温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1789ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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建物老朽化のため、25年1月末閉館しますよ。
24人が参考にしています
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2011年9月頃廃業したと思われます。
3人が参考にしています
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24年8月末で閉館しています。
13人が参考にしています
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2年振りの復活(土日祝日限定)オープンです。源泉掛け流しですよ。
4人が参考にしています
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高度成長期の鉄筋コンクリ建ての本館と、
春来川(はるきがわ)をはさんで
温泉街の通りに面した昭和初期の清山荘の二つがある。
清山荘玄関から荒湯まで3分くらい。
本館最上階から更に90段の階段のかなたにある露天はやめておいたが、
本館と清山荘では、源泉近くの清山荘の方が泉質も趣も上質かと。
但し狭い。洗い場も3箇所。
ちなみに本館内湯も温泉らしく温まる。
古から自噴する湯村の温泉力は強い。
清山荘浴室の戦前のかわいいタイルの壁を、
杉の板で埋めて循環湯にした(以前から?)リフォームが湯快らしい・・。
この建物、以前来た時は閉鎖されていた様な気がする。
どんな形であれ、つぶさず再生したことは良かったかと。
昭和初期の木造なので音が気になる方、
足腰弱者は本館の方が無難。
食事は本館(渡り廊下を歩くか、いつでも車を出して貰える)。
食事内容は価格の割に努力しているかと。
(カニ食べ放題で90分は慌しかったが)
ただ、
「何何が出来上がりました、お待たせ致しましたー」
「お待たせ致しましたー」
のご案内は如何なものか・・・。
回転寿司屋さんじゃあるまいし、安っぽい。6人が参考にしています
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城崎の中心部から県道を北上しまして、円山川温泉を超えてから橋を渡ります。次の信号を右折してトンネルをくぐりますと入江に出ますので、その奥にあります。宿泊施設です。この円山川、傾斜の少ない河川でして、ほとんど水が流れていないように見えます。大雨のときなんか大丈夫なんだろうかと思うのですが、静かに水がついてしまうような気がしないでもありません。
お風呂は2階になりまして、脱衣所は狭いです。温泉ですが丹後神野温泉と書いてありましてどうやら久美浜のみなと悠悠からの運び湯みたいです。泉質はナトリウム・カルシウム‐塩化物・硫酸塩泉で41.0℃。加水・加温・循環ろ過・消毒ありとなっています。内湯は主浴槽とバイブラバスがありまして、露天は階段を下りて1階に岩風呂があります。眺望は特になく、山林程度です。消毒控え目なのはいいのですが、どうも「ゆるい」感じがしていまして、温泉らしさはあまり感じられませんでした。ローリー湯ですし仕方ないところでもあります。消毒バンバン打ってプールみたいになってしまうようなダメなところも多い中、頑張っていると思いますよ。アメニティーは花王の3点セットでした。
400円という安価な価格でホテルの日帰り湯が楽しめるということなので、それはそれでいいのではないかと思います。もう少し個性が欲しいところはありますが、やはり難しいでしょうかね。1人が参考にしています
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旧出石町のグラウンドのところにある温浴施設です。詳細は失念しましたがエコ系のボイラー使用と謳っていました。
入口付近から産直系の野菜類やお土産の販売をしている簡単な売店がありまして、奥にお風呂があります。そこの番台で手続きをしまして入浴。男女日替わりの浴槽となっています。
お風呂は内湯が1つ、露天が1つの浴槽でして、どちらも大き目。循環していますが、新湯の投入もありましてきちんとオーバーフローさせています。泉質はナトリウム-炭酸水素塩泉、30.3℃、280L/min、pH8.56、1.051g/kgというスペックで、奈良の音の花温泉に近いのかなと思います。肌がつるつるしてくる重曹泉らしさを感じる湯で、清涼感がある美人の湯ですね。消毒は普通~やや強めに感じまして、これが唯一残念なところ。ちなみにこのタイプの湯は、湯あがりの清涼感が1つの魅力でして、浴槽内湯温は42℃ほどと高いのですが、夏場の方が爽快感があるのかなとも思います。どうも冬場のイメージがわかないといいますか、確かに温まるのですが、この感触を持ったまま外套を羽織る自分に違和感があるといいますか(笑)。もちろんいい湯だと思いますし、そばとセットでお勧めしておきますが。4人が参考にしています
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阪急大宮駅を出て四条通りを西へ。1つ目の筋を右折した細い路地にある銭湯さん。赤色看板に狭い間口は京都で時折見かける外観です。番台式で脱衣所は普通サイズ。ロッカーはプラスチック籠を入れるタイプです。
浴室もこじんまりとしていまして、いかにも京都的。電気風呂、深風呂、浅風呂に入浴剤入りの座浴、水風呂とサウナがあります。温浴槽はぬる目で消毒少ないサッパリしたいい湯でした。
特別感はないのですが京都らしい普請と内容かなと思います。近くに住んでいる人には特にお勧めできるところです。4人が参考にしています
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市バス生野消防署前バス停から少しばかり西に入ったところにある銭湯さんです。2階は住宅で殺風景な外観かもしれません。「サウナバス」と書かれた赤い看板が印象的。煙突は中太のコンクリ製です。
番台式で脱衣所は狭く、ドリンク冷蔵庫と自販機が置かれています。奥に漫画の単行本がたっぷりと置かれたスペースがありました。
浴室も狭い印象で、手前から電気風呂、1人用の浅風呂(子ども風呂)、主浴槽ことユーザァバス、水風呂、サウナとあります。このユーザァバスがここの大きな特徴でして、手前から奥にどんどんと深くなっていきます。最後は1.2mほどまできたかなと。手すりにつかまってジェットの水圧を受けるといい運動になるかもしれません。湯温は43℃ほどで、消毒控え目のいい湯でした。
町の銭湯さんですが、珍しい浴槽がありますので、銭湯好きの方は是非一度行ってみてはと思います。大阪の中でも銭湯が充実している生野界隈、まだまだ色々とありそうです。0人が参考にしています



