温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2456ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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赤穂パークホテルの付帯施設ですが、入り口は別で日帰り施設的な面もあり。もちろんホテルからも通路を通って行けます。
こぢんまりとして内湯と坪庭のような庭園に面した小さな露天浴槽が1つずつ。あとサウナも一応あります。
泉質は含弱放射能・カルシウム・ナトリウム・塩化物強塩低温泉と表示され、加温・循環濾過・消毒ありですが塩素臭はせず、強い塩味の若干ツルツル感あるお湯でした。
浴槽の横から湧出し、縁石の端からオーバーフローする形で排水されており、清潔感あるさっぱりとした浴感で気持ちよく入れました。
赤穂御崎にある旅館のような眺望は望めませんが、あちらに比べると料金が安いので、この近辺では手軽に温泉を楽しむのに利用価値はありそうです。0人が参考にしています
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平日昼間の立ち寄り入浴です。日帰り入浴は12時~15時となっていました。訪問前に電話などで確認されることをお勧めします。R42田辺方面から行くと、足湯の手前を右折します。小さい看板が出ていますので見落とし注意です。
湯は36℃ほどの手付かずの源泉が脱衣所側に1つ。窓側に1つあり、窓側には加温しただけの浴槽が1つあります。ほとんどの時間をぬる湯で過ごしていました。泉質は単純硫黄泉とありまして、確かにほのかに硫黄の香りがします。湯口や飲泉からはもう少し強くにおいましたので、時間とともに薄まってしまうのでしょう。なので、小さい方の源泉浴槽が1番楽しめます。単純泉ながら、メタ珪酸水素イオンとかが豊富なせいで、物凄く肌がぬるぬるしてきます。メタ珪酸は美肌成分ということは存じていましたが、これほどとは思いませんでした。正直言いまして、インパクト強いです。あと、結構な量の発泡を確認しました。詳しい分析書を確認していなかったので自信なしですが、二酸化炭素か何かの泡だと思います。また、加温した浴槽はぬるぬる感があるものの、硫黄の香りや発泡は少なめで、どちらかと言えば海水に近い香りを感じました。ぬるい湯で眠りこけつつだらだらと過ごすことができました。素晴らしいことです。
また、受付の方の応対も心地よく、お蔭さまでいい旅をすることができました。少し残念なのはカランまわりがくたびれていたことぐらいです。積年の汚れがついていたりお湯の出が弱かったりと、いささか古い施設なので利用する側での割り切りが必要と思います。あと、鍵つきロッカーはありませんので、貴重品は各自管理かフロント預かりになります。0人が参考にしています
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9月3日に、家内と2人で料理とりわけプランで宿泊。
全部で異なる27品を分け合うプランです。
う~ん、満足!違う物いっぱい食べた充実感です。
コストパフォーマンス、よかった~~。
また、朝食もボリュームあります。焼き魚は、鮭とさば。
(小振りですが)。豆乳鍋もありますし、、、
おなか一杯です。
温泉ですが、金泉は、ややうすい?かなとも思いますが、
露天へ通じる戸をあけて、歩いていく期待感は、思わずにんまり
してしまいます。
立地的には、外湯の銀泉が旅館のウラにあるし、金泉にもすぐで
おみやげやさんも歩きながら楽しめました。
授業員の方も、あいさつも気持ちよく、応対もOK。
他のコースは知りませんが、とりわけコースはコストパフォーマンスは絶対高いのでお得です。
難点:有馬の温泉街の中心にあるので、道が狭いので、対向車が来たらどうしようってところです。(減点1 (笑))
料理、よかったです。満足しました。1人が参考にしています
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マンションの最上階(9階)にある温泉です。
露天のつぼ湯では浴槽に完全に浸かった状態で新幹線を見る事ができます。50m程度の至近距離ですからとても良く見えます。空を見上げると飛行機も見えました。空港からそれほど遠くない為飛行機もかなり大きくみえます。乗り物好きの方なら楽しめます。
泉質は単純泉(成分総計0.437g/kg、、pH7.9、32.6℃)ですが、無色透明で浴感も特徴なく白湯との区別がつきません。循環湯であるためそれほど強くはありませんが塩素臭もしますが、大多数の方にとっては問題ないレベルと思われます。
今度は夜に夜景を見に行こうと思います。0人が参考にしています
