温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2756ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10475 -
宿・ホテル数
15166 -
温泉口コミ数
160909
関西(近畿)地方の口コミ一覧
-

以前より憧れていた十津川村・神湯荘へ日帰り入浴に出掛けようと自宅を出発した時はまだ雨が降ったりやんだりで天候のことなど気にも留めていなかったのですが、片道数時間かけてやっと十津川村に入った頃から次第に雨足が強くなり、神湯荘に着いたときにはとんでもない土砂降りになってしまいました。
「せっかくここまで来たんだし・・・、風呂に入ればどうせ濡れるんだし・・・」と思い、受付へ行くと、
「ご案内できるのは露天風呂のみになりますが、本日のこの天候ではちょっと・・・」とのこと。それでも少々無理をお願いしてみると、
「どうしてもとおっしゃられるのでしたらご案内いたしますが、雨を凌ぐ場所はほとんどありませんよ。」
・・・・・・
いえいえ、宿の方は決して悪くありません。確かに、外は尋常ではないほどの大雨。これで入浴しようとするのは狂気の沙汰かもしれません。私とほぼ同時に到着した他の日帰り客も同様に入浴を断られ、仕方なく帰っていきます。あぁ、何時間も山道を走ってやっとたどり着いた憧れの風呂を目の前にして、入浴せずに帰らねばならぬとは・・・。天気予報をしっかりと確認しなかった私がアホでした。
日帰りで入浴できるのは露天風呂のみなので、悪天候時は基本的には案内していないようです。おそらくこの神湯荘を訪れる方はかなりの道程を経てこられることでしょう、それで入浴できないとなると本当に途方に暮れてしまいます。くれぐれも天気予報を確認なさってからお出かけください。 私は今度こそ、晴れた日にリベンジしたいと思います。1人が参考にしています
-

浴室に入った途端、硫黄の匂いが出迎えてくれ、たいそう嬉しくなった。まるで信州の温泉に入っているようである。
露天の湯は無色透明であるが、ものすごい量の白い湯の花が舞っており驚喜した。卵スープ状と言えばどれくらいすごいのかわかってもらえるだろうか。
内湯は同じく無色透明の湯であるが、湯の花はほとんどなく、一見特徴の薄い湯のようであるが、控えめではあるがたいそう気持ちの良いツルツル感がある。この控えめなツルツル感がでしゃばりすぎずに実に絶妙な浴感であった。これほどの名湯を温度調節の為の加水はあるが、掛け流しで堪能できるのはありがたい。
湯巡りをしていて良かったと思える貴重な1日となった。
旅館の方の話によると湯の花の量は日によって多かったり少なかったりするそうで、必ずしも卵スープ状であるとは限らないようである。2人が参考にしています
-

-

イオン神戸北SCのプレオープンを見に行くついてに、「温泉博士」(西日本で売っている入浴無料特典がある雑誌)持参で行ってきました。
藤原台から三田へ行く片側2車線の道の途中に看板があることは以前より知っていましたが、行くのは初めてでした。
周辺は古くからの集落と旧住都公団のニュータウンとが混在するエリアですが、メイン道路からちょっとわき道にそれただけであっという間に前者になりました。
本にスタンプを押してもらい脱衣所へ。
最近のスーパー銭湯や日帰り温泉施設に比べるとかなり狭いです。浴槽は、ジェットバス、普通の内湯、サウナ、水風呂に露天風呂がありました。周辺はひっそりしていますが、ニュータウンの住民でしょうか、結構繁盛しておりました。お湯の感想は特に可も無く不可もなくといったところでしょうか。
食事処(といっても受付のまん前)も併設されており、食べませんでしたが、ラーメン450円などかなりリーズナブルでした。
月に1回(?)600円の入浴料が半額になる日があるようです。0人が参考にしています
-

