温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1802ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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国道250号線、明姫幹線から少しだけ北にそれたところにあるスーパー銭湯です。施設のホームページの住所で検索すると、少し違うところにある「ぷくぷくの湯」に案内されるので注意が必要です。
ビル型の建物で、狭いながらも落ち着いた雰囲気です。1階が駐車場、2階が男湯と受付、3階が女湯と食堂・休憩所となっています。お風呂ですが、褐色の濁り湯で、湯は低張性とは思えないくらいに存在感はあります。内湯は熱湯、ぬる湯など色々とあるのですが、温泉浴槽はどれも循環で消毒は強め。白湯(井戸水)はそれほどきつい消毒でもありませんでした。露天には「かけ流し」と書かれた浴槽がありますが、きちんと循環されていますし消毒も感じます。ただ、内湯ほどきついわけではありません。それでも温泉の新鮮味には少し欠けているように思いますし、このあたりがよくなってくれればかなり値打ち出るのになぁというのが正直なところです。9人が参考にしています
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国道312号線旧生野町内から国道429号線を生野銀山方面へ。ここの分岐から3級国道と呼べるような頼りない道を延々20kmほど走ります。最後に国道から分岐して黒川ダム方面にそれるのですが、そこは看板の指示に従えばいいです。特に紅葉の季節に流行るツーリングスポットでして、この温泉も休日になりますとライダーでごった返します。
いわゆる「美人の湯」でして、アルカリ性の単純泉で肌がしっかりとつるつるするタイプです。狭い浴室で、内湯は5人ほど。露天は3人ほどといったところでしょうか。施設はきれいに維持されていますし、数年前の改装で今風といいますか、現代風に生まれ変わりました、面白みが減ったとは昔の方のお話。湯は循環で、きっちりと消毒臭がしまして、ちょっと残念なところ。
ロケーションは秘湯ですが、施設はそうではありません。ただ、温泉の湯使いはもう少し上手であってほしいといいますか、源泉かけ流しの浴槽が1つほしいところではあります。わざわざ足を伸ばすという感じの立場からの我儘ではあるのですが。2人が参考にしています
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こちらは全国に16店舗を展開する「やまとの湯」チェーンの大正店です。
沖縄を意識しているようであるが、入口にシーサーがあるくらいで、普通のスーパー銭湯と変わった印象はありませんでした。
運び湯の店が多いやまとの湯チェーンの中でもこちらは自家源泉という事ですが、完全な循環式でやや強めの塩素臭と残念な状況です。
唯一温泉らしさを感じられたのは、少しツルツル感があることくらいでした。
露天にせっかく、ぬる湯の浴槽があっても、この塩素臭では長湯する気にはなれませんでした。残念です。0人が参考にしています
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南海湊駅を出て北へ。少し広い通りが出てきたら右折してしばらく行くと、阪堺線の手前あたりに見えてきます。小さな住宅のような外観で煙突は細身。玄関スペースもすこぶる小さく、ちょっとしたミニチュア的な楽しさがあります。番台式で脱衣所も小さめ。ドリンク冷蔵庫と、灰皿一体型の不思議な円形ソファーがありました。私は非喫煙者なのでちょっとアレでしたが。BGMは演歌の有線みたいで、ずーっと流れていました。
浴室も小さいですが、リニュアルを受けたのか雰囲気は新しくなっているようです。手前から浅風呂、深風呂、枕ひんやりの超音波風呂、宝寿湯の薬草入り電気風呂となっています。白湯浴槽は消毒普通レベルで湯温は高め。電気風呂はいい香りがしていまして、40℃ほどになっていました。電気風呂の一部(約0.8人分)が電極なしの状態でしたので、そこに詰め詰めに入って楽しみました。電気苦手なんですよねぇ。
小さいながらも手入れが行き届いていていい感じのところかなと思います。身体を冷ますアイテムがないので、夏場よりも冬場に行かれることをお勧めしたいですね。湯あがり後の汗引きが悪いので、ちょっと往生しましたし。0人が参考にしています
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施設外観です。昭和40年代にタイムスリップしたかのような懐かしいいでたちです。
0人が参考にしています
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大女将は愛想がないけど湯は最高でした!
男性風呂だけ源泉蛇口があります!
浴槽の横にある蛇口をひねり飲泉。
微炭酸が感じられる最高でした!
浴槽も茶褐色で秘湯です。
また行きます。
ブログ更新 http://s.ameblo.jp/a2580u/
温泉ソムリエナカガキ検索よろしくお願いします。7人が参考にしています
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阪急桂駅から東に5分ほど歩いたところにある銭湯さんです。大きな通りから1本南の筋になります。駅からですと、「養老の瀧」の前の道を進んでいくといいでしょう。木造の古い建物で、壁は黒っぽいですね。間口の狭い京都風の建物です。
番台式で脱衣所は普通サイズ。以前訪問した時には見逃してしまったのですが、ここには「手作り時計」がいくつも飾られています。御主人の趣味らしいのですが、将棋板や食品サンプルのレタスなど、それをバックに時計を作ってしまうというすさまじさ。手が器用ですね。それがいくつもいくつも飾られていますので、楽しくなってしまいます。
浴室ですが、まず水風呂。次に入浴剤バイブラと続きまして、深風呂、浅風呂(一部ジェット)という配置。あと、脱衣所側に2人用のサウナが張りだしていました。これはなかなかの高温仕様です。浴室は小さいのですが、きちんと浴槽の種類が確保されていますし、それ以上に湯水の質の高さは素晴らしいですね。消毒臭はほぼ分からないレベルになっていましたし、肌がしっとりとしてきます。地下水の質の高さゆえかもしれません。よく見ますと、浴室の窓の向こうにはいくつものジョウロがつるされていまして、それがライトアップされています。意味もなくにやけてしまいます。男女境界壁の上には観葉植物の鉢がいくつかと。キューピー人形などが置かれています。鉢には何故かスコップがささったまま…これもギミックのようです。いやいや楽しいところですね。
もちろん銭湯さんとしての魅力も十分なのですが、ここは何故か楽しくなるようなところです。時計だけでも楽しめますし、御主人やおかみさんとの会話も弾みますので、そちらでもハッピーになれますね。また、近くに来たら訪問したいと思っています。お勧めですよ。4人が参考にしています






