温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2454ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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車で近くを移動中に激しい大雨に見舞われまして、避難を兼ねて入浴してきました。含二酸化炭素、鉄-ナトリウム-炭酸水素塩、塩化物泉で溶けている物質の量がガス性のものを除けば8.225g/リットルとなかなか多いのですが、加水・加温・循環・消毒(塩素銀イオン併用)ということで、インパクトが薄いところです。ただ、私が入ったときは塩素臭を感じませんでした。弱い金気臭の他に、何と言えばいいのでしょうか、アメリカザリガニを釣ったときにする臭いに近い臭いを感じました。変わった臭いだなと思いました。これがこの温泉独自の臭いなのでしょう。あと、鉄が入っているからか、食塩の効能かは分かりませんが、発汗が多かったです。かなりポカポカしましたよ。
浴室の内容は、大浴槽が1つとジャグジーが1つ、サウナがあって洗い場は6人くらい。施設が大きい割には・・ちぐはぐ感があります。あと、体を冷やすアイテムは皆無ですからサウナを使いにくいですね。露天風呂はあまりに小さいです。
畳敷きの休憩施設や食事どころは充実していると思います。総合的に言うと、旅の目的にすることはありませんが、ついでで立ち寄るにはいいんじゃないでしょうか。1人が参考にしています
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浴場はホテルの大浴場を一般開放したような感じです。大浴槽・寝湯・水風呂・ハーブ湯などに2種類の源泉が使われています。一方は単純温泉で他方はナトリウム炭酸水素泉だそうです。どちらの湯もややぬるぬるします。塩素がややきつくて目だってしまいます。情報開示をしっかりしていて感心するのですが、際立った特徴がなく、価格も高いので有難味が薄い気がします。
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8月初旬にここで1泊しました。
南紀田辺ICから40分近くかかって、遠かった…
建物は古いと思います。部屋もなんか古~い感じ…
お風呂も内湯1つだけ。海が見渡せて、眺めは大変良かった…
ですが、露天風呂が建設中で残念でした。
工事の兄ちゃんが、ホテルのロビーで売っていたかき氷を、工事現場で喰うているのを眺めながら、湯に浸かっていました…今年の夏は暑かったからなぁ。
露天風呂に入りたかったなぁ…
やっぱり白浜のほうが、よかったかも…と思いながら、
白浜の前を通過して、帰途につきました。3人が参考にしています
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京都市内では何件か日帰りの温泉施設がありますが、
ここは、浴槽の数や温泉の泉質など非常によいかと
思います。
露天風呂は広いのですが、四方が囲まれており露天
風呂に屋根がかぶさっているので、開放感があまり
感じられないのが残念です。
駅からも近くアクセスもよいですね。1人が参考にしています
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国道24号線沿いの「きよもんの湯」横の道を海岸方面に入り、トンネル、JR線の線路を越え、海沿いに走りますと、左手に見えてまいります。勝浦温泉の温泉街とも、湯川温泉とも少し離れた所に位置する一軒宿、勝浦温泉郷に包含され、泉質も似通ってはございますが、勝浦では「ホテル浦島」等の大型ホテルに宿泊すること以外眼中にない一般の観光客の皆様方には、恐らく完全にスルーされてしまう存在ではありましょう。
歴史的建造物と言っても過言ではない荘厳な雰囲気の旅館とは全く異なり、旅館と民宿の中間領域に近い、一見田舎の老朽化した校舎ともおぼしき風情ではございますが、内部は綺麗に使用されており、清潔さでは何等問題なく、浮世の辛さから離れて静かに骨休めしたい向きには、寧ろ人の少ないこのような宿が好都合でございましょうし、わたくしもそのような嗜好に加えて確かな温泉力を求め、宿泊の場といたしたのでございます。
温泉宿の主たる売りはやはり温泉、この旅館の温泉は湯量豊富で、曲面を採用したタイル地の、せいぜい4~5人入ればいっぱいになるであろう小型の浴槽に耐えることなく源泉が注ぎ込まれており、源泉が勿体無く思われるほどの激しいオーバーフローなのでございます。従いまして、二人ほどが同時に湯船に身を浸しますと、大量の湯が湯船から流れ出し、洗面器が津波に流され排水溝周辺で激しく踊る事態に陥り、これもまたこの宿の名物とも言えましょう。単純硫黄泉の40度以下のぬる湯は長湯が可能、この周辺の温泉と同様、たまご臭とほのかな甘味、肌触りの柔らかさは絶品で、宿の風情と相まって、神経を休めてくれる効能あらかたでございます。もちろん飲泉も可能、無加水・無加温・塩素消毒なしの一切混じり気のない純然たる源泉かけ流しで、湯量豊富が為せる業、確かな温泉力で宿を選ぶなら、この宿は文句のつけようがございません。
