温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2515ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10475 -
宿・ホテル数
15166 -
温泉口コミ数
160934
関西(近畿)地方の口コミ一覧
-

先週の平日の夜に19時45分ごろ訪問しました。
20時受付終了、21時閉館とのことだったので、急いで入館すると、もう終いかけの感じで、思わず「いいですか?」と受付のおばあちゃんに聞きました。
「いいけど、もう時間だから早く出て!」って、すっごい迷惑そうにいわれました。
店じまいしようとしたら、二人もお客さんが飛び込んできたから、嫌だったんだろうなぁって思い、なるだけ早くあがってあげようと、無人のお風呂へ。
浴室を開けるなり、塩素臭が‥なんか、久しぶりに嗅いだ臭いに、思わず友人と苦笑いです。
お風呂は、小さな内風呂(ジャグジーと石風呂)に岩風呂の露天風呂のみ。
リンスインシャンプーとボディソープがまばらにカランに置いてあり、最近のこの手の温泉施設にしては、かなりお粗末な部類。
ドライヤーはひとつしか置いてないし、露天と脱衣所は、隣のホテルから丸見えっぽいので、女性客には、あまり歓迎されない内容なのでは?
お湯は、すこしヌルっ感はあったけど、慌てて入ったので、浴感はナシ。
出るときには、閉館ギリギリに入ったので、迷惑かけないようにちゃんとイスと風呂桶を片付けて出ました。
すると、受付時間は、とっくに過ぎてるのに、女性と子供が入ってきました。
これには、友人も目が点。
ええっ?って感じです。
男性のほうも2名ほど入っていかれた様子。
あんなに慌てて入った私たちの努力って一体???
お風呂に入れてもらえたのは、良かったけど、一応受け付け時間はちゃんと守ってるんだし、もうちょっとスンナリ入れてくれたらよかったのに‥。
私たちの時間が遅いなら、あとから入って来た客はなんだったんだ!?って思うし‥ね。
まっそんなワケで辛口の2点です。2人が参考にしています
-

春の日差しの柔らかな中「和」の側に入った。施設そのものは大宇陀町(現宇陀市)の福祉施設の中にあり、広大な敷地を擁するのだが、温泉自体はこじんまりとしている。日曜・祝日などは客を捌ききれるのかという感じがする。ロッカーも少ないし、洗い場の数も浴槽やサウナの大きさも知れている。
平日の入浴だったのでさほどの混雑はなく、地元の方の井戸端的な程度だった。湯はアルカリ性の単純泉であるが、ヌルヌルをしっかり感じることができる。ただし、すべて循環・塩素等による消毒を受けているせいか無臭である。浴槽からの湯のあふれ具合も少量であり、源泉の投入率が低く、循環湯の割合が高いと推測できる。源泉温度は34.1度、源泉沸出量は230m^3/日 とまずまずあるので、源泉かけ流し浴槽を作るのも可能ではないかと感じた。折角のヌルヌル湯があるのに残念。0人が参考にしています
-

華の湯は男女日替わりで石風呂と檜風呂がありますが、もう10回以上行きましたがなぜか石風呂の場合が多く、檜風呂は今回でやっと3回目です。
檜風呂は露天に出る前に浴槽内に畳を敷いた「お座敷風呂」の前に白木の床の部分があるのですが、そこは木のいい香がしておりました。
露天エリアには寝湯があるのですが、注ぎ込まれている湯からは源泉の香が感じられます。つまりここも源泉掛け流しです。スー銭の多くは寝湯がありますが、掛け流しなのはここ華の湯くらいでしょう。寝湯は浴槽内の湯量が少ない為に新湯投入率はここが最も優れております。石風呂側の「天然石くりぬき風呂」と同じく湯の鮮度が高い為に濁る前の透明な湯に浸かる事ができます。0人が参考にしています
-
イメージ追加です。
1人が参考にしています
-
平日午後5時過ぎ到着。
レストランばかりが集合している小テーマパークのような中に「北近江の湯」はありました。
ぱっと見どこが温泉なのか迷ってしまいます。
入館料は900円。たしかにちょっと高く感じますが、タオルがついて館内着は自由に使えてと考えるとお値打ちです。
簡単にさっと温泉に入ってここのクチコミにもあったバイキングレストランへ。
このバイキングレストランですが、温泉のすぐ横に立っていて北近江の湯より繋がってはいるのですが、館内着ではいけないのがちょっと辛い。まぁ一応、北近江の湯の中にも食事処はあり、そこなら館内着でも行けはします。ただ、あまり大したものもなかったので館外のレストランの方がいいかも。
しょうがなく一度着替え直して、バイキングレストランへ。
たしかに1500円はお値打ちですけど、どうもタイミングが悪かったのか、料理はイマイチでした。まぁバイキングは確かに勢いがある時が一番おいしい時ですけど。もう少し値段をアップしても良いからもう少し品数と鮮度がよければと思ってしまいました。エビフライも食べ慣れていて評価は厳しくなりました。
一息ついて再び温泉へ。空いています。
館内図にあるようにサウナは2つあります。
内湯にあるのが遠赤外線サウナ。温度計表示88℃で体感的に普通。10~15人ほどのスペース。60分計、BGMあり。
露天の方には高温サウナ。96℃表示で体感的には普通。25人ほど入れます。12分計、BGMあり。
この2つのサウナですが、あまりその差を感じませんでした。もう少しメリハリがあった方が利用者の幅も広がると思います。
水風呂は2人ほど。やや冷ため。
露天には屋根が覆っており景観はほとんどないと言っていいかと。景観を楽しむというより外気を感じてお風呂に浸かったり、クールダウンするだけの場所ですね。
湯に浸かっているとかなり弱くヌルヌル感が出てくるぐらいであまり特徴がないです。あと、いろいろな浴槽がありますがバイブラ・ジェット系が多く、エアロゾルを避けたい人間には少々辛いです。
リゾートという名が付いている施設ですが、私自身はエンターテイメントとしては少々物足りなさを感じました。
値段はこちらの方が安いですが、湖西の方の温浴施設と比べるとちょっと活気がないかな。
もっと活気があってもいいと思いますし、あと楽しい、行ってよかったという部分をもっと追究していただきたいと思います。
源泉名 北近江の湯
ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉(低張性弱アルカリ性温泉)
9.34 X10-10Ci/kg(2.57M・E/kg)
泉温 36.4℃(気温21.2℃)
Na 465.8、K 3.4、NH4 0.1、Mg 0.5、Ca 12.1、Fe(II) 0.2、
F 15.0、Cl 598.0、Br 1.1、HS 1.6、NO2 1.3、NO3 0.1、HCO3 286.5、CO3 3.0、
メタケイ酸 35.1、メタホウ酸 37.1、CO2 3.5、H2S 0.1、
溶存物質 1.46g/kg、成分総計 1.46g/kg、
温泉分析年月日 平成19年10月24日
加温あり、循環ろ過装置使用、塩素系薬剤使用。4人が参考にしています
-

