温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2189ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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信太山駅から東へ10分ほど歩いたところにあります。付近は市営の団地が多いので、道が分かりにくいかもしれません。府道30号線からですと、旭公園のところを東に入ります。一応看板が出ているので大丈夫でしょう。
ここは市営の施設だからでしょうか、価格が250円とびっくり価格です。1階が受付と休憩所になっていまして、この畳敷きの休憩所がかなり広く、いくらでもごろ寝できそうです。浴場は2階でして、階段で上がっていきます。脱衣所も浴室もそうですが、館内全体がピカピカでして、きちんと掃除されているのでしょうね、とても快適です。
お風呂は内風呂だけなのですが、かなり幅広の浴槽で主浴槽にジャグジーにと色々あります。人工温泉とのことで、あまり浴感なんかはありませんでしたが、消毒も控え目でまずまずではないかなと。一番奥には気泡発生装置を使ったと思わしき「シルク風呂」があります。細かい泡のお蔭で白濁しているように錯覚するタイプですが、ここに電飾が施されていまして、とても「ファンキー」な感じになっております。あと、トロンサウナと称するやや低温のサウナがありました。効能なんかはよく分かりません。
250円でこれほどのものが提供できるとは驚きです。天然温泉ではないので星は2つにとどめておきますが、天然温泉でも残念な施設も多いですし、そのあたりは軽く凌駕しているのではないかと思います。近くの方は必見かと。38人が参考にしています
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古箕輪の住宅地の中にあります一般銭湯さんです。料金は府の規定よりも若干休めなのが嬉しいです。駐車場は横と前に数台分あります。建物が古くていい雰囲気を出しています。特に脱衣所の木の雰囲気はなかなかのもの。昔のテレビバラエティにこんな感じのお風呂屋さんがあったような。
浴室は大阪式の2階建て主浴槽とジャグジーの1つずつと簡素な感じです。サウナはありません。お湯は柔らかく、軟水か地下水か上水かは分からなかったですが、やや甘い味がしました。循環していると思いますが、嬉しいことに消毒は控え目に感じました。浴室の内装は水色を基調にしているのかな、上の方から壁面まで水色をアクセントにしているように見えました。お世辞にもうまいとは言えないペンキの跡が却ってムードを出しています。特に何かがあるわけでなく、普通の町の銭湯さん、近くに住んでいたらちょいちょい通うだろうなぁという感じ。昭和を忘れかけている人はちょっと覗いてみてはどうでしょう。0人が参考にしています
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元神戸グリーンスタジアム(現スカイマーク)から北に入りまして、「太山寺トンネル前」交差点を左折するとあります。施設の由来は確認できませんでしたが産直系の施設と一緒になっていました。
ラジウム温泉とのことで、放射能系の湯になります。内湯のみの構造でして、かなり広い温浴槽と小さな源泉水風呂があります。泉質的には、分かりにくいところではあるのですが、温浴槽は循環されていますので没個性的になっています。消毒もされていまして、これは入浴中よりも湯あがり後の肌からの方が感じられました。源泉は低温でして、水風呂にかけ流しとなっているみたいです。ほのかに香るかなぁといった程度。とはいいましても、源泉をまんま楽しめる浴槽があるのは嬉しいですよね。温冷交互浴もできますし、特に夏場は水風呂を締めにするとさっぱりしていいのではと思います。10人が参考にしています
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名谷のインターの南側に位置する高台の上にありますスーパー銭湯です。崖に近い状況ですからとても眺めがいいのと、何人かの方が書かれているようにデザイナーのコンセプトに従った設計が売りになっています。温泉は露天の大きな「望の湯」に白濁系のが使われています。炭酸カルシウムが遊離しているそうで、確かに浴槽の底にはプラスチックみたいな白い破片の結晶が落ちていました。結晶が大きくなる前、まさに微粒子の状態で湯に浮かんでいるのかもしれません。湯気と白い湯の相乗効果で、不思議な色彩の感覚になりますね。肌合いなどには特徴がなく、ちょっと塩素が強く感じられました。あと、ここの湯は奥にオーバフローしていまして、といいつつ専用の回収口から回収されていますのでまた巡ってくるのかもしれませんが、湯が落ちるときの乾いた「サパサパ」という音がとても気持ちよく感じられました。
あと、「朔の湯」と称します海水風呂がありまして、これはなるほど濃い食塩水です。潮の香りが残っていて、天然温泉ではないですがこれはこれでありかなぁと思いました。
温泉そのものに特別さはありませんが、やや洒落た雰囲気は好きな人はどっぷりとはまりそうです。毎朝のように超高級外車で癒されに来るご夫婦もいらっしゃるとのこと。プチハイソという言葉が似合うところではありますね。1人が参考にしています
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府道京守線沿いにあります。御殿山付近の淀川側です。隣が立体駐車場になっていまして、駐車券をフロントで処理してもらう形になります。「花筏の湯」と「薄霧の湯」が男女日替わりでして、私が入浴したのは薄霧の湯だったかと思います(ちょっと自信なし)。一般料金とロイヤルがありますが、サウナを利用しないので一般料金で入浴しました。
