温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2148ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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斜面を利用した露天風呂が印象に残るスーパー銭湯です。天然温泉と称していますが、そちらはスーパー銭湯によくある消毒がきついもので、温泉の感じが薄かった・・いや、しなかったと言うべきですね。露天風呂の階段を昇りきったところにあります紀州海水風呂はヒマラヤ岩塩も投入されているそうで、確かに塩気を感じます。昆布も入っているそうですが、さすがは大阪と感心しました。お風呂も昆布だしですか・・冗談はさておき、ここが一番それっぽい感じがしました。
それから、麦飯石とかいうパワーストーン系のお風呂と、低温塩サウナがありました。サウナは塩がサービスでして、じっくりと入ることができました。これは温もるのでよかったです。0人が参考にしています
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温泉博士を利用して入浴してきました。
建物に隣接してゲートボールのグラウンドなどがあり、町が健康増進、維持の為に作った施設のようです。
2階にはお食事処や健康器具のコーナーもあります。
通常、タオル&バスタオル付きで800円です。
脱衣所では係りの方が何度も片付け、清掃をしてみえました。
内風呂にはサウナとアイテムバス、内湯は全て温泉を使用しているようです。
露天風呂は岩風呂で入浴剤が入っていました。
車椅子でも入浴できるスロープ付き浴槽があり、バリアフリーなお風呂でもあります。
お湯はツルヌル感があり、温泉です!という感じですね。
しかし塩素臭がひど過ぎます。帰りの車の中、しばらくその臭いが漂っていました。
笠置町ではキャンプやカヌー、バーベキューなど数多いアウトドアレジャーが楽しめるようで、
それらを楽しんだ帰りに、手ぶらで気軽に立ち寄る温泉施設としてはお薦めできます。
ですが温泉単体で楽しもうと思うと、ツルヌル感のあるそのお湯よりも、
温水プールに近いその塩素臭がどうしても気になってしまいます。0人が参考にしています
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OPEN間もない頃に、スーパー銭湯という存在を知り、何度か通ったのが、こちらの湯楽です。当時は演出される温泉に贅沢を味わい、湯楽の死海風呂が話題になり、よくTVなどでも放映されていたのを覚えています。その頃以来の入浴です(5年ぶりくらい)。
ありがたく、温泉博士使用。懐かしく思うと同時に、かなり古くなった印象・。塩素臭はきつくはないものの、特に温泉の浴感はなく、塩完備のサウナで温まりました。ドーム型で、高温サウナとスチームサウナのどちらともとれる薬草の香りするサウナで、この季節、気持ち良かったです。
いつの間にやら、リニューアルしたであろう、かなりの数の、アヒルのおもちゃが浮いたアヒル風呂がありましたが・・、見ない気付かないふりをしました・。
湯楽は、さかのぼると、スーパー銭湯に行きたい!!っという、きっかけの温泉ですので、そういう意味では感謝しています・☆3人が参考にしています
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五条大宮から東へ一筋目を北へ上ったところにあります。夕方なので結構賑わっていました。銭湯料金は410円に変わっているのでデータ更新をお願いします。ちなみに「子育て支援のため」乳幼児は無料にされています。
天然鉱石を漬け込んだ水を使っているから天然鉱石温泉と名乗っているようですが、温泉の定義には合致していないのでその点は問題ありです。また、軟水使用とありましたが体洗った限りではそれほど泡立ちのすごさは感じませんでした。もっとすごい軟水の銭湯に行ったことがあるのでこの程度では何とも。
と先に釘を刺しておきましたが、銭湯としてはいろいろバラエティに富んでいて、しかもサウナが標準料金で使えるのは大変良心的であります。個人的には鉱石やら岩塩よりも、薬湯の発汗作用の強さが気に入りました。
天然温泉ではないので本来評価なしですが、努力に免じて2点差し上げます。銭湯としてのランキングが別にあるとすれば高得点の部類でしょう。2人が参考にしています
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五条壬生川下る、かつて島原があった辺りにあります。奥まったところなので迷うかもしれません。案内看板が頼り。四条大宮バスターミナル(マクド横)から毎時0分と30分に送迎の車(ライトバン)があるそうです(日祝除く10時~17時)。
本来は宿泊施設で、その浴場を日帰りでも利用できるというところです。天然温泉ではないことは予め知っていたのですが、施設は非常に綺麗で清潔でした。富士山の溶岩の成分が溶け込んだ溶岩風呂とありましたが、温泉的な特徴はわかりませんでした。他に露天風呂とサウナ、水風呂もあります。
