温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2147ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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薬剤殺菌してる?循環してる?
最近、どちらかあると?と思ってしまいます。
それも、公表されるようになったからです。
さてさて、お湯は普通です。
でも客層がよかった。
湯船で、足が伸ばせるってことは、気持ちいいものです。0人が参考にしています
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富田林と言っても葛城山や金剛山のふもとの方で、果樹園が広がる一帯にあります。露天風呂からはそれらのパノラマが見え爽快です。施設はかんぽの宿そのもので、温泉の浴槽が1つ2つとバイブラが1つある程度です。水風呂やサウナはありません。温泉と言っても、循環で塩素消毒がきつく、あんまり有難味がないです。550円と比較的安価に利用できるので、混雑しています。特に駅からの送迎バスが来る時間とぶつかると混雑になりやすいです。
1人が参考にしています
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10月、平日の夕方に訪ねました。
こかやんさんのおっしゃるとおり、普通の銭湯ですね。私が訪ねたときは、地元の方がたくさん来られていました。湯上りにゆっくりくつろいでビールを召し上がっている方や、2,3人で話に夢中になっておられる方もあり、その様子を見ていますと、ここは地元の方に大切にされている銭湯なんだなと感じました。
ゆあそびひろばのチェーンなので、造りに似通ったところがあります。ただ、他のところに比べると、ここはこじんまりしています。強力なジェットのエステバス、寝湯で気泡が楽しめるドリーム、ローリング、リラックバス、サウナなど、ひととおりお楽しみの浴槽がそろっています。
温泉は露天のみで、加水なしと大々的に謳っている割には何の変哲もないお湯で、温泉だと言われなければ気付かないほどです。また、浴槽が狭いのは仕方がないにしても、周りが壁で圧迫感があるのがいただけませんでした。
銭湯料金なので、近くに住んでいれば日常使いの浴場としては悪くないかなと思います。3人が参考にしています
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以前、氷ノ山にスキーに行った帰りに立ち寄りました。国道29号線から少し入った所にあり、山の中ですが、宿泊・キャンプ場・コテージ村・天体観測施設などがある「フォレストステーション波賀」という大きな施設の一部で、休日ということもあってかなり賑わっていました。
単純弱放射能冷鉱泉のお湯は、見た目も浴感も特に印象に残るものではなかったですが、露天は山肌の緑を眼前にしていたのを覚えています。
地域の娯楽施設として建てられた、いわゆる「ハコモノ」のような感じで、あくまでアウトドアレジャー中心で温泉を目的に行く所ではないような気がします。0人が参考にしています
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今回、会社の慰安旅行の候補の一つとして上がっている「休暇村 近江八幡」に視察をかねて行って来ました。社員旅行ですので何より皆さんに楽しんでもらいたい、不愉快な思いになってはいけないということを一つの基準としての視察です。今回は雑誌「温泉博士」12月号に手形が掲載されていましたのであえてこれを利用しました。入り口を入って右手のロビーで手形を利用したい旨を伝えるとスタンプを押してくれました。日帰り入浴にはあまり力をいれていないのか、温泉についての案内などは特に見あたりませんでした。2階に上がり温泉の入り口にまた受付がありましたので軽く言葉を交わして中へ、鍵付きロッカーがあるのですがロッカーの上部が開いているタイプなので入浴中も防犯面で心配でした。温泉はこじんまりしたもので、湯にこれといった特徴はみられませんでしたが、景色が良く、レイアウトがすっきりとまとまっているので落ち着いて入ることが出来気に入りました。露天風呂も気持ちよかったですよ。馬油のソープとシャンプーはポイント高いですね。団体のお客様が入ってこられたので30分ほどであがりましたが、温泉を出る際、年輩の従業員の方が皆に「ありがとうございました」と深々と頭を下げているようでしたが、私には目が合いながらも挨拶、会釈は一切ありませんでした。雑誌利用のためかどうかは定かではありませんが少し残念な気持ちになりました。このようなことはよくあることかもしれませんが社員旅行ではいささか不安が残りましたので慰安旅行の候補からは残念ですがはずさせていただくこととします。しかし個人的にはいい宿だと思いますので次回はお金を払って入浴したいと思います。
1人が参考にしています
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八尾おゆばは未訪問なのでそちらとの比較はできません。が、大阪で入ったいくつかのスーパー銭湯に比べると、やや施設に余裕があるように思いました。最近できた「平野台の湯 安庵」などほどゆとりはありません。
