温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2432ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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昨年の8月中旬に「井出商店」に立ち寄った後、
和歌山マリーナシティ内にある立ち寄り湯に伺いました。
露天風呂からはマリーナが眺められ、景観は最高!
白亜紀の地層から涌き出ている温泉で無色透明の単純泉
しかし、塩素薬剤を使用しない除菌・浄化システムを使用
隣には「ポルトヨーロッパ」、「黒潮市場」もあり、
遊んだ後に、さっと入浴するには最高かも
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平日の午前中の訪問。今回、1000円出せば「庵の湯・星の湯・滝の湯・泉湯」で3回入浴できるという「湯めぐりストラップ」を購入して入浴した。同じ施設で3回使ってもよいし、異なる施設で使うこともできる。有効期限は半年。滝の湯は2月末まで工事中(予算は1億円超との噂)なので、現在は利用不可となる。これを使って十津川を楽しんでみようと思う。
さて、庵の湯は国道沿い、バスターミナル横の立体駐車場に車を停めて徒歩1分というところ。駐車料金は最初の30分は無料、以後1時間ごとに100円だったと思う。設備の割に安価な気がする。大丈夫か?
話はそれたが、庵の湯である。いきなり飲泉場がある。硫黄の香りがする。泉質は硫黄泉ではないのだがどうなのだろう。そこから階段をずんずん下りていく。途中に足湯があり、さらに下りると温泉受付。今回はここでストラップを購入した。いつのまにか庵の湯は温泉シールラリーにも参加していた。
男湯・女湯は別棟である。「庵の湯」の名の通り、小さな庵を結んだがごとく木造のこぢんまりとした建物である。脱衣所は狭く、同時に3・4人が限度か。洗面所は1つのみ。木の引き戸を開けて浴室へ。中は内湯の浴槽が1つとカランが4人分ほどという簡素な施設である。十津川温泉2号源泉・7号源泉の混合泉であるナトリウム・炭酸水素塩泉のかけ流しであり、うっすら卵臭がする。分析書によれば硫黄は入っていないように記憶しているが確かに卵臭がする。またカランの湯も温泉である。浴槽の湯の香りであるが、飲泉やカランよりも少なく感じた。かけ流しとは言え、1時間で1/3ほどが交替する感じなので、時間経過による劣化があるのか、もしくは季節柄湯温を下げる必要があるため加水しているせいか、どちらかであろう。肌には優しく、若干つるつるする程度。あっさり感というか清涼感がある湯である。湯温は42度ほどのやや高い感じなのでよく温まる。したがって長湯には向かない。
十津川村民は200円で利用できるいわゆる「共同湯」であるが、湯を丁寧に扱い、良質な浴室を提供するその実力は確かなもの。さすがは十津川村という印象を受けた。
近所の「わらびお」・「憩いの家(別の名前で看板でていた)」・高評価の「上湯」などにも興味があるのだが、特段の事情なくして一日二軒以上はしご湯をするのは心根が貧相である証拠と考えているので、日を改めて楽しもうと思う。ストラップの第二弾もあることだし。11人が参考にしています
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プラス200円でプールが利用できるので最近利用していたのですが、10月末で休止となってしまうそうです。来年の4月まで休止とのこと。ゆったりしていたので好きだったのですが残念です。
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温泉が好きで色んなところに家族で出かけています。
最近近所にできたのがこの「八風の湯」
近所なので平日夜に利用しています^^
平日夜は人も少ないのでゆったり温泉につかることができます。
又温泉につかり釜サウナで汗を流してさらに岩盤浴へ。。。
岩盤浴は25分300円ととっても安く利用できてお手軽です。
それに温泉に入ってから岩盤浴なので25分でも十分汗が出て
ホントにお肌すべすべになるんですよ~
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阪神の駅から阪急の駅まで歩くと、上り坂できつい。
浴場の扉を開けるとすぐ目の前に定員3人の小さな湯船。 褐色の温めの源泉風呂で、おとめ塚温泉から汗だくで歩いてきた体には心地よい。
六甲の湯 ナトリウムー塩化物・炭酸水素塩泉
溶存物質 1190 鉄(Ⅱ) 2.0 炭酸水素イオン 418.0 酸化還元電位 (ORP) 85 (2008.10.24)0人が参考にしています
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阪神石屋川駅から国道2号を渡り、住居表示をたよりに迷わず到着。 平日の11時頃 「神楽の湯」 に入浴。
内湯は源泉湧出口付近にいると細かい気泡がつくが、他の場所ではほとんど気泡がつかない (ORP 39)。 露天はどこにいても細かい気泡がつく (ORP 27)。 薄い黄緑色の湯でかすかな鉄の臭い、この湯温でこれだけ気泡が体につくのは凄い。 入浴後も顔が火照って汗が引かない。
神戸に来てこの湯に浸からない手はない。
乙女の湯 ナトリウムー炭酸水素塩・塩化物温泉
41.1度 pH7.5 湧出量 480リットル 溶存物質 1169 鉄(Ⅱ) 0.4 炭酸水素イオン 471.1 メタケイ酸 109.3 メタホウ酸 10.1 酸化還元電位 (ORP) 27 (2008.10.24)0人が参考にしています
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西国札所参りの途中に訪れた。道路沿いの道案内に導かれ、なんとなくここに入ってしまった。よく下調べをしておけば良かったが、これも観音様のなせるところかと悟った。
レトロ感一杯の施設である。入湯後、釜飯を食いついついくつろいでしまった。お湯は透明に近いやさしい感じで、1.4グラムの低張泉である。露天は無いが、小さな渓流沿いにありロケーションは良かった。次回は良く調べて本命を訪れたい。2008年10月入湯。2人が参考にしています
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中央構造線沿いの街和歌山に濃いお湯が出ているとの評判を聞きつけ、西国札所参りの途中に立ち寄った。館内表示では34.5グラムとある淡ベージュ色の濁り湯は評判どおりの濃厚な温泉で、湯あたりに気をつけながらの温泉三昧となった。無料駐車場付き(裏手にある。)の街中の銭湯を出ると辺りはもう真っ暗だった。2008年10月入湯。
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