温泉は内風呂のコーナーの一角にありまして、「院の里温泉」と書いてありました。アルカリ性単純泉ということが分かった程度で、素性や湯の使い方はよく分かりませんでした。少々白く濁っているように思いました。おそらくは循環しているのでしょう、底部の目皿から強い負圧を感じました。あまり塩素臭がしなかったのはよかったのですが、個性のないのは循環しすぎているからかな、あまり温泉というバリューは感じられませんでした。
他の浴槽は白湯でして、電気やジェットなど一通りあります。露天には薬湯風呂がありまして、これが厳しい匂いを立てていました。入浴剤系だと思いますが、かなりこてこてみたいです。
スーパー銭湯並みの内容を一般銭湯価格で提供してくれているのは有難いかなぁと思います。もう少し温泉に特徴が出ていればといったところでしょう。近くに住んでいる人が「たまには足を延ばして風呂に入りたいよね」というのなら十分ありかと思われます。0人が参考にしています
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日高川沿いを走る快走路沿いにありまして、多分川遊びのついでに立ち寄る客が多いんだろうなぁと思われる感じでした。温泉とレストランが別棟になっています。温泉の側でも簡単な食事は可能です。
温泉は露天が山側のと川側の2つが男女交替制です。一応重曹系のお湯みたいですが、あまり特徴を感じることはできませんでした。特別な匂いもなく、少々つるっとする程度。多分循環湯が多くて新湯があまり入ってきていないのではと推察されます。露天は塩素臭あり。内風呂はそれ以上に排水溝からと思われる臭いが目立ちました。
従業員の方の手作り感覚が嬉しいところですが、もう少しお湯にらしさが出てくれればなぁと思いました。0人が参考にしています
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ホームページに「3/28で営業終了」とありましたので、以前から興味があり訪問しました。館内の張り紙によりますと4/22から経営者を代えて再出発となるようです。名称や営業形態、日帰り温泉のことなど、不透明なことも多々ありそうですから、しばらくは静観したいところです。
さて、こちらはホテルの別棟に日帰り温泉とボウリングがあるみたいです。今回日帰り温泉のみの利用になりましたので、他のことはよく分かりません。よくある「ホテルの風呂を日帰り客に開放」というよりかは、最初から日帰りメインになっているような浴場です。スーパー銭湯ほどはアミューズメント性はありませんが、温泉を用いた様々な浴槽があります。源泉は第1・第2とありまして、第1は単純泉、第2は重曹泉かな、どちらも肌がつるりとしてきます。どの浴槽にどのタイプの湯が使われているとか、カランも温泉と水道水の2タイプがあるのですが、どのカランガどのタイプかとか、一目で分かるようになっているのは嬉しいですね。ただ、2つの源泉の性格が似通っていることもあって、「2種類あるぞ」という感銘に乏しいのが残念なのと、やはりどの浴槽も消毒の臭いがしています。その点は残念です。
湯量次第かなとは思いますが、源泉のまま楽しめる簡単なかけ流しの浴槽があれば面白いのではないかと思います。もともと京都は温泉に恵まれている地域とは言えませんし、少しでも「本格派のにおい」がしましたらそれなりに引きができるのではないかなと。1カ月弱の簡単なリニュアルになるみたいですが、次の動きに期待しようかなと思います。0人が参考にしています
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「和泉橋本温泉」と書いてありますが天然温泉ではありませんで、人工温泉と炭酸泉、あと炭酸カルシウム人工温泉がありました。いわゆる「非天然温泉系のスー銭」の位置づけですが、内容は高かったように思います。
まず入浴剤使用の人工温泉ですが、露天にアルカリ性単純泉が張られていまして、まあ人工ではあるのですが、きちんと肌がつるつるとしてきます。龍神温泉とかこんな感じだったなぁという感じです。もちろん循環・消毒がありますのでそれなりのクオリティーですが。
あと、こちらにも書かれていますが内湯の「炭酸泉」、これも人工ですが低温なのに大変に温まります。5分も入っていますとカッカしてきます。身体との相性もありましょうが、これはなかなか質があるぞと。ただし、こちらも消毒臭は強めでした。
主に炭酸泉とアルカリ性単純泉を交互に回る形になりましたが、どちらも非天然温泉としてはなかなかの実力だと思います。聞くところによりますと、堺の「さらさのゆ」と姉妹店とのこと。あちらは最近天然温泉を掘り当ててレベルアップしましたが、こちらも期待できそうです。施設の内容や運営の方針などはなかなか的を射ているところではありますので、是非お金ができましたらボーリングにチャレンジしてもらいたく思います。2人が参考にしています
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貴志川の渓谷沿いになるのかな、前も後ろも山脈みたいな谷間にあります。一応国道沿いに面していますが、それほどアクセスがいいわけではありません。旧美里村の公営になるのでしょうか、そんなところです。
温泉館と新館の温泉がありまして、私が訪問した日は新館のみの営業でした。浴槽は露天と内湯に1つずつ、どちらも細長い形をしています。泉質は単純硫黄泉といいますが循環されていますし消毒も打たれています。加温もあったような。という状態でしたので硫黄っぽさは全く感じられませんでした。白湯に近いものと思われます。間欠泉のように時々冷たい源泉が入ってきまして、これは水風呂代わりに使うと爽快でした。あとは何か特徴があるというものでもなく、まあそれなりに清潔なお風呂に入れるのは嬉しいといった感じです。2人が参考にしています




