温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2843ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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仕事の帰りに朝風呂へ行ってきました。オープン五分後に行ったのに、車はほぼ満車状態、よほど良いところだろーと思い期待しながら入りました。内湯はほどほど良かったのですが、露天に入った瞬間に仰天しました。ゆっくり浸かってテレビを見ていると垢らしき物や、毛、ゴミなどがあちこちにぷかぷかしていました。開店間もない時間なのにどうゆう事?友人と行ったのでそのことを説明していると、従業員がそばを通りちらっと見ただけで何も言わず通り過ぎていきました。(わざと聞こえるように言ったのですが) しっかり循環消毒が出来ないのなら朝風呂やめればいい!!
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播但道和田山ICから国道9号線を経由するのが最も一般的な方法。 春来川沿いの荒湯と夢千代日記に主演した吉永小百合の像で有名な湯村温泉の一角にある城をモチーフとした建屋を有する旅館。私は、湯村の雰囲気が好きで年に数回はこの旅館に宿泊している。 香のかおりが漂う玄関ロビーにて、抹茶を頂きながらチェックインできるのが嬉しい。 部屋は清掃も行き届いて小綺麗である。 また、客室係りも親切でかつ対応が迅速なのも嬉しい。 少し残念なのが料理の味付けがケミカルな味になってきたこと。 でも、料理自体は平均点以上なので満足するのは間違いない。 お風呂はなんと言っても、趣向を凝らした露天風呂が印象的である。 また、温泉熱を利用した蒸し風呂もまた格別である。 湯は掛け流し+温度差解消等の目的で循環しているが、街中のスー銭とは違って天然温泉の良さは何も失っていない。 尚、泉質は炭酸水素塩泉で、肌に心地よいさらりとした湯である。
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近鉄南大阪線矢田駅から徒歩10分くらいの住宅地の中にある施設。
リニューアル前の雰囲気の方が昔ながらの銭湯風景があって、個人的には好きだったが現在は何もかもが全て変わってしまい、スー銭化してしまっている。 また、お洒落にも足湯が併設。 こちらは結構賑わっている。 天然温泉は以前と同様に、内湯と電気風呂、露天風呂に張られている。 浴室の各浴槽については、リニューアル後も小規模のままで特に変わりはない。 変わったのは露天エリアであり、昔は無いに等しかった休息スペースが、今回のリニューアルできっちりと設けられた。 リニューアルは必ずしも良いことばかりだけでなく悪いこともある、その典型が湯質の劣化である。 前は湧き出した源泉そのままを掛け流していたため、良質かつ芳醇な香りをもった天然温泉を味わうことができたが、今は違う。 リニューアル前と同様に湯の肌触りは優しく、少し色味ある湯に変わりはないものの、あの芳醇な香りが余りしなくなった。 原因は循環+塩素消毒による使いまわしの湯によるものだが、こんな結果になるのだったらリニューアルして欲しくなかった・・
でも、塩素臭はそれほど感じないので辛うじて4点。1人が参考にしています
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ご存知大阪市が運営する健康施設。 『さぞお目の高い役人が携わったのだろうなぁ~』と言う感じのする重厚な造りのバーデゾーンが目を引く。 湯は近くの“ふれ愛温泉矢田”で湧出している天然温泉を買っているため、本来は肌に優しさを感じるはずの湯なのだが・・ 施設維持のため、お決まりの循環+塩素消毒で源泉の良さは消えてしまっている。
室内プールと割り切れば決して高くはない料金設定と入場客の少なさ。 穴場といえば穴場だが、温泉目的で来られる方は避けたほうがいいかも?1人が参考にしています
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地下鉄四つ橋線住之江公園からすぐの施設。 現代的な和風空間には露天風呂やリラックスバスなどの浴槽が並んでおり、その中でも東屋を設けた露天風呂は広々とした造りでかつ、開放的な雰囲気があって個人的には好きである。 天然温泉は各浴槽に注がれているほか、カランから出る湯もすべて温泉らしい。 尚、泉質は単純泉のため特徴はないが、塩素臭が強いのが気になる。
街中のスー銭で期待するのも酷だが、もう少し何とかしてほしい。0人が参考にしています
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南阪奈道路太子ICからすぐのところにあり聖徳太子ゆかりの地でありかつ、万葉集にも詠まれた二上山のふもとに湧くいで湯施設。 尚、宿泊・日帰り食事付入浴も可能である。
温泉は岩風呂・露天風呂などで楽しめるが、湯は循環+塩素消毒されている模様。 塩素臭については内湯のほうが気にならなかったので、露天の湯よりはフレッシュである。
尚、泉質は弱アルカリ性単純温泉なので、余り特徴はないものの、肌触りが優しい感じがした。0人が参考にしています
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城崎といえばしだれ柳に太鼓橋、浴衣姿で下駄の音を響かせながら外湯めぐりをする観光客の姿を思い浮かべる情緒ある温泉街だが、一の湯はこの町の中央に位置する城崎温泉の象徴的存在の外湯施設、足湯も併設。 桃山方式の歌舞伎座を思わせる佇まいと、野趣あふれる洞窟風呂が特徴ではあるが、泉質が・・・最悪。 城崎温泉の泉質はナトリウム・カルシウム-塩化物泉であることから、『肌に優しくキュッとした感触のある湯なのかなぁ~』と勝手に想像していたが、他の外湯と同様に循環+塩素消毒のお陰で湯が劣化してしまい、天然温泉本来の香りや湯の肌触りを失っている。 (ちなみに、城崎温泉では数本ある源泉の湯を一箇所に集めてから各湯に供給していることから、外湯の泉質はほぼ一定であるらしい。)
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寺院風の屋根と破風造りの玄関をもった独特の外観をもった外湯施設で、白鳥省吾の文学碑前にある。 内湯・打たせ湯・ジェットがあり、結構広い施設。 湯は他の外湯と同様に循環+塩素消毒のお陰で劣化してしまい、天然温泉本来の香りや湯の肌触りを失っている。 (ちなみに、城崎温泉では数本ある源泉の湯を一箇所に集めてから各湯に供給していることから、外湯の泉質はほぼ一定であるらしい。)
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2年ほど前にリニューアルされ、入り口横に足湯のある外湯施設。 富田砕花の文学碑の前、一の湯の東側にある。 建物内には通り抜けの待合路地があり町並みとの融合化が図られていてなかなかいい感じである。 浴場は少し手狭間がある。 尚、湯については他の外湯と同様に循環+塩素消毒のお陰で劣化してしまい、天然温泉本来の香りや湯の肌触りを失っている。 (ちなみに、城崎温泉では数本ある源泉の湯を一箇所に集めてから各湯に供給していることから、外湯の泉質はほぼ一定であるらしい。)
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