温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2649ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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友人から教えてもらったんですが、源泉の濃いさにびっくりです。和風の庭園見ながらリラックスできました。
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何度か宝の湯さんには、行ってましたが、何で源泉が小さいのか判らなかったのですが?今日温泉掘削業者さんがお風呂に入っておられましてお話しを聞かせてもらいました中.源泉が濃くて管理が超大変みたいで.賭け流しも本物だと言っておられ.毎日毎日源泉清掃だけでも3,4時間要するぐらい強力な源泉だと言ってはりました。また兵庫県下で自噴温泉はほとんど無く、本物中の本物の温泉と聞き.余計にファンになりました。
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遂に行ってきました(2007.6.27)
平日午後2時半に西宮を出て、4時前に着きました。
ナビで住所検索をしたのですが、該当地番がなく、近そうな地番&@nifty温泉の地図を頼りに行ってきました。
R173から田尻方面へ右折し、一庫ダム沿いに進むと兵庫県から大阪府に入ります。間もなく左手に「(温泉マーク)山空海」という手書きの小さな看板が立っていますので、そこの農道を左折します。田尻川の向かいに駐車場が見えますのでそのまま進んでください。
@niftyの地図だと、もうしばらく進んで右折した道の途中にあるようになっていますが、これは誤りです。(07.6.29現在)
実際は府道吉野下田尻線を府県境から1kmほど北へ進んだ西側(田尻川の向かい)辺りです。
駐車場はすぐ判りますが、温泉への案内板はありません。川沿いの小道を2~3分歩くとプレハブ小屋のような建物があるのですが、写真で見たものとは違ったので思わず引き返してしまった程です。
府道まで戻り確認すると、プレハブ小屋の奥に写真で良く見かける、屋根に温泉マークの描かれた建物がありました。
またまた小道を歩き敷地内へ。
左手に券売機があり、入浴料700円と駐車場代100円の券を購入。竹筒は券売機の右側にあるのですが、出るときに気付きました。
プレハブ小屋(失礼?)には犬が3匹いて、食事処も併設されています。更に客室(湯治部屋)らしきものが続き、途絶えたところの反対側が湯小屋です。
手前が男湯、奥が女湯です。
こじんまりとした脱衣所を抜けると浴室です。
田尻川沿いに設定温度40~42度と33~36度の湯船がふたつ並んでいます。
噂の源泉非加温浴槽は壁面にポコンと置いている感じでした。
3種類とも入りましたが、夏場に気持ちよいのは、人肌の浴槽です木津温泉の「白鷺温泉」のようなぬる湯は長時間浸かりたい湯です。先客がひとりいましたが、その人は私が帰るまでずっとぬる湯に浸かっていました。
窓越しに田んぼや山々の長閑な景色が見えて癒されます。
湯船がコンクリート打ちっぱなしなのも、その肌触りも心地良く気に入りました。
山空海憲法はぬる湯の窓に張ってありましたよ。
出るときに宿のおばちゃんと軽く挨拶を交わしました。
湯上りなのか、上半身裸でくつろいでいるオッサンが「行儀が悪い」と注意されていました。
過度に期待したせいか、私の好きな東北の素朴な共同浴場に比べると、料金も高く、泉質にもインパクトはありません。
しかし『大阪府内ということを考えると』なかなかの評価になりました。1人が参考にしています
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人気のスー銭「鳥飼(とりがい)」「畷(なわて)」と同じ「郷(さと)の湯」グループの1号店として存在するここ「箕輪(みのわ)の郷温泉」、以前は、600円位?取ってたのかな?、凡百のスー銭だった様ですが、施設の償却が終わったのか、それとも、施設の内容的に近所の後発の連中と勝負ならないと思ったのか、値下げをされた様で、温泉だけなら「390円」で楽しめる温泉銭湯です。
場所は、多少解り難く、中環と外環の間の「八尾枚方線」の「六郷橋」の近くにあります、たまたまかも、知れませんが、「鳥飼」は別としても、この界隈、生駒の山裾付近に泉脈があると言う事なのでしょうか、ここのグループ以外にも、近所には、温泉付きのスー銭が、何軒かあります。
さて、風呂場の方ですが、施設は、3階建てになっていて、1階の奥に駐車場(立駐)があり、2階が受付と脱衣所で、入場の際は、下駄札とロッカーキーは交換のスー銭式です。