宿泊料金も大型ホテルなどとは比較にならぬ程リーズナブル、8000円から宿泊が可能で、素朴な老夫婦が二人で切盛りされておられる関係上、豪華さは期待できませんが、値段相応かそれ以上の内容であります。わたくしの宿泊時は貸切状態で、混雑することはほとんど想定できないと思われ、豪華な宿やアメニティに優れるホテルにこだわる方々には不向きでありましょうが、静かな休息や良質の温泉を求める方々には一押しの一軒宿と申せましょう。静かに癒されること、間違いございません。
300円で立寄り湯も可能で、豪快なかけ流しと洗面器の舞を一度体験してみるのもよろしかろうと存じます。3人が参考にしています
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そうそう、お昼の番台に座っておられるお姉さんはとてもきれいですね。あと、女子高生(?)もかわいかった。おばさんは親切だったよ。みんな家族かな?ところで、泉質は最高。最近、銭湯がなくなってるので、貴重な存在ですね。
0人が参考にしています
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R42号線から「きよもんの湯」を左折しまして、紀勢線をくぐりますと、海が見えてきます。道なりに走っていきますと、いきなり「もみじや」という看板が・・・ 矢印の方向に左折していきますと、古びた確かに学校の校舎のような建物が見えてきます。
11月から2月にかけては、部屋から朝日の昇るのが見えるそうです。正月のご来光は圧巻とか・・宿のおばさんがおっしゃっておられました。
浴槽には5人も入ればいっぱいの浴槽のみで、そこにどばどばと源泉が掛け流されておりました。硫黄臭のするちょっとつるぬるのやさしい湯です。湧出温度が41度ほどで、夏には熱いほどの湯が自家源泉で供給されておりました。浴槽につかると、湯がどばーと流れだし、もったいないくらいに洗い場に充満いたします。確かに洗面器も流れていきました。こんな湯がもっと近くにあればと思います。
宿としては、古びており安価なのが唯一救いでしょう。がんばっていただきたいものです。2人が参考にしています
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嵐山界隈を散策し疲れてきたのでちょっと一休みに立ち寄りました。
湯の温度は少し高めで10分ほど入っていると少し汗ばんでくるほどで足の疲れは楽になったのですが、湯を見ているとモロモロとした垢のようなものが非常に多く浮かんでました。
湯は温泉とのことですが循環で充分なろ過がなされていないのではないでしょうか。
おそらく浴槽の底から吸い込み入り口側の底から噴出しているため、夕方多くの人が浸かった後で垢が大量に浮いていたのだと思われます。
循環にするならオーバーフローさせ上澄みからきれいにしてほしいものです。京福電鉄さん
篠山にある今田薬師温泉の足湯がよほどきれいです。1人が参考にしています
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ゆかし潟周辺の湯川温泉の温泉施設には外れがない。狭い区域に良泉が所狭しと林立し、どこに入ろうか迷うほど。ここ喜代門の湯も源泉かけ流しを採用する実力派の日帰り温泉施設であった。
以前は喜代門という旅館であったらしいが、現在は小奇麗な日帰り温泉施設に生まれ変わっている。国道42号線沿いにあり、他の湯川温泉の日帰り入浴施設よりわかりやすい場所に位置する。道路を挟んで喫茶きよもんという軽食が可能な施設もある。
建物は和風の瀟洒なもので、内部も日本庭園が綺麗に整備され、また、畳敷きの湯上りの休息所も整備されており、ソツがない。さすがに勝浦温泉「海のホテル一の滝」直営による施設だ。「一の滝」も源泉かけ流しを採用する良心的ホテルだが、こちらも同じく良心的。
浴槽は内湯が一つで、浴槽は比較的広い印象。天井に窓を配し、採光性良好な室内に出来上がっている。泉質はこのあたりに多い単純硫黄泉で、40・8度の湧出温度、Ph9.3の若干のツルヌル感ある湯。無色透明で飲用すると硫黄の臭気と若干の甘さがある。かけ流しのため飲用可能。
ゆかし潟周辺の源泉かけ流し日帰り温泉施設施設は、いづれも実力派でかつ良心的。当湯にしても、露天風呂などしつらえて加温のため経費増のため値上げしたり、湯量が足りずに循環設備を導入するなどの愚策を採らず、小振りな内湯のみにとどめて源泉そのものを提供する姿勢がすこぶる好ましい。5人が参考にしています
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尼崎周辺の温泉は茶色の塩湯が多いが、ここも赤サビが混じっているような濃厚な湯。露天、内湯は塩素らしき臭いがしたが、壷湯は正真正銘の源泉掛け流し。熱湯二つとぬる湯の三箇所あり、平日に行ったせいか、ほぼ貸切の状態で楽しめた。
しかし、ここはヘルスセンターらしき雰囲気で、入浴料金は1500円余り。さっと入って帰るつもりだったので入浴を迷ったが、せっかく足を運んだのだからと料金を払った。渡された袋にはタオルセットと、場内着、それにロッカーのキー。
中では広いステージでカラオケ大会が始まっており、昼前から40、50人のご老人たちが拍手喝采で楽しんでいた。
そういう方たちにはレストランなどの施設も整っており、天国だろうが、温泉だけの目的なら料金的につらい。ほぼ同じ成分の武庫川温泉へ行ってしまいそうだ。あちらは銭湯料金である。0人が参考にしています