本日、仕事の帰りに立ち寄りました。
平日の午後7時でしたがそれほど混んでいなくてゆっくりと
できました。
ホテルの温泉としては、普通の印象です。
大阪市内だからしょうがないかもしれませんが、それほど
広くないです。
サウナもあり、休憩室ではポカリや麦茶の飲み放題ですが、
コストパフォーマンスとしてはそれなりのサービスです。
割引を利用することをお勧めします。0人が参考にしています
-

いわやのぼたん鍋のついでに寄りました
丹波篠山の紅葉など見ながらの露天は格別でした1人が参考にしています
-

昨日、行ってきました。
平日の夕方でしたので子供はいませんでしたが、そこそこに
混んでました。
1階がパチンコ屋で、エレベーターで8階まで上がるとフロント
です。
入浴料は750円で、タオル150円、バスタオル500円でした。
源泉は、露天で薄い茶褐色と無色の2種類がありました。
仕事帰りに気楽に立ち寄れますが、タオルなどを購入すると
結構割り高くなってしまいますね。0人が参考にしています
-
湯けむり天使さんのクチコミを見て、前から訪れて見たいと思っていたのですが、なにせ日帰り入浴は平日のみですので、なかなか機会を得ることができませんでした。今回、やっと訪れることができて、とても嬉しかったです。湯けむり天使さんのおっしゃる通りのお湯でした。本物の有馬温泉で湯浴みをしたいと思うならば、この宿を選ぶべきでしょう。お湯は赤褐色を通り越してチョコレート色です。注ぎ口から出ている湯は多くありませんが、源泉そのものだそうです。竹の樋を伝って注ぎ込むようになっていますが、その樋のところどころに穴が空いていて、注ぎ込む湯量を調節できるようになっていました。私が入ったときは少し温めでしたので、長湯をすることができました。
近くの日帰り施設「金の湯」は平日でも混んでいます。「金の湯」よりは値が張ります。また、浴場も小奇麗ではありません。どこかの倉庫に湯舟があるという感じ(これはこれでおもしろいと私は思います。)です。けれども塩素消毒でない湯を、ほぼ独占して味わえます。好みにもよるでしょうが、こちらが断然おすすめです。2人が参考にしています
-
有馬温泉で老舗の宿であり、こだわりのある宿だけに、まず玄関を入ったところで圧倒されます。ハイキングのいでたちで訪れた私たちは少なからず戸惑いを感じてしまいました。そんな私たちを宿の方は嫌な顔ひとつせず、たいへん丁寧に受け入れてくださいました。まずその点に心を動かされました。お風呂場まで続く廊下は美しく磨き上げられており、センスのいい調度品が置かれています。和風の宿でもなにかしらその宿の雰囲気に合わないようなものが目に付くことが多いのですが不調和を感じさせるものがほとんどありませんでした。
お風呂場は他の方のご指摘どおりです。付け加えるなら、洗い場は自然光を取り入れてあり、やわらかな光が心地よい印象でした。ちょうど紅葉の季節でしたので、半露天風呂から紅葉を眺めながらの湯浴みとなり、気分爽快でした。お湯にもこだわっておられ、ぬるい時にも源泉以外の湯を足さず、浴槽内のパイプに湯を通し間接的に温める方法をとっておられるのにはただただ感嘆するほかありません。上質の宿で上質の湯を堪能できます。入浴料は少し値が張りますが、それだけの価値は十分あると思われます。0人が参考にしています
-

ここんとこめっきり寒くなったと思ってたらフロントガラスが凍りついてたりして(霜がおりたということですね)山々も色付いてきました。和田寺山や付近の山々、いい感じですわ。昨年は紅葉無しってかんじで落葉をムカエテシマッタようでしたが今年はなかなか・・・かも。自然を感じながら温泉でゆっくりっていいですよねえ。平日はわりかしゆったりお湯に浸れそうやし、ええんちゃうかなあ。すんません、だんだん関西弁・・・
0人が参考にしています





