温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2832ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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前にも口コミした筈なんですが~~消えとる!? と、いうことで今回はうたた寝コースとやらにしました。スパ系はまあこんなものかなと・・でも塩サウナに遠赤サウナで使用する黄色のマットを持ち込む方が多いのには”どこに目をつけてんの?”と言いたくなりますな~ そうそう2階にあるうたた寝スペースなんですがはじめてなのもあり勝手が分かりにくい!それに9月の初めでまだ暑いかもしれないですが部屋の中の冷房が強烈!寒~~~冷過ぎでっせ~実際!しかもクソガ いや子供さんが上にまで上がりはしゃいでうるさいのなんの・・かってにチェアーに座っているし もうすこし外との差別化を明確に(値段も違うのだから)して簡単に出入り出来ないようにしてほしいもんです~!他はいいんですがね~
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オフロンさんの仰るとおり、確かに虫風呂でした。
妻のドンは必死の抵抗を試みたようです。
しかし、流せども流せども押し寄せる虫、虫、虫!
疲れたそうです。
露天風呂は川から丸見えですね。
泉質はサラッとしていて悪くありません。
日帰りはお勧めできません。私どもには高いお値段でした。10人が参考にしています
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この夏の盛りに友人を訪ねた折に車で1時間以上走って連れて行ってもらいました。露天風呂もない小さな施設ということで、最初はそんなに期待していなかったのですが、着いてみると、ひっそりとした建物の佇まいや、簡素だけれど清潔な設備、ほんのり硫黄臭のあるまろやかな湯の感触に大満足させていただきました。浴室に入って洗い場の蛇口にハンドルがなくて、流しっぱなしになっていることも驚きでした。それだけ施設の規模に対して湧出量が多いということなんでしょうね。温泉を循環して使いまわしている都会のスーパー銭湯に慣らされている身には新鮮でしたし、贅沢な温泉だなァと感じ入りました。幸い混んでいなかったのでゆっくり入れましたが、脱衣ロッカーが10数個しかないので時間帯によっては入れないこともあるかもしれませんね。自宅の近所にあれば、毎日通ってもいいなと思っています。玄関に掲げてあった効能書きがけっこう存在感があったので、UPしておきます。
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月光園には鴻朧館と游月山荘にそれぞれ浴場が設けられていて、鴻朧館の方は露天風呂のある大浴場とテーマ風呂、游月山荘の方は川辺の半露天風呂と大浴場になっています。
このうち、川辺の半露天風呂が趣のあるお風呂であることは前に書きましたが、泉質の面から言うと、游月山荘の大浴場である「亀の湯」が一番のお勧めです。テーマ風呂はおそらく循環湯です。鴻朧館大浴場の室内の湯は鉄分を含んだ湯ではありません。二ヶ所の露天風呂は放流式を採用しているようですが、供給されるお湯の量が少ないように思われます。それに比べて亀の湯は、多量のお湯が供給されていて、湯舟から溢れだしているお湯の量が他の浴場より断然多いと思われました。浴室に入ったとたんに実感できます。月光園に宿泊されたら、他の浴場はパスしてでも、亀の湯に入られることをおすすめします。4人が参考にしています
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カーラジオから「いい温泉があるんですよ」
との声。定年退職後フリーになった有名アナウンサー
のその声に、ドンが反応しました。
汐の湯温泉に行く道には、道の駅「くりの郷」があり、
新鮮な野菜をお手ごろ価格で売っています。「くりの郷」
のリピーターである私達は、早速出かけてみました。
手入れした庭園。のんびりと流れる時間。
それらはとてもよいもでした。
ただ温泉自体は、1階と2階とでは造りが違うようで、
2階のみが源泉かけ流しのようです。
源泉は冷泉。有馬の湯に似ていると思います。
交互入浴がお勧めです。お湯にあまり力を感じませんでした。
1000円というお値段は少し高いと思いました。2人が参考にしています
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以前は露天に入りたかったら1500円が必要でしたが、現在では1000円で寝転びゾーンを含め、すべての施設が利用できます。
泉質自体に特筆するべき点は何もありませんが、バーデゾーンやプールなど、「家族やカップルで一日中楽しめる施設」というコンセプトはとてもいいと思います。
ただ、私達はここの近くにとてもいい温泉を見つけてしまったので、もう訪れることは無いかもしれません…1人が参考にしています
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昨日、朝から行って参りました、場所は、外環(R170)の秦八丁と蔀屋(しとみや)の間にあります、ジョモのGSの隣です、交通の流れがいい時は、後続車が、踏み込んできていると思いますので、早めにウィンカーを出した方が、無難かと思われます。施設は、南行き車線側にあるのですが、右折入場は、危ないので、指示通りに迂回された方が良いでしょう。さて、外観と内装については、「鳥飼の里」の系列店ということで、ペラペラの安物感が漂っておりますが、ここの特色は、普通の銭湯温度の浴槽が少なく(内湯の白湯と富士見風呂と言う沸かした温泉浴槽の所のみ)ほとんどの浴槽が、温め、もしくは、ちょっと温め、で構成されており、今後、一般のお客様の声や季節変動とかで、変化をつけて来るかも知れませんが、今の所、温めの湯好きには堪らない仕様になっています、普通の温度が好みの方は、この界隈には、水春の新店や風の湯など、ひとっ走り圏内に、色々在りますので、そちらに流れた方が、「なんやこの風呂屋、風邪ひいてまうわっ!」みたいな事にはならないと思います、しかしながら、私の様な、温い目好きにとっては、「やっと見つけた、理想の温泉(by偽牛乳さん談)」までは、行きませんが、懸念として「鳥飼の里」でいつも源泉浴槽で、待機を喰らっておられる方々もそのうちこちらに流れてくる事も考えられますが。久々に、通っても良い所かなぁと感じました、ここしばらくの間、毎週の如く通っていた、「灘温泉」ですが、最近、「NHK」のテレビで、紹介された為か、客筋に変化が起きており「源泉でホンイキで寝入って仕舞う、ノーマナーの人が増殖中」の為、しばらく行くのを控えようと思っていたので、そこにちょうど、似た性格を持つ、ここ「畷の湯」さんは、非常に助かる存在かと思います、まっ温泉は、「鳥飼の里」と同様あそこまで特徴のある、お湯では無いのですが。
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一見ファーストフードかな?と思いつつ食券機でチケットを購入し料理を頼む,たこ通の私は考える間もなく「たこ天」「たこ唐」を頼む新鮮なたこの歯ごたえのある食感とジューシーなたこの旨汁がたまりません・・・・はまっています
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