温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >430ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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国道42号線の湯川温泉界隈から少しだけ山側に入ります。道中の道がやや狭いのでご注意を。店舗から道路を挟んだ向こう側に駐車場があるのですが、この駐車場からも聞こえる「ポンポコ」という湯が沸く音(笑)。期待が高まりますね。
浴槽は大きめ、といっても7~8人で一杯でしょうが、それが1つ。内湯のみですが、ここは湯の質のよさと湯使いのよさを楽しみたいところです。38~9℃のぬる目のアルカリ性単純泉がものの見事にかけ流されています。入りますと、肌がつるつるしてきます。硫黄の香りがうっすらとしてきて癒されます。オーバーフローは常時たっぷり。「どの湯も飲めます」みたいなことが書いてありました。カランも温泉で、こちらもいい香りがしていました。それほど温度が高くないのですが、長湯してしまいますのでかなり身体にずしんとくるような温まり方になりますね。普通のぬる風呂とはちょっと違うと思います。冬場でも楽しめるぬる湯と言いますか、ちょっと時間を長めにとって楽しんでもらいたいところです。1人が参考にしています
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5月にオープンしてから、気になっていた「ゆの蔵」に行って来ました。
オープンしたてとあって、やはり綺麗で活気がありました。
なんと言っても、露天風呂の雰囲気が最高で、たくさんの自然に囲まれて、とても癒されました。
お風呂の種類も豊富で、ゆっくりくつろげます。
大衆演劇や、イベントもやっているらしく、たくさんの人で賑わっていたにも関わらず、リラクゼーションスペースが充実していて、居心地がよかったです。
カラオケとかもあるみたいなので、今度は利用してみたいなと思いました。
丸1日楽しめそうなので、また行きたいです。13人が参考にしています
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昨年暮れに2度目の宿泊をしました。今回は奮発して露天風呂付きの部屋をチョイス。結果的にこれが大正解でした。
以前の部屋付き露天は、ベランダに檜風呂を後で付け加えたようなものでしたが、今回は石風呂でゆっくりと足を伸ばせるサイズで、洗い場も付いた本格的なもの。さらに、浴槽の蛇口をひねると硫黄臭のくっきりとした高温のお湯(おそらく源泉と思われる)がドバドバと出てきます。
当日はかなり冷え込みのきつい夜でしたが、お湯を出せばすぐに温まるので、一晩の間に何回も出たり入ったりを繰り返しました。さらに、浴槽の小さい分、大浴場よりお湯の新鮮さも感じられて、高い満足感が得られました。施設的には古さが目立ち、豪華さにもかけるので、充実した施設を求める方には向かないかも知れません。また、部屋や浴室から白浜らしい眺望も望めませんが、お湯の良さと料理も含めたコスパ的に、白浜ではまた宿泊したい宿になりました。3人が参考にしています
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3/20日より内湯の人口炭酸ぶろが今まではお湯でしたが白川温泉の源泉を引いて新しくなりました。ゆっくりと入れます。
炭酸ぶろは低温でゆっくりつかることで血流がよくなります。
3/21日に行ったんですが、お湯の温度が少し高めでした。
これは、温泉効果と炭酸の効果でチムスパの目玉になりそうですね。あと、水風呂が備長炭を入れ、いいと思います。12人が参考にしています
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年に数回、入浴+飲用購入のため、片道3時間かけ訪れています。
浴場に入ると、硫黄の香りが心地いい。
お湯はさらさらつるつる感。
湯上り後の保温感も数時間持続しています。
飲用では、2週間程度は若干硫黄臭がしますが
それ以降は硫黄臭も無くなり本当においしい温泉水となります。
(コーヒー、お茶等に使用すると味が上がります)
私は1回で18リットルポリ容器に4~5個購入しますが
スタッフの方がおっしゃるには、何年経っても腐ったりダメになることはないとのことです。
毎回、月曜日のAMにお伺いしていますが浴場は
大半が温泉購入のみで入浴される方はほとんどいらっしゃらない
