温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2113ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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奈良県橿原市にあるスーパー銭湯です。大阪方面からだと、南阪奈道→バイパス進んで終点間際に存在しアクセスは意外と良い。人気施設と考え平日オープン時間に訪問してきました。
極楽湯系列ですが、営業時間が朝9時からなのが少しうれしい。ただし値段は700円と極楽湯系列にしてはやや高め。
内湯エリアは特筆すべき点無し、極楽湯そのものです。
露天エリアですが、中央に二段式の主浴槽があり、こちらが源泉利用浴槽となっています。上部湯船には『加温無し掛け流し』を想像させるような説明書きの湯口があり、もしや循環併用かなと思いましたが、こちらからは一滴も源泉が出ておらず残念。結論循環湯です。
湯に関しては等張性のなかなか複雑そうな源泉ではありますが、循環されており無惨な無色透明湯に仕上がっていた。当日の消毒は平日という事もあってかやや控えめだったのが助かりました。
また釜風呂があるのですが、最近色々な所でみかける『公序良俗に反する行為は禁止』の張り紙。平日の湯めぐりが最近少しだけ可能になって感じた事が、この危険性。ホンマに神聖な公衆浴場で変な事する奴らは許せません。
テレビが変な場所に設置されており、ここに『つぼ湯』のような『棺桶湯』みたいな変な形の浴槽が3つあります。中は薬草湯なんですが、これがなかなか意外と気持ちいいです。
混雑していなかった事が要因で特に悪い印象は感じなかった当該施設ではありますが、もし混雑してたらちょっと辛いかもしれません。6人が参考にしています
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奈良県宇陀市の榛原地区の山手にある見た目大がかりな施設です。長年関西に住んでいてこの地域に訪問したのは初めてですがトンネルも開通し道路も綺麗、名阪国道の針インターから20分程度とアクセスもよろしいです。
こちらの施設ですが、なんというかタイミングが悪かった。吉野温泉元湯さんの立ち寄りを断られて意気消沈しながらこちらの施設を訪問させていただいたのですが、老人が満席の大型観光バスが3台坂をゆっくりゆっくり上っており、施設でおもいっきりバッティング。また日帰り専用の駐車場も平日なのに満車。参りました。
湯に関しては消毒臭強めの無色透明湯、ツルヌル感はかなり高めですが、とにかく落ち着きませんでした。2人が参考にしています
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奈良県河合町にある福祉施設です。最近にも平日の代休を利用して三重県亀山市の福祉施設付属温泉に訪問しましたが、今回も全く同じ感覚、なんか自分位の年齢でこの種の施設に平日訪問するのは凄く抵抗がありました。しかも前回と違いいざ訪問してわかったのが『非・天然温泉施設』だった事。これでは単なる福祉施設の温浴エリアに訪問しただけ、よく下調べしておかなかった自分が悪いですが、だいぶ後悔しました。
とはいえ、温浴エリアはなかなか豪華な造りで悪くはありません。あまりPRもされていませんので、必然的に老人だらけの施設。消毒に関しては本日はそんなに酷くはありませんでした。5人が参考にしています
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千本丸太町の1本南を東に入ったところにある銭湯さんです。店舗の西側に5~6台停められる駐車スペースがありまして、お風呂はそこから100mほど歩いたところです。白い建物が印象的です。
フロント式でロビーがありまして、漫画雑誌や一般紙が置かれていました。この12月にリニュアルを受けたとかで、大幅に変わっています。
脱衣所は狭く、ロッカーはプラスチック籠か籐籠を入れる京都式。オルゴールのBGMが流れていて、ドライヤー無料サービスが嬉しいです。あと、ここと浴室の間に「クールベンチ」なる変わった椅子がありまして、背もたれと座面はタイルになっているのですが、ここに座って蛇口を操作し、好みの温度の湯水を流すことができるという代物。これは初見でした。
