温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2287ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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薬湯に入ってきました。何か薬草の入った薬湯 (やくとう) みたいなものを想像してたのですがぜんぜん違ったみたいですね。透明で硫黄臭のする弱アルカリっぽいお湯でした。なんか湯ノ花とか浮かんでます。それほど熱くは無かったです。石鹸・シャンプーの使用不可。吹き抜けの天井が高かったのがなぜか印象的でした。
以前つぼ湯に入ったんですが、さすがにあれと比べると薄いかも。しかしこのお湯に 3?0円 (なんか値上げしてましたが忘れました) という銭湯みたいな料金で入れるのは非常に魅力的です (つぼ湯の時は 7?0円だったし)。1人が参考にしています
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水着が現地調達できるかと思ったんですが売ってませんでした。しかたが無いので暗くなるまで待ってたんですが、素っ裸のおじさんたちが何人か現れたのにまぎれてタオル一枚で入ってきました。
さすがに大きいです。湯底から泡がちらほら立ってたり、熱い亜所とぬるい所とムラがある辺り良い感じです。たまに尻の下から熱湯が出てきてびっくり、またそれも仙人風呂の良いところですが。透明で弱アルカリっぽく、微妙に硫黄の香りがします。
家族でワイワイしたい人は昼間、一人でゆっくり漬かりたい人は夜がお奨めかな。浴衣で入ってるお姉さま方がたくさん居たので旅館の泊り客なら借りれるのかも。昼間はちょっとぬるいという話を小耳に挟みましたが真相は定かではありません。0人が参考にしています
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11月23日祝日、朝一に行ってきました。 温泉情報のおかげであまり迷う事なく「みはらし館」までたどり着く。(でも初めての人は多分行けないだろうな) ここで感激なのは、かかり湯が源泉である事。
ぬるいが、かかり湯としては適温。
まず源泉槽に入ってみる。「うう、ぬるい」。 貼ってある注意書きによると体温より低く、腹をこわす恐れがあるので5分以内に出る事とある。 でも入る価値はありますぞ。
泉質は単純アルカリ線、ちょっとぬるぬるした感触が特徴だ。
内湯や露天風呂は若干の薬品臭を伴うが、苦になるほどではない。
あまり熱くはなく、長く浸かれる湯だ。
あがる時は再び源泉でかかり湯。 なんとなくリッチな気分になる。
劇的に温まる湯ではないが、あがったあとは肌がいつまでもすべすべしていた。 あまり人は多くなく、のんびりゆったり楽しみたい時はぜひ利用されたい。
あっそうそう、門のところで揚げて売っている豆腐ドーナツはメチャおいしい。 ぜひお試しあれ。1人が参考にしています
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噂には聞いていたのですが、すばらしい温泉でした。まず浴槽のへりについている堆積物に感動!湯の色に感動!湯のでるところが蜂の巣状に堆積し美しいといった感じでした。温泉は源泉そのままの冷泉浴槽と加熱された温泉の入った内湯と露天があり、交互に入りました。サウナもありましたよ。飲むと若干塩辛いのですが、それよりも苦くえぐい味です。でも飲泉もあり、アトピー他にもきくそうです。毎月26日は風呂の日で半額券がもらえ、それをもって27日以降に行くと、料金が半額になるそうです。また19時以降は600円となりお得です。また、浴場の上は広間になっており、無料で休憩できたり、カラオケもできるそうな。ただしそこは16時までだそうです。クチコミではよくないと思っている方もありますが、これが鉱泉なのですよ。感動です。
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良質に湯が湧いているとの情報に惹かれて本日入浴してみたところ、予想を上回る素晴らしい湯に感激した。
サウナや白湯浴槽が浴室手前にあるが、そんなものは無視して奥の源泉浴槽に突撃、男湯は、向かって左が加熱していない冷泉(24度)、右側が加熱した浴槽、双方とも源泉そのもの。露天にも小さいながら加熱浴槽が一つある。
源泉の注ぎ口は析出物が堆積して、蜂の巣状態、その新鮮な源泉そのものに浸かる幸福感たるや、温泉好きには筆舌に尽くし難い。注がれる源泉は透明だが、鉄分が酸化して、浴槽は茶褐色に濁り、底は全く見えないので足元の段差には注意が必要だ。
壁に入浴心得が貼ってあり、加熱浴槽に3分、源泉浴槽に2分、それを3回繰り返すと最高の温泉効果を得られると記載されている。実際そのくらい入浴しないと勿体無い。入浴客はほとんど例外なく、温冷交互浴を繰り返し、いささか長湯である。
温泉の成分は、ナトリウム、マグネシウム、カルシウム、鉄分が豊富というより、すこぶる濃厚で、長湯すると湯あたりしそうな感があるが、温冷交互浴がこれまた快適で、一時間程度はすぐに経ってしまう。
注ぎ口にはコップが置いてあり、源泉を飲むことができるが、塩分が濃く、苦味もまた強烈で、口に含むのも辛いほど、うがいをするのがせいぜいだ。近隣の本町温泉もよく似たタイプの湯で、本町温泉ほどナトリウム分は感じないが、苦味はこちらが強烈だ。うがいをすると風邪の予防になるようで、私もペットボトルに汲んで持ち帰った。
本町温泉同様、成分濃度が極めて高いこの湯は、入浴時に強烈なインパクトを与えるに違いなく、和歌山という地には素晴らしい温泉が湧いているものだと感心した次第。アトピー性皮膚炎に悩む人など、この温泉に入浴してみるとよかろうと思う。
なお、ここは午後五時以降、1000円の入場料が600円になるので夕方の入浴がお勧めです。0人が参考にしています
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笑顔の接客がよかったです♪
でもあの演歌は、そろそろやめたほうがよい…0人が参考にしています
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この週末に行ってきました。土曜日の有馬は宿泊代がかなり高いので、泊まりは近くのラブホで・・・ ^_^;
夕方に着いたのでまずは金の湯へ。 自販機で金・銀の湯が共に入浴できる券があって(800円ちょっとだったかな・・)購入。
予想通りかなり混雑してましたが、茶色の鉄分が十分に混じった湯に感激!!
