温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2581ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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平日、15:00に到着。
北側から車で行ったのですが、近辺の道はちょっと細くって、難儀します。
宿屋街を少し抜けたところに、すごく広い無料駐車場があり、そこへ駐車。
峰の湯銭湯の受付へ行くと、外に面した所に係りの方とおぼしき
男性がいるので、「つぼ湯入浴したいのですが」と声を掛けると、
丁寧に券の買い方から、今一人待ちであること、
母と二人だったので、「別々入浴でもいいですか?」と聞くと、
「いいよいいよ。」と非常に柔軟な対応をうけました。
その後、浴場までの案内、利用についての細かい案内も頂きました。
実際に入浴してみると、源泉90度overが、砂利底から、
こんこんと沸いてきているのが分かります。
それで、温度は水で薄めないと、とても入浴できません。
水で薄めながら、もうちょっと、もうちょっとと思っても、
15分くらいで入浴を終えました。
泉質はすこぶる良いです。ものすごい硫黄臭がします。
味はすこしえぐみがあるかな、と思いました。湯色は淡い灰色でした。
1泊2日旅の中の観光の一部として、期待していきましたが、
こんなに期待以上に感動できるとは思いませんでした。
次はあずまや旅館を利用してみたいと思います。
ほんとにちゃんとしてる。すごい。
あがった後、湯上りの休憩として、
源泉を利用したゆで卵を作るのも良いと思います。2人が参考にしています
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その温泉をどっぷりと楽しめる要件として「湯加減」「浴感」に加え「匂い」って言うのも、外せない要素かと考えるのですが、「まとも」って言ったら語弊があるかも知れませんが、「金気臭や硫黄臭、モール臭」など、濃厚な芳香も楽しみたいと思うなら、それなりの温泉場に行かないとダメなのかなと思います。最近は、「掛け流し」を謳う施設でも見舞われるのは「塩素臭」、結局「利権」の絡みですか?みたいな「入れなくてはいけない」とは言え、折角の温泉に奴が匂い立っる湯の状態ってのは、どういった状態なのかは、もっと勉強しないといけないとは思うのですが・・。
私的に注目エリア(笑)のひとつでもある滋賀に新しい施設が出来た様なので、昨日行って参りました。
場所は「名神竜王」からR477に入り「ダイハツ滋賀竜王工場」の近くです、私は少し迷ってしまい「アグリパーク竜王」に行ってしまったのですが、そこでは、ありません。近くには、観光農園や「 牧場 」がある様な、長閑な所にあります。「スー銭」って言うよりは、なんか「お役所仕事」的な雰囲気があり、どちらかと言うと「町興し」系の施設なのかなと感じました。料金は「大人600円」休日は「200円」もアップします、入館のシステムは「スー銭式」下駄札とロッカーキーを交換します。
さて風呂場の方ですが、特にこれと言った物は無かったと思いますが、内風呂に「スチームサウナと半身浴」を合体させたような設備があり、珍しいと思い入って見たのですが「プールの匂いが・・」なるほど誰も入らんわなぁ。
露天に一応温泉が用意されています、泉質は忘れましたが、特に特徴は無かったと思います、温度調節と衛生処理を施した、「天然温泉?」を循環させた物が張られており、「掛け流し」ってどこかに書きたかっただけでしょう、浴槽に注し湯をする為に備え付けられた、浸かれない「壷湯」のみが「掛け流し」です。そこの部分は、うっすら硫黄臭かな?残っております。後は奴の強弱の具合で、我慢できるかどうかなのですが、どの程度かを、クンクンと温泉の嗅いでおりますと「おやおや?」何の匂いがしてくるかは、ヒントだけをちりばめますので、ご推測願いたいのですが、「ふわ~っ」とその匂いが露天に立ち込めてきました、「 牛 」乳「 さん 」何の匂いなの?って「行った時のお楽しみと言うことで、ご容赦願います。