浴室もこじんまりとしていまして、入り口に全身シャワー、入浴剤浴槽とあり、その奥に主浴槽深、電気風呂2種、浅風呂が配置されています。さらに奥にはいわゆる「マイクロバブルバス」という微剤な泡で白濁させた浴槽があり、座浴のジェットとなっています。最奥はサウナ2種(ドライ・スチーム)と打たせつきの水風呂。消毒控え目でサッパリとしたいい湯でした。白を基調にした内装はもちろんピカピカ。蓮の葉のようなペンキ画と、山中温泉の蟋蟀橋の写真パネルなど、目を楽しませてくれます。
現代風の銭湯の主張と呼べばいいのかな?もともと色々な浴槽が豊富なところでしたが、リニュアルを受けてさらに磨きがかかっています。これでうと30年はやっていけそうです。湯水の状態もいいですし、安心してお勧めできるところです。4人が参考にしています
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四条通りの京都ファミリー東側の交差点を北上しまして、つきあたりを右手。住宅街の中にある銭湯さんです。白いビル式でランドリー併設。駐車スペースは店舗の東側にありました。フロント式で小さいロビーがあります。ドリンク自販機やアイスの冷凍庫の他に、生ビールのサーバーも置かれています。脱衣所はやや狭く、ロッカーはプラスチックの籠を収納するタイプ。こちらにもドリンクの自販機があります。
浴室は結構広目で内容も充実しています。中央には浅ジェット・電気風呂・深風呂があり、湯温高め。奥はサウナと水風呂、それから入浴剤入りの座浴がありまして、入浴剤浴槽はぬるめ。全身シャワーもありました。露天風呂もあり、こちらは岩風呂で入浴剤入りのぬるめの浴槽です。消毒控え目の心地よい湯で、安心して入れるところです。リニュアルを受けて今風といいますか、時流には乗れていると思いますので初心者の方にもお勧めできるところかなと。
店舗の雰囲気もいいですし、経営者の方の人の明るさも感じられる好施設かと思いますので、また近くに来たら再訪したいと思っています。6人が参考にしています
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JR西大路駅からちょうど東。洛陽工業高校の北に位置する銭湯さんです。極太煙突が印象的なビル型の建物で、お好み焼き屋さんと同居しています。駐車場は店舗の隣に数台分あります。フロント式でロビーにはFUJIの冷蔵庫と雪印の冷凍庫がありました。脱衣所は普通サイズですがやや幅広。ロッカーはプラスチック籠を入れるタイプです。
浴室はバラエティー豊かな内容で、手前には全身シャワーにサウナ。深風呂+電気風呂、浅風呂に入浴剤浴槽。脇にそれる形で温室風呂、それからプールのように長い水風呂。露天には円形浴槽と打たせ湯があります。浴槽には白い化粧板が施されていまして、恐らくは蚕ノ社にある「やしろ湯」さんと同じところが手掛けたのかなと。ちょっと南国チックな雰囲気のある浴室となっています。湯は内湯は熱めで露天はぬるいです。消毒は控え目でサッパリしたいい湯かなと。
京都の銭湯さんには大きく分けていくつかの系統があると思いますが、こちらは「プチスーパー銭湯」的な充実ぶりが魅力です。近所の方、老若男女に愛されていると見え、お客さんの年齢層は幅広かったのが印象に残りました。まあお子様はプール状の水風呂で大騒ぎしていましたので、教育が必要なことは言うまでもありませんが(笑)2人が参考にしています
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大阪日本橋の電気街からすぐそばにある銭湯です。施設から20mも歩くとメイド喫茶があったりします。大通りからは1本奥まったところに有り、普通に歩くとわからないのですが、知る人ぞ知る施設です。
湯殿のラインナップ
洗い場カラン20席程度
白湯(43℃程度)
上段の白湯(41℃)
電気風呂(41℃、1席)
座湯(40℃、2席)
寝湯(40℃、2席)
サウナ(有料100円増し)
いわゆる(?)表番台の銭湯です。脱衣所は広間になっていて、東京銭湯の雰囲気に近いものがあります。湯殿は入ってすぐ左側にサウナがあり、こちらは100円増しになります。入っている人はいないようでした。洗い場カランは左右にありますが、カランが老朽化していて水温が高すぎたりぬるかったりしてやや使いづらいです。
