温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2518ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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結構期待して家族で宿泊。周りは自然に囲まれた(特に梅林が)海の見える場所。内部は期待ほどの美しさではなかった。肝心の温泉はちょっぴり茶褐色の微温湯。けれど何度も入ろうとは思わなかった。
食事は記憶に残るほどでは無かった。勝手な期待は慎むべきだと思った次第。0人が参考にしています
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三重寄り奈良の幾つかの温泉に寄った最後、平日こちらの方に訪問しました。
伊賀経由で三重と滋賀の県境を越える形で道を走りましたが延々と続く上り坂。
レイクヴィラの入口と思ったらさらにそこから2kmもあるのには笑うしかなかったです。
到着は午後6時頃で日はほとんど落ちかかっておりました。
手前にはホテルの入口(暗かったですし、その手前の建物には入っていないため推測ですが)。
奥の建物、狸の大きな焼き物が入口に立っている建物が日帰り客用の玄関となるようです。
玄関を入るとシンプルながらハイソな雰囲気が漂ってきます。
フロントで1000円を支払い、タオル・バスタオルを受け取ります。
脱衣所は籠とロッカーがあり、ロッカーは有料(\100)。
内湯浴室内はとてもすっきりしています。
・大き目の温泉浴槽
・入浴剤の入った浴槽
・サウナ
・釜風呂(反対側の女性の方は釜風呂はなく塩サウナ。男女の入れ替えあり。)
・長椅子が2つありました。
・一人用のバスタブX2
と言う構成。
サウナは温度計表示で88℃。ですが、体感的にはかなり熱め。12人程度入れる広さで座面は2段。
敷物は敷かれていなくパーソナルマットが用意されております。ただ、座面の板がかなり熱せられていて足の裏の位置も熱々。パーソナルマットは自由に使えますので、お尻と足の裏で2枚使うようにすると良いでしょう。
クラシックのBGMが流れています。時計はなく、5分砂時計が2つあり。
水風呂は3人ほど。やや冷ため。
熱いサウナと冷ための水風呂のメリハリある組み合わせは好みですね。
釜風呂ですが、ドーム状でまるでかまくらのよう。中に椅子が4つほどあり。普通のミストサウナと比べても温度は結構低い方。サウナ的な使い方というよりも、仲間内でしばらく風呂場で長居するときなどにゆったり入ったりするような使われ方が一番よさそうです。
洗い場に用意されているボディソープ・シャンプー・リンスはお茶系とラベルに書いてありましたが、お茶らしきものは感じず、実際はユーカリ系のやや強めのハーブの匂いがしていました。中身が違うかも。
露天には
・下からのライトで光っているジャグジー
・温泉
・うたせ湯
・椅子が1つ
露天の目の前には池があり周りがライトアップされていて夜でも景観を楽しむ事が出来ます。この時期池には鴨がいっぱい。たぶんライトアップされているあたりに魚が集まるのでそれを目当てにライト周辺に鴨も集まるのでしょうね。池を目の前にたまに鴨の鳴き声が聞こえてきて、風を感じて・・・。
建物の意匠がシンプルであるからこそ、この自然の雰囲気が非常に引き立つ。
脱衣所とサウナの中でクラシックが流れていましたが、とても雰囲気とあっていました。まさしくクラシックが似合う温泉です。
途中2名のおしゃべりさん達がやってきましたが、ここは静けさが醍醐味。おしゃべりさえ環境破壊かと思ってしまうほどです。
温泉としてはあまり特徴はありません。ごく僅かにヌルっとしますが、状況次第で消えてしまいそうなかすかなもの。あとは、無色透明で匂いもなし。
温泉の質は期待できませんが、この静けさを味わえたことは山の中を延々と上がって来た甲斐があったと思いました。こちらを訪問される時はぜひ人が少ない時を狙ってきてください。
源泉名 信楽天然温泉多羅尾の湯
単純温泉(低張性弱アルカリ性低温泉)
坑底温度 41℃
13.0 X10-10Ci/kg
K 4.1、Na 227.4、Ca 6.0、Mg 1.6、Fe2+ 0.7、Fe3+ 0.2、Al 0.3、
NO3 0.3、Cl 7.7、F 2.1、CO3 6.6、HCO3 601.0、SO4 3.3、
メタケイ酸 48.1、メタホウ酸 5.4、CO2 6.4、
溶存物質 914.8mg/kg、成分総計 921.2mg/kg、
温泉分析年月日 平成10年9月29日
加水なし、加温なし、循環ろ過装置使用、塩素系薬剤使用
【新規クチコミ:194湯目】24人が参考にしています