3階が風呂場になっています、さほど、広い風呂場でもなく、特にこれと言った物は、ありませんが、露天と内湯の主浴槽に、温泉が張られています、白湯の浴槽は、恐らく、カルキ臭対策でしょう、「備長炭」入りになっています、温泉の方は、これが「モール臭」との解釈で良いのでしょうか、「灘」「有馬」などの「金気臭」と「山空海」「山乃湯」などの「硫黄の匂い」は、解っていたのですが、割と良く遭遇する、この匂い、何て言うのか知らなかったので、勉強になりました、良い匂いですね、露天の方が、より強かったと感じました、浴感は、あまり特徴は無かったですが、「白湯」とは違うのが、解る程度でだったと思います。湯加減については、もうちょっと温い浴槽が、ひとつくらいあったら、良いのになと感じましたが、狭いが故、客の回転の絡みでしょう、昨日の夜、9時過ぎでしたが、各浴槽、標準的な、湯加減でした。
風呂場で気になった点は、他の方の「クチコミ」にもある様ですが、洗い場には、「カラン」「シャワー」「鏡」「腰掛け」「風呂桶」は、セットになっているのが、一般的かと認識しているのですが何故か「風呂桶」があからさまに、少ないんですね、かつて銭湯には「ゴシゴシタオル」やら「石鹸」やらを「マイ桶」に入れて持って行くのが、普通でしたが、きょうびは、百均で売ってる様な、小さい「カゴ」や、私の様に、スー銭で「タオル」を買った時についている「屋号」の入った小さなビニール巾着を持って来るのが、一般的かと思うのですが、「桶」は、意外とお手入れが大変なのでしょうか、「温泉銭湯」なので、備え付けの「シャンプー」の類が無い事に、違和感はありませんが、変なところを、せこるなぁと感じました。
儲けるのは「鳥飼」や「畷」に任せて、皆様の「温泉銭湯」を目指してみるという事なのでしょうか、カッコいい意味での「渋いやんけ」と感じたのですが、もしそうなら、鴫野の「不動」は参考になるか微妙ですが、港晴の「テルメ」や、私は、空いてる時間を狙うので、事無きを得ておりますが、客筋が荒れて来た事を嘆く注意書きが増えてきた「灘温泉水道筋」の「在り方」と言いますか「やり方」を参考にしたら、良い意味でもっと渋くなるのでは、と感じました、所詮「凡百のスー銭」上がりが、どこまでやれるのか、おもしろい試みかと思います。
施設の駐車場が、立体なので、ほんとは、あと「50円」くらい取りたいんじゃないかと、勝手に思ったのですが、露天にて、他の客に邪魔になってるのも、おかまいなく「色恋話」で盛り上がっていた、ええがたいの「トド」の兄ちゃん2頭と「箕輪の郷温泉」様の今後のご健闘をお祈りいたします。0人が参考にしています
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行って参りました 温泉敷地内に「焼肉一丁」が併設されておりま
す 「一丁」は大阪で有名な「焼肉一斗」の姉妹店で一斗よりコスト
パフォーマンスにすぐれた店ではないですが、そこらの焼肉屋よ
りはまだ全然マシなんで懐の厚い方は一丁で腹ごしらえして門の
湯に行かれたら良いと思います それ以外の方は門の湯から西に
500mほど行ったとこの三ツ島交差点近くに「更科」とゆううどん屋
さんがあります ここは大阪讃岐うどん屈指の名店ですのでここ
で腹ごしらえして門の湯に行かれたら良いと思います 特にアナ
ゴ天、鶏天、エビ天など揚げ物全般+ぶっかけうどんの組み合わ
せは絶品です 一度ご賞味下さい えと・・何のクチコミでした
っけ あ、思い出しました門の湯ですね ま、普通のスパ銭です
とりわけ目立ったものは何もありません 源泉風呂はクチコミ通
り塩素臭がしました 店員さんに聞くと衛生管理上、少しだけい
れてはるそうです あと、露天エリアは風向きにもよると思うの
ですが、終始、一丁からの焼肉の匂いが漂っており、濡髪に焼肉
臭がこびりつきそうでイヤでしたね 不快です1人が参考にしています
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お庭がとてもよく、落ち着いてすごせました。
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浴室に入ると一見白湯の普通の銭湯のようであるが、
奥の部屋と露天に温泉の浴槽があります。
内湯温泉浴槽は循環濾過のため鉄分(酸化した鉄分による微細な湯の花)
が濾過されて透明な湯となっておりますが、塩素臭は感知できず、
わずかながら金気臭が残っており循環湯にしてはなかなか良いと思った。
露天源泉浴槽は鉄分を4.1mg含むために
浴槽の底が透けて見える程度の茶褐色薄濁り湯で、
源泉温度が35.5℃とやや低めなので
加温のための循環はされておりますが、
源泉が掛け流されており、
塩素臭は全く感じることができないので、
少金気臭+微弱硫化水素臭という源泉の芳香を堪能することが出来ます。
露天には飲泉場もあり、飲んでみると強塩味+強苦味で、
とてもたくさん飲める味ではありませんが、源泉の濃度の高さを物語っている味でした。