オープンして間もないと言う事で、お客さんは、近所の方が中心かと思い、あからさまに「匂う」振りをするのも失礼かと、とりあえず知らない顔して露天に居たのですが、風向きによって「モォ~」いや「ぶわぁ~」と匂いが来ると、露天に居る方達が、「クモの子を散らす様」に内湯に行くんですね「どないやねん」と思いました。施設側は認識していないのかと言うと、そうでもなく、露天に組まれた「東屋」の柱々に「芳香剤」の装置を括りつけていたりしています。神戸のR2の市街地で「騒音」を消すための「音」を発生させる装置があるとTVで見たことがあるのですが、それと似たモチーフなのでしょうか、参りました。多分この辺りが、この施設のネックになるのではと感じました。
今朝もまだ鼻腔の奥に匂いが残っております。
帰りの時、そのあまりの麗しさに、ロッカーキーと間違えて「自分の車のキー」を渡してしまった、スタッフのお姉さんと「蒲生野の湯」様の今後のご健闘をお祈りいたします。0人が参考にしています
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串本方面に遠征した帰りに腹が減ったので寄りました。
ここの湯は関西最強のアルカリ泉ですごくいい湯なので入浴もしたかったのですが、今回は時間的な問題で入浴は断念しました。
食事処は2階の温泉の近くに軽食中心の食事処がありますがそこではなく、1階の食事処を利用しました。
値段が手頃で料理はファミレスよりワンランク上という感じでなかなか良かった。2人が参考にしています
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足の悪い母と行きました。
母は温泉慣れしていないので湯あたりしてしまい
大変でしたが温泉の方が親切にしてくれて本当に良かったです。
お湯も良くて二重丸。
大阪近郊にお住まいで遠出が苦手な方もここなら安心。
お勧めスポットです。5人が参考にしています
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泉質はアルカリ性単純泉で、無色透明、無味無臭、加水なし、加温あり、循環ありであるが塩素臭は感じないレベルに抑えられています。浴槽から湯のオーバーフローがあるので源泉も少し足されているようです。浴感はツルツル感がやや強く良い。内湯のみで窓の外は枯山水風の庭園になっています。
実は月の瀬温泉ぼたん荘の近くに個人宅温泉があるとの情報を見つけたので是非入浴したいと思いやって来まして、ここにはついでに入浴したという感じです。3人が参考にしています
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嵐山へ紅葉を見に行った帰り、立ち寄ってきました(紅葉はまだまだ色付きはじめってところでしたが)。
館内、清潔で高級感もあり、スーパー銭湯としてソツなくまとまってはいるんですが、もうひとつパンチに欠けるという印象が拭えないのは、源泉掛け流しの浴槽がないからでしょう。
露天エリアの浴槽の湯は塩分の濃い黄土色なんですが循環ですし、壷湯は半循環半掛け流しで、湯は尼崎の湯の華廊のものとよく似てはいるんですが、あちらの壷湯は色が変色しないほどに掛け流されているのに対し、こちらの湯はしっかり湯の色が黄土色に変わっています。つまり湯の鮮度があちらよりも劣るということでしょう(この手の湯は、初めは透明ですが空気に触れると色が変わるんですよね)。
話のタネにとやってみたドクターフィッシュ。初めは大勢の魚が一挙に食らいついてきて気色悪かったんですが、しばらくするとこそばゆいやら、やんわりとした電気のようで気持ちいいやら。
評価は、ドクターフィッシュが面白かったから、大負けで4点!0人が参考にしています
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温泉博士10月号の無料入浴で利用しました。
お湯はあまり特徴を感じず。源泉の1つは放射能泉、もう1つはナトリウム-炭酸水素塩冷鉱泉ということです。温泉受付の方の話によると内風呂かせ放射能泉、露天風呂がナトリウム-炭酸水素塩冷鉱泉とのこと。
