温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2613ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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そろそろ秋めいて・・・あれ? 今日は残暑! 気温が33度も!これじゃ温泉気分も半減! ここ大和の湯も、夏休みが終わって子供の数がメッキリ減りまして、ヌルスベ系の露天をゆっくり満喫できました! 連休最後の日(敬老の日)は、比較的空いておりました! 私のお気に入りのヌルスベ系の露天の湯は、いつ入ってもエエよぉ~!
おやスーパーマンさんも、ここのお湯をお楽しみだったか? すごいねぇ~ 1日で奈良県から長野や岐阜など数箇所のお楽しみとは! 私も近畿地区だけじゃなく色々と全国のお湯を楽しみたいものだ! 早く出世してお金を貯めて、温泉付きの別荘でも買うか!
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大都市近郊の商店街にある銭湯で、これだけの温泉が楽しめる上、銭湯料金でシャンプー、ボディソープも備え付けられているとなれば文句なしの五つ星でしょう。
泉質については今さら語ることがないくらいです。やや褐色を帯び、金気臭、泡つき抜群の湯はすばらしい。浴槽から上がるときにぷちぷちと体についた気泡がはじける感触がなんとも言えません。源泉風呂は底から源泉が出てくるのですが、しばらく浸かっていると、底から出てくる源泉の温度と泡つきの量が変化するのに気付きます。温泉は生き物であることと改めて実感させてくれます。
何よりこの銭湯のよいところはマナーの悪さを許さない姿勢です。よく見られる常連さんによる「場所取り」に対してもきちんと対応しているようです。カランに置かれたものは「スタッフが撤去します」との張り紙。どれほど実効的かはわかりませんが、施設が容認しない姿勢を示しているだけでもたいへん勇気があることだと思います。さらに源泉風呂には譲り合いの精神が大切であること、また、「ここはおれの場所」などと主張する人がいる場合は「スタッフに即座にお知らせください」との旨が張り紙されていました。「『ここは折れの場所』という気持ちがなくなれば世界から戦争がなくなるかも」とは何とも豪気(笑)。気持ちよく入浴できました。
ちなみに私は日曜日に訪れたのですが、混んでいる時間は避けてたかったで、お昼の時間に訪れました。案の定、休日とはいえ比較的空いていて、源泉風呂にも待たずに入ることができました。田舎住まいの者にとっては早朝訪れるのは無理なので、この時間が狙い目です。
それにしてもguppy1306さんといい、湯素人さん、群馬温泉さんといい、遠くからこんな商店街の一角にある銭湯温泉に来られるとは脱帽です。0人が参考にしています
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ここのクチコミ見て気になっていて、今回ようやく行くとこが叶いました^。^
有馬には何度か来ていたのですが、本物の有馬の湯というと、・・・だったので確かめに来た次第です。
建物は古いですが、そこそこ清潔感はありました。従業員さんの対応も良好でした^^
浴室は噂に違わず、おどろおどろしい感じでしたw 一応、覚悟してたので私は大丈夫でしたがね。
湯の方ですが、とにかく濃い!めちゃくちゃ濃いー><; 茶色を通りこして、やや黒味を帯びてるありさまw
これが、本物の有馬温泉かぁー!!と、感動してしまいました。(マジで) ちょっと、いい意味でショックを受けました!
はっきり言って、日帰り温泉施設の「金の湯」とは、世界が違ってました。
浴室は、天地がひっくり返っても綺麗とはいえませんが、私は泉質のすばらしさに大満足でした。
正直なところ、確かにマニア向けかなって感じもします。私は温泉大好きだから何度も何度も入浴したのですが、
最初に入った時以外は、いつも貸しきり状態で、他のお客さんは何処へ???って感じでした。(たまたまかな?)
「こんなにすばらしい湯があるのに勿体無いぃーーーー!」と、思いながら入浴してました。
私の個人的意見としては、逆に、あまり泉質にはこだわらないという方にこそ、来ていただきたいですところです!
