温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1791ページ目
-
掲載入浴施設数
22865 -
掲載日帰り施設数
10465 -
宿・ホテル数
15165 -
温泉口コミ数
160583
関西(近畿)地方の口コミ一覧
-
富士山の溶岩を特殊加工したお風呂で
各ミネラルが補給され 塩素を消す と謳ってある溶岩温泉です
確かに塩素臭はしません
そしてその湯は 温泉ではありませんし水道水でもないでしょう
おそらく地下水かと思います 川の匂いがしますね
(前に千種川が流れています)
シャンプー等は無名品で ジェットバスが内設された内風呂一つ
500円はちょっと高いですかね。。 お客さんは私以外に入れ違いでもう一人だけでした
町営みたいなので 300円ぐらいにしてもらえれば有り難いです
溶岩温泉ってとこが琴線に触れますんで
その部分を強調したお風呂や壺湯が数あれば
周りに公園など施設や緑もあることだし
ファミリーの利用も多くなり 賑やかになりそうな気がしました
★公共施設
★温泉ではありません3人が参考にしています
-

-
行こうと思っていた施設が、宿泊者専用の時間帯ということで急遽こちらへ。久々の訪問で、正月明けだったので混んでいるかと思いきや割合空いていて助かりました。
内湯の白湯の浴槽は相変わらず強烈な塩素臭でまいりましたが、温泉使用の露天に出てみると、泉質的に特徴は薄いものの、適度に加温されたお湯で塩素臭も気にならず、瀬戸内海の多島美を眺めながらゆったりできました。塩化物泉だけに寒い時期は良く暖まる気がします。
この露天の浴槽ですが、前回来た時はもっと小さかったように思うのですが、少し大きくされたのでしょうか。800円という料金も、周辺の旅館の立ち寄りに比べるとリーズナブルなので、空いていればまた訪れることがあるかもという感じでした。(含弱放射能-カルシウム・ナトリウム-塩化物泉:26.7℃、pH7.36、湧出量32L/m、成分総計4.94g/kg)6人が参考にしています
-
閉館前とほぼ同じです。駐車場、その他も全く一緒。
2人が参考にしています
-
男女入れ替え制で、今回は石の湯でしたが、片方は木の湯 となります。
2人が参考にしています
-
和歌山県紀の川市にある日帰り施設です。
こちらの施設、約一年前に閉館してしまっていたのですが、最近『土・日・祝』限定で復活オープンしております。また平日に関しては五万円で5時間施設の完全貸し切り可能・・・らしいです。
久しぶりの再訪になりますが、施設にリニューアルは特に無く、昔あった場所に昔からの建物がそのまま残っていました(居酒屋のような雪洞は外されていました)
値段は700円、確か昔は1000円だったような気がします。施設内では相変わらずのカラオケ大会のような様相でした。
内湯内、露天エリアともにこちらも変更点は特になし。露天風呂の温度計がだんだん上昇し、46.5℃の激熱湯に仕上がり、また全部のカランから一滴も滴が出なくなるアクシデントがあり店員さんがてんてこまいされてました。
湯は加温のみ掛け流し、加水無し、消毒無しで飲泉許可も出ています。やや塩味の化石海水系の味ですが、そんなに濃くなくマイルドな舌触りです。
帰り際に、和歌山市内のシティホテル『ドーミーイン和歌山』のローリー車がこちらの源泉を汲んでいるシーンがありました。運び湯の現場を見学できて少しラッキーでした。
11:00-21:00まで。 土日祝のみ営業 700円。1人が参考にしています
-
和歌山県橋本市・・・ではありますが、場所がとてつもなくアクセスが面倒かつ危険なので、訪問時は注意されてほうがよろしいと思います。
以前にも訪問しようと高野山側から向かったのですが、途中で通行止めの為断念。(一応国道沿いなんですが、片側一車線の酷道、道路工事のダンプカー等の通行も多くマジでやばいですこの道)
今回は橋本市側から訪問したものの、こちらも片側一車線のウネウネ道を約11km進みます。当日は残雪もあり対向車も結構多く怖かったです。なお平日は工事中が多く、時間帯通行止めがありますので、訪問時は公式HPを参照されるか電話の問い合わせ必須です。
前置きが長くなりましたが、こちらの施設、以前は少年の家だったらしいのですが、完全に改築されピカピカの施設となっています。深い山道の中に突如現れるピカピカの施設はある意味異様な雰囲気でした。
メイン施設裏手には宿泊施設も完備、温泉付コテージなんかもあるらしい。温浴施設は、内湯と露天(1.5人用)のみのシンプルな構造、内湯は猛烈な塩素臭かつ、平常時は湯口から湯が出ていません。
露天風呂はとにかく狭い。ただこちらは源泉掛け流し、微消毒はあるかもしれませんが、はっきりとした温泉臭が感じ取れます。(双方加温あり、加水無し)
内湯、露天風呂ともにかなりのヌメリを感知、なかなか心地よいのですが、とにかく露天風呂が狭すぎますので混雑していたら譲り合いが必要になるでしょう。
施設のコンセプトがイマイチよくかりませんが、温泉だけを求めて訪問するにはアクセスの悪さが際立ちます。
●営業日程
月~木曜日(祝日除く):完全休館
金曜日:17時00分~21時30分(最終受付20時30分)
土・日・祝:10時00分~21時30分(最終受付20時30分)2人が参考にしています
-

カルシウム・ナトリウム-塩化物泉(中性高張性温泉)
加水・加温・循環濾過・消毒と全てありのお湯は無色透明無臭ヌメリなしです。内湯が浴槽1個、そして露天が岩風呂1個のレイアウトです。0人が参考にしています
-

京都の玄関たるJR京都駅の烏丸口から七条通を東に200mばかり歩いたところにあります。雑居ビルの3階と4階がお風呂でして、下は無国籍料理の居酒屋、上は男性用のサウナとなっています。居酒屋の脇のエレベーターで3階まで上がりますと、すぐにフロントになりまして、こちらで料金を支払ってから下駄箱に。そこからは男女別々になりまして脱衣所に入っていくという変則的なパターンです。
脱衣所は3階でして、ロッカーはプラスチック籠を入れる京都らしいタイプ。お風呂は階段を上がって4階に移動します。
入ったところから左右に分かれるようになっていまして、広い側は深風呂、電気風呂、超音波、水風呂にサウナと狭いながらも一通りそろっています。消毒は控え目です。また、びっくりするほど狭い通路を歩きますとその先はやや広まった入浴剤浴槽となっています。こちらはぬるい湯で、簡単に休憩できるように縁に部分的に板が敷かれていました。
ビル型で天井が低いですし、またもともと狭いスペースを男女で分けあっているということで、かなり圧迫感があります。施設のいたみも気になるところで、いつまで持つんか不安も感じるのですが、知っていると便利なところにありますし是非とも頑張ってもらいたいところです。18人が参考にしています
-