いい温泉ですけど。なんかそれまでという感じ。
ドライブの手間をかけていくほどの良いお湯だとは感じられない。。。
いつもドライブの楽しさで行くのですが、
一定量のお客様でぎわっている感じとか?
なんか、ここまで来るんだったら灘温泉郷にゆだねたらそれまでだし。
もっと良い泉質がほしい場合は円山川温泉に行けばいいし。
良いのですけどね。僕の環境の良さがこの施設の点数を下げていると思います。1人が参考にしています
-

その歴史ある感じも浴槽に現れてます。
私が行ったときは春一番が吹いた冬明けの日でして、
一番海側が入浴規制がかかってました。
一緒に行った母が入浴規制に非常に残念そうにしていました。
とにかく泉質は源泉100M以内なので間違いがないのです。
ものすごく良すぎます。なんというか浸かっていればいるほど
the温泉です、水道水が絶え間なく注がれてはいますが、そんなの
全然気にならないです。浸かれば浸かるほど疲労はなくなる気がします。
とにかく近くに寄ったら立ち寄らない訳にはいかない、楽しみな温泉です。
聖地だと感じます。0人が参考にしています
-

私の家から、車で40分位のなのですが、遠出の日帰り銭湯で
はずれ、もしくは混雑で満喫できなかったときの、リカバリー?
温泉を満喫したかった感を満たしたいときに、必ず行く温泉です。
普通に疲れを取りたいときにも利用させていただきます。
浴感は間違いなく最高級だと思います。
浴後、肌はするするですし、非常にあったまりますし、
匂いも上質の温泉臭。浴中の、あの泡たっぷりした感じ。
しかも380円。第2駐車場を目指せば、駐車待ちの心配も無いですし。
分煙になりましたし。
ほんと、感謝です。0人が参考にしています
-

塩素臭はたしかに気になりますが、どこの施設にもありがちな程度のもので、許容範囲です。
やはりアルカリ性のぬめぬめした感じの泉質が最高に心地よいですね。露天風呂よりも内風呂の方がその感じを強く楽しめます。
また、泉温も高すぎず、ゆっくり浸かるのに最適です。本当に疲れが取れます。
湯上がり後の肌は、ツルツルです。
南あわじ温泉郷のお湯はたいていこんな感じで、優れていると思います。鳴門の渦潮見学船の待合所にある足湯でさえも同様の効果が得られます。
場所が国道からちょっと離れたところにあり、夜に訪れるとあまりの暗さに不安を抱きますが、施設に着いてみると、どこからこんなたくさんの人が来たのだろう…というぐらい賑わっています。
露天風呂のすべり台と雲梯で子どもたちが楽しく遊んでいました。お子様連れはぜひ。1人が参考にしています
-

土曜日の夜でありながら混雑もしておらず、付近の町並みも整っていて駐車場も止めやすい。
「湯あそびひろば」っていうのはおもしろいネーミングだけど、湯で何かして遊ぶのだろうか?そんなものはいらないなあと思っていたので、普通に温泉を楽しめるところだったのは安心した。
黄色の薄い色と少しの臭いがある湯。他にこれといった特徴はあまり感じない。湧出量が豊富で温度もちょうど良いことから加温や加水しなくてもそのまま源泉掛け流しできるのが大きなメリット。
露天の壁に泉質等を大きく掲示しているのは好感がもてる。
銭湯ということで常連さん等もあるだろうから難しいところもあるが、休憩するところがちゃんと分煙されていないのは、タバコを吸わない立場としてはあまりありがたくない。0人が参考にしています