一度、本物の温泉に触れてみてもらいたいです。温泉好きになってくれるかもしれませんしね^^
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他の方がご指摘の通り、源泉の使い方としては申し分なく、これで銭湯料金ですからほんとうにすばらしい。湯素人さんや湯巡り三昧さんは泡つきなしとのクチコミですが、若干の泡つきはありました。近くにある灘温泉と比べるとほとんど泡つきなしといってもいい程度ですが、源泉風呂に浸かっていると確かに泡つきを感じることができました。ただ温泉は生き物ですから、泡つきがないこともあるのかもしれません。
露天風呂も加温、循環させていますが、加温したお湯が注がれる注ぎ口のほかに源泉がそのまま注がれている湯口があり、量はそれほど多くないのものの常に新湯が投入されていました。本当にお湯の使い方としては良心的な施設です。また、私が訪れたときは番台のお兄さんの愛想もよく、不快な思いはしませんでした。
本当は☆☆☆☆☆でもよかったのですが、減点してしまったのは脱衣場が禁煙ではなかったためです。一見の客がこのようなことを言うのはおこがましいとも思いますが、脱衣場だけは禁煙にしてほしいと思いました。きっと常連の方でも閉口しておられる方はおられるでしょうから。0人が参考にしています
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主な内容としては、今まで書き込んでる内容で正しいと思います。
私から特に申し上げる点としては、
露天風呂の動線処理が長い(裸足で歩き回るにはきつい)
ロビーにごろ寝の部屋があるのに、露天には1人分しかない
客数(ロッカー)に対して洗い場の数が少ない
脱衣所の中庭は広すぎ(面積を半分にして洗い場を増やすべき)
露天にダイナミックさがない(数が多いまたは小さい気がする)
特色が少ない(今日のどくだみなどは本当は強烈な匂いのはず)
ゲーセンはパチ機ではなく安く気軽に子供が遊べるのをもっと
さて評点について根拠を述べます。
湯質は華の湯におとり、値段も私は600円ぐらいが適正と考え
ヘンな温泉なら軟質湯のほうが良いと考えてるので、単体での評価は
3点弱とおもいますが エンターテイメント施設の充実性を
かんがえ、あえてこの点数としました。
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閉館とのクチコミ情報を見て今日行って来ました。
雨空の中、そこそこお客さんがいました。
建物は雰囲気があっていいです(川の対岸からも良く見える!)
お湯はあっさり系でした。
露天風呂が正面にあって背伸びしたら、どこまでも見えそう!
でもこんなお風呂は続けて欲しいですね。0人が参考にしています
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最近のスー銭としては、コンパクトで簡素(?)なつくりですが、湯が良い。適温のため加熱なしの濃厚な食塩泉で、透明度30cmの鶯色、強い金気臭とまろやかな硫化水素臭が漂っています。特に樽風呂は泡泡の湯が底からゴボゴボと不規則に噴出しており、目を閉じると地熱地帯の秘湯にでもいるような錯覚をしてしまいそうです。。完全掛け流しかどうかは不明ですが、どの浴槽をとっても塩素臭は一切なく湯の鮮度が良く維持されています。露天の檜風呂には赤い湯の花が舞っていました。リーゾナブルな料金設定も良い。お奨めの一湯です!