熱い方にザブっとつかると 溢れたお湯がザァーっとこぼれて「あぁ~もったいない・・」 なんて。ほんとかけ流しなんだぁ とまた感激。
翌日は銀の湯へ。 炭酸泉なので透明できれいなお湯。 金の湯に比べると迫力はありませんが、サウナもついていて十二分に満喫できました。
かえり道 坂を下っていると「太閤さんの湯 記念館」ってのがあって たまたま入館料が無料だったので入ってみましたが「ようこんなんで200円取っとるなぁ」と唖然。
こんな しょうもない うわ物建てるんやったら せっかく真上に金の湯の源泉が沸いてるんやから「太閤の湯」を復元して銭湯にしたら 1000円出しても入るんちゃう・・・、なんて3セク的な発想にむかつきながら有馬をあとにしました。0人が参考にしています
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シーズンオフなら「じゃらん」等のプランで格安で泊まれます。阿波座と言う事で市街地からは少し離れていますが、
どうせ泊まるなら温泉付きが良いと言う方は、大阪に行かれる際は宿泊してみてはいかがでしょうか。
お風呂はたくさんの種類があります。茶褐色の天然温泉です。
東京でもそうですが、都会の温泉は茶褐色が多いですねー。
本物の温泉って感じで、無色透明よりも安心感はありますが。0人が参考にしています
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仕事帰りに行ってきました。必然的に夜の7時から8時頃に行ったのですが、大入り満員でした。どこかの合宿の風呂利用といった感じのお嬢さん達がいたりして大盛況。入ったところは番台形式ではないのですが、中は銭湯形式でいい感じでした。女湯の露天風呂は二階に上がらねばならないのが、おばあちゃんたちにはちょっと辛いかも。でもいい湯ですね。夜だったので色はわからないのですが、温泉臭がほのかにして しかしそんなに塩辛くなかった。11時以降閉店ころまで、露天の電気が消されるころにくると、より星が望めるらしく、それを目当てに来る方もあると、露天で話した地元のおばちゃんが教えてくれました。
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11月20日(土)朝一に行ってきた。 向かいにある大きなマンション、周囲には別荘ぽい住宅があるちょっと変わったロケーションの中にある。 駐車場には小生の愛車以外に一台もない!
「これはもしかして・・」とビビりつつ館内に入る。 雑然とした内部、「やはり・・」。
めくれている壁紙、半分はがれて裏のガムテープが見えている張り紙類、脱衣所の片隅に置かれた掃除道具類、使いまわしの整髪道具、木製で汚れの目立つ扉・・・。
小生が忌み嫌う浴室内の植物に目をそむけ、朝日が浸透する無色透明の湯に入って驚いたのは、循環にもかかわらず塩素臭が全くしない事。 若干の硫黄臭を伴うが、抵抗なく入れる。
露天風呂(というより外風呂)は周りの家やマンションから見られているような気がしてあまり入る気にはなれない。
結局午前11時まで1時間、小生の貸切風呂となった。 これは良かった。 よく温まり、帰りの車の中でもぽかぽかしていた。
また、あがる時にはかかり湯をしないと身体に異臭がしたり、塩素臭がしたりする温泉が多い中で、ここはまったく異臭がしない。 泉質の良さを感じた。
思い切ったリニューアルでもしないかぎり、今後もキビシイクチコミが寄せられるのは間違いないと思うが、しかし良い泉質を朝一番に一人じめしたいならここだと言っておこう。0人が参考にしています