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3月26日日に「0泊2食プラン」で友人と5人で利用しました。朝11:00~21:00までの利用で、昼食・お風呂・お部屋でゆっくりできて、おまけに夕食は部屋食。その上、夕食時に一人1本お酒もいただき、おいしい料理に大満足でした。
平日利用だったので、1万円ぽっきりでした。
お風呂も、露天風呂が3つもあり、庭の中には池があったり、ちょうど桜の花も咲き始めていたりと、とても素敵な景色の中でゆっくりと温泉につかることができました。
仲居さんも、とても親切でよくしてくださいました。
本当にありがとうございました。
また、利用したいと思います。今度は宿泊プランもしてみたいです。5人が参考にしています
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みなさんが言うようにできた時から従業員の対応もいいし自家源泉でフレッシュな温泉でいい感じです。
1人が参考にしています
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銭湯だと思って行ってください。遠くからわざわざ行く必要はありません。三田はいろいろ楽しいところが多いです。「エスコヤマ」でプリンやロールケーキ買ったり、アウトレット行ったりして、帰りに立ち寄ってくださいね。
4人が参考にしています
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有馬温泉を宿泊せずお手軽にゆったりと楽しめます。しかもここの源泉は共同源泉ではなく敷地内にある真隣にある源泉です。つまり、とってもフレッシュです。当たり前ですが源泉かけ流し。お料理はとてもおいしいです。それは隣の旅館で作っているからです。絶対お勧めですよ。
4人が参考にしています
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ここはビルの1階にある銭湯です。平成16年10月オープンとまだ新しいので綺麗です。浴室内も広く銭湯としてはよくできた施設です。
浴槽は左右の壁沿いに二つあり、向かって右手側が白湯浴槽で、左手側が温泉の浴槽です。温泉は港区の「テルメ龍宮」から毎日運んでいるそうです。しかし「テルメ龍宮」と同じ茶褐色に濁り個性的な天然温泉の芳香に包まれて入浴できると思えば、その期待は裏切られる事になります。これが湯元と運び湯との差なのかと痛感させられます。茶褐色の濁り湯というのは茶褐色の非常に微細な湯の花が多量に湯中を漂っているのですが、この湯を循環濾過した場合は濾過機のフィルターはゴミや垢といっしょに湯の花まで除去してしまいます。「テルメ龍宮」の内湯がそうであるように、ここの湯も湯の花が完全になくなってしまい、ほとんど無色透明でした。匂いは「テルメ龍宮」では個性豊かな芳香が楽しめましたが、ここでは海の匂いのような香が少ししました。この海のような匂いは実は塩化物泉に次亜塩素酸ソーダを加える事で発生するものなのです。浴感は特徴は薄いものの、白湯とは明らかに異なる温泉特有のものであり良かった。
温泉としては評価できませんが、普段の銭湯として利用する分には広くて綺麗なのですぐれた施設であります。3人が参考にしています
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前回年末に行ったときに、男湯と女湯を間違えて暖簾をくぐったオヤジが、
あろうことか入り口のところでしばらく立ってこっちを見ていた。
靴を脱いで男湯に入ろうとしてから、
女湯の気配に気づきわざわざこちらへ入ってきたので、恐らく確信犯でしょう。
ちょうど脱いだ直後だったので、マッパを見られました(怒)
当然ですが文句をいうと、「ごめんごめん間違えたわ」とあまり悪びれる様子もなく男湯に入っていった。
かなりタチ悪いです。覗きは犯罪です。
管理人のおばちゃんに言いつけたら
「誰かわかった。よく来る人やから男と女を間違えるなんかありえへん。あとできつく言っとくわ」
と言ってくれたけど・・・
ああいう暖簾をくぐれば即脱衣室という施設では、
男女関係なく当然のマナー&モラルとして男女を間違えないよう特に気をつけてほしいです。
当然自分もですが。
本当に間違えて入ってこられたら。。。という気持ちも一応持ち合わせてはいるので、
そういった状況なら「女湯ですよ」と入られる前に声を掛けることも必要だなと感じました。
このときは「来るな、来るな・・・」と祈ってただけだったし、
無用心だったこともあるし。
そんなこともあり、少し足が遠のいていたのですが、
やはりあの湯は大好きなので、いろいろと対策を考えた上で空いてそうな時間帯を狙って行ってきました。
いつものおばちゃんはお休みで、違うかたがおられました。
相変わらずヌメヌメの湯で気持ち良かったです。2人が参考にしています