今まで温泉資源に恵まれているとは言い難かった京都市内に
源泉を大事にする温泉銭湯が誕生した事は大変喜ばしいことであると感じました。
泉質
ナトリウム-塩化物泉(成分総計13.64g/kg、pH7.04、35.5℃)1人が参考にしています
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露天風呂は目の前が山で、自然に囲まれてリラックスできました。スノコの台みたいなのが広くあるので、のぼせそうになったら、その上に寝転んで体を冷やしながら休憩できます。これは最高です♪掃除も行き届いていてキレイでした。シャワーの水圧が高いので、頭皮マッサージも出来て、文句なしの施設でした。
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いつも、日課レベルに、楽しみにしているこの「nifty温泉」まず「最新クチコミ一覧」をチェックして、一通り見た後、私は、京都在住なので、「近畿」のブロックに絞って、じっくりと、「なるほど、この風呂屋は押さえなあかんな」とか「なんでやねん、どこ見てんねん」とか、勝手な事を思いながら、「クチコミニスト」の皆様の作品を拝見させて頂いておりますが、時折、私が知らないだけですが、「えっ!ここって近畿の何処?」的な温泉を紹介されている事があります。こちら「草山温泉 観音湯」もそうでした、昨日行って来ました。
現状この界隈は、日帰りの施設としては「今田ぬくもりの郷」の一人勝ち状態が、続いて久しいと思われますが、私の好み的の問題ではありますが、せめて、あそこの押さえとして、使えるかどうかが、取捨の分かれ目かなと考えるのですが、「どうやろ、微妙やな」というのが印象として残りました。
さて風呂場の方ですが、施設の方は、良し悪しは別として、1つか2つ世代前の小規模な「健康ランド」的の作りで、歴史はそこそこあるらしく、ひと頃は、流行ってたんだろなぁ、しかしながら、昨日は、朝10時過ぎの到着でしたが、昼1時頃までどうにか、粘りましが、男風呂で、おやっさんが、15~6人程度、おかあちゃんを連れて来ていても、30人程度でしょうか、あいにくの雨模様で、併設のパターゴルフが出来ない事もあっててしょうが、ガラ空きでございました、温泉の方は、「有馬」に似てるとの事でしたが、「温泉」は生き物らしく、昨日はたまたまそうだったのだろうと思いますが、似ているのは、「太閤の湯」などに張られている、「銀泉」をブレンドした「マイルド金泉」の色だけ、似ておりました、匂いについては「金気臭」がしそうですが、私の認識では、「10円玉」の様な匂いと思っているのですが、湯面一杯に鼻を近づけてみましたが、あの香りは、無かった様に感じました。それより目に着いたのは、あれは、何でもありの「債権者」様でしょうか、露天の角で、こっそりでも無く、タバコをふかしてたり、湯船で、半身浴を楽しみながら、缶ビールを美味そうにやってる、おやっさん達でした、どんよりとした、梅雨空の様な、なんとなく、終焉感が場内に漂っており、さみしい気分になりました。
風呂上りに、屋台村に立ち寄ってみました、イメージ的に、敷地内で、テントを組んでやってるのかなと思いきや、施設正面からみて、屋内の右側にあり、雰囲気的には、大きいスーパーなんかにある、「軽食コーナー」の様な、食事スペースでした、このままだと7月16日に予定されている「屋台村撤去」の「反対署名」ノートも見させて頂きました。温泉施設の親会社が2年前にひっくり返って、小難しい大人社会の問題が絡んでいる様です、あの敗者復活戦システムは、結構、延命処置的な、側面もあり、よっぽど銭を突っ込んでくれたとしても、それは本業を支援するものが一般的で、本業が期間内に立ち直らないと、次は、ないと言う事もあり、施設本体も苦悩されていると思われ、各ブースに店子で入ってるのか、テラ銭を渡してやってるのか、解り兼ねますが、温泉施設のスタッフさんを含めた、職人の皆様に「頑張って」って言うのは、利用している側としては、あまりにも無責任に思え、感謝の気持ちを伝える術は、温泉を利用して「ええお湯やった、おおきに」それから、屋台村を利用して、「ごちそうさま、おいしかったです」って言うくらいしか、ないかなと思います。私は、どこでも、温泉施設の食事処は、あまり利用しないのですが、昨日は、おでん「500円」とお好み焼き「600円」をお持ち帰りにして、頂きました。「ごちそうさま、おいしかったです」。
立地条件や、私が重要視する、お湯や、風呂場の内容で、とても後発の「ぬくもりの郷」に太刀打ち出来そうにないと感じましたが、ここの静かで落ち着いた雰囲気を、思い出に変えてしまうには、おしい温泉施設かと思います、いつまでもって訳には、行きそうもないかもしれませんが、次は「温泉」なのに評判の「オムライス」を食べに行くべきかなと感じました。1人が参考にしています