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マニアでは評判の温泉。やたらと広い駐車場兼空き地とおぼしきところから、樹木に蔦のからまったジャングルのような入口をくぐると、小さな建物がある。バラックと称すべきか小屋と称すべきか、ともかく大阪の山空海温泉より確実に衝撃的な建物だ。そのボロさ加減は愛知の永和温泉みそぎの湯と匹敵する。小奇麗なスー銭や大型ホテルの風呂しか入浴経験のない人達の大半は、ここで踵を返すことになろう。入浴料200円を支払って中に入ってはじめてパラダイスを体験できる。
当然のことながら豊富なアメニティーを期待するのは間違いである。小さな脱衣場に鍵付きのロッカーなどあるはずもない。小さな内湯には小さな浴槽が一つ、その浴槽は二重構造になっており、加温した源泉と非加熱源泉が張られる。浴槽の構造は大阪のトキワ温泉の簡易版のごときもの。平日の昼間でも地元の高齢者が銭湯代わりに大勢入浴している。
源泉は36度のぬる湯であり、香ばしい硫黄臭が素晴らしい単純硫黄泉。この施設に姑息な循環設備などあり得ず、当然のことながら源泉かけ流しである。毎分600リットルの豊富な自然湧出がなせる業だ。
この温泉施設の売りは、やはり混浴露天風呂だろう。尤も常連客の大半は内湯を利用しており、私の利用時には観光客とおぼしき夫婦者が一組露天へ恐る恐る出てきただけであった。せっかくここへ来たのなら、開放的な露天風呂を経験すべきだ。周囲は椰子の木の巨木など生える南国風の野生的な雰囲気で、和風情緒というものとは程遠い。この比較的浅めの広い露天風呂には非加熱源泉がかけ流され、やはりここでも香ばしい硫黄臭に包まれ至福の時を味わえる。夏場の36度という湯温はまた格別、露天は夏場に利用するのが良いだろう。
300円を別料金で支払えば、すぐ隣にある温泉プールを利用できる。普通の温泉施設では、裸浴する露天風呂とプールとでは完全に隔離されているのが常識だが、ここではそんな常識は通用しないので念の為。即ち、同じ敷地に両者隣同士で鎮座しており、両者の間には何の囲いもなく、お互い完璧に丸見え状態、ここまでオープンだと清々しい。プールに誰もいなければ露天風呂から直接プールに飛び込み裸泳ということも充分想定でき、下手すればほとんど国内における知る人ぞ知る合法的ヌーディストゾーンと言えなくもない。ともかく、開放的にも程があるゾーンなのである。
とにかく話題に事欠かない怪湯、いや珍湯、いやパラダイスに相違ない。そんな様々な突っ込み処満載の施設であるものの、基本的には良心的に源泉をかけ流す素朴な実力派の温泉である。
私はあらゆる意味で癒された。1人が参考にしています
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別館「和亭」に8月に二泊しました。
部屋の露天風呂は最高でした。
ぬるぬる!つるつる!でした。
別館は子供連れの宿泊は不可なので、夏の日本海沿いの旅館で見る浮き輪坊主達もいないので、静かでゆったりできました。
何もない、する事もない・・・
ただ、温泉につかり、お部屋で食事をして・・・。
夏だったので岩牡蠣がメインだったので、今度は蟹の頃にまたおじゃましたいです。3人が参考にしています
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前の方のクチコミを読んで行ったので ある程度覚悟はできておりましたが、ここはマニアにとってはパラダイスです。
やしとかシュロが植えられていたり、ブランコのないぶらんこの台があったり・・・ 噂には聞いていましたが、思わず笑ってしまいました。
風呂は硫黄臭も香ばしい単純硫黄泉で 確かにちょっとつるぬる感もあります。露天は夏にはかけ流しの温度が低めで長湯できます。冬なら内湯がいいのでしょうね。
プールありました!! 子供達が泳いでいる横で裸の大人たちが入浴というのも なんだか変ですが・・・プールに誰もいなければ、そのまま泳いでいたかも~です。
こんな素朴というか変わった温泉があるとは、那智勝浦恐るべし!です。0人が参考にしています
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二酸化炭素の泡がすごい勢いでまとわりついてくる温泉です。湯温は普通なのですが、その割にぽかぽかを感じるのは泡のおかげでしょうか。お肌への刺激が少なくて優しい感じがします。あがった後はしっとりとしています。温泉のポテンシャルは高いです。一般の銭湯ながら侮れないところです。
心配なのは客筋でしょうか。お年を召した方を多くお見受けしましたが、結構な割合で湯舟にタオルをつけたり、頭まで潜ったり、沸きだし口で顔や頭を洗ったりしていました。公衆浴場慣れしていないお子様なら分かるのですが。平日の昼食時ですから地元の方が大半だと思います。銭湯文化が根付いていないのかな?0人が参考にしています