内風呂は温かめのお湯で、静かに注がれています。よくあるホテルの大浴場ですが、伺った時間がちょうど他の人のいない時間帯ということもあいまって、とても静かに入浴できました。
露天風呂からは、紅葉が始まった北摂の山々が見渡せます。また、視線を動かせば、露天風呂コーナーにしつらえた、日本庭園が見えます。そこには滝が流れていたり、何故か季節外れの桜が咲いていました。まあ秋に咲く桜もあるらしいですし、金沢あたりには1年で3回咲くのもあるみたいですので、ありうべきことなのかもしれません。
露天風呂の隣にある寝湯がことのほか気持ちよく、眺めを楽しみつつダルダルと長時間転がっていました。
ちなみに露天風呂も内風呂も若干ながら消毒臭がありました。加水、循環をしていますので、やむをえない部分もありましょう。
また、ここの特徴は、石鹸・シャンプーの類が、数種類あります。炭を使ったシャンプーとか、お茶の香りがするやつとか、塩石鹸とか、成分は忘れましたが、角質がよく取れるものとか。この「角質がよく取れる」ソープは特筆もので、顔を洗っているとボロボロと取れてきます。おはだつるつるで効果抜群です。0人が参考にしています
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施設は奇麗だけど、洗い場も浴槽も狭いですね~。内湯が3つ、 1つはまあまあ広いですが、あとの2つは円形のジャグジーと 四季の湯(ここは時々、湯の内容がかわるらしい)は それぞれ3人位入ったらほぼ満タンな感じです。 露天風呂は高い塀に覆われ、ほとんど景色が見えない! もはや露天にする意味さえ疑問に感じます。この露天の塀のせい で、内湯も暗くてただでさえ狭い空間がますます閉息間を与えて います。狭い故に、平日でもそこそこ混んでいたので、休日だと もっと入りづらいでしょうね。ロッカーもすこし小さかった。 良いと思った所は、にアロエ塩が置いてあった事。洗面台が広く とってあり、たいがい壊れかけた風力のドライヤーなんですが ここのは美容院とかで使う位の風力の立派なドライヤーでした。 綿棒もヘアブラシも置いてあったので、値段の割に アメニティーが充実していて良かったと思います。 施設はいいのになんであんなに風呂場が狭いのかと残念で なりません。
1人が参考にしています
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民家のような施設に入ると受付で住所と名前を記帳します。兵庫県にある鍬渓温泉と同じシステムです。
浴室は家庭サイズのものが二つあり、貸切制のため先客があれば待たなければなりませんが、幸い先客はなくすぐに入れました。
浴槽は家庭サイズの木の浴槽で循環用の湯口はありませんでした。浴槽の壁には2つの蛇口があり、蛇口をひねると加熱源泉と非加熱の源泉(27℃)が出て掛け流しになるというシステムで、これもまた鍬渓温泉と同じシステムです。
泉質はほのかに硫黄臭のする単純泉です。無色透明で、少しツルツル感があります。このツルツル感はそれほど強いものではありませんが、上質な肌ざわりだと感じました。味は微弱な卵味がメインですが、わずかながら甘味を感じるような気がしました。湯の花や泡付きはありませんでした。
窓を開けると海の眺望が良かった。残念ながら近くの橋杭岩は見えませんが。
狭い浴室ではありますが、貸切であり眺望も良く泉質も良いので気に入りました。泉質にこだわる方にはお薦めします。3人が参考にしています
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前回は宿泊で利用しましたが、今回は長谷寺の帰りに日帰りで再訪しました。同じ施設に投稿し点数つけるのは、禁じられていますが、宿泊と日帰りの利用施設は入浴場所の建物が違うので、あえて書き込みします。
宿泊施設の温泉は濃い泉質だが、日帰り施設は5倍以上に薄く感じるし、温泉がダレテいて垢も浮いて汚い。
白湯のジャグジーの湯船は湯量が3分の2しか入っていないし、塩素がプンプンしている。
日帰り施設の方は衛生的にあまり好ましくないと感じました。
再訪したらがっかりしました残念です。0人が参考にしています