値段はやや高いですが、これと大して値段が変わらずに、申し訳程度の貧弱な天然温泉でボロい施設と比べてどちらが快適かと問われれば考えてしまうところです。
本来なら評価しないところですが、施設の水準に敬意を表して2点差し上げます。9人が参考にしています
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近くに所用がありましたので、立ち寄りました。平日の夜の入浴でしたが、すいていました。幾人かのお年を召した方と若者集団がいたくらいで、混雑感はなかったです。全体的にくたびれた感がある施設でして、脱衣所に入るや否やの塩素臭にがっかりしました。浴室内も方々が痛んできているように思います。館内マップを見ますと1階・2階・3階の構成になっていまして、2階は小さな変わり湯1つだけ。こちらの書き込みで「中2階」と書かれているあれです。2階は主に休憩所としてスペースを割いていると思います。3階は温泉・サウナ・水風呂だったかな。循環塩素ありです。
やはり目当ては1階の源泉ということになるでしょう。入り口すぐのところにぬるい湯が、その奥に高温の湯があります。どちらもかけ流しではなく、加温のために循環しているそうです。薄い茶色をしていまして、肌ざわりは柔らかいです。ぬるい方は37度くらい、高温は42度くらいだと思います。特にぬる湯は心地よく、目を瞑ってうとうととしてしまいました。こちらの湯からは塩素臭はしないものの、弱い金属臭というか、田んぼの泥というかタニシの臭いに近いものを感じました。硫黄臭とはまた違うように思います。この臭いは何といえばいいんでしょうかね。近いのは三重県の「やぶっちゃ」の源泉かもしれません。好き嫌い分かれると思います。
源泉を楽しむという意味では、いい感じの施設なのですが、建物の全体的に薄暗く痛んできている点、浴室内外で塩素の臭いが強く立ちこめてしまう点はいただけないです。源泉はいいと思いますので、もう一歩頑張ればと思いました。1人が参考にしています
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夜6時半頃施設の前で写真を撮っていると、駅から歩いてきたと思われるおじさんに 「かんぽの宿」 はどこですかと声をかけられた。 観光客に道を尋ねるのはどうかと思うが、人気が無くて心細かったのであろう。 もっと上の方ではないかと答えておいたが、宿まで行き着けたであろうか。
脱衣所に近づいた途端、強い塩素臭。 単純二酸化炭素冷鉱泉と単純放射能泉の混合。
加温、加水、消毒、循環らしいが、もう一つ塩素泉を加えた三種混合泉といったほうがふさわしい。
体が痒くなり逃げ出すと、受付のお姉さんにロッカーキーを返せと言われた。
単純二酸化炭素冷鉱泉、単純放射能泉 酸化還元電位 (ORP) 504 (2008.10.23)2人が参考にしています
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以前から結構流行っているところで、休日などは行列ができてしまいます。露店風呂の造りは中々で、湯めぐりよろしく色々な形で楽しめます。特に五右衛門釜風呂が好きです。酒造用の釜を使った大きな壷風呂になります。温泉は塩気が強いのかな、そんな感じです。ただ、どこのお風呂も消毒の塩素がきつく、大丈夫やろかと思います。スーパー銭湯のお湯は似た感じのところが多いような気がしますが、利用者の健康を考えると残念なところです。
0人が参考にしています
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先日、久しぶりに行ってきました。
前回は、休日のお昼に行ったのですが、今回平日の夜ということもあって、ちょっとすいてるかな?って思っていたけど、意外?にも前回と同じくらい人がいました。(やや混み程度)
1200円という値段でも、抵抗がない人が多いのでしょうか?
外観は、高級料亭を思わせる豪華な雰囲気で、温泉にも期待が持てますが、お風呂はそんなに広くないし、パウダールーム&休憩室も狭い。
ブラシ、ドライヤーは置いてあるものの、備品は値段の割にはかなりお粗末。
タオルやバスタオルも貸してはもらえないし。
立地的に、松などの植栽は上手くつかっていると思うし、そこそこの高級感はある、お湯もヌルヌル系で塩素の臭いないのもいいんですが、それを考えても値段的にはどうしても割高感を感じてしまいます。
今回は、お子ちゃまが大挙として、館内&風呂を走り回っており、保護者は当然の如く、係りの方も誰も注意しない。
雰囲気は最悪でした。
風呂場は、彼らの水遊び場と化しており、桶でお湯を振りまき奇声を上げ、やりたい放題。。。
親といえば、ヤンママ同士、話に夢中で知らん顔。
高級感漂うお風呂でノンビリ癒されたいと思っていましたが、これでは疲れがたまっただけでした。
高級感をうたい文句に使うのなら子供の入場を制限してもいいんじゃないでしょうか?
もう二度と行く気が起こりません。。。0人が参考にしています