浴槽は左手奥に寝湯と座湯が同じ浴槽の中にあり、少しだけ色がついていました。40℃程度のぬるい浴槽でした。最奥の浴槽の手前には電気風呂と白湯が2つ並んでいるのですが、電気風呂から上段の白湯、下段の白湯と湯がオーバーフローして流れていきます。しかし最下段にあるはずの白湯が一番熱く、最上段の電気風呂は41℃程度とさほど熱くはありませんでした。
大阪銭湯の雰囲気を持った湯殿と、東京銭湯の雰囲気がした脱衣所と、なんだか不思議な雰囲気でした。電気街散策のついでに、いいと思います。1人が参考にしています
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国道9号線沿いにある道の駅「ガレリアかめおか」の中の温浴施設です。東西に長い施設なのですが、お風呂は西の端のエイジレスセンター内にあります。図書館や観光案内所なども一緒になっていまして、結構な賑わいですね。
大浴場と銘打つ割には小さい施設でして、内湯のみ、浴槽も1つというシンプルな構成です。全身シャワーと打たせ湯、奥にはちょっとした寝風呂スペースがあります。アメニティーはありませんので持参してください。お湯は白湯のようで、消毒が控え目だったのが幸いです。
特別感はなく、近くを通りがかった折の汗流しという意味ではありかなと思います。公共施設的ですし、大きな期待はなしでどうぞ。3人が参考にしています
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まず、部屋のエアコンが全然ききません。
仕方なく、30度に設定しましたが、20度がやっと。私たちは一晩中つけっぱなしで寝ましたが、別の部屋では止めて寝たため、夜中に寒くてしょっちゅう目が覚めたそうです。布団もこの時期、薄っぺらい毛布1枚ではなく、しっかりした布団にしてほしかったです。
風呂場のトイレは暖房便座なのに、部屋のトイレは暖房便座ではなく、部屋の時計は全く狂っていて、しかも、直すこともできませんでした。
風呂場のシャワーは3つしかなく、とても足りません。湯船につかって外を見ようにも、ちょうど目の前の大きな窓には、なぜか発泡スチロールのようなものがずらーっと貼られていて、景色は全く見えません。脱衣場所もとても狭くて人とぶつかりながら着替えました。
朝の食事も10品程度のバイキングで温かいものが少なく、寒々しい朝食でした。しょうゆなども頼まないと持ってきてくれません。
宴会場もなく、16名での宴会は他のお客さんと一緒のテーブル席。他のお客様にはきっとご迷惑だったことでしょう。
予約した時にちょっと聞いてほしかったです。(去年も利用しているのに…)
そう、去年も利用し、アンケートも書いたのに、何にも改善されていませんでした。また、今年もアンケートがあり、フロントの箱においれくださいとのことで、一応書きましたが、フロントには箱が置いてありませんでした。
また、さあ宴会が始まる… ビールを… といったところが、ビールが4本しかなく、あわてて取りに行かれ、中途半端なつぎ方でしばし待たされました。しかも、宴がたけなわになり、芸が始まると、なんと、若い従業員の方がのれんの隙間から首を突き出して笑ってみています!
こんなホテルは初めてでした。たぶんもう利用しないでしょう。2人が参考にしています
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国道24号線と168号線と310号線が交わるところ、本陣交差点をそれらの国道ではない市道に入り北上しますと、黒っぽい煙突が見えてきます。風格ある和風の建物で、暖簾の前に駐車可能となっています。暖簾をくぐって少しだけ左に折れたところに入口がありまして、脱衣所は普通サイズ。番台式で木のロッカーが印象的。香が炊き締められていて雰囲気いいです。
お風呂はやや広目で、天井が高くて開放感があります。矩形を組み合わせたような浴槽は深風呂、浅風呂とあり、奥には座浴ジェットがあります。消毒控え目のサッパリした良湯でして、湯温はすこぶる高い44~5℃。肌がキリキリとしてきますが、湯あがり後、落ち着いてくると肌合いがさらりとしてくるのが分かります。これはなかなかいいぞ。
特別なところはなく、あくまで日常のお風呂ですが、下手な湯使いの温泉スーパー銭湯なんかとは比較にならないよさがあります。特に熱い湯がお好みの方、レトロ系の銭湯が好きな人にはお勧めできるところかなと。近くを通りがかったら再訪したいと思っています。1人が参考にしています