せいか、一人入浴されているかもしくは貸切状態です。17人が参考にしています
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阪神の石屋川から北、またはJRの六甲道から東に行ったところ、住宅街の中にある温泉銭湯です。早朝6時からの営業でして、神戸界隈朝から用事がある際にちょくちょく利用しています。夏場は灘温泉あたりになることも多いのですが、源泉温度が比較的高いこちらはそれ以外の3シーズン用といったところです。
偶数日ということで、「益荒男の湯」の側になりました。露天の岩風呂が風情のある側です。湯は一時の肩すかし感がなくなっていて、きちんとしたつるつる感があるいい香りの湯となっていました。微細な気泡も健在ですし、いいコンディションの湯を満喫できました。ちなみに内風呂にもかけ流しの浴槽がありまして、こちらの方が泡つきが多いようにも感じました。湯温は浴槽内で41℃ほどという感じでして、これは源泉から非加温非冷却で供給できるという理想的な温度で湧いているとのこと。ということで、温泉内に溶けている泡泡が浴槽内でも楽しめるようになっているそうです。偶然とはいえ、嬉しい状態なわけすね。鰹節系のいい香りもそのままに、じっくりと湯浴みを楽しみました。立地の面から見ても、特に秋から春にかけての半年以上が旬になると思います。是非堪能してください。5人が参考にしています
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中央環状線の美原ロータリーから東に入った府道沿いにあるスーパー銭湯です。通りから少々奥まったところにあるので見落とし注意です。西松屋さんの隣と覚えておけば大丈夫かと。きれいながら商売っ気のない施設でして、食事処や散髪なんかもありません。
ここの一番の売りは湯。温泉の質の高さと湯使いのよさがぴか一ですね。泉質は高張性のナトリウム・カルシウム-塩化物泉で内湯の1つと露天の大浴槽、壷湯、寝湯がかけ流し。内湯の2つ、そのうち1つは畳風呂ですがそちらは循環となっています。かけ流し浴槽は大きめでキャパシティは十分かと。内湯で42℃、露天で40℃、樽風呂で39℃、寝湯で36℃ほど。露天のかけ流し系の3つの浴槽は冬場にしては温度が低かったのであまり温まらず、専ら内湯のかけ流しにいました。塩辛さ十分で、緑が入った褐色の濁り湯。鉄分の香りもしています。浴槽の底には析出物と思われる砂っぽいものが堆積していました。掬ってみると黒系の色がついていて、鉄錆系の強い臭いがしていました。内湯は温まりもよく、汗がよく出てきます。寒い季節でも十分な保温力がありますのでお勧め。夏場は露天風呂がいいのかもしれません。4人が参考にしています
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国道311号線で中辺路方面から進みますと、トンネルをくぐって交番がある角を左に入ります。しばらく湯の峰温泉方面に進んでいきますと、左折を指示する看板が出ていますので、そちらに従います。湯の峰の温泉街から少しだけ離れた立地です。駐車場に着きますと、もう硫黄の香ばしい香りが楽しめます。いいですねぇ、わくわくしてきます。
お風呂は大浴場と、家族風呂(鹿の湯、くすり湯)がありまして、くすり湯は石鹸類使用禁止。家族風呂は15分くらいで交替となっていまして、大浴場との間は着衣で移動となります。今回はくすり湯と大浴場の利用です。
くすり湯は、浴槽につかるだけ。鹿の湯の隣になっていまして、ちょっとした東屋風です。中は暗くて、つぼ湯チックですね。
大浴場は内湯に小浴槽、大浴槽とありまして、両方の湯に違いがあるのか分かりませんでした。アメニティはリーブル・アロエの黒糖シリーズとみかんシリーズのそれぞれ3点セットです。露天風呂は白い湯の華たっぷりの浴槽で、人が入ると見事に舞いあがります。温度調節のために加水もされているようで、湯口に温泉と水のパイプが来ていまして、大体1:1くらいの割合でした。泉質は含硫黄-ナトリウム-炭酸水素・塩化物泉でpH7.8、89.6℃、87L/minとなっています。特にくすり湯で強く感じましたが、重たい硫黄の香りが嬉しいです。重曹系の湯ですから肌はつるつるとしてきますし、温まりも良好で冬場向きです。
湯のコンディションが抜群にいいですし、湯の峰は湯の力感がしっかりしているので温泉好きには最高なところですね。どの宿や公衆浴場においても、それぞれ存在感抜群の湯を楽しめますので、是非来てみてください。5人が参考にしています