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16日夕刻に行きました。ひと月の内25日は何処かのスーパー銭湯に行きサウナ入浴を楽しみとしている私としましては設備不具合により水風呂及び内湯の1つが使用不可と言う状況を入浴して初めて知る状況に納得できませんでした。その後アナウンスで入場制限の放送がされていましたが、入館手続きの際に一言伝えるべきではないでしょうか?それを承知で入館するのは、その人の自由なんですがサウナがあって水風呂に入れないのなら別の施設に出向いたのに~入館料は退館時に返金されましたが不愉快な思いをしました。
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大阪は「港晴のテルメ」から、神戸は「新開地の朝日温泉」まで、私的には「おとめ塚」よりも「灘温泉水道筋」を頂点に阪神間には、「スー銭」とは「そもそも存在の意義自体が違う」優れた温泉銭湯が点在しており、まだ行きそびれてる所が幾つかあるのですが、ここもその中のひとつ、昨日の夜、行って参りました。
場所は、R2とR171が交わる所のすこし北寄り、分銅町にあります、JRの新駅「さくら夙川(しゅくがわ)」も近所です、余談ですが、ここ「夙川」とかその北側になる、「苦楽園」の町並みは、「どんな仕事をしたら、こんな家に住めるのだろ?食事は3食ともナイフとフォークやろか?」みたいなお屋敷がずらっと並び見応えのある閑静な高級住宅街もあります。
銭湯の施設の方は、割と広い道なり、171の交差点から入ると直ぐにあります、一応、駐車場も用意されていますが、「継ぎ足し、継ぎ足し」の様で、ちょっとした「ジグザク」になっているので注意が必要です。
入館のシステムですが、私も、帰りに気がついたのですが、番台の前に、券売機があるのですが、直接、現金でも「OK」の様です。
さて、風呂場の方ですが、脱衣所に付きましても、年季が入っているものの、日頃からの「お手入れ」が行き届いているのでしょう、私は、例によって「オンタイム」は避けるので、夜の9時前に行ったのですが「下手なスー銭」では良く遭遇する、脱衣所の床がベトベトしてる等の「小汚なさは皆無」これは、客筋の良さもあるのだろうと思われます。「おらが町の命の温泉」系と言いましょうか、メインユーザーの地域の皆さんもこの銭湯を大事に使って居られるのが、感じられます。
広さ的には、私が知る中の銭湯の類で鑑みれば、広い部類に入ると思います、風呂場に3箇所、「手前」「奥」「露天」になみなみと温泉が張られてあります、肌触りは、温泉なので柔らかいですが、浴感に特徴は感じられませんでした、温度調整の為の循環はされておりますが、営業時間中は奴(塩素系)を使っていないとの事で「塩素臭」とは無縁、「金気臭」と「モール臭」が混ざった様な、良い香りが致します、湯加減は、ほんの少し温めなので「湯船」で極端に粘り込めませんが、「身体が許す限りは、浸かっていたい」街中で楽しめるとても贅沢な良い温泉だと感じました。ただ、カランの数が少ない様に感じました、「オンタイム」は、待機が発生すると思われます。
昨日は、時間が遅かったので、空いていましたが、時間帯に寄れば、結構流行ってるんだろうなと思われます、「湊山」や「クア武庫川」ほど、厳しくは、無いだろうと感じましたが、前述しました「おらが町の温泉」の雰囲気はありますので、「よそ者」は、「銭湯でのお作法」を多少解っているのなら、問題はないと思いますって言っても、銭湯で留意したい点は「掛け湯をしっかりやって」お風呂場で知らない人々と「お互い様」が出来るかどうか、あと風呂から上がった時に、しっかり「から拭き」する位でしょうか、ただ聞くところによると、女風呂は勝手が違う様で、あちらの都合は、解りかねますが・・。しかし「スー銭」なんかでも、最低限のマナーは、本来、気を付けたい点であるのにとも思うのですが・・。
この阪神間にも、好みの問題では、ありますが「えっ何これ!?(訳:reality!?)」的な、ある意味ビックリさせられる「スー銭」は今や「掃いて捨てる程」ありますが、しかしながら、ここを始め「良い温泉付き銭湯」が「ボコボコ」あるので、「温泉は浸かってなんぼ」の温泉ファンにとっては、立ち回り易いエリアなのかなと思います。
私的に、先に行ってしまってのが失敗だったのか、「灘温泉」ほど衝撃的な印象を受ける「温泉銭湯」にお目に掛かれてないのですが、この界隈の「温泉銭湯」に「未だ、はずれは、なしやな」と感じました。0人が参考にしています