何人かの方々のご指摘どおり、お湯には全くみるべきものがありません。広いお風呂と割り切って出かければ楽しく過ごせるでしょう。
露天風呂のテレビについては評価の分かれるところです。私はせめて露天風呂では静かにゆっくりと過ごしたいので、テレビは不要どころか、あれば不快に感じてしまいます。また、ここのテレビは音も大きめ。閉口しました。0人が参考にしています
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日曜の夜の入浴。たまたま近くのループ橋を見学したので帰りに訪問したという感じ。一部、マナーのなっていない親子数組がいたものの、曜日・時間の割にはすいていた。
「やまと」と言えば、亀山からの運び湯が多いのだが、こちらは自家源泉。とはいえ単純泉を塩素パンパンで使い回ししており、浴感もなく、臭いも塩素臭のみ。「すべての浴槽に天然温泉を用いております」と書いてあったが、温泉の有難味を感じることはなかった。例によって露天風呂が中心の構成であるが、壷湯とぬる湯と熱い湯の3種類。ぬる湯は37度程度であり、季節によっては心地よい温度だと思う。熱い湯で42度程度。壷は向かって左側がぬるく、右側がやや熱かったが、元来そのような調整をされているのかは不明。ぬる湯の浴槽の方が大きく、今回はそちらを中心に入っていた。
施設そのものは、よくある「やまとクオリティー」に沖縄風味のスパイスを振りかけた感じである。そもそも湯質を楽しむところではないと思うので、塩素が多くても仕方ない面もある。概して客層は厳しく、プールのようにぬる湯ではしゃぐ子どもと、それと一緒に素もぐりコンテストをしている父親達。タオルを湯につけて搾ったり、湯をかけあったり。子ども以前に親の教育からやりなおさないといけない。まあ尤も、そのような人々が通ってくれているお蔭で他所の共同湯が荒らされずに済んでいると考えれば、こちらの存在意義は大きいと思う。0人が参考にしています
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とは言え、どこがリニュアルされたか分からないです。露天風呂の休憩所が畳からフローリングに変わったぐらいで、お風呂そのものの変更はないと思います。リニュアルしたのにガラスが汚いままだったりしまして、少し中途半端な印象です。
さて、こちらの「温泉」ですが、露天風呂だけに使われています。茶色い色が印象的な温泉です。循環で使っていますし、お約束の消毒臭も目立ちます。毎分450Lも湧いているのに馬力を感じられません。まあそれ以外は良好というか、白湯の内風呂はいい感じですし、休憩所や脱衣所は清潔だと思います。従業員の方も挨拶が明るくて好印象です。「ここに何を求めるか」というところでしょうね。温泉としての評価は高くできませんけど、銭湯としてはなかなかのものだと思いました。0人が参考にしています
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天川村散策の帰りに立ち寄り入浴しました。紅葉は美しく、近所には「天河神社」なんかの観光スポットもあまして、榎木孝明のファンである鬼嫁は涎を垂らして歩いていました。
さて、こちらは天の川沿いにあります小さな施設です。平日の昼過ぎの利用でしたが、地元の方がお一人だけ入浴されていたぐらいで、ほとんど貸し切りでした。夏休みや春秋の土日はそうもいかず、待ちができるそうですよ。浴槽は内風呂に1つ露天に1つ。カランは4つぐらいだったと思います。とにかく狭い。内風呂の浴槽はこれは見事に分厚い木の浴槽で、おらが村の生命線・林業の殖産興業といった具合です。それでも3人も入れば一杯かと思います。無理して4~5人という感じでしょう。露天は岩風呂。景色はいいです。こちらも3人程度です。泉質はナトリウム炭酸水素塩泉を加温・循環・銀イオンと塩素併用消毒とありますが、分析書で気になったのは湧出量「測定できず」ということ。さてどれくらいのものでしょうか。ナトリウム炭酸水素塩泉の割にはつるつる感は皆無でして、残念ながらかなり塩素が目立ちます。施設が狭いせいでしょうか、露天だけでなく内湯からもプール臭が際立ってしまいました。露天と内湯の塩素濃度に差をつけるように系統を2つに分けるほどのサイズがないとか、塩素カートリッジの割に浴槽が狭いとか、何かと不便があるのかもしれません。もう少し「山間のいで湯」らしい湯を楽しみたかったなあというのが正直なところです。0人が参考にしています
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2007年6月27日開店当日に訪れたときは、
源泉の色は灰白色だったのに対し、
2008年11月12日に再入湯した際、湯の色はほぼ無色透明でした。
どういうことでしょうか?
わかる方教えてください。
塩素系消毒剤の臭いは開店当初よりかなり抑えられて
気持ちよく入浴できましたが、
木部に塗る防腐剤クレオソートの特異な臭いが気になりました。
おまけに「赤釜風呂」というサウナ内部もペンキ塗りたてなのか
その臭いが気になった。
詳しくは↓
http://1onsen.com/kyoutohonkan.html1人が参考にしています





