが、私の入った時はグレーのような白濁色。
湯から出た時にはすでに何人かの人が順番待ちをしていました。2人が参考にしています
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2年前にこの地を訪れた時はあずまやに泊まり、風呂場は文句なしに良かったんですが、19000円という宿代にしては部屋が老朽している上仲居さんが廊下を通る度にガタガタと音もして閉口したので、今回はこちらに泊まりました。
噂の露天、入った時は湯の注ぎ口近くで湯の花が舞っている程度だったんですが、湯の中で体を動かすや湯の花がそれこそ乱舞。こんな大量の湯の花、見たことがなく、我が心も狂喜乱舞!
夜10時以降は浴場が男女入れ替えになり、こちらの露天も湯の花が舞っており、熱い湯とぬるめの湯が仕切られていたんですが、私はぬるめの湯の方で、顔だけ出して体を浮かせ、星空を眺めながら、多幸感から、あぁ、あぁ、と嘆息を洩らしてました。
また、空いているといつでも入れる家族風呂もこじんまりして情緒ある造り。
食事も一品一品に工夫が凝らされているのが窺い知れ、おいしかったです。
湯の峰の温泉通りからはちょっと離れていますが、部屋からは山々や田んぼが見え、夜は蛙の鳴き声に耳を傾けているうち、いつしか眠りについていました。3人が参考にしています
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平日の月曜日ということもあって、貸しきり状態でした。施設的には15年ほど経っている割に綺麗な施設で衛生的でした。ゆっくりと時間を使うには最適な温泉だと思います。時間を忘れてしまえる場所です。(すいていればですが。)ちなみにHPが漢字ドメイン観音湯.JPになっていました。
1人が参考にしています
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ホテル浦島へ渡る船に乗ったのが11時半。
受付で、日帰り+バイキング(1500円)を申し出ると、まずバイキングにするか旨訊ねられましたが、玄武洞の清掃がはじまる12時まで間があったので、まず急いで玄武洞へ。
洞窟に入るや、私の好きな硫黄臭がし、白濁した湯がどばどばとオーバーフローしており、嬉しくなる。しばし湯浴みを楽しんだ後、隣の磯の湯は12時からあく(清掃が終わる)ので、お隣へ。
ここは内湯で浴槽が二つの小ぶりなものだったが、ここでも硫黄臭が。
次いで、狼煙の湯は13時までやっているので、広い敷地内を急いで移動。これは山の頂上にあり、普段はモスクワの地下鉄のような(ヘンなたとえですみません)3連のエレベーターが動いてるんでしょうが、この時間帯は利用者が少ない為でしょう動いておらず、エスカレーターの横の階段をひたすら上るはめに。よく温泉マニアのサイトなんかでは、1日に5湯も6湯も入る人がいて、こんなんじゃゆっくり出来ないだろうにと思っていましたが、このときの私は、見れるだけ見てやろう、同じ料金を払ってるなら入らなソンソンてな心境になっていました。
汗ダクダクで到着した狼煙の湯も硫黄臭がしており、海と勝浦の町並み、緑深い紀州の山々が見渡せ、遠く電車の音も聞こえてきていい気分に。
狼煙の湯を出て、やっと昼食に。他の方が口コミで書かれている通り、確かにもっと色々あればとは思ったんですが、それでも玄米カレーにいろいろなトッピングを盛って2皿、その他さまざまな飲料にアイスクリームとお腹一杯になることはできました。
その後また広い館内を歩いて忘帰洞へ。
この洞窟も硫黄臭がこもっていたことは言うまでも無いんですが、玄武洞よりも広く、波打ち際の湯船で瞑想していると、自分が砕け散る波そのものになったような気がしてき、なるほど、これじゃぁ、帰るのを忘れてしまうわいな、という感慨を抱いた次第。
ホテル浦島、行く前は温泉のテーマパークみたいなところで、まあ、話のネタにといった程度の気持ちで立ち寄ったんですが、湯は本格的な上、夜は色々な飲食店も開くようで楽しげで、今度は是非泊まってみたいと思いました。0人が参考にしています
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ディープ紀州1泊目の宿がここ。
午後2時過ぎにはチェックインし、日がな1日湯に入っては景観を眺め本を読み、また湯に入るということを繰り返していたんですが、金曜とて湯船で出会ったのは立ち寄りでよった地元のお兄ちゃんだけ、あとは泊まりのご夫婦が一組居ただけで、この浴槽を翌日までほぼ独占状態という贅沢を味あわせてもらいました。
夜部屋から海を眺めるとぽつぽつと漁船の灯りが見える他、海の上には満天の星が。忘れられない眺めとなりました。0人が参考にしています
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月に5~6回は行っています。
おすすめは、木曜日のお昼間。
混んでいないのと、女性にうれしいお湯、ヒアルロン酸、ワイン風呂、年に何度かは、生のバラをたっぷりと浮かせたバラ風呂などなど・・・。
源泉露天風呂での居眠りは最高のひと時。
岩盤浴もおすすめ。1人が参考にしています
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4コース(32ホール)で、一面に芝が張り巡らされて、フェアウェーとラフでセパレートされており、グランドゴルフとは言え、コース管理が行き届いていました。1日500円で回り放題で安心して楽しめました。また、毎週木曜日が定休日となっていました。観音湯も同じ定休日でした。食事は屋台村でしましたが、お店ごとにおいしいところもあったり、また今いちって感じのお店もありました。
7人が参考にしています
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家族が大腸ガンになり、再発防止と術後療養を兼ねて近場のラジウム温泉を探してたのですが
有馬温泉の銀泉・湯の花温泉・お隣の不動温泉等、数軒回った中で一番のお気に入りの温泉です。
まず温泉の質が良いと思います。ラジウムは鼻からも吸わないと駄目なので観光旅館等の大浴場より
ここみたいに密閉された狭い空間の方が良い。そして比較的ぬるめの泉温の為長時間ゆっくり浸かれます
そして湯あたりが強烈(笑)こんな温泉は始めてで、家族共々温泉入浴後30分は横になって起き上がれない
勿論その事は注意書きにあり、必ず入浴後30分は安静にとあります。そして目覚めると凄く元気になります
良いラジウム泉ほど、この湯あたりが出るらしいのでまず間違いない泉質だと思います。家族も温泉友達が出来て
その人達は遠く和歌山から来る闘病中のガン患者だったり京大病院に入院中の人が主治医の薦めで来てるそうです
勿論本当に効くかどうかは何とも言えませんが、同じ境遇の人が多数来てて元気でいるのは励みになるようです
ただそのような湯治目的で無い人には設備が古く狭い割に料金がやや高い為、薦めかねますね。もっとも古い割に
小綺麗にされてて料理も旨く、体に良い源泉の水は旅館内で汲めて持ち帰り出来るしまずまずではないでしょうか
※ちなみに隣の不動温泉は最初タクシーの人に薦められて行ったのですが、個人的には入浴する際に
順番待ちさせられるのと、浴室が何となく普通の銭湯みたいで情緒が無いのが少々気になってました
且つ肝心の病気の家族が入り口までの外階段を登るのはしんどいと言われてしまった為、一度きりでした1人が参考にしています



